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久しぶりの「憲だより」となります。まぁ「憲コーチ」からの連絡がなかっただけですが(笑)卓球選手としての彼は、「グレート大橋先生の初期型選手」とも言える存在です。全中には団体・個人ともに出場し、個人戦ではなんと当時のカデット日本チャンピオンを倒した実績を持っています。現在では主に「マスターズ40代以上」でしか見ることができなくなった、伝統的な「ペン表ソフト速攻型」の選手です。今や希少種となってしまいましたが、有名どころでは、現在も「日比野ペイント」で活躍する「日比野選手(父)」や「信田選手(父)」が挙げられます。すみません、現役時代の「二上さん」を忘れていました。ペン表速攻型は、ラバーが表ソフトで安価なうえ、ラケットの片面にしか貼らないため非常に「経済的」です。保護者にとってはありがたい戦型ですが、いざ試合となれば、選手は攻撃時にオールフォアで動き回らなければなりません。中後陣からのドライブではなく、前陣からのミートやスマッシュで得点するため、強靭な身体能力が必要です。台から離れずに戦うためには、人並み外れた反射神経も要求される戦型であります。今後20年以内にはマスターズでも見かけなくなるだろうと予測されており、まさに「絶滅危惧種」に分類されるプレースタイルです。まぁ、留萌モンスターズの荒波監督の現役時代は、シェークハンドの両面裏ソフトドライブ攻撃型として北海道大会を何度も制したものの、関係者や観客の誰一人として「バックハンドを振った姿」を見たことがないという伝説があります。そう考えると、両面にラバーを貼っていたのはなんと不経済なことだったでしょうか(苦笑)憲コーチは少し体が大きくなった(ふくよかになった)とのことで、今回は下からのホラー風な自撮り写真でごまかしてくれています(笑)憲コーチは「学会発表」のために酷暑の京都市を訪れていました。参加したのは「日本不整脈心電学会学術大会」です。ちょうど「全日本卓球選手権大会(ホープス・カブ・バンビの部)」も開催されていました。同じ「大会」という名前はついていても、体力を限界まで使う卓球大会と、主に頭脳を使う学会とでは、その内容に大きな違いがあります。憲コーチは酷寒の大地に住んでいた頃から、「学会」と「DA PUMP」のコンサートには欠かさず参加していましたが、現在も学会への参加は継続しているとのことでした。今年中には、旧ポラリスのメンバーで札幌に集合する計画を立てています。もちろん、その際には一回り大きくなった憲コーチの姿を拝むことができるはずです。
July 27, 2026

テレビを観ることはほぼ皆無ですが、YouTubeやAmazonプライム・ビデオは時折楽しんでいます。YouTubeでは友人・知人のチャンネルをメインに見ていますが、AIがお勧めしてくる動画もついついチェックしてしまいます。よく推薦されるのは卓球、政治、お笑い関係ですが、思いのほか多いのが「グルメ系」です(笑)。札幌など、自分が行ったことのある居酒屋が紹介されていると、ついクリックしてしまいます。すると、次から次へとススキノ、白石、琴似、手稲の美味しいお店がどんどん流れてくるのです。「特に白石、琴似、手稲が多いなぁ」と思っていたのですが、よく考えてみたら、そこは子供たちが住んでいる街ではありませんか……!その地区について検索した覚えは全くないので、「知らぬ間に個人情報を抜き取られているのでは!?」と勘繰ってしまいました。それなのに、「あぁ、この焼き鳥屋美味しそうだな。居酒屋もいい店があるなぁ」などと、熱心にモニターを見つめているのですから、なんと呑気なものでしょうか(苦笑)。ほかにもキャンプ系の動画なども勧めてくるので見ますが、どんな展開であれ、最後は決まって「炭火を熾して食べるシーン」で完結します。コロナ禍のアウトドアブームも落ち着いたようですし、そろそろマニアックな方々の世界に戻っていくのかもしれませんね。正直なところ、鉄串に刺した熱いウインナーをフウフウして、ハフハフと頬張り、缶ビールを飲んで「プファー、やっぱりこれが最高!」というお決まりの流れには、そろそろ飽き飽きしています(笑)。まぁ「見なきゃいいだけ」の話なのですが(苦笑)。
July 23, 2026
北海道中体連まで、あと2週間となりました。団体戦の組み合わせはすでに発表されましたが、例年通りなら個人戦の発表は1週間前になるでしょうか。開催地枠は16名、その他は各地区代表8名だった記憶があります。地区によって代表決定の対戦方法が異なり、地区別のレベルにもかなりの温度差がある感は否めません。しかし、登録人数や前年度の成績などが加味されて、地区代表数が増減することはありません。全中個人戦の代表枠は10名です。対戦相手が決まれば、その選手の戦型や戦術を鑑みてこちらの戦術を決定し、対策や想定練習を取り入れることになります。代表を争う選手たちはすでに対戦経験がある場合が多く、もし過去の対戦成績で分が悪かったりすると、選手や指導者の必死さもさらにヒートアップします。組み合わせによっては、代表決定戦の前に全国経験者同士が激突することもありますが、組み合わせの不幸を嘆いていても始まりません。あとはひたすら練習あるのみです。小学生・中学生時代に何度も全国大会の出場経験がある選手ほど、「負けられない」というプライドと「何が何でも全国へ行く」という強い気持ちを持っています。そのため、試合開始のギリギリまで貪欲にあがき続けることになりますが、それこそが代表を勝ち取るために必要なプロセスです。これは選手だけでなく、これまで多くの代表選手を育ててきた指導者も十分に分かっていることです。全中を目指す選手の対策練習といえば、「粒高」「カットマン」「変則型」などを想定します。一方で、一番競技人口が多い戦型である「裏裏ドライブマン」などはあえて想定しません。代表決定戦を前に、一般的な裏ソフトを使う選手には(苦戦することはあっても)普通に勝てるレベルの選手でなければ、そもそも特定の対策練習をする意味がない、ということなのだと思います。知り合いのチーム、選手、監督、そして保護者の皆さんが必死で頑張っている姿が目に浮かびます。皆さんのご健闘を心からお祈りいたしております。また、今年は札幌市開催で、会場は北ガスアリーナとのこと。広く、冷房が効いている最高の環境下での熱戦を、久しぶりに観戦・応援したいものです。
July 22, 2026
『卓球王国』の最新号を読みました。今後の卓球界の「リアルな危機」と「協会のビジョン」について感じたことを少々。 地域移行がもたらす「登録人口激減」のドミノ倒しで部活動の地域移行が進めば、中学生の登録人口激減は目に見えています。北海道も直撃を受けます。現在、北海道がホカバで各カテゴリ「8名」という太っ腹な全国枠をもらえているのは、中学生の登録人数のおかげです。人口が減れば枠も減る。仮に全国平等に減って枠が維持されたとしても、それは「全国大会の縮小」につながることも考えられます。どちらにせよ明るい未来が見えません。地方の草の根大会は各協会のボランティア精神(やる気)で持っているのが現状です。ここを放置したまま、公式登録者を増やそうとするのは無理があるのではないでしょうか。また、年功序列の新体制。誌面を飾る日本卓球協会の新役員の笑顔。並ぶ企画は立派ですが、実効性には疑問符がつきます。失礼ながら、顔ぶれは典型的な年功序列。若返りは感じられません。日本の組織にありがちな「プロジェクトをたくさん立ち上げて満足する」という状態に陥れば、強化も普及もストップしてしまいまうのではないでしょうか。 「認知症予防で爆発的ブーム」はさすがに盛りすぎです。記事の中に、認知症予防の効果が実証されれば『健康寿命を高めるスポーツとしてのニーズが爆発的に高まる』という予測がありました。さすがにこれは希望的観測が強すぎる、というのが正直な感想です。現場を知っている関係者なら、爆発的なんて言葉は想像できません。課題が山積みの卓球界ですが、現場の声を反映した実効性のある改革が進むことを切に願っています。もちろん、卓球界を応援してゆくことに変わりはありません
July 21, 2026

