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http://plaza.rakuten.co.jp/konamon/diary/200610220000/前にも紹介したお店のおすすめメニューをご紹介します。700円おすすめとは、石焼ピビンパプなのです。店員さんが韓国ソウルの出身の方らしく、本格的な石焼ピビンパプが食べられます。しかもかなり安いお値段で!!ボリュームも満点で、おこげがおいしい。具で珍しいのが、ズッキーニが入っていることなんです。シャキシャキとした歯ごたえがおこげのカリカリとマッチしてます。ぜひお試しを!!~~~超お得情報~~~めったにないお得なセットでございます。本日までのセールなので早めに購入を!!しかもポイント10倍です。2007年01月13日~2007年02月9日
2007年01月16日
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年に数回あるかどうかの伊藤久右衛門の超お得セールが開催されてます。店舗で買うよりも超お得なので買うしかないでしょう!!宇治抹茶だいふく 6個入 宇治抹茶NYチーズケーキ 1ホール 宇治抹茶ロールケーキ 1本 3種6195円相当の品が、送料込みで2980円!!!
2007年01月11日
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以前からよく通っている錦市場の「黒豆茶庵 北尾」をご紹介します。http://www.kyorokyoro.net/club/eat/68/index.htmlこちらのお店の黒豆ジャムを昨年ブログで紹介しましたが、このお店は黒豆に関する商品が大変おいしいです。しかしながら、どの商品に関しても値段がそれなりにするものばかりなのでそんなに頻繁に買うことはできません。そんなお店ですが、こちらの茶庵では、黒豆をふんだんに使った定食をわずか1050円というお安い値段で提供してくれます。↑黒豆づくし御膳1050円内容としては、*黒豆食前酒*黒豆豆腐*大豆豆腐*納豆海苔巻き揚げ*黒豆煮*山椒ちりめん*赤だし*黒豆ごはん特においしいのが、黒豆豆腐なんですが、本当に豆本来の甘みが感じられます。意外だったのが、黒豆食前酒の黒豆の風味がすごかったことです。このセットは、一見量が少ないように感じますが、結構おなかにたまるので満足感が得られます。あと、デザートを別で注文したのですが、またまたこちらもかなり凝っております。黒豆きなこがけ黒蜜みたらし団子↓このみたらし団子には、自分で挽いた黒豆きなこをかけます。こちらのお店の各テーブルには、石臼が置いてあり、煎られた黒豆を自分で挽くことができます。自分で挽いた黒豆は、本当に香りが高く、最高においしかったです。ぜひこちらのお店に足を運んでみてください。ちなみに、こちらのお店の姉妹店が、清水寺のほうにもあります。最後に、僕のお気に入りの写真をアップします。建仁寺
2007年01月08日
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先日、京都の宇治のほうに行ってきました。まずは、平等院鳳凰堂を散策。(拝観料大人600円)今まで10円玉ではおなじみでしたが、行ったことがなかったので感動でした。平等院を写真でみるとかなり広いように感じてましたが、実際に入ってみると池も小さいし、庭も金閣寺ほど広くないように感じました。また、こちらの平等院の庭園に「鳳翔館」という施設があり、おもしろい仏像が拝観できたので、よかったなあと思いました。続いて、源氏物語ミュージアムに行きました。こちらの施設は、源氏物語にちなんだ展示品をたくさん所蔵しております。↑貴族の牛車貴族の牛車や帝の姫への訪問場面など。日常の生活からかけ離れた世界に行ったような気がしました。最後に、宇治茶道場「匠の館」というところに言ってきました。http://travel.nifty.com/guide/odekake/detail/eat/pref26/38213.htmお店の説明「観光客や市民が宇治緑茶の味や文化に親しむ場として宇治茶道場「匠の館」がこのほどオープンした。館内にある喫茶室では、宇治の玉露や抹茶を自分でいれて味わえるほか、急須を使わずに味わう茶の飲み方なども楽しめる。