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1月9日に受けた漢字検定、準2級何とか合格しました。今回は、200点満点で、147点・・・合格点は140点だったので、危なかったですね。3級に比べると、準2級は、やはり難しかったです。3級は、一夜づけでしたが、準2級の問題集は、一通りやっていました。しかし、あやふやな解答が多くて、ちょっとだめかなと思っていたのですが、・・・・うれしいです。漢字識別や対義語・類義語は満点でしたが、漢字と送り仮名・誤字訂正が悪かったです。まあ、とにかく、うれしいです。
2008.02.29
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レニーとユアンは、「恋は邪魔者」(二人はもっと若かった!)でも共演していましたが・・・。この映画は、レニーのものでしたね。ユアンの存在感が余り・・・。なぜ、突然死んじゃうの?いきなり不満なところを書いてしまいましたが、全体的には、◎でした。ピーターラビットの原作者であるミス・ポター(ビアトリクス・ポター)の物語。彼女は幼い時から動物が好きで絵が好きで創作が好きで、30を過ぎても・・・。それは、彼女の家が裕福であったことにもよるものでした。その彼女が、自分の絵を本にしたいと出版社をたずねてまわるところから人生が動き出していきます。彼女の本の編集にかかわったのが、ノーマン・ウオーン(ユアン)でした。ピーター・ラビットの本って、1冊はおうちにあるのでは?私も確かあったよねえって思い出して、本棚を探ってみたら20年ほど前?に購入した「ピーターラビットの料理絵本」が出てきました。結局この本の料理は作った覚えはないのですが、見てるだけで楽しくなったのを思い出しました。ピーターラビットは、1902年の初版からなんと今では、世界中で累計1億冊以上読まれているそうです。そして、この映画ではじめてしったことですが、ポターはその印税による収入を広大な農地の購入にあて、死後は国営地とすることを望んだということです。他のことに開発されようとする農地を買い取り、保存に努めたというわけです。ピーターラビットと仲間たちが住む土地を、開発から守ったということですね。すばらしい!しかし、映画ではここまで描いたのは、欲張りすぎかなとも思いました。彼女から湧き出てくるピーターたちの姿をもっと描いてほしい気もしました。やはり、絵が素敵で、動画もあって、楽しかったからです。
2008.02.22
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これは、映画館で観たかった映画なのですが、もう、新作DVDで観れるとは・・・!!キャサリン・ゼダ・ジョーンズアーロン・エッカート一生懸命もいいけど、ちょっとのさじ加減で違う何かが見つかるかも。・自分の仕事は完璧にしたい・プライベートを優先させるのはうしろめたい・甘えている自分はきらい・楽をしていると不安になる・人に弱みは見せたくない・自分できめたルールがある・泣くときはいつもひとりだこれは、そんなあなたと、よく似た誰かの物語私も、若いころは、このレシピと似ているところがあったかも・・・。結婚して、子どもが成長して、ずいぶんやわらかくなったなあと思います。この映画は共感するところはあるんですが、先が見えるのがちょっと残念です。キャリアを積む女性にとって、男は癒しなのか?なぜ、キャサリン・ゼダ・ジョーンズなのか?映画自体は、楽しめたのですが・・・!
2008.02.16
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イヤー、ホンと久々のクムスンです。やっぱ、このドラマは、よいです。88話~91話は、クムスンシの例のはじけた笑顔を見ることはできなかったのですが・・・。韓国ドラマならではの、うーん・・・心の慈愛?を感じる場面が多々ありましたよ!皆さん、一度ぜひ、見てください!
2008.02.14
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久々ーに市立図書館へ行って(うーん1年ぶりくらいでしょうか?)「へーレンタルDVD始まったんだ・・・。」と思って借りたものです。断崖絶壁のような山を征服することを生きがいとする父・兄・妹の家族・ある訓練で、父を事故で亡くす。(というより、兄は、妹を救うため父より妹と父をつなぐロープを切ることを命じられて・・・。その結果、父はかえらぬ人に、助かった妹との間にもわだかまりが・・・。山を愛する人の感情は、理解できないところがあります。危険な場所に挑み、遭難して、いろんな人たちに迷惑をかけて捜索してもらって、家族や愛する人を絶望に陥れて・・・。それらすべてを予想しながら、それでも山に挑む人々・・・。私の想像できない世界です。
2008.02.11
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まあこれは、クルーニーとブラビとマット・デイモンを観るがための映画ですね。クルーニーとブラビは、期待を裏切らずにかっこいいし、・・・マットの付け鼻(異様に鼻筋が高いのです)も面白いし・・・というところかな?
2008.02.11
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プロヴァンスは、一度いってみたいところだし、ラッセル・クロウはまあ好きだし・・・ということで見ましたが、うーんはずれかな?私の意図するストーリーではありませんでした。ダイアン・レインの「プロヴァンスの休日」のほうが共感できたかな・・・彼が、証券マンを辞めて、プロヴァンスに移住する思いがつたわらなくて・・・。ラッセル・クロウの作品は、やっぱ、「ビューティフル・マインド」が感動でした。
2008.02.04
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なんか、よかったです。思わず集中してみてしまいました。監督;クリストファー・ノーラン マイケル・ケイン ヒュー・ジャックマン クリスチャン・ベール スカーレット・ヨハンソン デヴィッド・ボウイ!ヒュー・ジャックマンが好きなので見たのですが、面白かったです。(吹き替えの人の声もよいです。どなたでしょうか?)時代は、19世紀のロンドン。不気味な雰囲気もよく出ていました。二人の天才マジシャンのライバルとしてのたたかいが描かれています。相手のトリックを見破りたい。自分のほうがぬきんでたい。その中で、おどろおどろしい雰囲気やマジックやトリックや・・・人間模様が交錯し、不思議な世界を味わうことができました。「銃弾つかみ」のマジック中の傷がなかなかなおらないボーデン「かごの中の鳥が消える」「おびただしい数のシルクハット」「マジック中に溺れ死んだはずのアンジャーが生きていた」愛しあっって結婚した妻が言う。「今日の愛してるは、真実ね。」「消えゆくものには、誰も関心がない。」「人間瞬間移動の不思議」いろいろな状況が複線となり、やっと、ラストで、アーあれってこうだったのか・・・。と安堵してしまいました。それと同時に??のままのものも。おすすすめの映画です。
2008.02.03
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