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ひしこのコメントに励まされて、なんとか食べました。 パスタを茹でて少なめに。その後しばらくしてドーナツ。 (ほんと、持つべきものはムスメだヮ。 有難うひしこ(;_;)) ところで、以下のようなメルマガが読売新聞から来たんだけど…。 ・・・・・以下引用・・・・・ 始動といえば、米メジャーリーグのヤンキースと契約した井川慶投手が先日、ニューヨークで入団会見に臨みました。 メモを見ながらでしたが、英語で「長年の夢が実現した」などとスピーチをした様子が、日本にも伝えられました。たどたどしいながら、果敢に英語に挑戦したことが、地元の記者にも好評だったそうです。 ・・・・・以上引用・・・・・ 日本の選手が日本に来たときは日本語で会見しろよ! (まぁ、日本の球団がお願いして来てもらった場合とか、 状況にもよるが。) んで、上記のメルマガは、英語学習の必要性を訴える松井秀喜の発言が高校教科書に載った話に行くんだけど、少なくとも学校の英語学習では、その国・地域で使われている言葉を使用するのが作法だってことも教える必要があると思う。オレ、教壇に立ってたとき、教えてたよw まぁね、上記のメルマガ、最後には読売系の英語学習ソフト?だかなんだかの売込みが目的だから、「英語!英語!」っていうのは当たり前なんだよねー。商売だもん。だーかーらー、 せめて学校教育では、ちゃんと「言語使用の政治学」みたいなのも押さえないとダメでしょ、って言ってるの!
Jan 11, 2007
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散歩してて、日本の<教育学ギョーカイ>や<英語>、<英語帝国主義>(英語が第一言語である地域以外で英語使用を当然のこととみなすなど、英語を暴力的に使用すること、またその態度)について考えてました。 イロイロ思ったんだけど、今日、オレンジとドーナツ一個しか 食べてなくて(風邪のため食欲ナシ)ヘナヘナのため(笑)今は以前ブログに書いた以下の部分を引用するだけにとどめます。元気になったらイロイロ書きます。とにかく<英語帝国主義>は大嫌いデス☆ ・・・・・以下引用・・・・・ Nov 10, 2006 誰のための「国際的」か!? [ カテゴリ未分類 ] このごろよく 「International Journal of なんたら」っていう 雑誌(学術誌)を見かける。そしてそれには、 確かに、一定程度の非英語圏の人が書いている。 多様な人が多様な視点で多様な国・地域・文化の ことを書くのはいいことなのだと思う。 ところで、そういうのって、100%に近い確率で、 英語圏(しかも英国か米国)の研究者が編集長を している。 英語で書かれている専門誌に論文が載ると、 研究者ギョーカイでは「研究業績」として高く評価されるから、 益々多くの人が寄稿するようになるだろう。 結局、英国人・米国人の覇権の下にみんなが群がっている、 とも言える。そして、「国際」の名の下で一番得を しているのは、編集長を務めて権力を行使できたり、 英語の使用という点で有利な状況に置かれる、 英米の研究者たちだと思う。 この流れは、加速するばかりだろう。 そしてこうした傾向が、「英語帝国主義」の蔓延に加担する 可能性は大いにある。 それでも、私も、英語で書くことには興味がある。 食い扶持を探している私は、ギョーカイで認められる 必要があるから。また、テーマによっては、より広い読者に 読んでもらいたいと思うものも出てくるかもしれず、 特にそういうものを英語の学術誌に投稿することに 興味がある。 英米の学者と出版社は、ほんと、得してるよなぁ~。 繰り返すけど、この流れは、加速するばかりだしなぁ~。
Jan 11, 2007
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頭痛・発熱。 昨夜からのどが変。今朝から、頭痛。 生活リズムの維持を優先して、横には ならずに、しかし、勉強とかはやらずに (その気になれない)、机で寝たり、 電網波乗りをしたり…。からだが熱を出して なにものかと闘ってくれているわけだから、からだが 求める以上に物を食べず、安静に して、からだを応援しないとね! 発熱とかはいいけど、痛いのは勘弁だから、 頭痛薬を買いに行き、それを飲んで、 今は、頭痛は治まっています。 しっかし、どう考えても熱あるじゃん!と さっき気づき、まだ19時だけど、寝る準備。 ホメオパシーを始めて、今日でちょうど一ヶ月。 好転への予兆が、発熱というカタチで出ているんだ!って、 頭痛がないと、思える。うん、そういう<物語>を 自分で編もう。そうすれば、その通りに なるよね?まさに、“narrative based medicine”。 『narrative based medicine』はまだ届かないけど…。
