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(2026年8月13日撮影)ハイブリッドムスクの半つる薔薇、ペネロープ四季咲きで香りあり我が家の東側の境界に地植えしています。金色の蕊を優しく包むほのかなピンクやアプリコットカラーがのるヒラヒラした優しい花色が魅力です。(2026年8月13日撮影)バラ、ペネロープは、四季咲きで楽しめるのも嬉しいバラですが、近年春にしか咲かなくてどうしてかな~~?と思っていました。今年は、こうして少しですが夏にも咲いてくれたので、ちょっと安心。(2026年8月13日撮影)地球温暖化とか、日照が良い場所に植えると返り咲きしたり、四季咲き性が出たりすることがあるように思いますがペネロープのように、一季咲きになる?ということもあるのでしょうか・・・ちなみに、ペネロープさんの植えた場所は日照、風通し共に良いところでご褒美堆肥もあげてます。頑張って!ペネロープさん。応援してるからね (^^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.26
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(2026年9月10日撮影)2007年秋に迎えたイングリッシュローズの薔薇、ザ・ピルグリムさわやかなレモンイエローで大輪のロゼット咲き。花色は次第にクリームイエローになります。(2026年9月10日撮影)イングリッシュローズなので、四季咲き性もありあまりお天気に恵まれなかった夏を過ごしながら初秋のバラとして、忘れずに開花。バラ、ザ・ピルグリムさん始め、四季咲きのバラさんたちは、本当に偉いです (^^)v(2026年9月10日撮影)この秋は、日差しにも恵まれ、気候が良くなると信じ^^これからも、きれいに咲くよう願っています。ピルグリム「pilgrim」は、宗教的な目的や信仰のために、聖地や聖地巡礼を行う人を指す言葉のようですがちょっと言いにくいですよね。ピリグリム・・・って間違えちゃいそうです。そして巡礼といえば、以前訪れたスペイン北部のサンティアゴ・デ・コンポステーラが思い出されます。使徒ヤコブの墓があるとされる都市で、ヨーロッパ各地からの巡礼路の終着点です。中世から現代にかけて、多くの巡礼者が「カミーノ・デ・サンティアゴ」と呼ばれる巡礼路を歩き、信仰や自己探求の旅を行ってきた歴史があります。素晴らしい大聖堂での祈りの場に同席できたことは忘れられません。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.25
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(2026年9月11日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ライラックローズ、発売された当時はイングリッシュローズの希少な色合い、紫系薔薇として扱われていました。今はイングリッシュローズのカタログでは見かけないようです・・・(2026年9月11日撮影)ライラックローズは四季咲きのイングリッシュローズなのでこうして、初秋の今も咲いています。大好きな青系の薔薇を年に何度か楽しめて嬉しいです。(2026年9月11日撮影)バラ、ライラック・ローズはライラックカラー(薄紫色)から命名されたと思います。そして、初夏に咲くライラックの和名は「ムラサキハシドイ(紫丁香花)」フランス名は、「リラ」です。ライラックローズも含め青系の花はどれもオシャレですね (^▽^)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.24
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(2026年9月10日撮影)ハイブリットティ―ローズの青薔薇、ノヴァーリス成長著しく(^^)v(かなりの大型になります)そして四季咲きで良く咲いてくれます。なので、剪定は結構強めに心がけていますがそれでも、枝をぐんぐん伸ばして大ぶりな株に成長しています。(2026年9月10日撮影)バラ、ノヴァーリスは玄関へのアプローチに二株地植えしていて四季咲きの青薔薇として、身近に楽しめています。ただ、最近の天候不順で雨に濡れる日が多く、花びらがどうしても傷みやすく残念です。(2026年9月10日撮影)昨日は、久々の好天でこれからの、秋晴れに期待しつつ次の開花も楽しみにしています。青系のバラは夢があって、いいな~と、大好きなんです (^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.23
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(2026年9月4日撮影)クリーム色にピンクがのるまさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい格調と温もりを感じる薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(=エレガントレディ)我が家に迎えた時の名前はダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズだったので、エレガントレディと名前が変わっても、我が家では、ダイアナさん (^▽^)(2026年9月4日撮影)クリームにピンクの覆輪もあでやかなバラ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウエールズハイシーズンには、12~13センチにも及ぶ大輪の見事さに加え、期待以上の香りが素晴らしい、大輪四季咲きのハイブリッド・ティー。(2026年9月4日撮影)四季咲き性もしっかりあり、こうして、夏に続き、初秋の今も咲いています。花数も大輪のわりに多いのもうれしいです。ダイアナ妃は、こうして忘れることなく私たちの心に残って、美しく咲いてくれています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.22
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(2026年8月20日撮影)米国ウィークスローズ社産でフロリバンダローズの薔薇、エブタイド個性的な花色が特徴で花もちも良い薔薇です。写真でお判りいただけるか不安ですが深い紫色です。地植えにしていますが年々、株も大きくなってきています。(2026年8月20日撮影)バラ、エブタイドは紫がかった紅色がひときわ目立つバラですがさすがにこの夏二度目の花は少し小ぶりで色も浅め・・・でも沢山咲いて、楽しませてくれています。(2026年8月20日撮影)日照ばっちりな場所に地植えしてありますが今年の夏は雨はもとより、どんよりな日が多くバラさんたちにも恵まれた状況ではなかったはず。それでもこうして咲く姿にエブタイドの静かなエネルギーを感じます。私たちも台風や、大雨にめげる時もありますがなんとか、乗り越えて元気出さないと、ね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.21
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(2026年8月28日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ヘリテージこの薔薇は玄関へのアプローチに地植えしてあります。静かな印象の薔薇で、それだけで、安らぎが感じられます。(2026年8月28日撮影)この夏は本当に雨が多かったですよね。今日ご紹介のバラ、ヘリテージさんも雨粒をまとっています。(2026年8月28日撮影)しっとりとした印象ですね。水も滴る良い男なんて昔から言われるようですが日本は雨が多いから?(笑)しっとりした風情を好む文化なのかもしれませんね。それにしても、雨が似合う薔薇もあるのかも?そしてヘリテージさんはその一つかも、と思ったりしました。(参考までに)「水もしたたるいい男」とは、江戸時代の歌舞伎役者や美しい人物の瑞々しさを表現した言葉に由来する、濡れていても魅力的な男性を指す褒め言葉です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.20
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(2026年8月20日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーマグダレン。今年の三番花が咲きました。ミルラの香りがあり、咲く時期や、開花の過程でも色々な色に変化する奥の深い(^▽^)薔薇です。(2026年8月20日撮影)バラ、メアリーマグダレンは今回は色白マグダレンさんです。やや花芯がクルンとしてボタンアイっぽく見えます。(2026年8月20日撮影)そして、レッドアイと呼ぶ蕊の色も映えてチャームポイントになっています。(ご覧のディスプレーによって、色が違いますが)花びらの重なりが美しくロゼット咲きのゴージャスな一輪です。************************今日からのシルバーウィ―ク皆様はどのようにお過ごしでしょうか。私は昨日安定した曇り空だったので(笑)久々に草取り頑張りました~でも1~2時間だけですけどね。少しはきれいになったところもありまあ、良しとしましょう。予報では、せっかくの連休、雨模様のようですが日曜の夜に、近くの次女一家と一寸美味しいレストランに行くのが楽しみです・・・・・にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.19
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(2026年9月1日撮影)この夏、庭に高砂百合が咲きました。葉が出て伸びてきたので、ひょっとしたらと思っていたら想像通り、高砂百合がきれいに咲いてくれました。植えた覚えがないのできっと、鳥さんが落とし物としてプレゼントしてくれたのだと思います。 (2026年9月1日撮影)白く清楚な花で、背丈も高いので庭にあってもアクセントになるし切り花としても見ごたえありますね。鉄砲ユリより、葉が細いです。思えば、ずっと昔に同じように、知らないうちに何輪か庭で咲いていた時がありました。 (2026年9月1日撮影)台湾が原産といわれ(日本も原産?)ユリ科(Liliaceae) ユリ(Lilium)属 タカサゴユリ(Lilium formosanum)別名が ホソバテッポウユリ、タイワニーズ・リリー(Taiwanese lily)フォルモサ・リリー(Formosa lily)草丈 約100~150cmの多年草で日光を好むようです。球根は残してあるので、きっと来年も咲いてくれるでしょう。鳥さん、ありがとう(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.18
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(2026年8月20日撮影)ハイブリットムスクでシュラブローズの薔薇、パレリーナ。我が家に迎えてだいぶ経ちますが夏もダンスを踊って(笑)くれました。四季咲きで、ほんとうによく咲いてくれ、花もちもいいのです。(2026年8月20日撮影)一輪ずつは小輪ですが房になって咲くし、花付きもよく四季咲き性もあり楽しめます。ただ、雨も多い今シーズン、痛みもあって・・・(2026年8月20日撮影)我が家のバラ、バレリーナは大ぶりの鉢植えで育てていましたがそのまま地中に根を伸ばしてしまい鉢ごと、地植え状態です。ちゃんと、地植えにすればよかったとその辺は、ちょっと失敗でしたが病気にも強く育てやすいのが良いですね。************************天気予報では、またまた雨が続きそうです。せっかくのシルバーウイークご予定のある方も多いのではと思います。本来は気持ち良い季節のはずなのに・・・近年の異常気象、ここまで続くと私たちの住む星、大切な地球の健康をもっと真剣に考えないと!と思ってしまいます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.17
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(2026年8月20日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ウィリアム・シェークスピア・2000丈夫で花付きも良いとのことで2002年にお迎えしました。ウィリアム・シェークスピアの改良品種で、その名の通り、ミレニアム記念の薔薇です。(2026年8月20日撮影)以前、日当たりのよくない場所にあったせいかイマヒトツ元気がなかったのですがリビング前に思い切って植え替えてからご長寿バラのわりに、元気に四季咲きで咲いてくれています。(2026年8月20日撮影)もう少し紫がかった深い色合いが本来だとは思いますが静かにこの夏を惜しむかに咲いてくれることに感謝です。あっという間に9月も半分が過ぎました、稲刈りのニュースも聞こえてきますがお天気の恵みをと、願うばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.16
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(2026年8月5日撮影)つる薔薇、レイニーブルー2012年、ドイツタンタウ社 作出。花径6センチで微香といわれますが、我が家のバラ、レイニーブルーは香りがあります。四季咲きで本来はロゼット咲き、春の花は、花びらがなんと57枚!とか。(数えたことはありません・笑)(2026年8月5日撮影)春の開花のあと、葉っぱが昨年同様落ちてしまってましたがお花は御覧のように、可憐に咲いてくれました。不思議なんですが、綺麗に咲いてくれたし・・・あまり気にしないことにしましょう (^▽^)/(2026年8月5日撮影)こんな感じで、ゆる~く薔薇育てをしながら四季咲きを楽しんでいます。そして、小雨続きの中雑草が目についてきたけど草取りのチャンスを逸しています。思えば9月も半ばを迎え月日だけが過ぎていってます。カレンダーに追いついていないなと想うこの頃です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.15
