ネット配信のコンテンツ、とくにWindows Media Playerファイルはライセンスがしっかりしていて保存したとしても視聴期間が過ぎるとただの大きなゴミファイルとなってしまう。 そこで、保存したいものはPCのモニタ端子にダウンコンバーターを介して10mのAVケーブルで部屋の対角に置いてあるHDD/DVDレコーダーに送って録画している。ダウンコンバータの仕様上、普段は1280x1024で設定しているPCの画面サイズを800x600にしてフルスクリーン再生すると画質的にもちょうど良い。最近はストリーミングの情報量が増えて500Kbps~1Mbps程度ならフルスクリーンでも十分視聴に耐えるコンテンツが多くなってきて嬉しい。