途中から時系列で誰が何してどうなったかが整理できなくなっていたので一話の冒頭を観て
「そういうことだったのか」
と合点した。
一話は精神科医が家族のために復讐を企てる。
家族を殺したのが誰かということも一話を観て理解した。
七話はコロナ禍での展開。
登場者はただでさえ苦労に苦労を重ねている人たちばかりなのに更にコロナが追い打ちをかける。
事件はこの次の年におこる。
落ち着いた最終回が迎えられるようには今のところ想像ができない。
ひそかな恋模様は、曇りのち晴れ 2026.09.30
残念ながら明日も出勤です 2026.09.16
Tシャツが乾くまで 2026.09.14