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(2026年7月22日撮影)ハイブリットムスクの半つる薔薇、プロスペリティ。我が家に2株あったマルメゾンの内の1株と友人のプロスペリティをトレードし、カーポート脇に地植えして、だいぶ経ちます (^▽^)(2026年7月22日撮影)バラ、プロスペリティは春には、たくさんの白薔薇がブーケのように房になって咲き、見事です。そして、夏にもこうして、忘れずに咲いてくれます。(2026年7月22日撮影)そして、冬に誘引した枝から新しいシュートが上方向にグンと伸び夏にも、並んで、花をつけてくれます。背景の黒い横棒が、カーポートの端、雨どいになります。結構な、成長ぶりですね。バラたちのこんな成長を楽しみに不十分ながら、日々お世話するのを楽しんでいます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.14
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(2026年8月5日撮影)薔薇、ラブリーメイアン。我が家に迎えたのは2008年、フランスのMeilland作出の強健種で修景用の薔薇です。でも、我が家では修景薔薇として植える場所が見つからずちょっと可愛そうでしたが、長年鉢で育てていました。(2026年8月5日撮影)庭の入り口(カーポートの脇)に空きスペースができたのでバラ、ラブリーメイアンをようやく地植えできたのが3年前。以来、強健種のお約束通り夏の間も、たくさん蕾を付けてやや小ぶりながらも次々咲いています。(2026年8月5日撮影)優しいピンクのグラデーションのある可愛らしいバラで通るたびに近づいて様子を確認。病気にもなりにくく今も、ポツポツ咲き続いています。丈夫なバラは安心して楽しめますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.13
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(2026年7月21日撮影)薔薇、プリンセス・オブ・ウェールズ四季咲きで、中輪房咲き。1997年イギリスの有名なブリーダー、ハークネス氏が故ダイアナさんに捧げた品種で、我が家にはずいぶん前に新苗でお迎えしリビング前に地植えで楽しんでいます。(2026年7月21日撮影)バラ、プリンセス・オブ・ウェールズは四季咲き性があり年に何度か咲きますがどうしても夏のバラは花びらの縁が傷みます・・・それでもソフトな雰囲気の白薔薇は、和みますね。(2026年7月21日撮影)今日の画像は夏の開花写真ですが、きっと、もうじき秋晴れの空のもと綺麗に咲いてくれると願いながらその日を楽しみにすることにしましょう。***************昨日運転しながら聞いたラジオで東京の最高気温が20度、これは10月下旬の気温だそう。まだ、9月11日だよね?と思わず確認したくなりました。いつも、9月ってこんな感じだったかしら・・・残暑の厳しさに音を上げたのは確か昨年ですよね?本当に、年毎の気候の変化に驚かされます。はやくもインフルも流行っているとか、お互い、気を付けたいですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.12
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(2026年7月21日撮影)薔薇、ブルームーン我が家に迎えたのはだいぶ前、植え木やさんからのプレゼントのマリアカラスと、白薔薇の次に自分で初めて選んで迎えた薔薇でした。(2026年7月21日撮影)バラ、ブルームーン春には、いつも花枝をぐんぐん伸ばし、我が家のご長寿バラの中でも特に元気です。お陰様で、四季咲きとして夏バラも結構さいてくれて・・・(2026年7月21日撮影)ただ、7~8月は雨が多かったりで花びらが痛みやすく、綺麗なままの開花とはいきませんでした。でも、この夏の天候を思えば気に病んでも仕方ないかと。大雨被災にあった皆様のためにも秋には、すっきり晴れる日がほしいな~~と願わずにはおれません。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.11
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(2026年8月25日撮影)イングリッシュローズの薔薇、シャリファ・アスマ。わたしの庭の中でも、だいぶ長いお付き合いの薔薇のひとつですが優しい花色と花びらの重なりも美しい大好きなバラの一つ。そしてリビング前に地植えしているので咲いたらすぐ気づくバラの一つです。(2026年8月25日撮影)春よりは大分花びらが少ないですが可愛く咲いてくれるバラ、シャリファ・アスマ繰り返しのように、よく咲くのがうれしいバラです。(2026年8月25日撮影)リビング前に地植えしているので咲くと目にとまり全体の様子も、すぐわかります。身近に楽しみ、世話しながら今年も秋バラを楽しむ頃を迎えます。***************挿し木でバラの保険、上手な方もいらっしゃいますがわたしは、成功率があまり良くなくて・・・涙ところが、私のシャリファ・アスマ愛がバラの神様に届いたらしく^^挿し木が成功して花も観ることができました。嬉しい・・・デス。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.10
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(2026年8月20日撮影)イングリッシュローズの薔薇、エブリン。我が家の西側の境界に地植えしています。大輪のサーモンピンク色のバラ、エブリンはロゼット咲きで、香りも良く華やかさと時にボタンアイもあり、チャーミングさを併せ持っています。(2026年8月20日撮影)7月中旬に咲いたエブリンを先日ご紹介しましたが、こちらは、8月20日のエブリンです。夏に2度もお顔を見せてくれました。(2026年8月20日撮影)サーモンピンクが特徴のバラですが、次第に色合いは薄くなっていますね。それでも、幾重にも重なる花ビラにはエブリンらしい、オシャレな個性を感じます。************************急に涼しくなって雨ばかりが多いですがさわやかな秋晴れが待ち遠しいこの頃です。そして、これ以上の災害が起きませんように願っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.09
