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お疲れ様です。高校野球、盛り上がってますね。私もついついテレビに釘付けになってしまうんですが、昨日の試合で敗退した岡山・創志学園の西投手のガッツポーズを審判から注意されたのが話題になっています。創志学園は次男の高校が県大会決勝で敗れたチームってこともあり、私も注目して観てました。ガッツポースってテレビを観てると他の高校のピッチャーもやってます。でも西投手のガッツポーズは、度を越えてたから注意されたそうです。確かにテレビを観てても、もしかして『チョレイ』って言ってるんじゃないかと思うぐらい〇本選手のようなジェスチャー。ちょっと他の選手より、身振り手振りが大きい。それで度を越えていると判断されたんでしょうね。喜び方は人それぞれだと思うので、そうれはダメって言うのも、なかなか難しいと思います。でも私が気になったのは、ガッツポーズじゃないんですよね。ガッツポーズよりも帽子が度々落ちることを注意すべきだと思うんですが。私はテレビを観てても、投球よりも帽子が落ちるのが気になって仕方がない。帽子が気になって本来のバッテイングができなかったバッターも多いのでは。たまに勢い余って帽子が落ちるのはわかるんですが、これだけ帽子が落ちる確率が高いと、審判から『君、帽子のサイズが合ってないよ。もっときつめの帽子をかぶりなさい。』と注意されなかったのか?昨日の試合は、雨の試合だったんで、落とした帽子をかぶると泥が顔に付いとるし。ランボーかってついついつっこんでしまいました。西投手は、まだ二年生。来年の春、夏に向けてスケールアップしてくるんでしょうね。帽子のサイズは適正なものを。
2018.08.16
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お疲れ様です。高校野球も2回戦に入りましたね。やはり住んでた県のチームは応援したくなります。私の場合は、出身地の愛媛の済美、今住んでいる広島広陵、学生時代を過ごした佐賀商、社会人になって8年間住んでいた北埼玉の花咲徳栄です。今日、広陵と済美が登場。広陵は残念ながら、鈴木誠也の出身校、二松学舎大付属に敗れてしまいました。済美は1回表に星稜に5失点したところで、もう負けだと思い、テレビを観るのを止めたんですが、ネットで確認すると8回裏に8得点、9-9の延長に入ってる。急いでテレビをつけました。タイブレーク前の延長12回裏に大チャンスがあり、ここで決まるかなと思ってたんですが、あまりに消極的な攻めで無失点。チャンスの後にはピンチあり、タイブレークで2失点。負けたと思ったら、まさかのポール直撃の逆転サヨナラ満塁ホームラン。高校野球は、何が起こるかわからない。やっぱり面白い。試合後の済美高校の校歌斉唱『光になろう』。miwaが唄いそうな校歌名ですが、歌詞に”『やればできる』は、魔法の合言葉”というフレーズがありました。感動した試合にさらにこの校歌で感動。高校野球は、試合だけではなく、校歌も面白い。済美高校は、校歌どおりに試合で点差が広がってもあきらめず、勝利しました。その夜、カープの先発は済美出身の福井。後輩が劇的勝利を挙げたこともあり、やればできる・・・を期待したんですが、残念ながら、できませんでした。2010年ドラフト入団の早大卒の3人。苦戦が続きますね。求む、カープ6人目の先発ローテーション。
2018.08.12
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