Jan 8, 2007
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飛び降りましたョ(□_□;)たった今…。 『Narrative based medicine』という本、 3月のシンポジウムでの報告でどうしても必要で。 昨日、図書館で借りてきたんだ。でも…、 英語難し~い(;_;) 「日本で翻訳出てるんだよなー」という声が ワタクシの頭の中を去来し始めたのが昨夜。 今日になってついにアマゾンの日本語ページを 指が勝手に導いてしまい…。 4800円の本代に、国際エキスプレス便で3700円。 しめて8500円也!8500円。8500円。8500円。 注文画面に行く前に、ご飯食べながら考えたよ。 「注文確定」のボタンを押す前に、トイレ行ってきたよ。 それでもやっぱり、やっぱり、必要な本だと思ったので、 ポチッっと……。 ☆☆☆☆☆ もう買っちゃったんだから、せめて、この本で懸命に 勉強して、8500円を成仏させなきゃネ! なんまいだぁ~、なんまいだぁ~。
Jan 6, 2007
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晩飯を作りながら聞いていたラジオが、 サダムフセインの死刑が明日執り行われます、って。 重大ニュースだからか、2度も3度も繰り返している。 国際関係、知識ほっとんどないんだけどさ、 フセインはどれだけの人を直接・間接に殺して きたの? ブッシュは? 民間人たくさん殺してるんじゃなかったっけ?
Dec 30, 2006
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好転反応というのは、体が元の(ピチピチの笑)状態を取り戻す過程で一時的に悪化したように見える状態のことです。それが、出ています。皮膚にぼつぼつが出てきている。これを乗り越えなければ。ところで、3月に日本に帰ります。てか、3ヶ月目でやっと「行けそう!」って思えてきたので(さすがダメ連!)、いったん帰ってまた4月から6月までこっちにいようかなって思い始めています。
Dec 21, 2006
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レメディを始めてから、好転反応が出て、肌に発疹が出ているけど、なんとか耐えられる範囲です。ホメオパスの方の説明によると、この状態がしばらく続いて、明確な期限はわからないけど、そのうち、「そういえばこの頃かゆくないなー、って気づくかもしれません」とのことです。それまで、気を楽にするようにしながらがんばります♪
Dec 19, 2006
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今日から、皮膚をきれいにするレメディーを摂り始めた。早ければ2~3日後から好転反応として、肌に発疹が出るかもしれない。実際にその時になったら打ちのめされるかもしれないけど、今は、変われるかもしれないことへの期待感があるんだよね。
Dec 14, 2006
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すごく怖いけど、今、肝臓と腎臓と脾臓を浄化するレメディ(錠剤?)を飲んだ。これが作用すると、肝臓と腎臓と脾臓を浄化する働きが始まるまず。すると、体毒が外に出始め、それが湿疹や発熱となって表れるはず。怖いけど、もう始めてしまった…。
Dec 11, 2006
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偶然、ホメオパシー(同種療法)に関するフライヤーを見つけた。家で検索すると、今日、家からそんなに遠くないところで講演会があるというではないか!朝電話したらまだ席が空いているというので、聞きに行って来た。自分で責任をもって自分の体とこころをいつくしんではぐくんでいくことのお話だった。なかなか難しいけど。とにかく、行ってよかった☆
Dec 10, 2006
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性教育の研究メンバーのメーリングリストで、「ペニスの清潔」の話になった。私は、そんなに神経質に洗わないで、ほどほどでいい、常在菌を殺してはいけない、という説に信憑性を感じている方の一人である。そこで、改めて常在菌をちょこっと検索してみたら、アトピーに関しても、常在菌は良い働きをしてくれることがわかった。今、イギリスって汗もかかないし、毎日のお風呂は皮膚にそんなによくないんじゃないかと思って、二日に一回のプール・シャワー・(サウナ)なんだけど、どうやらそれでいいみたい☆ただ、ワセリンを塗ると常在菌が働かなくなってしまう、とあったけど、乾燥と痒みから守るためには塗るほうがいいように思う。まあほどほどに、ということなら大丈夫だと思うんだけどなー。