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(2026年7月17日撮影)フロリバンダローズの薔薇、マチルダ。わたしの庭で、古くから咲き続けていて今年も元気に咲いています。丁度、カーポート脇なので、車で出かけるとき帰宅した時など、目に飛び込んでくる少女のような印象のバラです。(2026年7月17日撮影)さすがに夏のバラなので、春のように沢山さいてはいませんがこうして夏バラが見やすい位置で咲くと、身近に楽しめて嬉しいものです。***************バラ、マチルダで思い出すのは、コンデジが普及し始めのころマチルダを自分で撮って、PC使ってなんとか自宅でプリントしたこと。当時の私にとって、画期的なことだったしマチルダの咲き姿もきれいに感じたものでした。そんなことも、私とバラとのお付き合いのひとコマとして懐かしく思いだされます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.08
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(2026年7月21日撮影)オールドローズの四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット。我が家には二株地植えしていますが共に、香り強く繰り返し良く咲きます。咲き始めはソフトピンクで次第に白くなって開花します。(2026年7月21日撮影)ブッシュでひと房に何綸も咲くので最初に咲く一輪と数日後に咲く一輪とがありよく見るとちょっと・・・ですがそれも、ご愛敬ということで、お許しくださいませ。(2026年7月21日撮影)夏でもこんな風に咲いてくれるのはすごいな~といつもながら思います。バラ、ブラッシュ・ノアゼットの ”花咲くパワー”素晴らしいです (^^♪***************昨日、たまたまテレビで草間弥生さんの生前の様子を紹介する番組の再放送を見ました。私は、何度か、大規模な草間彌生展を鑑賞していて作品の持つ、パワー、エネルギーと色の美しさに感銘を受けています。草間彌生美術館のサイトから次の言葉をご紹介します。「当館の創設者である草間彌生が2026年8月14日に都内病院にて永眠いたしました。美術を中心にパフォーマンス、小説、詩など多方面における前衛芸術家としての国際的な活動にすべてを捧げ、亡くなる直前まで絵筆を手放すことなく、愛による世界の救済という信念を貫き通した97歳の生涯でした」心からの哀悼をささげてここに転載させていただきます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.07
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(2026年7月17日撮影)オールドローズの薔薇、ルイ14世。オールドローズの中で最も黒に近いバラといわれていて、ビロードのような黒い花びらと、香り良く、今回は隠れていますが黄金の蕊の対比も美しい薔薇です。 (2026年7月17日撮影)昨年まで鉢植えでしたが根っこの調子が芳しくなく、心配な状態だったのでダメ元でこの春3月末に思い切って地植えに!お陰様で、春に続いて夏にも咲きました。(2026年7月17日撮影)ただ、バラ、ルイ14世夏は黒薔薇とはいえ、明るめの赤バラとして咲きました。この春まで鉢植えで不調だったのでこれから、元気に育ってくれることを願っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.06
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(2026年8月20日撮影)ピラミッド紫陽花と呼ばれているユキノシタ科アジサイ属の中の一つノリウツギの改良品種、水無月(ミナヅキ)花房が見事なので(20センチ以上)枝をしならせて、首を垂れる形で咲く姿も謙虚です(^▽^)(2026年8月20日撮影)他のアジサイが終わったころこうして、白い花が沢山の花房をいっぱいつけて、楽しませてくれます。(2026年8月20日撮影)花房が大きく雨に当たったりすると相当重くなるようで、枝をしならせて首を垂れながら、咲き続けてくれます。枝の成長もよく、思い切りよく剪定するのですがご覧のようにまた伸びていっぱい咲きます。なので、道路側からの視線を遮る役目もしています。今年も我が家のピラミッドアジサイは良い仕事をしてくれてました (^^)vにほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.05
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(2026年7月21日撮影)薔薇、アリスター・ステラ・グレイ別名はゴールデン ランブラー Golden Ramblerノアゼット系 のオールドローズです。我が家の東側の境界で日照にも恵まれる場所に地植えで育てています。(2026年7月21日撮影)つる性のバラは広がりを見せて沢山咲きますので、見ごたえがあります。そして、四季咲き性があると楽しみは倍増・・・(^▽^)というわけで比較的多く迎えているかもしれません。(2026年7月21日撮影)バラ、アリスター・ステラ・グレイは一輪ずつは大きなバラではありませんが開花と共に優しいアプリコットから白いバラへと花色の変化を楽しむこともできまた、時々ボタンアイが見られ、お気に入りのバラ。秋に向かって、数輪ずつですが時々咲いて楽しませてくれています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.04
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(2026年7月21日撮影)オールドローズの薔薇、セリーヌ・フォレスティエオールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。香りも素敵な薔薇です。そして、ご覧のように花びらいっぱいできれいに咲きます。(2026年7月21日撮影)バラ、セリーヌ・フォレスティエは八重の花びらの中心にボタンアイがはっきり見えてシャープさを添えています。夏だからか、直前の雨のせいか、一寸黒くなっていますけど。(2026年8月10日撮影)我が家の東側の境界に植えてから近年、しっかり定着し四季咲きを楽しめています。***************このところ、各地で記録的な大雨に見舞われています。当地もすっきりしないお天気が続いていて天高く・・・の秋が訪れるのか心配になってきます。世界的にも地球温暖化の影響で未曾有の災害が続いて胸が痛みます。ネットで瞬時に世界の様子を知る時代ですが(被災の偽情報だけは止めてほしい)これ以上の被害が起こらないようにと願うばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.03
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(2026年7月10日撮影)イングリッシュローズ(E.R)の黒薔薇、ザ・プリンスその名にふさわしくプリンスの気高さと深い色合いが魅力の薔薇です。長年、鉢植えで育てていてイマひとつ、いえ、イマふたつ位いだったのですが、地植えにしたら、綺麗に咲いてくれるようになりました。(2026年7月10日撮影)私の庭のバラ、ザ・プリンスは、若くはないプリンスなのに(笑)想像以上に元気に咲いて嬉しいです。異常気象続きの日本の夏にも四季咲きを忘れず咲くわが庭のザ・プリンスは素晴らしい心意気の王子ですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.02
