フリーページ
ところが、普通ならそのまま英文を翻訳する機能もついているのに、使えなかった。
大抵は、元に戻って日本語で読めるようにできたんだけど、今回の記事は、元々が有料の配信記事だから、ヘタをして消してしまうともう元の3行ほどで読めなくなる状態になる可能性が高い。
実際、パソコンでもやってみたけど、有料記事だった。
毎回逡巡するけど有料記事の会員になって、ポンドで支払いなんて、何かあったら解約手続きが困るだろうから、我慢している。
怪しいサイトじゃなくて、何年も見ている読みたい記事は満載のファンのためのサイトなんだけど。
無料の記事の時は心置きなく翻訳も使って読んでるのだけれども。
で、その記者が、フランス人のオリビエ・ボスカリにインタビューした内容の記事で、去年の夏の移籍からの1年間の困難を如何に乗り越えて、今の活躍があるのかを語る記事で・・・
最終的には、読むことができたんだけど・・・
スマホをスクロールしながら、ここに英文を打った。
で、蔵で続きの翻訳とかをしようと思っていたら、なんと、下書き保存ができないとエラーが面が出る。
ジェイン・エアは、単語の一つが原因だとyumiさんが突き止めてくれたけど、
今回はそんな単語は無かったし、打鍵のミスも確認したし、コピーじゃなくて手打ちだし、
漢字が無いんだから、環境依存文字も無いはずで・・・
泣けて・・・で、何とかコピーしようとyahooメールに貼りつけてみた。
なんとか、貼り付けることができたので、メールの貼り付け保存状態にした。
そこまでで、精魂尽きた。
精魂尽きたし、待っていた午前中指定の配達の荷物も届いたので、出ようと思った。
今日は、収穫は無くて灌水だけだったし・・・
簡単に準備して、元夫君のところによってから蔵に行こうと思った。
元夫君の面会は平日は13時からだ。
ついたのは13時20分で、頼まれ物を持って部屋に入ったら、変わり果てた姿の・・・
昨日は、投薬一日目で、普通にしていたのに、
今日はベッドにぐったりして、酸素の吸入を受けている。
マスクじゃなくて、鼻にチューブを入れるやつで。
なんでもいきなり血中の酸素濃度が90を切ったらしい。
そして主担当の若い医師からは、1週間どころか、来週末までは最低でも入院と言われたらしい。
ぐったりしていて、げんなりしている。
本人には、血中の酸素濃度の低下の自覚は無いのだけれども、
酸素をつけられてベッドで安静だから、いきなり重病人になりました~~~な感じで。
打ちのめされていました。
私も、朝からのこともあって、打ちのめされました・・・
なんかなぁ、癌患者としての自覚症状も無いまま手術し、転移し、多病他病を得て、
また、治療を通して、重病人になるんだわ~~~
せっかく憎まれ口も叩くくらいの元気になっていたのになぁと思ってしまう。
まあ、仕方ないけど。
抗がん剤の副作用は聞いていた通りなんだし。
というわけで、蔵にやってきた私は、一応自分の植え込みの灌水をしてから、
英文の続きに向き合ったわけです。
そして、以下に上げる通りの英文をメールの下書きからコピーして、
祈るような気持ちでもう一度下書き保存をしてみました・・・
そしたら、なんと、今度はすんなり、下書き保存ができたんですよ!!!
朝のあの苦労は何だったの。
がっかりした、せっかく手打ちしたのにって思った気持ちも、何もかも・・・
その上、メールの方では、英文の翻訳機能も使えて、
変な日本語ながらも、日本語にできたの。
それで、私は、大喜びで、英文の下に日本文を対訳で載せる形にして、拙い日本語も体裁を整えて、
灌水に行かなきゃだから、一旦、もう一度下書き保存したの。
いや、したはずだったの・・・・・
何が悪いのか、今もわからない・・・誰のせいなのか、今もわからない・・・
その、今日の午後の、日本語訳をつけた分は、保存できていなかったのでした・・・
さっき下書き保存を起こしてみたら、最初にした保存の英文だけが出てきた・・・
日本語、消えた・・・午後の作業全滅・・・
ま、良いんだけど。
もう一度は通しで読めたし、内容も分かったし、単語も調べたし、良いんだけど。。。
こういう、自分の不出来とか、不注意とか、不手際とか、年をとってもなんら改善されないことが、
私を悲しませるんだな・・・
もう一つ、昨日の晩、家の書斎の机の下のヒーターをシーズン初めて使おうとしたら、壊れてて
何としても通電しなかった。
尤も、これには備えがあって、バックアップの新品がすでに数年前に買ってあったので、
早速取り換えた。
でも、やっぱり心折れる出来事だった。
壊れることはわかっているけど、準備もしていたけど、いざ、壊れたら、辛い。
捨てる算段もしなきゃいけないし・・・
今日は、そんな日だった。
まあ、郵便局に行ったし、振り込みもしたし、できてることは有るんだけど。
灌水もしたし、ちゃんと晩御飯も作って食べたし・・・
なんだけど、今日は、ダメだった・・・恐ろしく肩が凝っているのも、多分、パソコンのせい・・・
辛いことの方が多い、慰めの少ない一日だった。
Olivier Boscagli has revealed the words from James Milner which helped him through a challenging first season with Albion.
The French defender has become a key man for Fabian Hurzeler in the opening weeks of this season having barely got a look-in last term in terms of Premier League matches.
The head coach has appeared keen to get his qualities into the XI, even if it cannot always be in his preferred role of left-sided centre-back.
That is a far cry from last term, when Boscagli and Diego Coppola were largely back-ups to Jan Paul van Hecke and Lewis Dunk.
Coppola has since moved to Paris FC but Boscagli recently told The Argus he never thought of leaving.
Now he has revealed he had an hour-long chat with Milner early in 2026.
Boscagli told L'Equipe:"He saw that I was growing impatient,because we were putting together
a run of matches without a win and the XI wasn’t changing.
Olivier Boscagli was never tempted to move away(Image:Simon Dack)
" I was going a bit mad in my head. I was asking myself,'What's not going right?'
"And James,who had already been through these types of situations, told me either you moan and say it's the manager's fault or you show in training that you are the best and it will end up turning around.And that is what happened."
Boscagli said Milner's work ethic rubbed off even on experienced professonal who had won silverware at PSV.
He added:"Even when I arrived early in the morning, he was already there.
"If there had been bedrooms at the training ground,he would have slept there!"
Boscagli described Milner as a "mort-de- faim", a colloquial French expression literally meaning
"somone starving to death" but figuratively describing someone who is desperate to succeed.
He added:"When you are next to him, you tell yourself ,'Okay,I can't do things by halves.'"
Boscagli is delighted to be in the side at left-back, a role he played in junior internationals.
His form earned him a place on the long list for Zinedine Zidane's first game back in charge of the national team,although he did not make the final squad.
He said :"If the coach wanted to put me at No.10 tomorrow, I would accept with no hesitation."
PR
キーワードサーチ
コメント新着