合計8本のタイヤを持ち込みました。旭川市で「カーネクスト」に買い取っていただいたノートのタイヤと、家内の実家のタイヤです。家内の実家のタイヤは2020年製で溝がなかったため値段はつきませんでしたが、ご厚意でホイール代金として処分料の代わりに引き取っていただけました。ノートのタイヤは、アプリのくじで当たりを引いたこともあり、11,000円という予想外の高値がついたので即決しました。とはいえ、ノートは3月に110,000円で車検を通したばかりで、5月には故障して38,000円かかったため、出費は148,000円。一方の収入は、ノート売却の40,000円とタイヤの11,000円で合計51,000円、さらに自動車税の還付が26,000円あるので、差し引き71,000円のマイナスです。そこへ、ノートの代わりのアクセラの板金塗装代が100,000円、名義変更代が16,000円とかかったため、総計187,000円の大出費となってしまいました。ノートの走行距離が220,000キロを超え、車検からわずか3ヶ月後に38,000円の修理代がかかったため思い切って手放したのですが、完全に失敗だったと反省しております。なんとも、歳を取っても成長しないものですなぁ(苦笑)ん?22万キロを走破して故障が続くノートをあきらめて、アクセラを購入したと考えればよかった!と、ポジティブに考えますか(笑)
July 21, 2026

2回目となります。最初の来店時に店名の由来を教えてくれました。爺さんになってから開店したので「GG」とのことでした笑目の前の釜で焼き上げてくれます。「Sサイズなら1人2枚でちょうどよいですよ」とのことでしたが、今回は家内と2人で3枚いただきました。前回は長女も一緒でしたのでパスタも注文しましたが、今回はピザだけを所望。ご馳走様でした。
July 20, 2026
試合中、指導者や応援席からも、多く掛けられるアドバイス。それは「自分を信じろ」という言葉ではないでしょうか。しかし、この言葉が響くかどうかは、選手が「自分を信じられるほどの猛練習」を積んできたかどうかに懸かっています。指導者の目が届くときだけ集中し、いなくなれば遊んでしまう。そんな選手にこのアドバイスを送っても、決して意味を成しません。本人は「バレていない」と思っていても、周囲の仲間や大人はすべてを見ています。「仲間はチクらない」「大人も黙っているはず」と高を括るなど論外です。チームを良くするためなら、仲間も大人も当然、指導者に真実を伝えます。周囲が汗を流す中でサボっていれば必ずバレますし、現代ではSNSによる「自爆」で発覚することも多々あります。嘘を上塗りし続けた選手は、仲間と指導者からの信用を失い、やがてチームでの居場所を失っていくのです。だからこそ選手たちには、指導者から「お前なら大丈夫、自分を信じろ」と背中を押してもらえる選手になってほしい。そう強く願います。もちろん、指導者の側も選手や保護者からの信頼に応え続けなければなりません。何十年もの間チームを率い、北海道大会の上位や全国大会へと導き続ける名将たち。彼らの存在と実績こそが、周囲から寄せられる「揺るぎない信頼」の証そのものなのです。
July 17, 2026

今日は士別祭りです。わたしは旭川市へ病院ツアー(苦笑)最初の病院で辛口なメッセージをいただいたので気落ちしました。スタバで気お取り直して次の病院へ向かいます(苦笑)
July 15, 2026
プロ野球の試合を見ていると、ストライクの判定時にワンテンポ遅れて横に踏み出したり、大げさに腕を振り上げて叫んだりする球審がいます。これらは時間の無駄であり、一種の遅延行為と言わざるを得ません。判定のパフォーマンスに意識が向いているからこそ、肝心の誤審が増えるのではないでしょうか。以前、投手・捕手・打者の3人が「見逃し三振」だと思い込み、打者がベンチへ戻りかけたことがありました。しかし、球審がそれを呼び止め、「フォアボールだから一塁へ行け」とジェスチャーを出したため、選手たちが苦笑いする一幕を目にしました。球場に3万5,000人の観客が足を運んでも、審判のパフォーマンスを見に来ているファンなど一人もいないことに、当の本人が気づいていないのは残念です。審判が評価されるべきの本質は、ただ一つ「正確なジャッジ」です。現在、アウト・セーフの判定にはリクエスト制度がありますが、なぜかストライク・ボールの判定は覆せません。来期こそは、メジャーリーグでも導入が進む自動ボール・ストライク判定システム(ABS)などの方式を、日本でもぜひ取り入れていただきたいものです。卓球界にも、もちろんいます。以前も投稿したように、まさに「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」です。自身が周囲の足かせになっている現実に、早く気づくべきではないでしょうか。
July 14, 2026

