2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
『季刊SEXUALITY』という雑誌の編集委員をしてたのですが、きょうの編集会議を最後に、御いとまを頂きました。素晴らしい先輩方からたくさんのことを直接・間接に学ぶことができて、感謝しています。皆さん、本当に有難うございました。←って言っても、編集委員は誰一人このブログはみてませんが。(てか、このブログは自分の掃き溜めなので(ごめんなさい!見てくださってる方。)国際館と田中さんにしか言ってません。)そして、お疲れ様、私。←委員として、ホント貢献できてなかったけど(ーー;)それから、『季刊SEXUALITY』という雑誌が、大きな書店の雑誌売り場にあると思うので、手にとって見てやって下さい。早稲田大学の中央図書館の鳩ノ巣書架のカ行のところにもあるので、国際館のみんなはどうぞお見知りおき下さい。(国際館っていうのは、私を含めた(元)早稲田大学の学生(院生)が韓国のテグ大学に短期留学したときに泊まった寮の名前、そして、そのメンバーが訪問している電網所の名前ですね。)
Sep 26, 2006
コメント(0)
取り掛かっています。2006年9月20日締め切りの(-_-;)
Sep 25, 2006
コメント(0)
9月30日の券がとれず、何件もの旅行代理店に電話した結果、なんとか10月1日の券がとれ、10月1日に出発することになりました。はぁ~、あせった(*_*;)安い航空券を探すのって、大変(ーー;)あ、ホステル、一日分キャンセルしなきゃ!
Sep 21, 2006
コメント(0)
ロンドンまでの片道航空券を、予約しました。9月30日に新東京国際空港を発ちます。9月30日(土)から10月9日(月)まで、ホステルに泊まる事にした。先生の友達が貸してくれるというお部屋が決まらない場合(只今返事待ち)、ホステルに泊まりながら、物件を探します。てかね、30日から9日まで長いから、Aホステルと、Aホステルから歩いて2キロ位?のBホステルという2つのホステルに泊まっちゃえ、と思って、予約をしたの。Aに30日から10月4日と、Bに10月6日から10月9日。馬鹿だよね!何を勘違い?見間違い?したか、4日から6日まですっ飛ばしちゃったの。ほんと、これだから、一般の社会では使い物になんないと思う、ワタクシ(ーー;)それで、4日から5日までAホステルに一泊追加したところで、気づいた。「そうだ!Cホステルにも泊まっちゃわない?」って。で、地図で調べたら、BホステルからCホステルまでは2キロちょっとなので、5日から6日にかけて1泊だけ、Cホステルに泊まることにした。物件を探さなきゃならない場合は、ちょっとしんどいよね、3つのホステルにまたがる、って。でも、先生の友達のうちの部屋を借りれるなら、3つのホステルを渡り歩くのも旅行気分でいいかな?なんて思う。だって、AホステルとBホステルは、以前ロンドンに留学してたとき、「ここにユースホステルがあるんだ…」なんて目の前を通ってたところだから、場所を探すストレスとかはかからないんだ。だから。ただ、ホステル自体、初めてなんだ…。何事も経験ということで。ホステル自体が初めてで、で、3つのホステルを堪能したいと思います。(←実際、そんな余裕あんのか?!自分。)
Sep 20, 2006
コメント(0)
夕刻、空が、妙なる趣でした。
Sep 18, 2006
コメント(0)
ネットでチェックした、シューフィッターの方のいるお店で、靴を買いました。一時間くらい付っきりで色々教えて下さり、私の足に合う靴を選んで下さいました。これで、英国に行きますw
Sep 16, 2006
コメント(0)
イギリスの宿。不動産屋に電話したら、「物件、見に来た方がいいでしょ」って言われて、そうなんだけど、まだ日本にいるから、行けません(>y<)あきらめて、最初の数日ユースホステルに泊まって、その間に宿を探そうと思って、月曜日にユースホステルの会員証を作ってきた。そうこうしていたら、私が助けを求めていた日本の先生からメールが。「友達が部屋貸してくれると思うから、研究室に電話して」って。あまりに有難くて、呆然とした。そして、イギリスで部屋を貸している友達にその先生がメールを出してくれているんだけど、どうやら、今休暇中らしくて連絡がとれてないんだ…。もう、事態が二転三転。今日は、起きたのがピアノのレッスン直前。で、レッスンキャンセル。うぅ~/(ーー;)\先生、ごめんなさい。そして、夜には、韓国語の塾。先週はフィンランドから帰ってきた日で、休んじゃってて、予習のプリントもなくて、今日の授業は、あまり理解できないだろう。しかし、とにかく行く。レッスン後に、(メンバーの一人の誕生日会という名目の)懇親会もあるし。自分で好んでやっていることなのに、どれも中途半端…。早く航空券も取らないとね(←遅すぎ?)。