Dec 5, 2006
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ユースホステルで10日間過ごして部屋探しをして、ここに移ってきた。この家には、大家さんの他に、5部屋。ちょっとしたことで助け合えるご近所づきあい(てか、助けてもらってばかり)ができるといいと思う反面、一部屋一部屋に挨拶して回るのは仰々しい感じがしていた。そんな折、共同のシャワーから人が出た音がしたので、ご挨拶だけでも、と思って外に出て、自己紹介をしたのが、ヨシさんだった。そのまま立ち話になり(暮らしの細々とした、しかし重要なことを教えてくれて)、パソコンの話にもなり、ヨシさんの部屋に潜んでいた(笑)カオリさん(なんと、元パソコンインストラクター!)までが出動して下さり、次の日から自分の部屋から無線ランを使ってパソコンが使えるようになった。今こうして書けているのも、お二人のおかげ。感謝です<(__)>んで、今日は、ヨシさんとカオリさんの引越し先にお茶を飲みに行って来た☆ヨシさんの韓国人のお友達がガンダムに詳しいという話から、アニメの話へ。『愛少女ポリアンナ物語』とか『聖公女セーラ』とか…。セーラの歌が懐かしかった…♪日曜日の穏やかな初冬の午後でしたw
Dec 3, 2006
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ネットで調べてみました☆励みになりました。・・・・・以下引用・・・・・<木の実>ですから、どんな役だって、仕事はなるべく全部、ありがとうございます(笑)。役柄によって、それなりに時間はかかりますけれど、そういう新しい分野を開拓するの、好きなんです。時には演出家の先生から、怒られっぱなしなんてこともありますけどね。 <インタビュアー>そうなんですか?<木の実>だって怒られているうちが華、まだまだ楽しみがあるってことでしょう。間違いや勘違いは、ちゃんと叱ってもらいます。それってお客様の為で、自分の為じゃない。でも結局は、自分の為になるんですけどね。作っていく段階は大変でも、そうやってやっと観ていただける段階まで持っていく。人それぞれですが、私は、どんな役でもやれるように自分を柔軟にしておきたいの。そのためにもストレッチはちゃんとやってます。体が硬くなると、心も硬くなりますから。 ・・・・・引用終わり・・・・・ A先生(こないだの原稿に関する編集長)は、僕の原稿の駄目なところをいろいろ指摘して、一稿、二稿、…と段階を踏んで、育ててくれる…。そんなことを思い出した★それから、田中さんがいつも言っている様に、「からだと心はひとつなんだ」ってこと。いろいろな仕事をさせてもらえるように、僕も柔軟でいたい。
Dec 1, 2006
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クルミやアーモンド、それにほうれん草なんかが、アトピーを含めた皮膚病にいいんだって。肝臓をきれいにしてくれるから。それで、クルミやらアーモンド、ついでにピスタチオやらを食べています。木の実ばかり食べて、木の実ナナになっています☆
Dec 1, 2006
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教えてもらったシチューを、今日作ってみました。てか、ただのシチュー。(^^;)にんじん、じゃがいも、ブロッコリー、たまねぎ、豚肉、それに、マッシュルーも!初めて(!!!!!!!!!!) にしてはうまくできました。煮込みすぎて栄養分が壊れてしまったかもしれないけど、一応、ビタミンA、B、Cが入ってるはず。じゃがいもが跡形もなく消えてしまったけど。1時間半もかかって、作るだけで疲れたけど。疲れてあまり食べないから、体にも良かったりして☆
Nov 29, 2006
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共同のシャワー、排水溝への流れが悪くて、そのくせ、大量に水を出さないとお湯にならない。つまり、大量に水を出して、お湯にすると、排水が間に合わず、下にたまってしまう(ーー;)だから、もうここ1ヶ月、ずっと使ってない。もう一ヶ月以上前のことだけど、とても困って、頭を絞った。ネットで(シャワー代わりに利用するための)プールを検索したら、家から7~8分のところにプールが!それで、水泳道具を買ったりして(これがまた大変だった)、通い始めた。そこにはサウナもあるんだ。もう、「転んでもただでは起きない」ような感じで、与えられた運命を少しでも良い方向に持って行くよう心がけてる。入り放題のコース(これが僕には割安)。毎日の入浴は皮膚にも負担を与えるかな?と思って、二日に一回。こっちでは汗もかかないし。サウナ(利用できない日もあるが)と、プール。アトピーが微妙なときもあるが、基本的に、ちょっと楽しい。「水泳の効用」とか「サウナの効用」とかをネットで読んでは、「よっしゃ!プールとサウナで健康づくり!」とか思ってる。帰り道はいつも、わざと夜の風に当たって帰ってくる☆