土日は美唄Star Jr.の皆さんにお世話になりました。今回は主に「カットマン」の選手と一緒に一日頑張りました。基本的な技術は毎日の練習で身についてきているため、私からは練習方法について数パターンを提案させていただきました。カットについては、ダブル岡先生から伝授してもらったことを詳細に伝えました。元々は裏ソフトの攻撃型でしたので、フォアハンドの攻撃力は維持、いや、さらなるパワーアップが必要になります。また、バックハンドでの攻撃についても基本的な練習方法を伝えました。1コマごとに「ノート」へ書き込んでもらいましたので、これから実践してくれることを楽しみにしております。40ミリのプラボールになり、「カットマンには厳しい時代」と言われてはいますが、攻撃力を備えたカットマンであれば、十分に勝てる要素があります。ぜひ頑張っていただきたいです。また、練習時間を「10」とした場合、攻撃型の選手であれば「10」すべてがオフェンス練習となります(ブロックなどのディフェンスもありますが)。一方、カットマンになると「10」のディフェンス練習に加え、「5」以上のオフェンス練習が必要になると伝えました。「ディフェンス7:オフェンス3」の意識では勝てないのは明白です。ここをカバーできれば、必ず勝てるカットマンになれるはずです。「練習場所がない」「時間がない」と言って、チームの規定練習だけで済ませてしまうようでは目標達成はできません。選手の本気度が監督や保護者に伝われば、きっと三人三脚での素晴らしい取り組みができるのではないかと思います。心から応援しております!ランチは仙中里が混んでることを予想したのと、夜の部を考慮して「手打ちそばまつき」へ、しかし駐車するスペースもないので、中国人の奥様が、どえらい大きな声の中国語でメニューをご主人に伝える「奉天楼」となりました。餡かけ五目麺をいただきました。味も盛りも大満足(笑)さて、練習の後は久しぶりの「温泉」へ、その後は「辰巳」で乾杯!!!かなりの勢いで呑みました(笑)この日の美唄市のホテルはどこも満室だったため、JRで次男の家に向かいました。「チーム練習で帰りが遅くなる」とのことだったので、「先に寝てる」と連絡しておいたのですが……。なんと、肝心の「鍵」を忘れてしまいました。(苦笑)仕方がないので、しばらくJR白石駅前「なっきょい」で時間をつぶすことに。まさに「焼き鳥デー」となり、美唄焼き鳥と札幌焼き鳥を満喫した一日となりました。パパ先生ありがとうございました。
July 13, 2026
今年は7月24日~26日の日程で「ホカバ」が開催されます。夏休み期間中のため、遠方から参加される方は早割などを利用して航空券を予約することになります。大会の正式名称は「全日本卓球選手権大会ホープス・カブ・バンビの部」です。都道府県予選を突破した小学生(時には幼稚園児も)が、この晴れの舞台へと駒を進めます。私が監督を務めていたチームの子供たちも出場した、非常に由緒ある大会です。会場となるグリーンアリーナ神戸へは、三宮駅から神戸市営地下鉄で30分弱。今でこそ北海道も関西に負けないほど暑い日がありますが、私たちが初出場したのは今から20年以上も前のことです。地下鉄の駅から会場まで10分ほど歩くだけで、汗だくになったことを今でも鮮明に覚えています。当時は「出場できるだけで満足」といった気持ちもありました(苦笑)そういえば、カデットの部とジュニアの部に関しては、2028年1月開催から両大会が統合され、どちらか一方のカテゴリーにしか出場できなくなるとのことです。元々ジュニアの部は高校2年生以下が対象でしたが、この統合により、14歳以下の選手はどちらの予選に出場するかを選ぶ必要があるため、14歳以下のジュニアへの出場者は減ることになるのでしょう。結果として、ジュニアの部は中学3年生から高校2年生を中心とした大会になりそうです。また、カデットは13歳以下の部とダブルスが廃止されるとのことです。全国大会でこの2つのカテゴリーを同時開催し、一般の部からジュニアの部を切り離すのは良い試みだと思います。「ジュニア世代で一般の代表権を獲得する選手もいるため、調整が大変になる」という意見もあるようですが、そこまで懸念する必要はないのではないでしょうか。そう考えると、大会運営の負担が大きい「ホカバ」についても、代表枠の数やカテゴリーの変更を含め、再考する時期が来ているのかもしれません。中体連をはじめとして、さまざまな変化の時期ではありますが、都道府県代表として出場される皆さんのご健闘を心よりお祈り申し上げます。さて、明日は一日美唄Star Jr.でがんばります。( ̄(工) ̄)
July 10, 2026

ついにマスターズに出場することになってしまいました。(笑)来週から練習を始めようと思っています。元職場の後輩のNくんや、昔からの付き合いのS原にも練習相手をお願いしました。まずは怪我をしないことですね(苦笑)昨日は「おおの歯科クリニック」へ、歯科医へのお土産には不適切か(笑)ついでに、家内からの頼まれものを子どもたちの家へ届けてきました。白石区から西区を経て手稲区へ、移動時間は1時間30分でした。自宅から札幌市までは早朝のドライブで3時間20分。クリニックに到着したのは10時50分と、予約の10分前でした。治療最終日は30分で終了。マックでエグチ(単品290円)をテイクアウトし、一路自宅へ向かいました。途中、眠くなったのでセイコマで「スイカバー」を購入。札幌市東区を出発して、4時間のドライブで帰宅しました。天気が良かったからか、あちこちで移動式オービスや交通機動隊のパトカーに遭遇。この歳でスピード違反での検挙は勘弁してほしいので、制限速度+10キロ以上は絶対に出さないよう安全運転を心がけています。
July 9, 2026