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(2026年7月17日撮影)16世紀の詩人で園芸好きだったロンサールにちなんで、名づけられたつる薔薇、ピエール・ドゥ・ロンサール。1985年フランスのメイアンが作出。華やかさもあり、多花性でもあるので育てていらっしゃる方も多いように思います。我が家では、庭の真ん中のパーゴラにシンボルローズのように誘引しています。(2026年7月17日撮影)つるバラ、ピエール・ドゥ・ロンサールは、以前は四季咲きでも、こんなには咲かなかったのに近年、夏も咲いてくれます。ただ、パーゴラの上の方で咲くので間近に眺めたりズームで写真を撮ることができずこんな風に見上げてパチリ。それでも、こうして咲いている姿を記念にと思い、UPさせて戴きますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.09.01
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(2026年7月21日撮影)ハイブリットムスクの薔薇、バフ・ビューティアプリコット色からソフトアプリコット色(バフ色)にそして次第に薄いクリーム色に変化しロゼット咲き。1939年作出と、歴史がある薔薇です。(2026年7月21日撮影)夏にはあまり咲かないのですが7月末に少し咲いてくれて・・・花色もアプリコットカラーで綺麗でした^^(2026年7月21日撮影)四季咲き性のあるバラはこうして、ポツポツとでも咲いて季節ごとに、顔を見せてなごませてくれます。秋には、又、咲いてくれると思います。それにしても、8月もいよいよ今日一日、あっという間に季節は進みますね。暑い暑いと言いながらも夏の終わりが寂しいのは何歳になっても変わらないです。皆様はいかがでしょうか。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.31
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(2026年8月26日撮影)春遅くにバーゲンになっていたダリアの球根、少し芽吹いていたけれど大丈夫ですよ、とのお店の方のお勧めで咲けば嬉しいけど・・・と半信半疑ながら何気に、買って帰って地植え。3個の中の1個がぐんぐん成長して見事な花を咲かせています。 (2026年8月26日撮影)背丈1,3m 位、花も見事な大輪で、直径18センチ程、生憎、名札は紛失してしまい不明です。鮮やかで品のある紅色が、いい感じ♡トライしてよかったと思うダリアです。 (2026年8月26日撮影)特に花付きもよく次々咲く予感、すでに3輪咲いて、切り花としてもダリアは、花もちが・・・という心配をよそに家の中で数日楽しめました。ダリアは難しそうというわたしの不安をよそに今年の夏の楽しみの一つになりました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.30
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(2026年7月22日撮影)黄色が鮮やかなイングリッシュ・ローズの薔薇、グラハムトーマス。道路に近いところにある我が家の二番目のパーゴラに誘引しています。実は、今日ご紹介させていただくのは我が家の三代目のバラ、グラハム・トーマスです。(2026年7月22日撮影)初代のグラハム君は、バラを始めたばかりのころ友人が勧めてくれた黄色いばらということで鉢で管理。ここまで大きく成長するとは全く知りませんでした。二度ほど、植え替え地植えにした記憶がありますがお星さまに・・・(2026年7月22日撮影)二代目は、この色と形に魅せられやっぱり欲しいと、お迎えしました。ものすご~~く咲いてくれた年に根の張りが追い付かなかったのでしょう、突然お星さまに・・・とても残念だったことを覚えています。そんな経緯があり、どうしても諦めきれず三代目をお迎えして、無事数年が経過しました。挿し木して保険にとも思うのですがそれもなかなか成功してません・・・この夏も咲いてくれた三代目を大事にしたいと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.29
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(2026年7月11日撮影)フロリバンダローズの薔薇、アイスバーグ、リビングの窓下に2株地植えしています。我が家は、道路から駐車場スペースを通り、リビングの右側のアプローチから玄関へとなります。なので、お客様も、郵便屋さんも、新聞配達の方も私たち家族も、このアイスバーグを目にすることになります。(2026年7月11日撮影)白い花がたくさん咲くというのが大きな特徴で、特に四季咲き性が強く繰り返し咲きます。今の時期は、アイスバーグ(氷山)という名も涼し気でうれしいですね。(2026年7月11日撮影)このところの天候不順もなんのそのバラ、アイスバーグは、蒸し暑さも気にせずこのように咲いています(^▽^)/冬まで繰り返し咲くバラなのでこれからも楽しみです。***************異常気象といえば各地の大雨は大災害を引き起こしていますね。千葉、石川、富山各県での豪雨災害。そして、ネパールでも5名の邦人の安否が心配されています。熊本地震と酷暑がまだまだ大変なさなか、これ以上の被害が出ないよう祈るばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.28
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(2026年7月17日撮影)イングリッシュローズの薔薇、エブリン。我が家の西側の境界に地植えしています。大輪のサーモンピンク色のバラ、エブリンはロゼット咲きで、香りも良く華やかさと時にボタンアイもあり、チャーミングさを併せ持っています。(2026年7月17日撮影)大輪で存在感があり、夏も忘れず咲いてくれます。色合いが素敵ですね、ただ、夏の花は少し平面的な花姿かも・・・まあ、この暑さは、バラさんも大変でしょうからね。(2026年7月17日撮影)薔薇はボチボチ咲いていますが8月もそろそろ終わります。あっという間に、カレンダーは秋らしく・・・月変わりのカレンダーも、だいぶ薄くなりました。心落ち着く秋を楽しみたいですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.27