Nov 28, 2006
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ロンドンの中心部にあるジャパンセンター。その一角に、ささやかな本売り場がある。『25歳からの美肌カウンセリング』(佐伯チズ)が読みたくて行ったのに、そこにあったのは、『失敗は、顔だけで十分です』(綾小路きみまろ)。
Nov 27, 2006
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「売ります・買います掲示板」みたいなところに、5ポンドで買います、と出していた炊飯器に関するお願い。2ポンドでいいです、とメールが来て、譲ってもらったのだけど、ご飯が炊けない。まだ完全にはわからないけど、どうやら、いろいろなことを勘案してみるに、そうやって小銭を稼ぐ常習犯なんじゃないかな?(とても不快。)同時に、どういう育ちや環境でそうなってしまったのか、興味深くもあります。40歳前後の女性。ハンドルネーム、阿部薫。
Nov 25, 2006
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ここのところ、倫敦は、快晴続きです。陳腐な表現ですが、「空が幸せ色をしている」って言いたくなる。気持ちいい日曜日の昼下がり…。
Nov 19, 2006
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の3日間、日本の大学の先生方のお手伝いをしてきました。教科書の調査でこっちに来ました。小学校2校と、出版社2つに行ってきた。オックスフォードとかサリーに初めて行った。オックスフォードからの帰りの電車を間違え、英国在住の私が、少し顰蹙をかってしまったw
Nov 16, 2006
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今日はネットで知り合った人の家に鍋を食べに行ってきました。鶏がらから出汁をとったスープでの鍋は、とてもとても美味しかったw
Nov 11, 2006
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このごろよく「International Journal of なんたら」っていう雑誌(学術誌)を見かける。そしてそれには、確かに、一定程度の非英語圏の人が書いている。多様な人が多様な視点で多様な国・地域・文化のことを書くのはいいことなのだと思う。ところで、そういうのって、100%に近い確率で、英語圏(しかも英国か米国)の研究者が編集長をしている。英語で書かれている専門誌に論文が載ると、研究者ギョーカイでは「研究業績」として高く評価されるから、益々多くの人が寄稿するようになるだろう。結局、英国人・米国人の覇権の下にみんなが群がっている、とも言える。そして、「国際」の名の下で一番得をしているのは、編集長を務めて権力を行使できたり、英語の使用という点で有利な状況に置かれる、英米の研究者たちだと思う。この流れは、加速するばかりだろう。そしてこうした傾向が、「英語帝国主義」の蔓延に加担する可能性は大いにある。それでも、私も、英語で書くことには興味がある。食い扶持を探している私は、ギョーカイで認められる必要があるから。また、テーマによっては、より広い読者に読んでもらいたいと思うものも出てくるかもしれず、特にそういうものを英語の学術誌に投稿することに興味がある。英米の学者と出版社は、ほんと、得してるよなぁ~。繰り返すけど、この流れは、加速するばかりだしなぁ~。
Nov 10, 2006
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漢方の先生のところに行きますw3週間漢方薬を飲んで、徐々に辛くなってきたから、少しお休みしたいところだが、昨夜かゆくて目が覚めたから、マズイなぁ~。
Nov 7, 2006
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髪を切りに行った。理容師さんは、オーストラリア出身だった。気さくな人。オーストラリアっていって思い浮かんだのが、セックスワークを合法化している州があることだったのでそのことを話題にしたら(自爆)、なんでそんなこと言うの?って。セクシュアリティ論勉強しててセクシュアリティ問題に関心があるから(←これ、今考えたら、順序逆だよね。)、って言ったら納得してた(?)けど。ロンドンと地元の違いは?って聞いたら、この町の人は、人とは目を合わせない、犯罪が多いから、みんなガードが堅い、だから私も他人に微笑みかけなくなった、って。大学の帰り道、椅子が捨てられてあった(ように見えた)。座ってみたら、いい感じ。一応建物の中の人に聞いたら、「よろしければ持っていっていいですよ」って言うから、かついで、バスに。なんか、盗んできたみたいな格好。ほとんどの人が無関心か無関心を装っているかだったけど、バスの運転手さんに、それどっから持ってきたの?って聞かれた。やっぱ盗んできたと思われたみたい。バスの中で、その椅子に座ってきた(笑)。途中から乗ってきた人は、停留所がきて僕がスックと立って、その椅子を持って出たから、一瞬なにが起こったかわからなかったと思うよw
Nov 4, 2006
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イギリスは水周りが快適とは言えません。トイレも、一回では紙が流れきりません。だから、二回目ジャ~、って流すまでの間、つまり、一回目の水の流れが止まるまで、便器の前で待つことになります。手持ち無沙汰なので、その場でかかと上げ運動をします。いぃ~ちぃ、にぃ~いぃ、さぁ~ぁん…て。うんちするたびに、ふくらはぎに筋肉が付きます☆
Nov 1, 2006
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肌にいいと漢方の先生に言われたにんじんとブロッコリーをこのごろよく食べています。大量のにんじんをモグモグ食べながら、おまえは馬か!?と自分で突っ込んでマス☆
Nov 1, 2006
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って、思いながら、「よかった探し」(どんな小さなことでも、よかったと思えることを探して、幸せに生きる方法。アニメ「南の島の少女 ポリアンナ」だったかな?のポリアンナがよくやってた☆)をしてみると…。ピーターっつー研究者を紹介して、ってマイケル(指導教授)に頼んどいたら、ピーターは今海外で、そんで、ピーター曰く(ピーターがメールをくれた)、ピーターのもとで研究しているイワンやポールにまず会うといいんじゃない?とのこと。イワンには以前から会いたかったんだ♪こっちにきて最初に買った本に、ピーター、イワン、ポールの3人が書いてるし。だから、楽しみ。充実した交流をしたい。この一ヶ月、何やってんだろ(;_;)って思うんだけど、いや、一ヶ月前はイワンと会うことさえ決まってなかったじゃないか!と数少な~い「よかった」を探して励ましてるところ。あと、ず~っと前から書いては編集長に見てもらい書いては見てもらいしてたやつの最終稿が2週間くらい前に届いてね、一箇所文献情報を付け加えればいよいよ終了、ってことになった。でも、もうやけくそなので、あやふやなところをかなり時間をかけて調べなおしたり、紙幅の都合で8点に限られている文献を、「どれが読む人に役立つかなぁ」なんて考えながら読み返して吟味し直したり…。もう、死ぬときはこれ(分厚い本のたった数ページなのだけど)を棺おけに入れてもらおうか、って思うくらいこの原稿にかまけてる。明日、大学のPCから送るんだ。あと、ブロッコリーって、さっと茹でるだけで、美味しいんだね☆
Oct 29, 2006
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いや~、本当に、からだが優れず、参ります。10日くらい前から漢方を飲んでいて、1週間目はすごくよくなってよかったんです。ところが、2週間目に入るころから、夜中、かゆくて目を覚ましたりするようになりました。夜中目が覚めて寝られなかったり…。生活の質が、悲惨な状態。からださえ調えば、心も頭も調うので(てか、心も頭もからだにあります。)、とにかくからだを調えることに専心しているのだけど、駄目…。たとえば、朝9時におきることができて、暮らしの用事や(殆どできていない)勉強の合間に散歩や水泳をし、薬をちゃんと飲み、漢方医に薦められたにんじんやブロッコリーを有機野菜専門店で(!)買ってきて、茹でて食べて、夜寝る前は、時に誘眠剤を飲んだり、カモミールを飲んだり…などなどなど…、してるのに!かゆくなる原因のひとつが、部屋の乾燥だと思い至り、加湿器を購入すべく、いろいろ物色したり…。で、今は、とりあえず、蓋をしない鍋に水を入れて沸かしています。寝るまでに、多少は部屋に湯気が貯まる?でしょう?
Oct 29, 2006
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書きたいと思うそばから時間が過ぎて行きます。一週間前からアトピーに関して漢方医の治療を受けています。苦い薬を(煎じて)毎日飲んでいます。今日は、初めてのmentor(指導教授?)との面談でした。その後文献を見つけにロンドンを歩き回りました。勉強・研究しに来たことを実感しました。部屋探しやからだを調えるのに1ヶ月近くかかって(愚図・虚弱だけど、それがかけがえのない、このワタクシ…)、いよいよ徐々に始まります。いや、始めないと!この100倍くらい書きたいんですけど…。笑アンニョンヒ チュムセヨ(安寧に睡眠して下さい:おやすみなさい)。~今日は夜中にアトピーがかゆくなって起きることのありませんように♪~