いただきものの「初とうきび」です。道北地方でも、これからやっとハウスではなく露地「地物」が登場する季節です。道の駅で購入とのことですがまだまだ高いですね(苦笑)メデイアの地域おこし特集などで、いろいろな食材が「北海道特産物」として紹介されますが、「ちょっと無理では?」と、感じてしまうこともあります(笑)ですが、この厳しい昼夜の寒暖差で育つとうきびは本当に甘くて美味しくなるのだそうです。さて、日曜日は買い物と、家内の眼鏡の修理で旭川市へ。ここ数年、夫婦二人で回転寿司に入る機会はほとんどなかったのですが、この日はお昼ご飯が中々決まりませんでした。そんなときに、ふと二人の目に飛び込んできたのが「はま寿司」の看板で、思わず吸い込まれるように入店しました。笑
July 7, 2026
中体連の地方予選が始まり、生徒の皆さんは全中を目指して日々練習に励んでいることと思います。しかし、現在の中体連は深刻な少子化、教員の働き方改革、そして部活動の地域移行といった課題を背景に、大きな転換期を迎えています。実際に2027年度以降は、全中の大会規模が大幅に縮小される方針です。北海道においては、すでに全国予選を兼ねていた水球、ハンドボール、体操、新体操、相撲、スケート、アイスホッケー、スキーの8競技で地方大会の廃止が決定したと報じられています。(スキーを除くと出場数が少ない種目もありますが、影響は少なくありません。)また、今後は中体連に代わり、各スポーツの中央競技団体や種目協会が主導となり、中学生向けの代替大会を新設・運営する方向で準備が進められているとのことです。もし卓球競技でも同様の動きが進めば、北海道における日本卓球協会(連盟)への登録者数が大幅に減少することは避けられないのではないでしょうか。また、競技人口の減少に多大な影響を及ぼすことも懸念されます。
July 5, 2026

ノートで遠征をした時代が終わりました。長年連れ添ったノートを、パキスタン人の方が搬送車で迎えに来ました。ノートよありがとう、そしてお疲れ様。どんな時代にも終わりがあるのは、スポーツ界も同様です。かつてTBSの朝の生放送でスポーツ解説をしていた張本氏は、世間から「老害」と批判されていました。あの言葉が社会に定着する先駆けだったように記憶しています。さすがに私の周囲にはそんな指導者はいませんが、未だに「江戸時代か」と錯覚するような古い指導に固執する指導者(あるいは、そう呼ぶべきではない者)を時折見かけます。象徴的なのは実績の差です。北海道大会や全国大会で長期にわたり結果を出し続ける指導者がいる半面、地方予選が限界で、本大会では1・2回戦敗退を繰り返す指導者もいます。オフコースの楽曲には、こんな歌詞があります。「あなたの時代が終わったわけでなく あなたが僕たちと歩こうとしないだけ」過去の栄光にすがるのをやめ、潔く身を引いて若い世代に道を譲る。それも指導者の重要な役割ではないでしょうか。同じ練習時間を費やしながら結果にこれほどの差が生まれるのなら、それは選手の有限な時間を奪っているも同然です。レクリエーションとしてのスポーツならいざ知らず、勝利を目指す場において、指導者のエゴは許されないと思います。そこで、私は身を引いたわけですわ(苦笑)
July 3, 2026

末っ子から「かつ油そば」を食べたという写真が送られてきました。画像には写っていませんが、なんと麺の下には白飯が隠れているそうです。これでも「中盛」だそうです。(苦笑)恐ろしいボリュームのメニューですよね(笑)。5人前にはチャレンジしなかったそうですが、まさに大正解だったと思います。さて本日、これまで我が家のために頑張ってくれた「日産ノート」が、買取業者の手に渡ります。我が家に来た当初の走行距離は35,000キロでしたが、昨日確認すると、なんと206,000キロになっていました。1年平均で約21,375キロを走った計算になります。よくぞこの激務に耐えてくれたものです。本当に感謝しかありません。我が家の車はどれも年平均20,000キロを走破するのですが、その理由はひとえに子供たちの「卓球」の遠征にあります。(笑)今年の3月が車検でした。ここ数年は時々故障することもあり、外装もかなり傷んでいたため、このタイミングで軽自動車に買い替えようと手配を進めていました。しかし、妻の両親から「娘(私の妻)が運転することが多いのに、軽自動車では万が一のときに危ない」と言われ、今回は車検を通して乗り続けることを選択したのです。ですが、嫌な予感は的中しました。車検を通してわずか3ヶ月の間に、2度も修理工場に入る始末。次に故障したら廃車にしようと考えていたところ、思いもよらない縁があり、札幌市からマツダ車が我が家に来ることになりました。そのため、苦楽を共にしたノートに別れを告げる決断をした次第です。上の3人の子供たちは「プレサージュ」や「リバティ」での遠征でしたが、末っ子の遠征はほとんどがこのノートでした。子供たちの成長と共に歩んだ車は、上記の3台に「シビックハイブリッド」を加えた計4台です。どれも中古車でしたが、大きな故障や事故もなく、日本列島を何度も縦断できるほどの距離を安全に送り届けてくれました。聞くところによると、このノートは今後、海外に渡ってまだまだ走り続けるそうです。我が家にあったなら次の故障で廃車になるところでしたから、異国の地で元気に走るノートの姿を想像すると救われます。「今まで本当にありがとう」と心から感謝を伝え、今朝、最後の写真を撮影しました。
June 29, 2026

