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*遊びに来てくださってありがとうございます*夏休み、ムスメのなつやすみちょうの突然の紛失から始まった我が家のお片付け。ブログでの報告は滞っていますが無事に完了しています!っとは言うものの 片付けはずっと続いて行くので終わりというのは無いのですけれど、当初目標としていた*目に見えない 棚の中も徹底お片付け*いつでもお友だちに来てもらえる家っというのは達成しました。本当に気持ちいいっ!!今日は こちらの棚の最上段のレポートです。引越の時に買った、マホガニーのチェスト。最上段左に 文房具などをまとめて入れていましたがかなりごちゃついていたのを整理しました。このチェスト、少し深さがあるので、無印良品の積み重ね出来るケースを使って筆記具はよく使うものと、時々しか使わないもの2段に収納しています。電卓の前には チャック付き小分け袋に入れたクリップなどと、同じく小分け袋に硬貨ごとに小銭を収納しています。幼稚園での集金がある時に、さっと持っていけるように小銭はある程度準備が必要だなぁと思い、こうしています。モンステラの隣にコンポがあり、その後ろは見えないのをいいことに、ごちゃごちゃしていましたので巾着袋を利用して スッキリ整理!ここで 携帯電話や各種バッテリーの充電を行っているので、巾着に必要なパーツを入れました。ここには ティッシュボックスも置いていたのですが・・・文房具の引き出しの隣にお引越し。大変片付いているおウチにはティッシュボックスも棚の中に仕舞われていて、それに憧れてここに収納してみましたが、、わたしは ティッシュペーパーはワンアクションでパッと取りたいのでほとんどここから取ることが無いなぁと今思い至ったので、このティッシュボックスはここには必要が無いということですね。。ここに入れるのは止めることにしたいと思います!・・・お片付けレポート、もう少し続きます・・・*kochiの冷えとり講座TOP冷えとりコラムあれこれ*今日もありがとうございます*
2013年10月30日
*遊びに来てくださってありがとうございます*あっという間に季節は進み 秋が深まる頃となりました。またまたすっかりご無沙汰しておりまして、、毎日見に来てくださる皆様 本当にありがとうございます!今日は久しぶりに 冷えとりのお話を書きたいと思います。冷えとりをやっていらっしゃらない方や、始めて間もない方はちょっと不思議でビックリするかも・・・La-の幼稚園のお友だち Aくん。いつも元気いっぱいなのですが、とても落ち着きがなく、親御さんもそれが心配の種で、幼稚園の先生からも個人面談をしましょう、と言われていました。その個人面談予定日の少し前、Aくんは 滑り台の上の方から下を覗いていて落下、お顔を打ってしまいました。(大事が無くて良かったです!)ところが Aくん、この落下事故を境に 親から見ても、幼稚園の先生方から見ても大変落ち着いたそうなのです。・・・さて、このお話を冷えとり的に解説すると、まず Aくんの落ち着きのなさは、冷えからくるノボセだと思われました。冷えるというのは 上半身と下半身の温度差が大きいことで、ただでさえ下半身は温度が低いのに、暑い夏に冷たい飲み物やクーラー、素足の生活などなどで冷えがたまり、秋口に気温が下がってくると 一気に冷えが進み、不調になるのです。ノボセると 気持ちが落ち着かず、何かしらイライラします。温かいお風呂に漬かっていると とてもリラックスしますがその真逆の状況を思い浮かべると分かりやすいでしょうか。小さな幼児は 気持ちを理性でコントロールすることが出来ないので、ストレートに体の状態が出てくると思われます。冷えとりの本には、自分の意志で負ったわけでない怪我なども体が毒を出す必要のあるところにする、つまり 毒を出すために怪我をする、という考えです。この考えは 冷えとりをよく知られていないと、????? だと思いますが、わたしは うーん、なるほど、そうに違いないと 思うに至っています。Aくんは ノボセが進んだのを修正し、毒を出すために怪我をして、結果 冷えが少し抜けて 落ち着いたのだと考えられるのです。。さて 次に 冷えとりにおける母と子の繋がりについて書きたいと思います。ワタシがお世話になっている 冷えとりの師匠で気功の先生、理学気功の萱沼先生に 母親と子どものつながりの深さを特にムスメが誕生してからは 教えていただいています。子どもは母親の体内から出て誕生してからも ずっと母親と繋がっていて、毒も 母と子で出やすいところから出るとの事なのです。なので わたしは自分自身で毒を溜めないように注意していますし、ムスメが不調の時には 彼女の分も排出出来るようにと思って過ごしています。この頃 夏の冷えが出てくる季節で、体調を崩したり精神的に不安定になったりする方たちが多く、冷えとりをオススメするのですが、取り敢えず子どもだけ、とか 取り敢えず自分だけ、という反応のがとても残念です。冷えとりは 親子でやるべきものだと思います!Aくんのママは 足は裸足で巻物にニットに帽子に・・・と頭寒足熱の真逆のファッションで 本人も自覚のあるすごい冷え症。冷えノボセの赤い顔で 足は大変冷たく冷えていました。Aくんの妹の赤ちゃんも最近とてもよく泣いているみたいです。今日 ざっと今書いたような内容のお話をしたのですが・・・一家でカラダとココロを温めて欲しいなぁと祈っています。朝晩の気温がグッと下がり、足先や足の冷えを強く感じている方が多いようです。冷えていると思ったら、我慢しないで 自分のカラダが気持ちいいと感じるまで靴下を重ね、ズボン下を重ね、湯たんぽを入れてみてください!ご自分のカラダと対話してみてくださいね、温かいと ココロもカラダも緩んでシアワセです。我慢することは無いですから。。ヒエトロジーソックスの外側には ファルケです!*kochiの冷えとり講座TOP冷えとりコラムあれこれ*今日もありがとうございます*
2013年10月28日
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