Oct 26, 2006
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生活のリズムは病的ですが(ーー;)、さっきのご飯で幸せを感じました。有機のパスタを茹でました。具をチンしました。今日はおうちゃくしないで、具を混ぜる前に有機マーガリンを混ぜました。食べながら、幸せを感じました。幸せ~。幸せ~、と思いました。
Oct 17, 2006
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1日から9日までユースホステルに滞在して、宿を探しました。ユースホステルではいろいろな出会いがあり、視野が少し広がりました。ナイジェリアから出てきて職を探している青年(男性)、倫敦で開かれた会議に出席するためにスコットランドのグラスゴーから出てきた、インド医学をも専攻する医師(女性)、ビクターからの歌手・作曲家デビューを目指している日本の青年(男性)、音大への入学準備中のアルゼンチンの青年(男性)、アメリカからの熟年の夫婦…。9日に、無事に今の宿に落ち着きました。大学の最寄り駅から地下鉄で7つ目の駅から、徒歩8分のところ。しっかし、宿を探しながらの、入れ替わり立ち代わりのユースホステル暮らしは体には堪えたようで、一昨日の明け方、腹痛で目を覚ましました(*_*;)お腹がグワングワン言う、初めての経験。これは何か大変な病気に違いない、と思いながら、救急車に乗って病院に行き、緊急手術。そんなことを想像して青くなりながらパソコンで「腹痛」を調べてたら、30分ほどして収まった。いやー、ほんと、あの時は、保険かけといてよかった、とか思ったり、救急外来の様子とかを想像したり、ほんとにほんとに怖かった。(今、思い出しただけで、鳥肌が立った。)その日は結局、午後4時まで寝てしまいました。で、漢方のお医者さんに。そうしたら、胃が弱っていると言われました。グレープフルーツとか食べて寝たんだよね、前夜。田中さんの本に「南国の果物の食べすぎは体を冷やすから禁物」とかなんとか書いてあって、注意してたんだけど、大丈夫大丈夫、おいしく食べられてるし、なんて思ってたんだけど…。注意しててもこれだもんね。午後4時まで寝てたのに、夜中の2時ごろには寝ました。寝れました。そして、昨日は午後5時まで寝ました。アトピーに悪いのに。そして、明け方4時だか5時には寝て、今朝は8時に起きました。宿に落ち着いたと思ったら、怖い思いをしたり…。一連の儀式(?)を終えて、さぁ、倫敦での暮らしを軌道に乗せていきたいと思います!本当に、一筋縄ではいかない、絶対にいかない、私の人生……(ーー;)
Oct 15, 2006
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I have arrived in London.
Oct 1, 2006
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『季刊SEXUALITY』という雑誌の編集委員をしてたのですが、きょうの編集会議を最後に、御いとまを頂きました。素晴らしい先輩方からたくさんのことを直接・間接に学ぶことができて、感謝しています。皆さん、本当に有難うございました。←って言っても、編集委員は誰一人このブログはみてませんが。(てか、このブログは自分の掃き溜めなので(ごめんなさい!見てくださってる方。)国際館と田中さんにしか言ってません。)そして、お疲れ様、私。←委員として、ホント貢献できてなかったけど(ーー;)それから、『季刊SEXUALITY』という雑誌が、大きな書店の雑誌売り場にあると思うので、手にとって見てやって下さい。早稲田大学の中央図書館の鳩ノ巣書架のカ行のところにもあるので、国際館のみんなはどうぞお見知りおき下さい。(国際館っていうのは、私を含めた(元)早稲田大学の学生(院生)が韓国のテグ大学に短期留学したときに泊まった寮の名前、そして、そのメンバーが訪問している電網所の名前ですね。)
Sep 26, 2006
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取り掛かっています。2006年9月20日締め切りの(-_-;)
Sep 25, 2006
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9月30日の券がとれず、何件もの旅行代理店に電話した結果、なんとか10月1日の券がとれ、10月1日に出発することになりました。はぁ~、あせった(*_*;)安い航空券を探すのって、大変(ーー;)あ、ホステル、一日分キャンセルしなきゃ!