Sep 13, 2006
コメント(0)
第二言語での意思疎通、なんて、わざと味も素っ気もなく書きましたが、フィンランドでのコミュニケーションが、まだココロに残っています。行く前は、「情熱を持って(英語に取り組むことを)やってた時期もあったけど(←私の大学時代の専攻は英語学)、今はもうなんか…」とか言ってたんですが、やっぱり、同じ志を持つ人と、魂を交えて語り合う英語は、私を寛がせ、癒し、私に力を与えてくれたような気がする。“英語帝国主義”(英語の威信を絶対視するような考え方や、それどころか英語の特権性・覇権性に無自覚に・暴力的に英語を使用すること)は大嫌いだけど、今回のフィンランドでの経験がまだ胸に残っていて、「英語の勉強、ちょっと頑張っちゃおうかな☆イギリス行ったら」なんて思う今日この頃。(←イギリス行ったら、なんて言ってる時点で、だいぶダメなんですけどね!)ただ、フィンランドという、欧州での英語使用だから違和感が少なかったのであって、やっぱりアジア(特にすぐお隣の韓国)なんかでは、やっぱり英語で意思疎通するのは、なんだか悲しい感じがするんだよなぁ。前にも書いたけど、“英語帝国主義”については、またいつか改めて。
Sep 9, 2006
コメント(2)
今、宿探ししてるんですが、難航しています。ロンドン大学教育大学院に行くんだけど、ロンドン大学教育大学院付属の寮が改築中で使えないため、宿が見つかりづらくて…。で、ふと、歩いて通える範囲なら、ルームシェアでもいいか…、とかいう考えが頭をよぎったり…、このワガママな私が、半年もルームシェア!?でも、共有スペースであれなんであれ、勉強用の場所は大学側から大学内に与えられるはずだから、家には寝に帰るようなものと考えれば、なんとかなるか…とか。う~ん…。
Sep 8, 2006
コメント(0)
初めてのフィンランド、充実していて楽しかったです。フィンランドって、食べ物が美味しいんですね。いちごなどのベリー類も豊富で、ホテルの毎朝の朝食が、去年の12月に行った英国とはまったく違いました。あんなに豊富なものを食べていれば学力も世界一になるはずだわ。
Sep 6, 2006
コメント(0)
何人かは美術館に行くというが、私は一人で町の中を歩こうと、一人で部屋に残った。そうしたら、腹痛が…。結局朝10時から午後4時まで簡単な洗濯をしたりちょっと資料を見たりははしたが、基本的におなかを押さえてベッドとトイレを往復(ーー;)4時ごろロビーで自分の体の様子を伺っていたら、先生が通る。状況を話すと、「陽緑散」という漢方薬をくれる。先生のご家族で病気を患った方がいたご縁で、様々な代替医療を取り入れている医院からいろいろなものを取寄せている(た)らしい。夕方以降は、街に繰り出して、ウィンドーショッピングをしたり、街中のカフェで寛ぎながら、一昨日ユッカにもらった貴重な資料を読んだり…。
Sep 2, 2006
コメント(0)
中学・高校の授業見学。少人数で、落ち着いた雰囲気の授業です、どれも。給食をご馳走になってしまう。ありがとうございます<(_ _)>午後は、HIV/AIDSに関する業務をしているNPOであるエイズファウンデーションに。コンドームを配布する活動の様子などを説明下さる。夕食は、トナカイ料理のお店に!!帰りにセックスショップの場所を確認して帰ろうと思っていたが、先生が、散歩しながら帰りましょう、と言うので、そうする。先生が1978年ごろ住んでいた場所などを懐かしそうに案内してくれ、そうした場所を辿りながら、ホテルに向かう。「この公園でよく子どもを遊ばせたの」とか…。また、「この建物の5階に住んでたの。この角にはスーパーがあって、その隣にはセックスショップがあって、マニアが来てたのよ」と何気なく言う、61歳にして可憐な少女のような趣のあるおばさん(先生)が面白かった。
Sep 1, 2006
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1