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久々に長い本読んだって感じです。待ち時間2時間の病院の待合室で、読破・・・。冒頭部分は、日中戦争時の裏の社会の内容で、少々退屈・・リ・タイアか・・と思ったのですが、ルリ子さんの幼少時が始まり、引き込まれて一気に読んでしまいました。特に、石原裕次郎や美空ひばりさんが中心となった時代は、興味深くどんなに二人がすごい人だったのかを、感じることができました。林真理子さんの作品は、高校生のころから読んでおりますが、この「RURIKO」は、浅丘ルリ子さんがまだご健在で活躍中ということもあり、ちょっと遠慮して書いたのかなあと思ったりしました。
2008.09.15
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木曜日提案の予定だ企画は、別の会議が入って流れました。その後での責任者の一言「3連休で皆さんもう一度練り直して火曜日に提案してください。」って!提案する木曜日の前日は、ほとんど徹夜状態だったというのに、また練り直し・・おまけになんで休日にしなきゃなんないの・・・。自ら進んでする分は、いいです。休日にするようになった自分の計画性と能率の問題も含まれていますから・・・。でも、何で人から、休日の仕事を強要されなきゃいけないの!振り替え休日があるわけではありません。いらいらいら・・・て感じです。三連休の最終日、今日はやらなきゃねえ、と8時に起きたら、静かに雨が降っていました。静かな雨で、気分もちょっと、落ち着きました。
2008.09.15
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新作です。印象的なカバーに引かれてレンタル・・。ノーラン・ジョーンズという方は、歌手ということで、これは、主演第1作目。演技は、悪くはないです。しかし、ジュー・ド・ロウやレイチェル・ワイズ、ナタリー・ポートマンが脇役というウことは、相当力入れてますね、この女優さんに・・・。あらすじは、失恋から立ち直れないでいる、彼女は、ジュー・ド・ロウのお店にふと立ち寄り、売れ残り?のブルーベリーパイを食べる・・・。ここで、いいムードになるのですが、彼女は、なぜか旅に・・・。そこからは、ロード・ムービーて感じで、いろんな人に会い・・・彼女自身も成長・・ということでしょうか?自分を変えたかった・・・。と旅から帰って、ロウのお店にまた舞い戻るのですが・・・。ブルベリーナイツ・・・というロマンティックな題名とは一致しなくて・・・。ちょっと期待はずれ。何より、ブルーべりイーパイがぜんぜんおいしそうに写ってなくて・・・残念。ということで、このDVDを返しに行ったお店で、息子の同級生のお父さんとばったり・・・。ここで「あっつ、ジュー・ド・ロウだ。」とひらめいたわたしです。常々、かっこいいおとうさんだなあとは思っていたのですが、ここで一致したのでした。彼は、×一(こんなところで、個人情報を漏らしてすみません。)もう少し身長があれば、和製ジュー・ド・ロウです。
2008.09.14
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終日仕事です。でも、一人で考えることができたせいか、一筋の光が・・・。企画が、浮かんできました。こんなときってあるんですね。ただし、この企画が、みんなに受け入れられるとは限りませんが。。。まあ、とりあえず、木曜日の提案には間に合いそうです。というか、間に合わせなければ・・・。
2008.09.07
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