Sep 21, 2006
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ロンドンまでの片道航空券を、予約しました。9月30日に新東京国際空港を発ちます。9月30日(土)から10月9日(月)まで、ホステルに泊まる事にした。先生の友達が貸してくれるというお部屋が決まらない場合(只今返事待ち)、ホステルに泊まりながら、物件を探します。てかね、30日から9日まで長いから、Aホステルと、Aホステルから歩いて2キロ位?のBホステルという2つのホステルに泊まっちゃえ、と思って、予約をしたの。Aに30日から10月4日と、Bに10月6日から10月9日。馬鹿だよね!何を勘違い?見間違い?したか、4日から6日まですっ飛ばしちゃったの。ほんと、これだから、一般の社会では使い物になんないと思う、ワタクシ(ーー;)それで、4日から5日までAホステルに一泊追加したところで、気づいた。「そうだ!Cホステルにも泊まっちゃわない?」って。で、地図で調べたら、BホステルからCホステルまでは2キロちょっとなので、5日から6日にかけて1泊だけ、Cホステルに泊まることにした。物件を探さなきゃならない場合は、ちょっとしんどいよね、3つのホステルにまたがる、って。でも、先生の友達のうちの部屋を借りれるなら、3つのホステルを渡り歩くのも旅行気分でいいかな?なんて思う。だって、AホステルとBホステルは、以前ロンドンに留学してたとき、「ここにユースホステルがあるんだ…」なんて目の前を通ってたところだから、場所を探すストレスとかはかからないんだ。だから。ただ、ホステル自体、初めてなんだ…。何事も経験ということで。ホステル自体が初めてで、で、3つのホステルを堪能したいと思います。(←実際、そんな余裕あんのか?!自分。)
Sep 20, 2006
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夕刻、空が、妙なる趣でした。
Sep 18, 2006
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ネットでチェックした、シューフィッターの方のいるお店で、靴を買いました。一時間くらい付っきりで色々教えて下さり、私の足に合う靴を選んで下さいました。これで、英国に行きますw
Sep 16, 2006
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イギリスの宿。不動産屋に電話したら、「物件、見に来た方がいいでしょ」って言われて、そうなんだけど、まだ日本にいるから、行けません(>y<)あきらめて、最初の数日ユースホステルに泊まって、その間に宿を探そうと思って、月曜日にユースホステルの会員証を作ってきた。そうこうしていたら、私が助けを求めていた日本の先生からメールが。「友達が部屋貸してくれると思うから、研究室に電話して」って。あまりに有難くて、呆然とした。そして、イギリスで部屋を貸している友達にその先生がメールを出してくれているんだけど、どうやら、今休暇中らしくて連絡がとれてないんだ…。もう、事態が二転三転。今日は、起きたのがピアノのレッスン直前。で、レッスンキャンセル。うぅ~/(ーー;)\先生、ごめんなさい。そして、夜には、韓国語の塾。先週はフィンランドから帰ってきた日で、休んじゃってて、予習のプリントもなくて、今日の授業は、あまり理解できないだろう。しかし、とにかく行く。レッスン後に、(メンバーの一人の誕生日会という名目の)懇親会もあるし。自分で好んでやっていることなのに、どれも中途半端…。早く航空券も取らないとね(←遅すぎ?)。
Sep 13, 2006
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第二言語での意思疎通、なんて、わざと味も素っ気もなく書きましたが、フィンランドでのコミュニケーションが、まだココロに残っています。行く前は、「情熱を持って(英語に取り組むことを)やってた時期もあったけど(←私の大学時代の専攻は英語学)、今はもうなんか…」とか言ってたんですが、やっぱり、同じ志を持つ人と、魂を交えて語り合う英語は、私を寛がせ、癒し、私に力を与えてくれたような気がする。“英語帝国主義”(英語の威信を絶対視するような考え方や、それどころか英語の特権性・覇権性に無自覚に・暴力的に英語を使用すること)は大嫌いだけど、今回のフィンランドでの経験がまだ胸に残っていて、「英語の勉強、ちょっと頑張っちゃおうかな☆イギリス行ったら」なんて思う今日この頃。(←イギリス行ったら、なんて言ってる時点で、だいぶダメなんですけどね!)ただ、フィンランドという、欧州での英語使用だから違和感が少なかったのであって、やっぱりアジア(特にすぐお隣の韓国)なんかでは、やっぱり英語で意思疎通するのは、なんだか悲しい感じがするんだよなぁ。前にも書いたけど、“英語帝国主義”については、またいつか改めて。
Sep 9, 2006
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今、宿探ししてるんですが、難航しています。ロンドン大学教育大学院に行くんだけど、ロンドン大学教育大学院付属の寮が改築中で使えないため、宿が見つかりづらくて…。で、ふと、歩いて通える範囲なら、ルームシェアでもいいか…、とかいう考えが頭をよぎったり…、このワガママな私が、半年もルームシェア!?でも、共有スペースであれなんであれ、勉強用の場所は大学側から大学内に与えられるはずだから、家には寝に帰るようなものと考えれば、なんとかなるか…とか。う~ん…。
Sep 8, 2006