JR北海道: 男子は6位にジャンプアップしました。レギュラー格が2名欠場するなかでの好成績でしたので、後期リーグでの1部昇格を大いに期待しましょう。セレネ北海道: 12位となりました。戦力アップや強化を進め、次回に期待です。JR北海道女子: 7位から8位へ後退しました。9位が中京大、最下位が福島県選抜という結果を見据え、さらに厳しい練習を乗り越えて頑張って欲しいところです。北海道の実業団、日本リーグ加盟チームを応援しましょう。さて、昨日は旭川市のJINSへ眼鏡を取りに行きました。帰り道で「麻辣湯(マーラータン)」の有名店である極上中華軒 旭川永山店に立ち寄りました。お昼時で大変混み合っていましたが、思い切って入店。しかし、先に注文した方々が麻辣湯の辛さと格闘している姿を見てすっかり怖気づいてしまい、「黒担々麺・炒飯」と「台湾ラーメン・叉焼飯」に逃げてしまいました。とはいえ、味は大満足。もちろん大盛りで完食しました。次回こそは麻辣湯にチャレンジしたいと思います。
June 28, 2026
現在開催中の「デンソー 2026年度前期 日本卓球リーグ福島大会」。北海道勢の戦績は、JR北海道男子が3勝1敗と好調をキープ!セレネ北海道とJR北海道女子はともに1勝4敗となっています。今大会はYouTubeで全試合を生配信中。CMがなく、配信が途切れることもありません。以前の動画サイトであった「試合中に選手が動かしてしまったカメラがそのまま放置され、体育館のドアを見せられ続ける」といったハプニングもなく、非常に快適な中継環境になっています。北海道勢の皆さん、残り試合も全力で頑張ってください!お仕事中の方もいらっしゃるかと思いますが、タイミングが合う方はぜひYouTubeで観戦・応援しましょう!
June 26, 2026
昨日から2部リーグが開幕しました。北海道からは、「JR北海道(男女)」と男子の「セレネ北海道」が出場しています。このところ2部でも上位進出に苦戦する展開が続いていますが、ここからなんとか巻き返して頑張ってほしいものです!「日本卓球リーグ実業団連盟」の公式YouTubeチャンネルで全試合が生配信されていますので、みんなで応援しましょう!
June 25, 2026

数年前、写真を整理しているときに出会った一枚。それは母の結婚式の記念写真でした。嫁入り先は「三和呉服店」写っているのは母の両親、そして兄姉の全員。六人兄弟姉妹の末っ子だった母を囲む家族の姿です。明治生まれの父母、大正生まれの兄姉、昭和生まれの兄姉と、三つの時代を跨いだ家族が一堂に会しています。生まれた順番を守るように、末っ子の母が最期に旅立ってから今年で5年。きっと今頃は、全員が顔を揃えて、懐かしい思い出話に花を咲かせていることでしょう。父の日に末っ子がプレゼントしてくれたモスバーガーです。ありがとう。家内と二人でいただきました。
June 24, 2026
確か、高校時代に習った古文で「うちける」は興じるといった意味であったかと思います。なんとなくサッカーに通じているようで、サッカーと聞くと「ネイマールうちける」「メッシうちける」などと心に浮かんできたりします(笑)では、本題へここ数年、テレビでドラマやバラエティを見ることはなくなりましたが、朝と夕方の情報番組は今もなんとなく眺めています。とはいえ、今は朝起きるとネットやSNSからニュース、天気予報など興味のある情報をすぐに得られるため、本来ならテレビに頼る必要はありません。それにもかかわらず食事中にテレビをつけてしまうのは、小学生の頃に我が家に「テレビ」が出現し、お茶の間の人気者になって以来ずっと続いている、身体に染みついた悪癖なのでしょう。そのテレビも、今や「オールドメディア」などと呼ばれ、スポンサーへの忖度から公平性に欠けるといった批判の声も多く耳にします。……あぁ、テレビを批判するつもりはなかったのですが(笑)ここ数日は、朝夕どのチャンネルをつけても「サッカー」一色です。どこも同じ内容を繰り返し放映しているのを見ると、「少し回数を制限したらどうか」とすら思ってしまいます。しかし、それ以上に憂鬱なのは、先の「世界卓球」はほとんど扱われなかったのに、サッカーばかりがこれほど熱狂的に報じられることに対して、少しの嫉妬を覚えてしまう私自身の心の狭さです。(苦笑)もちろん、サッカーが世界中に普及し、各国のプロリーグが大成功を収めていることは重々承知しています。ヨーロッパはもちろん、最近ではアメリカでもプロリーグが成功していると聞きます。それに引き換え、なぜ日本での卓球のプロリーグはいまだにくすぶり続けているように見えるのでしょうか。「お互いを褒め合う文化」が競争の足かせになっている気もしますが、ふとマッカーサー元帥の言葉が頭をよぎりました。「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」国のために戦った兵士も、時代が変われば表舞台から去り、静かに消えゆく。そんな言葉を思い浮かべているうちに、私も気づけば、世間から「老害」などと呼ばれてしまう年齢になったのだなぁと、苦笑しております。
June 22, 2026

私は父親ですかね(笑)今はやっと監督であった期間よりも、父親としての期間の方が長くなってきました(笑)。4人の子供たちにとって、当時の私はまさに「鬼監督」でした。今振り返ると、厳しい指導どころか「星一徹」も顔負けの熱血ぶりだったのは間違いありません。パワハラなんて、そんな軽い言葉では説明できませんから(苦笑)監督は変われども、長女、次男は高校卒業まで「道」を歩き続けましたが。その道が二人の勝負強さにつながったのは間違いないです。社会人になった今も「道」の効果は絶大ですし(笑)長男と末っ子は別の意味で鍛えられましたので、違う力強さをいただきました(笑)特に夏場は練習場の窓を開けていたので、私の「大きな声」が周囲によく聞こえていたようです。後日、隣の家のおじさんとスナックで偶然お会いした際、「どえらい恐ろしい人が隣に引っ越してきた、と妻と噂していたんですよ」と明かされました。「実際に話すと普通の人なんですね(笑)」と言われたことは、今でもよく覚えております。さて、昨日は妻と旭川市の「JINS」で眼鏡を作りました。今回私が作ったのは「中近両用」の1本です。遠視、乱視、老眼が重なると、どうしても「遠近両用」と「中近両用」の使い分けが必要になります。さらに「中近両用」は自宅と職場に1本ずつ置いておきたくなるため、高額負担となります。(苦笑)ランチは創業記念パックが990円と290円おとくなケンタッキーでした。
June 21, 2026
インターハイ北海道予選 シングルス【女子の部】優 勝:今枝 選手(駒大苫小牧)第2位:小林 選手(駒大苫小牧)第3位:村山選手(札幌大谷) 第3位:近田選手(駒田苫小牧)代決代表:髙橋 選手(駒大苫小牧)【男子の部】優 勝:倉田 選手(駒大苫小牧)第2位:小林 選手(駒大苫小牧)第3位:野口選手(駒大苫小牧)3位:近田選手(駒大苫小牧)代決代表:松浪 選手(函館大谷)北海道代表の皆さん、おめでとうございます。インターハイでの健闘を心より祈っております。
June 19, 2026
女子準決勝小林対近田(駒大苫小牧)今枝(駒大苫小牧)対村山(札幌大谷)代決中舘(函館大谷) 伊勢谷 (札幌大谷)高橋(駒大苫小牧) 中田(旭川実業)男子準決勝駒大苫小牧倉田対野口小林対近田代決松浪(函館大谷) 髙橋(北科大)長嶋(北科大) 藤山(函館大谷)
June 19, 2026
投稿が遅れていますか笑団体戦優勝、男女駒大苫小牧高校男子ダブルス優勝 浦崎、長嶋組(北科大高校)2位 毛馬内、三浦組(駒大苫小牧高校)3位 太島、田坂組(駒大苫小牧高校)女子優勝 小林、近田組(駒大苫小牧高校)2位高橋、今枝組(駒大苫小牧)3位 鈴木、城戸(駒大苫小牧高校)皆さんおめでとうございます。
June 19, 2026
毛馬内、三浦!ダブルス準優勝おめでとう‼️ただただよかったなあ笑
June 18, 2026

岩見沢市で開催される大会は、団体戦代表1校、ダブルス3組、シングルス5名の枠をかけた激闘となり、会場の熱気も最高潮を迎えることと思います。団体戦男子は、昨年優勝の北科大高校と選抜優勝の駒大苫小牧高校の決勝戦が有力。女子は、駒大苫小牧高校と札幌大谷高校の決勝戦が有力視されています。ダブルス、シングルスの組み合わせを拝見しましたが、各地区大会の代表数が絞られていることもあり、早い段階から有力選手同士の対戦が見られそうです。選手や指導者の皆様はもちろん、保護者の方々の応援にも一段と力が入ることでしょう。今日からの3日間、皆様のご健闘を心よりお祈りいたします。さて、私の近況ですが、土曜日からの2日間は札幌市に滞在。月曜日は妻の実家で、義父母の結婚60周年(ダイヤモンド婚式)のお祝いをしてきました(私はノンアルコールで参加です)昨日は友人と軽く一杯でした。牡蠣の美味しかったことといったらねぇ(笑)明日は「おおの歯科クリニック」での治療です。しばらく多忙を極め、治療が空いてしまったため、同級生のシズ先生にお叱りを受ける覚悟はすでにできております。
June 17, 2026

ひとえに北海道科学大学、高校の指導陣、選手の皆さんのおかげです。北海道新人学生卓球選手権大会末っ子頑張りました。北科大高校監督、次男と同じトロフィーにリボンを掛けることが出来ました笑北科大高校監督はもちろん。M大学監督、Hコーチに感謝です。頑張っている仲間と一緒に練習していれば、毎日コツコツ頑張れるということです。ありがとうございます。
June 14, 2026

昨日は三笠道の駅にて休憩をへて札幌へゆっくりと国道40号、12号でした。手稲焼肉じやんごー末っ子のリクエスト。2回目となります。じゃんごーカルビ、上ミノなどをいただきました。マスターはスキンヘッドで強面ですが、丁寧な対応をしてくれます。
June 14, 2026

今朝、茸ちゃんから新聞の切り抜き写真が送られてきました。ドラえもん監督の札幌ノースJr.から札幌龍谷高校へと進み、卓球を続けていた苛原くんの作品「つめたい水平線」が、最高賞である「80周年記念賞」に選ばれたそうです!彼は大学在学中にも全道展で入選し、翌年には最高賞の全道美術協会賞を受賞。その後は東京芸術大学へと進学し、精力的に作品を作り続けています。今春、海外や東京での生活を経て、札幌へ戻ってきたとのことです。大学時代、士別合宿に臨時コーチとして参加してくれた際、勢い余って肩を脱臼したことがありましたが、その後の創作活動に影響が出なかったようで本当に安心しました(笑)彼の今後のさらなる活躍を、心から楽しみにしています!
June 11, 2026

関東一部の大学に進学した先輩との対戦は「完敗」でした。在学中の公式戦や部内戦では、勝てずともあと一歩まで追い詰めたこともあったそうですが、名門大学で揉まれて頑張っている先輩には、今回はまったく歯が立ちませんでした。卓球の実力はもちろん、勉学、日常生活、そして人柄。どれを取っても非の打ちどころのないSS先輩は、末っ子にとってまさに心から尊敬する偉大な存在です。大学でのご活躍を応援しております。
June 10, 2026
成年の部は、JR北海道が男女ともに2つの代表枠をすべて獲得しました。男子の特別推薦枠はすでに決まっておりますが、成年女子、少年3人目の代表は、要項に該当をする成績を出す選手がいなければ3位の選手となるようです。(要項より:成年男子・成年女子・少年男子・少年女子※本連盟特別推薦枠に基づき上位1名を推薦する。代表 各3名)さて、次は少年の部(男女)です。今大会はインターハイ北海道予選の前哨戦のような雰囲気も漂っていました。女子は、駒大苫小牧が2つの代表枠を独占しました。今回の結果を見る限りでは駒大苫小牧が優勢に見えますが、インターハイまでの残り1週間で他校がどう巻き返してくるかも見どころです。男子は1位が北科大高校、2位が駒大苫小牧という結果になりました。4勝3敗で2人が並びセット率で3位・4位が決まり、3勝3敗でも2人が並んでセット率で5位・6位が決まるなど、非常に競った展開でした。エースや2番手同士の対決はもちろん、3位以下の星取りを見る限り、インターハイの団体戦では両校の大激突が予想されます。昨年の全日本ジュニア北海道予選でベスト4を独占し、選抜北海道予選でも優勝した駒大苫小牧が有利と見ていましたが、ここにきて両校の実力が拮抗していることが今大会の結果から伝わってきます。インターハイの代表枠は男女ともにわずか「1校」です。厳しい練習を乗り越え、本番で持てる力をすべて出し切った方が勝利することでしょう。選手の皆さんのご健闘を心よりお祈りいたします。
June 9, 2026

岡山ユース卓球アカデミーの丸川総監督です。日本海荒波櫻井監督、そしてドラえもん監督との4人で前夜祭を開催しました!内陸部のど真ん中に住む私に対して、ドラえもん監督からは「刺身を食べたい」とのリクエストが。それなのに、なぜか日本海側から来られる櫻井監督には「ジンギスカン用のホットプレートを持ってきて」との指示が(笑)頼む相手が完全に逆ですよ!(苦笑)ちなみに、私の背後に写っているのは高知KTTCの中岡監督です(笑)この2日間、様々な方といろいろなお話をさせていただきました。楽しいこれからの計画や、今後の課題についてもじっくりと語り合うことができ、充実した時間となりました。2日目は恒例の辰巳です。この日は「恵庭の御大」も参戦!まだまだお元気な御大でした。また、懐かしい左山田氏とも楽しくお酒を呑むことができました。相変わらずの超豪快ぶりは健在で安心しました。今年もマスターズやクラブ選手権でのご活躍を楽しみにしています!最後に、体育館の手配から宿泊、宴会場のセッティングまで、すべてを取り仕切ってくださった美唄StarJr.エンペラー猪谷監督には感謝しかありません。……まぁ、いつものことなのですけれど(笑)本当にありがとうございました!
June 8, 2026

北海道代表の皆さんおめでとうございます。
June 7, 2026

今日は2試合
June 6, 2026
少年小林、野口、倉田選手(駒大苫小牧)浦崎、髙橋、阿部、長嶋(北海道科学大高校)松浪(函館大谷)女子中舘(函館大谷)伊勢谷、村山(札幌大谷)小林、髙橋、今枝、城戸、近田(駒大苫小牧)
June 6, 2026

丸川さん来道‼️中岡さんも背中に来道‼️2日間お世話になります。よろしくお願いいたします。私は美唄と旭川のダブルヘッダーとなります。
June 6, 2026
明日から国民スポーツ大会(旧国体)の北海道予選会が始まります。この大会の開催意義について、今や全国の自治体や知事から見直しを求める声が相次いでいます。都道府県の持ち回り開催ですが、国の補助金はわずかです。一方で、施設の整備費や大会運営費に数百億円規模の費用がかかり、自治体の財政を圧迫しているのが現実です。また、開催には膨大なマンパワーが必要となります。大都市圏ならともかく、過疎化が進む地方では自治体職員だけでは到底手が足りず、ボランティアも不足している状況です。また、世界選手権やオリンピックの代表レベルの参加がほとんどなく、いわゆる「ジプシー選手」の問題もいまだに解決されておりません全国の知事からも廃止を含めた抜本的な見直しや、開催基準の弾力的な運用を求める提言が出されています。スポーツ協会を中心に分散開催や経費節減など持続可能な大会への検討もされているようですが、主催者や役員が変わらない限り、根本的な改革は進まないような気がしてなりません。そんな中、今朝のニュースで気になる報道がありました。エスコンフィールドや球団経営で実績を重ねてきた「日本ハム(ファイターズスポーツ&エンターテインメント)」が、北海道立総合体育センター(北海きたえーる)や真駒内公園の指定管理者に応募することを検討しているというのです。運営方針は「北海道が負担する指定管理料を受け取らず、スポンサー企業を募ることで収益を確保する」というもの。税金を投入しない公費ゼロの運営を実現し、施設の魅力向上や賑わいづくりを目指すとしています。指定管理料で成り立っている施設がほとんどである中、この新しい試みの今後に注目しています。箱モノを建ててもらい、施設の維持費用まで行政に頼る形では、民間企業から「民業圧迫だ」と言われても仕方がない側面もあるでしょう。今回の日本ハムの動きが、今後の公共施設運営のあり方を大きく変える契機になればよいなぁまあ私も考え方の古い人間ではありますが(苦笑)
June 4, 2026

