マイライフ・マイシネマアルカディア

マイライフ・マイシネマアルカディア

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

コメント新着

ミリオン@ Re:「無理な恋愛」は無理な恋愛か(05/06) こんばんは。 ドラマは面白いですね。見る…
ミリオン@ Re:本日帰省より帰宅(05/06) こんばんは。 GWは楽しいですね。大好きで…
ミリオン@ Re:NHK朝ドラ「瞳」(05/05) こんにちは。 NHK朝ドラ「瞳」は面白いで…
ミリオン@ Re:「Around40」戦場カメラマン(05/02) おはようございます。 ピザは美味しいです…
ミリオン@ Re:映画レビュー 「汝、星のごとく」(10/11) おはようございます。 映画レビューがあり…
2018.12.09
XML
カテゴリ: 家で見た映画



勝気で傲慢な長女と従順な次女の対比をしてその性格を揶揄して逆転の現象が起きるきわめて教育的コメディと解釈していたが、この作品を見る限り、見ていて気分が悪くなるほど面白くない。じゃじゃ馬ならしをするところが、このようなものだったのだろうか?もう一度、戯曲を振り返ってみたい。

1966年/アメリカ・イタリア/122分/

監督:フランコ・ゼフィレッリ
出演:エリザベス・テイラー、リチャード・バートン、シリル・キューザック、マイケル・ホーダーン、アルフレッド・リンチ

原題:The Taming of the Shrew

お薦め度
「​じゃじゃ馬ならし」★★★(60%)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018.12.09 18:47:41
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

プロフィール

キメジマ

キメジマ


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: