時空の旅わくわく日記

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GKen @ Re[1]:夜のC56、C57、磁石式電話機 1972年(10/06) New! 恵子421さんへ ありがとうございます。…
恵子421 @ Re:夜のC56、C57、磁石式電話機 1972年(10/06) 50年前のことですね。 こんな写真もお話も…
GKen @ Re[1]:C61、C57、D51 宮崎駅構内 1972年(09/25) 恵子421さんへ 書き込みしていただきあ…
恵子421 @ Re:C61、C57、D51 宮崎駅構内 1972年(09/25) わ~~宮崎駅ですか。。 びっくりします。…
GKen @ Re[1]:タブレット交換 D51 日田彦山線 1972年(09/13) Tabitotetsukitiさんへ 書き込みしていた…
Tabitotetsukiti @ Re:タブレット交換 D51 日田彦山線 1972年(09/13) こんばんは。 筑豊を走るD51。石炭が主…
GKen @ Re[1]:直方駅から見たD60、キューロク 1972年(09/07) 恵子421さんへ 書き込みしていただきあ…
恵子421 @ Re:直方駅から見たD60、キューロク 1972年(09/07) 直方と言えば炭鉱が盛んだったのでしょう…
GKen @ Re[1]:中間駅界隈で撮ったD51、D60など 1972年(09/01) Tabitotetsukitiさんへ 書き込みありがと…
Tabitotetsukiti @ Re:中間駅界隈で撮ったD51、D60など 1972年(09/01) こんにちは。今日からブログ復活です。 S…

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2011.03.04
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カテゴリ: 地球を歩くコツ
民家内部↑(2011年1月21日、ホイアン、ベトナム)

ベトナム中部の街 ホイアン に来ています。

まだ日本が開国していた頃の16世紀、ここに 日本人町 があったとのことです。

民家 に入らせてもらいます。

間口は 京都の商家 のように狭くなっています。

奥は 鰻の寝床

内部は、 木造 になっていて、家の中に 中庭 があったり、大きな部屋があったりします。

黒光り している柱と、しっかりしている造作に感動しました。


【Bon app?tit !】

 Architecture of Hoi An

 The architecture of Hoi An, which is almost entirely of wood, is of considerable interest.
 It combines traditional Vietnamese designs and techniques with those from other countries, above all China and Japan, whose citizens settled there to trade and built houses and community centres to their own designs.
 The typical house conforms to a corridor plan, the following elements occurring in sequence: house, yard and house.









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Last updated  2011.03.05 08:17:01
コメント(4) | コメントを書く


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Re:鰻の寝床を奥へ、ホイアンの民家(03/04)  
恵子421  さん
>日本が開国していた頃の16世紀、ここに日本人町があった
そのような歴史的なところをご紹介してくださって感動します。写真も良く撮れていますね。ここでの歴史をもっと聞きたいです。
>Architecture of Hoi An
ホイアンという所だけで建築を中国や日本からやってきて競い合ったのでしょうか?あちこちの国が混ざっていいところを見つけてお互いよくなっていったのでしょうね。アジアではやはり木の技が素晴らしいですね。 (2011.03.04 22:56:41)

Re[1]:鰻の寝床を奥へ、ホイアンの民家(03/04)  
GKen  さん
恵子421さん
>>日本が開国していた頃の16世紀、ここに日本人町があった
>そのような歴史的なところをご紹介してくださって感動します。写真も良く撮れていますね。ここでの歴史をもっと聞きたいです。

今日は、ホイアンに興味を持っていただきありがとうございます。ホイアンの街並みは、なつかしみを感じます。世界遺産さんにも登録されています。ベトナムにもこのようないいところがあるのですねぇ。

>>Architecture of Hoi An
>ホイアンという所だけで建築を中国や日本からやってきて競い合ったのでしょうか?あちこちの国が混ざっていいところを見つけてお互いよくなっていったのでしょうね。アジアではやはり木の技が素晴らしいですね。

競い合うようなこともあったでしょうね。ベトナム人、中国人、日本人が助け合いながら街づくりをしていったのだと思います。国際人日本を取り戻したいですね。
今日も書き込みありがとうございます。感謝です。 (2011.03.05 09:08:11)

Re:鰻の寝床を奥へ、ホイアンの民家(03/04)  
うめきん  さん
 私も民家に入りました。
 なんともいい感じですね!
 そう言えば,京都市内のこんな家には入ったことがありません。京都市民ではなく京都南部市民とは言え,地元なのに…  (2011.03.05 12:39:09)

Re[1]:鰻の寝床を奥へ、ホイアンの民家(03/04)  
GKen  さん
うめきんさん
> 私も民家に入りました。

ホイアンは、こうして民家を開放しているところがいいですね。

> なんともいい感じですね!

黒光りする柱と木造の内装は本当に素晴らしい。

> そう言えば,京都市内のこんな家には入ったことがありません。京都市民ではなく京都南部市民とは言え,地元なのに… 

灯台もと暗しというところでしょうか。
木造の家屋もうかうかしていると無くなってしまいますね。
今日も書き込みありがとうございます。
追伸:来週の12日から25日まで仕事でタンザニアに行ってきます。

(2011.03.05 14:05:45)

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