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(2026年7月16日撮影)イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。香りも良く、花色は季節などにより微妙に変わりますが今回はソフトアプリコット色で咲きました。中輪カップ咲きで花の形も魅力的です。今回ご紹介したアンブリッジはコロンんとした咲き方です。(2026年7月16日撮影)バラ、アンブリッジ・ローズの名前の由来はイギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、Ambridgeにちなんで命名されたそうです。1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが我が家では地植えで23年目。こちらも、思えば立派なご長寿バラです^^(2026年7月16日撮影)四季咲きとはいえ、リビング前の庭で繰り返しよく咲いてくれる良い娘(こ)ですが、よく見ると花びらが少し欠けてますね。虫さんのいたずらでしょうか・・・ともあれ、暑い中、よく咲いてくれるバラさんたちに感謝です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.26
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(2026年7月16日撮影)つる薔薇、レイニーブルー2012年、ドイツタンタウ社 作出。花径6センチで微香といわれますが、我が家のレイニーブルーは香りがあります。四季咲きで本来はロゼット咲き、春の花は、花びらがなんと57枚!とか。(数えたことはありません・笑)(2026年7月16日撮影)その名が表すように青いつる薔薇で四季咲き性があり、春は沢山の花が咲きます。うちのつるバラ、レイニーブルーはなぜか半つるという程度の伸び具合ですが・・・それでも道路からも見える場所なので沢山花が咲くと、道行く人が足を止めてみてくださいます。バラの名前を聞かれたこともあります。やっぱり、青薔薇の魅力でしょうか。(2026年8月6日撮影)暑い時期も、こんな風に咲いてくれる四季咲き性もあり、優等生です、ね。ただ、水やりしても夏は葉が落ちやすく殆どの葉が落ちます。理由は定かではありませんが、昨年も同じで、その後復活したので気にしないことにしています^^こんな感じで、ざっくりとした薔薇と私の なが~~い付き合いです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.25
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(2026年7月16日撮影)つる薔薇、羽衣日本のミスターローズと言われる京成バラ園の鈴木省三(せいぞう)氏作出。形の整ったピンクの蔓バラで我が家の道路際の塀に誘引しています。(2026年7月16日撮影)春に次いで7月半ばも、大輪のピンクのバラが輪数は多くないですがゴージャスに道路側を彩ってくれます。大きいことはいいことだ!と薔薇にかんしても思わせてくれます。(笑)(2026年7月16日撮影)夏はどうしても暑さと乾燥で花びらの縁が傷みがちですが、この夏は雨や曇りが多く今日のつるバラ、羽衣も、ちょっと雨露をまとってしとやかな表情を見せてくれました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.23
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(2026年7月16日撮影)ハイブリッドムスクの半つる薔薇、フェリシア。淡桃色の中輪ロゼット咲き。咲き始めはカップ状で次第に平咲きとなり庭中に広がると思われる、素敵な香りも楽しめます。(2026年7月16日撮影)半つるバラ、フェリシアは我が家の東側の境界に地植えしていますので日あたりもよく、四季咲きで咲いてくれています。夏はあまり咲きませんが花色がチャーミングなピンクで好きなバラの一つ。(2026年7月16日撮影)今日ご紹介した一輪は春より、薄着(花びらが少な目)だし、花色も薄めで、控えめな印象かも・・・日々、ブログでご紹介させて頂くことで同じ薔薇でも季節ごとの、花びらの枚数や花姿の趣を再発見できている気がします。***************今日から3日ほど不在にします。皆様のところに伺えないかもしれませんが帰宅後の楽しみにさせていただきますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.21
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(2026年7月14日撮影)イングリッシュローズの薔薇、キャスリン・モーリー「キャスリン・モーリー」の名はこの薔薇の命名権を得た父親が18歳で世を去った最愛の娘の名を付けた事に由来します。娘さんの名を、薔薇に残してお嬢様のメモリアルにとの深い想いを感じますね。(2026年7月14日撮影)四季咲きのイングリッシュロ―ズは、春のあと、夏から冬まで2~3度楽しませてくれる薔薇も多く暑いさなかでも(今年の当地は、昨年のようではないですが)可愛い花を見つけると無条件に嬉しくなります。(2026年7月14日撮影)ピンクのバラがほっこり咲いているのはいつ見ても、優しい気分へ誘ってくれます。実は先日、一寸庭仕事を頑張ったら?4~5日腰痛に悩まされました。念のため整形外科に行ってレントゲン、ま、大したことが無くてホッ。雑草は暑さにもめげず生い茂るのでどうしたものかと思っていましたが、腰痛体操でなんとか、復調。薔薇さんたちのためにも、できる限りで!草取りすることにいたしましょう。(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.20
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(2026年7月14日撮影)薔薇、プリンセス・オブ・ウェールズ四季咲きで、中輪房咲き。1997年イギリスの有名なブリーダー、ハークネス氏が故ダイアナさんに捧げた品種で、我が家にはずいぶん前に新苗でお迎えしリビング前に地植えで楽しんでいます。(2026年7月14日撮影)バラ、プリンセス・オブ・ウェールズは四季咲きで、夏も咲いています。ただ、花びらが少な目で本来の姿ではありませんが白薔薇の清楚さはそのまま、こうして咲いてくれることが、素直に嬉しいですね。(2026年7月14日撮影)季節柄、花びらにちょっと傷があったり日焼けがあったりしますが、それもご愛敬^^日常的にバラを楽しめる事に感謝です。***************皆様は、スマホでキャッシュレス決済とか日常的にお使いですか?私は楽天ペイのアプリも一応入れてますけどコンビニ使用率も低いし、クレジットカード支払い以外特に少額の時は現金派! 昭和ですね~~('◇')ゞきっと使い始めると便利なんでしょうけれどね。皆様は、いかがなさってますか?にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.19