また日本茶のインストラクターが茶の淹れ方や歴史、文化を説明してくれる。さらに玄関先では水出しの玉露を無料で飲むこともできる。一方、6、7月の毎木曜は玉露、抹茶などの上手な淹れ方を伝授する「お茶の淹れ方教室」を予約制で開催する。」こちらのお店は、宇治の高級玉露など、普段手が届かないようなお茶を手軽に味わえるようにした施設です。お茶のインストラクターがおり、その人がお茶の歴史からお茶の正式な淹れ方まで幅広く指導してくれます。ちょうど僕が行った日のインストラクターは、めちゃくちゃしゃべってくるおばちゃんで、何か言うたびに笑いまくる人でした。このおばちゃんのおすすめが、500円の玉露セットということなのでそれをいただいてみました。このセットで使われている玉露は、1kgが50000円で売られているものらしく、セットには10gの玉露が付くので、セット全体の料金はお茶代のみであるため、相当お得だと思いました。湯冷ましにポットのお湯を注ぎ、それを湯飲みに注いで、それからお茶の入った急須に注ぎます。こうすることで、玉露の最適抽出温度にお湯の温度を下げることができるそうです。目安(ポットの湯が90℃⇒湯のみで80℃⇒急須内で70℃以下)この玉露は、お茶の葉の新芽だけを用いたものなので、出がらしでも食べることができるそうです。こちらのお店では、お茶を飲んだ後のでがらしに、ポン酢をかけて食べます。お茶を食べたのは初めてですが、すこしほろ苦く、結構おいしかったです。宇治は、季節を通して、割と人が少ないし、遊ぶところは意外にあるのでお薦めな観光スポットです。
2007年01月07日
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ここ数ヶ月で、完全に韓国に心を奪われてしまいました。家で見るテレビといえば、韓国ドラマで、買う本といえば韓国語の学習本や韓国旅行案内、さらにカラオケではハングルの歌、また、外出中にハングルの文字を書いたお店を見つけるとすぐに入ってしまうくらい・・・。等々ほぼ毎日韓国に浸っております。先日、前から自分で調理してみたかったトッポギを購入してきたので本日作ってみました。簡単にレシピと作り方をご紹介します。↑まずは、トッポギを水に浸ける(約10分間)。↑水に浸して少しやわらかくしたトッポギの水を切って、ごま油大さじ1くらいを入れたフライパンで軽く炒める。↑水を300ccとコチュジャン大さじ2杯、オイスターソース大さじ1杯、唐辛子少々砂糖は適量を加え、軽く煮込む。↑トッポギがやわらかくなったら、残った汁を強火で煮詰める。(煮詰めるときに、特に汁にトロミをつけなくても、トッポギに汁がからみつきます)ハイ、出来上がり!!トッポギのモチモチとした食感がやみつきになります。ぜひ簡単なので作ってみてくださいな。
2007年01月06日
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あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。久しぶり、新年早々のグルメとして、会社の上司からいただいた大豆餅をご紹介します。↑大豆餅このお餅は、僕が今まで食べた中で一番おいしいと言っても過言ではありません。このお餅は売っているのとどこが違うか?というと、それはやはりふんだんに配合した大豆の量ではないかと思ってます。でもただ単に大豆の量が多いだけでなく、大豆のすこし歯ごたえのある食感がお餅のやわらかさと相まって、本当においしいのです。↑大豆がたくさん入っているので、お餅を焼いていると豆が表面に浮き出てきます!僕のお餅の一番好きな食べ方としては、だし醤油をつけて食べることです。大豆の甘さとだし醤油の塩辛さが妙にマッチして、何個でも食べられます。最近は、しょうゆをつけたお餅にスライスチーズをのっけて食べるのにハマッテます。発酵食品であるチーズと醤油のうまみの相乗効果で本当においしくなります。ぜひお試しあれ!!!ちなみに、このお餅の作り方としては、一晩水につけておいてた大豆ともち米をお餅つき機に同時に投入し、そのままセットすればできるみたいです。この方法で作れば、大豆の適度な食感が残ったおいしい大豆餅ができるようです。
2007年01月06日
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