July 23, 2023
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女子は上位3選手と、前回までに10位に入っていない大藤選手が準決勝進出です。

世界選手権ダブルス3位で称賛されていた木原、長崎選手は1回戦敗退となりました。世界3位にはなりましたが、やはり、どこの国のどの選手に勝ったかが重要ということですか。


男子も上位選手が準決勝となりました。

女子と比べると団体、個人共にメダルを取りに行くというよりは、出場するために戦っている感は否めません。張本選手は中国選手に勝つなど実績があるので期待しますが、他の選手は中国、ヨーロッパ、また、その他の国の選手にも苦戦、敗戦が続いております。

張本選手の談話です。

この大会最低限決勝行って、アジア大会アジア競技大会でベスト4、8に入れば第6回までに220ポイント差を戸上選手につけられるので、そこを目標に6回は出場しない方向を目指しています。

男子は張本選手がプラン通りに進めば、二人目争いは張本選抜きの選考会になるので高ポイントを獲得出来るチャンスもあり得るということになりますか。

やはり、日本独自の選考方法に問題があるのは間違いないと言うことですか。





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Last updated  July 23, 2023 07:57:07 AM


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