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先日購入したラトックシステムのキーボード・マウス シェアUSBケーブル (REXKMSU1)を使い始めた。ラトックシステム キーボード・マウス シェアUSBケーブル『REX-KMSU1』PC2台もちは作業が捗るぞ! キーボードとマウスを共有できるラトックシステム『REX-KMSU1』【送料無料】ラトックシステム キーボード・マウス シェアUSBケーブル [REX-KMSU1]価格:2,761円(税込、送料込)USB接続すると、デバイスが CD-ROM ドライブとして認識されるので、そこにある REX-KMShare.exe を起動する(自動実行するように設定してあれば、わざわざ REX-KMShare.exe を実行しなくても自動的にやってくれるみたいだが、ウィルスとか怖いので自動実行しないように設定してあるので)。1台目ができたら2台目にもう片方をUSB接続して、同じようにソフトを起動。アプリケーションはタスクバーに常駐する。そうすると、メインのPCでマウスを画面の右端にもっていけば、そのままもう一台のPCの画面の方にマウスカーソルが移動する (切り替わる位置は変更できる)。キーボードも自動的に切り替わる。メインのPCにはディスプレイが2台つながっているが、3つの画面を自由に行き来できる。1つの画面にはリモートデスクトップを使って他の端末を表示しておくと、3台のPCを自由に行き来することができる。キーボードだけでも、Alt-s 入力で接続が切り替わるが、キーの割り当ては簡単に変更できる。片方のPCでクリップボードに入れたものは、もう片方のPCにも自動的に送られる。なかなか良い感じ。気に入った。
2012.01.09
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MWare Player4 の仮想マシンを Hyper-V で使うためにコンバートしようと思った。vmToolkitを最初に試してみたが、"Invalid Vmdk file, please select another" となってしまって変換できない。vmToolkit は、2006年が最後の更新で古いから MWare Player4 の仮想ディスクだと扱えないのかな。ということで、別のものを使うことにした。使ったのは、StarWind V2V Converter。登録すれば無償で使える。iSCSI SAN のソフトを作っている会社なので安心感もあるかな。StarWind V2V Image Converter をインストールして vmdk を vhd に変換。Hyper-V 上で起動すると、仮想マシンが動いてくれた。ただし、ネットワークを認識していなかったので、仮想マシンをいったん停止。管理コンソールの設定でネットワークアダプターを削除してから、今度はレガシーネットワークアダプターを追加して、再起動。これで使えるようになった。Linux 系でネットワークが動いてくれないときはこの方法をとることにしている。で、何を動かしたかったかというと、Project Next-L というオープンソースの図書館システムがインストールされている仮想マシン。Next-L がどういうプロジェクトなのか を見ると、どういうものか分かると思うが、目指すところは、今回のプロジェクトの最も重要な目標は「モノになりそうなプロジェクトが現在動いているということを図書館員に感じさせる」ことだと思っています。その意味で最も重要な要素は「短時間のうちに」「とにもかくにも結果を出すこと」だと思います。これを考えた場合,大規模な公共図書館や中規模以上の大学図書館を対象としたシステムは第2段階以降で対応することとし,とりあえず,短時間のうちにできることをはじめるのが良いのではないかと思っています。この場合の対象となるのは,「学校図書館」「中小規模の公共図書館」「小規模の大学図書館」さらに「これといった特徴がない専門図書館」ではないかと考えたわけです。以下、省略USTREAM で 実用段階に入った次世代図書館システムProject が配信されているので、このあたりも見てみる。ということで、これを試してみようかなと。仮想マシンは Next-L VMダウンロードページからダウンロードした。初期設定から Next-L Enju仮想マシン マニュアルを読みながらやってみる。マニュアルを読まずに勢いで使うのはちょっとつらい。ちなみに、図書館システムとしての機能自体は必要最低限のところは実装されているが、ユーザーインターフェイスは洗練されていない。カスタマイズ前提なのだろう。これをベースにすれば、国立国会図書館サーチ や 材料科学専門図書館 みたいなものを作ることも可能なわけね。株式会社オープンテクノロジーズ オープンソース図書館情報システムソリューションのあたり参照。で、さらっと使ってみての感想。ユーザーインターフェイスはちょっといじりたい感じ。カスタマイズマニュアルみたいのがあるといいなぁ。シナリオベースでこういうことをやりたいときは、こうすればよいというノウハウがもっと溜まって公開されるようになるとうれしいなぁ。という感じ。なので、ちょっと Ruby を覚えるかなぁと思う今日この頃。ついでにバーコードリーダーも買ってみた。とりあえず個人の蔵書管理用に enju をカスタマイズしてみて、遊んでみるところから始めようかなと。個人用にはオーバースペックなんだけどwレビュー書き込みで【送料無料】さらに値下げ★激安バーコードリーダーといえばマミコムのバーコードリーダ!CCD バーコードリーダー 約80mm幅 USB接続 マミコム 【あす楽対応】【最安値保証】
2012.01.09
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ラトックシステムのキーボード・マウス シェアUSBケーブル (REXKMSU1)を注文してみた。ラトックシステム キーボード・マウス シェアUSBケーブル『REX-KMSU1』PC2台もちは作業が捗るぞ! キーボードとマウスを共有できるラトックシステム『REX-KMSU1』【送料無料】ラトックシステム キーボード・マウス シェアUSBケーブル [REX-KMSU1]価格:2,761円(税込、送料込)一昨年、ONKYO DC413を買って、Sチェンジャーでソフトウェア的にキーボードとマウスの切り替えをやってみたりしていたこともあるのだが、PCの負荷が高かったりするときなど、今いち、スムーズに動いてくれなかったりしたので、Sチェンジャーは使わなくなってしまっていた。でも、このDC413 のキーボードは、あまり使いやすくないので、自宅で使うときには、普通のサイズのキーボードから入力したいなぁということでラトックシステムのUSBケーブルを試してみることにした。そのうちタブレットの類を買ったら、役に立つかなぁとかいうのもあって。先ほど注文したばかりなので、まだ届いていない。使ってみたら、またレポートするかも。このところデスクトップは、低スペックのPCを使っていたのだが、なんだかんだでスペックがそこそこ高いのにしたくなってきた今日この頃。物欲をいつまで抑えていられるかなぁ。
2012.01.02
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