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(2026年7月16日撮影)イングリッシュローズの薔薇、チャールズ・レニー・マッキントッシュ長いシーズン咲いてくれる花つきのよい薔薇です。色もちょっと青みがかったピンクでオトナ色なのもお気に入りです。(2026年7月16日撮影)花びらのまーるくカットされた切れ込みも可愛い、バラ、チャールズ・レニー・マッキントッシュ。英国の高名な家具デザイナー、建築家の名を持ちかつては紫色のイングリッシュ・ローズで人気種の一つと言われました。(2026年7月16日撮影)夏は、さすがにちょっと薄着ですが(花びらの枚数が少な目)元気印のアイスバーグ2株の間にあってこうして咲いてくれるのはご長寿ばらとしても褒めてあげたいです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.18
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(2026年7月6日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーマグダレン。今年の二番花が咲きました。ミルラの香りがあり、咲く時期や、開花の過程でも色々な色に変化する奥の深い(^▽^)薔薇です。(2026年7月6日撮影)春はピンク色で咲き、今日ご紹介の、バラ、メアリーマグダレンはソフトアプリコット色でちょっと違う薔薇のようにも見えますが、花芯もはっきりしたボタンアイで特徴がはっきり表れています。(2026年7月6日撮影)玄関へのアプローチに地植えしてあるので家の出入りで目につきやすく咲くたびにしっかりチェック、楽しめています。四季咲きのバラを育てていると咲いたかな?と気になりますし暮らしの折々に楽しめるのも良いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.17
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(2026年7月10日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーローズ。グラハム トーマスと並んでイングリッシュローズの代表品種とされていたバラ、メアリーローズ元気なピンク色のさっくりとしたカップ咲き。(2026年7月10日撮影)この夏二度目のご紹介となりますがその位い、よく咲いてくれるということですね。さすがに、さっくりとしたカップ咲きは花びらが薄着でいっそう ”さっくり” ですがそれも、また涼し気ということで(笑)(2026年7月10日撮影)薔薇は一年に一度咲くものだと昔は思っていましたが、四季咲き性のバラを、つい多く迎え育てていることもあり我が庭では、途切れなくぼちぼち咲くバラで春から、初冬まで楽しむことができています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.16
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(2026年7月10日撮影)1894年 Francis Dubreuil によって作出されたオールドローズの薔薇、フランシス・デュブリュイきっと 会心の傑作だからでしょう、作出者ご自身のお名前を冠しています。(2026年7月13日撮影)バラ、フランシス・デュブリュイは四季咲きのオールドローズですがご覧のように、夏もよく咲いて楽しませてくれるよい子です。鉢植えから地植えにしてよかったなと、思う薔薇の一つです。(2026年7月13日撮影)春・夏と楽しむことができたのでこれから、秋も楽しみにしたいとついつい欲張りな期待をしています。***************横浜の長女のところの高1の長女(三人兄弟の末っ子)が夏休みで、一人で遊びに来ました。両親は仕事で忙しく、大学生のお兄ちゃんたちはそれぞれ部活等で、今夏初めての一人旅。2泊3日ですが、一緒に美術館に行ったりプチ観光したり昨日は従姉弟のちびっこたちと遊んでくれたり・・・今日は、私の通うヨガレッスンに混ぜていただきその後、ひとり帰途に就きます。こないだまで、ちびっこだったのに・・・と不思議な感じですがこれからも、成長する姿を楽しめたらと改めて思いました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.15
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(2026年8月5日撮影)ナツズイセンは中国や日本に分布するヒガンバナ科の多年草(球根植物)名前の由来は葉が水仙に似ている事や夏に花が咲くことに因みます。春に葉が伸びていったん葉が枯れて夏に花茎が伸び開花となります。 (2026年8月5日撮影)夏水仙は花がピンク色で優しい感じを受け、これから咲くヒガンバナとは印象がちがいますね。 (2026年8月5日撮影)球根なので、うっかり球根を傷つけないよう気を付ければ、寒さ暑さにも強いので増えていきます。実は、春先に他の花たちの移植に絡んで二株程、傷つけたもので・・・反省と共に、書いておきます、ね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.14
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(2026年7月16日撮影)薔薇、アリスター・ステラ・グレイ別名はゴールデン ランブラー Golden Ramblerノアゼット系 のオールドローズです。我が家の東側の境界で日照にも恵まれる場所に地植えで育てています。(2026年7月16日撮影)バラ、アリスター・ステラ・グレイは小輪から中輪ですが、花数多く、こうして夏も咲いてくれます。咲き進むにつれての色の変化もあり、隣り合って咲いていると全体ではグラデーションも感じられます。(2026年7月16日撮影)花芯のボタンアイも可愛いですし花数が多いつるバラで四季咲きというのは貴重な特性で目にしやすい場所に植えて大正解だとおもっています。***************台風15号は、初めての茨木県上陸となり関東を通っての異例の進路を進んで各地にたくさんの雨を降らせたようです。皆様のところではいかがでしたか?異常気象という言葉に慣れてしまうほどの気象の変化、猛威を振るう自然の大きな力にただただ、被害が無いよう祈るばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.13
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(2026年7月13日撮影)オールドローズの薔薇、ルイーズ・オディエ2005年に訪れた隣の県のロザリアンから、一枝の挿し木をもらい鉢で無事発根させ挿し木苗にしばらく鉢で育て・・・我が家の西側の境界に地植えして開花を楽しんでいます。(2026年7月13日撮影)我が家のバラ、ルイーズ・オディエはだいぶ年月が経つのですがこうして、四季咲きで楽しませてくれ近年は、よく咲くようにもなったし挿し木も成功すると、ほんと!嬉しいですね。(2026年7月13日撮影)今回の15号台風、皆様のところでは被害ありませんか?お盆で移動する方も多い時期ですし・・・熊本の地震も大変なのに、次々やってくる台風酷暑のエリアと、暴風雨のエリア、どうかお手柔らかにと空に向かって願うばかりです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.12