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初めてのフィンランド、充実していて楽しかったです。フィンランドって、食べ物が美味しいんですね。いちごなどのベリー類も豊富で、ホテルの毎朝の朝食が、去年の12月に行った英国とはまったく違いました。あんなに豊富なものを食べていれば学力も世界一になるはずだわ。
Sep 6, 2006
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何人かは美術館に行くというが、私は一人で町の中を歩こうと、一人で部屋に残った。そうしたら、腹痛が…。結局朝10時から午後4時まで簡単な洗濯をしたりちょっと資料を見たりははしたが、基本的におなかを押さえてベッドとトイレを往復(ーー;)4時ごろロビーで自分の体の様子を伺っていたら、先生が通る。状況を話すと、「陽緑散」という漢方薬をくれる。先生のご家族で病気を患った方がいたご縁で、様々な代替医療を取り入れている医院からいろいろなものを取寄せている(た)らしい。夕方以降は、街に繰り出して、ウィンドーショッピングをしたり、街中のカフェで寛ぎながら、一昨日ユッカにもらった貴重な資料を読んだり…。
Sep 2, 2006
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中学・高校の授業見学。少人数で、落ち着いた雰囲気の授業です、どれも。給食をご馳走になってしまう。ありがとうございます<(_ _)>午後は、HIV/AIDSに関する業務をしているNPOであるエイズファウンデーションに。コンドームを配布する活動の様子などを説明下さる。夕食は、トナカイ料理のお店に!!帰りにセックスショップの場所を確認して帰ろうと思っていたが、先生が、散歩しながら帰りましょう、と言うので、そうする。先生が1978年ごろ住んでいた場所などを懐かしそうに案内してくれ、そうした場所を辿りながら、ホテルに向かう。「この公園でよく子どもを遊ばせたの」とか…。また、「この建物の5階に住んでたの。この角にはスーパーがあって、その隣にはセックスショップがあって、マニアが来てたのよ」と何気なく言う、61歳にして可憐な少女のような趣のあるおばさん(先生)が面白かった。
Sep 1, 2006
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思春期クリニックに。小児科医と子ども専門の心理療法士(二人とも女性)がクリニックの概要や思春期の子どもたちの(置かれている)状況説明してくれる。昼ごはんに入ったレストランの、スープランチが美味しかった☆午後は、人口問題研究所所長のオスモ・コントゥラさん(オスモというだけあって、男性。笑)がフィンランドの性や生殖を巡る状況を説明してくれる。その後みんなと別れて、ユッカさんという若手の研究者とフィンランドと日本のセクシュアリティの状況(主に性的マイノリティを巡る社会状況など)を語り合う。博士号を取得して現在就職先を探しているユッカと契約研究員の私では言葉にこそ出さなくとも仕事の楽しさや将来への不安など共通点も多く、話は尽きず、お互いずっとしゃべり通し。笑「ちょっと休憩させて」って言って、何回か休憩する。最初は彼の仕事場で。資料をたくさんくれる。その後、わざわざ2種類の異なったバーへ案内してくれる。最初に、若い人が多く集うバーへ。次に、年配の人が多いバーへ。そこで記念にカラオケを歌う。ミュージカル「エビータ」の“Don't Cry for MeArgentina”。
Aug 31, 2006
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同日夕方到着し、タクシーに分乗してヘルシンキ市内へ。夕食をとり、ホテルへ。散歩の予定が、やはり、疲れてそのまま途中で何度か目を覚ましたけど、結局朝まで眠る。いや~、よく寝たので、すっきり☆
Aug 30, 2006
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午前11時ごろ、新東京国際空港を発つ。
Aug 30, 2006
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ちょっとフィンランド行ってくる。
Aug 29, 2006
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原稿を、これまで書いたものをまとめたりもして、なんとか書き終えました。日本のセクシュアリティの紹介。例えば、「色」って、男性が女性の背後からまぐわっている象形文字で…、とか、日本文化(中国からの頂き物だけどね!)が垣間見えることも入れた。お疲れ様ー、自分。
Aug 26, 2006
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「露茎・包茎問題」に関する原稿、編集部に送ったんだけどさ、議論水準は低いのに気位は高い腐った泌尿器科医(何かといちゃもんをつけてくる奴)のあれやこれやを思い出してしまって、悪い感情に支配されています。編集部の人は、まぁ書かせてくれるくらいだから、応援してくれてるんだけどさ。「むかつく、ふざけんな」っていう感情と、「はぁ~(ーー;)、結局、あいつ、別に性を巡っての子どもたち(や大人たち)の幸せとかはどうでもよくて、どんな領域であれ、“偉く”なりたいだけなんだよね。あーいう奴が善人ぶって責任のある地位にいて発言を続けてるって、本当に最悪…。」っていうしっとりとした最悪感と、二重の悪い感情に支配されてます。って、ここで言葉にして吐き出すと、いつもの、清らかで、美しく麗しい、清純派へたれ研究員☆に戻ることができるかしら?(自爆)
Aug 26, 2006
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