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(2026年7月14日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ウィリアム・シェークスピア・2000丈夫で花付きも良いとのことで2002年にお迎えしました。ウィリアム・シェークスピアの改良品種で、その名の通り、ミレニアム記念の薔薇です。(2026年7月14日撮影)リビング前に地植えしていますがこの夏も、忘れずに咲いてくれ四季咲きをしっかり守ってくれる律儀なご長寿バラの一つです(^^)v(2026年7月14日撮影)赤いバラはそれぞれ色合いや花びらの質感、花姿によって雰囲気が異なりますがバラ、ウィリアム・シェークスピア2000はイングリッシュローズということもあって風格も備わった素敵なバラだと思っています。***************今回の台風15号、いつもとは違ったルートで日本上陸するようで、ちょうどお盆休みとも重なり気になりますね。熊本地震の被害も大きいですしこれ以上の災害が出ませんよう、祈っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.11
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(2026年7月13日撮影)モダンローズのつる薔薇、デンティべス1925年イギリスの作出、ライトピンクの大輪一重咲きです。この一重のヒラヒラとした花びらが個性的でチャーミングです。(2026年7月13日撮影)当初、横にも伸ばすことができる、蔓バラとして迎えたのですがつるバラ、デンテイべスは、直立に伸びて横に誘引することはあまりできません。もともと直立性が強いつるバラだったようです。なので、いつも下から見上げる感じになります。(2026年7月13日撮影)それでも、こうして夏も咲いてくれ楽しむことが出来て育てやすい薔薇という印象です。それも、良いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.10
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(2026年7月13日撮影)薔薇、ジャックカルチェ私が2番目にお迎えしたオールドローズ、2003年お迎えですから今年で24年目になり鉢で育てていましたが、植える場所ができたので1年ほど前に地植えにしました。(2026年7月13日撮影)バラ、ジャックカルチェは1869年、作出国フランス作出者はMoreau Robert中輪、ロゼット咲きの四季咲きです。地植えにしてからようやく四季咲き性発揮💛この夏も、こんな感じで咲いています。(2026年7月13日撮影)花芯のボタンアイがはっきりしていてなかなかキュートですね。うちに迎えてから鉢植えで窮屈な思いをさせたかも・・・漸く、地植えでのびのびできたのか背丈1m位と聞きますが、グングン背丈も伸びています。長くお付き合いしながら本来の魅力に改めて気付くことに驚きと、喜びがあります。(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.09
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(2026年7月13日撮影)つる薔薇、ソンブレイユ1850年フランスで作出された大輪(8~10センチ)完全八重、ロゼット咲きのオールドローズで、幾重にも重なる花びらが魅力の薔薇。(2026年7月13日撮影)我が家のバラ、ソンブレイユは公道に近い第二のパーゴラに誘引して地植えで楽しんでいます。四季咲き性もあって、こうして夏も幾重にも重なる花びらでソンブレイユらしく咲いています。(2026年7月13日撮影)夏は花びらの数が少なめで薄着で咲くバラが多い中ソンブレイユは、写真のように律儀に花びらを重ねて咲いています。花数はさすがにハイシーズンには叶いませんが、健気に咲く姿に、暑さ疲れも癒されます。***************盆踊り、ひそかなブームのようですね。盆オドラーと呼ばれる方たちは各地の盆踊りフェア(大会)にお出かけになって楽しまれているようです。東京のいけばな仲間(男性)も数年前から、かなり熱心に取り組んでらしてSNSで拝見する舞姿も、素晴らしい!大きな会場では櫓の上で、お手本の踊りを披露されます。いけばなも賞を受けるほどの腕前でなおかつ本職は、ピアニストさん♪ほんとに、素晴らしいです(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.08
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(2026年7月11日撮影)イングリッシュローズの薔薇、シャリファ・アスマ。わたしの庭の中でも、だいぶ長いお付き合いの薔薇のひとつですが優しい花色と花びらの重なりも美しい大好きなバラの一つ。そしてバラ、シャリファ・アスマはリビング前に地植えしているので咲いたらすぐ気づくバラの一つです。(2026年7月11日撮影)この季節、どうしても強い太陽の光で花弁の端はいたんでしまいがち、それでも、優しい花姿を楽しめるのは嬉しいことです。(2026年7月11日撮影)当地も、暑い日々が続きそうです。この度の地震で被災した熊本のみなさまは、殊の外の猛暑でご苦労なさっていると思います。安心、安全な暮らしへと、一日も早い復旧、復興を祈っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.07
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(2026年7月10日撮影)夏の花、エキナセア 以前はバレンギクとも呼んでいたように思います。キク科の属のひとつで、属名のラテン名エキナセア又はエキナケアとも呼ばれます。この度、ググって初めて知ったのですがハーブティ等で風邪の弾き始めなどにも効くとされ抗炎症作用がきたいされるらしいです。もっとも禁忌もあるので、素人判断は気を付けないとね。 (2026年7月10日撮影)我が家では、もっぱら夏の庭の鑑賞用として他にも赤いのなども植えてあり毎年、元気に咲いてくれます。丈夫なのも、嬉しい花ですね。 (2026年7月10日撮影)今年は、白いエキナセアが特に、花数も増えて爽やかに庭を彩ってくれています。花屋さんでは、おしゃれな色のエキナセアも見かけますが、ぐっとこらえて(笑)切り花の仕入れの折、楽しませてもらってます。いろんな植物を楽しませてもらう花屋さんは私にとって、身近な植物園みたいなものです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2026.08.06
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