内館牧子さんの本を読むのは、今回が初めてです。ブックオフをぶらぶらしているときにふと目に留まり、「まさにそのとおりだよなぁ」と共感して購入しました。古本なので価格は330円です。最近、「ネットの海から少し離れてみよう」と思い、元々好きだった読書の時間が増えています。卓球に熱中して忙しかったころは月1冊が限界でしたが、2年ほど前から元のペースに戻ってきました。普段からテレビは見ず、代わりにYouTubeやAmazonプライム・ビデオを見て過ごしていましたが、ふと「残り少ない時間を無駄にしているかもしれない」と感じるようになりました。そこで、卓球を始める前のライフスタイルに戻してみようと考えています。また昨日、旭川地方法務局の隣にあるリサイクルショップで、新品のシマノのリールを見つけました。ロッドなどは長男の家に置いてありますが、店内を見ていると、思ったより低予算で2セットほど揃えられそうです。もう少し暖かくなったら、日本海やオホーツク海の小さな築港へ、小魚でも釣りに行こうと計画しています。
June 3, 2026
今日は朝から旭川地方法務局へ行ってきました。ついでに、旭川在住の法務局退職者であり、元バンドメンバーでもある知人と「むさしの森珈琲」へ。昔風にいえば「茶をしばいて」きました。この元メンバーは高校の1学年後輩なのですが、一緒にバンドを組んだのは私が大学1年生(2年で自主中退しました)、彼がまだ高校3年生のときでした。当時、私の4歳上の地方公務員の方に誘われ、「オフコース」のコピーバンドとして地元デビューしたのが始まりです。メンバー構成は、キーボード小田和正担当(笑)のバンマス、ギター2人、そしてベースがその1学年下の後輩でした。後輩たちはハードロックだけでなくフュージョンもこなすほど、当時としては「バカテク」の持ち主。そのため、演奏はそれなりに「決まって」いました。なぜとうじ女々しいと言われていたオフコースを引き受けたかは分かりませんが、私もですか(笑)ちなみに、そのベース担当は今でも札幌の音楽シーンでブイブイ言わせています。結成1年目には、恐ろしいことに「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」の前座を務めたこともあります。私たちが「さよなら」を演奏したあとに、リーゼントで決めた宇崎竜童さんたちが「スモーキン・ブギ」などを歌ったのですから、今思ってもそれはそれは恐ろしくミスマッチな光景でした。昨年、私たちが20代前半に札幌で活動していた頃の「曲」を、カセットテープからCDにして彼に渡したのですが、なんとAIを駆使してアレンジしてくれていました。それがかなりの名曲に仕上がっていて感動です。皆さんにも聴かせてあげたいところですが、さすがにちょっと恥ずかしいですね(苦笑)
June 2, 2026
さて、6月に入りました。少しは心に余裕ができそうな気配がしています。実は、やっと我が家の日産ノートのタイヤ交換を終えました。妻の実家の車は、老骨に鞭を打って早々と交換したのですが、私は忙しさにかまけて後回しになってしまい……それでも、なんとか5月中に作業を完了できてホッとしています。前期高齢者の身にとって、2台の車のタイヤ交換をするのはさすがに体に堪えます。それに、ここ数年は「タイヤの脱落事故」のニュースもよく見かけますよので、安全面も考えて、次のタイヤ交換からはプロのタイヤ屋さんにお願いしようと決めています。もっとも、札幌に住む次男の車については、心配なので以前からタイヤ屋さんにお願いしています。次男のマンションの物置が狭くてタイヤを置けないため、我が家の実家に保管しているのです。まぁ、タイヤ交換は「にゃん」に会いに来るための、良い口実にもなっているみたいですが(笑)週末からは、美唄、旭川、美唄と忙しく走りまわることになりますので、体調を整えます。
June 1, 2026

6月5日から7日までは、旧国体(現・国民スポーツ大会)の予選です。それにしても、参加料が成年5,000円、少年4,800円というのは、保険料込みとはいえなかなかの負担ですね(苦笑)。無事に組み合わせも決まったようです。選手の皆さんのご健闘を心からお祈りいたします。さて、昨日は会議のため旭川市へ行ってきました。特急「サロベツ」を利用したのですが、全席指定席なので35分間の移動もゆったりと快適に過ごせました。駅から徒歩15分で会場に到着し、17時から会議、18時30分からは懇親会がスタート。今回は星野リゾートが手掛けるホテル(OMO7旭川)が会場だったこともあり、サービスも料理もすべて大満足の内容でした。実は、私の住む士別市は過疎化が進み、ホテルが1つしかありません。ライバルがいない環境に甘んじているわけではないのでしょうが、私だけでなく友人や知人の間でも評判が落ちてしまっています。それだけに、昨夜のホテルの素晴らしいクオリティには、より一層感動させられました。二次会は、同じ会議に出席していた高校の同級生と一緒に、私のいとこが経営している店「登勢」へ。一次会でお腹がいっぱいだったので、ここではお刺身をつまみにハイボールを2杯ほどいただき、旭川駅へと向かいました。帰りの車内では、500mlの缶ハイボールをちびちびと楽しみました。私が士別駅で下車したため、同級生はここから名寄駅までの一人旅に。自宅に到着したのは22時50分。楽しい時間でしたが、さすがに少し疲れました(苦笑)
May 30, 2026

先日開催した総会の弁当です。暦の上では4月1日が新年度ですが、4月決算のため5月に総会を行います。長く4月から新年度でしたが、5月に新年度が始まるようになってからはや2年となりました。今日は旭川市で上川支部の総会ですが、懇親会付きなのでJR北海道を利用します。名寄市で同じ仕事をしている高校の同級生と一緒に出張なので、帰りのJRを待つ間に、二次会的で軽く一軒、といきますか(笑)。「登勢」のカウンターが空いていると嬉しいなぁ(笑)
May 29, 2026

今年度初のBBQでした。今回の集まりは、妻の実家の車庫で開催しました。以前は我が家に招いていたのですが、義父母ともに80歳を超えて車の運転に難が出てきました。(義父は今年85歳、義母も83歳なので今年度で運転免許は返納してもらいましょう。)しばらくは私か家内が送迎をしながら、ポラノースプレハブ練習場で行っていたものの、それでは毎回2往復することになってしまいます。そこで数年前から、会場を妻の実家へと変更しました。会場が変わると、運転手である私はお酒を飲めません。仲間内の集まりなら我慢するのも大変ですが、実家では世間話くらいしか話題もありませんので、それほどの苦痛ではありません(笑)せめて見かけだけでもとノンアルコールビールを2本いただいたところで、炭火もなくなり閉会。3時には帰宅しました。宴会中からスマホでホークス対ファイターズの試合を観戦しており、帰宅した時点ではファイターズは2点ビハインドでした。自室で寝転びながら観戦を続けていると、その後2本のホームランで同点に。慌てて茶の間に戻り、家内と一緒に応援したのですが、結局は勝ち越されて万事休すとなりました。このところ選手への苦言が目立つビッグボスですが、ネットやYouTubeでは手厳しい意見も見られます。就任当初に得意としていた奇襲が相手に慣らされていること、また、思い付きのような打順変更のせいで守備位置まで変わり、選手が落ち着いてプレーできていないことが敗戦の大きな要因だ、というご意見もあるようです。ファイターズは、ビッグボスのが就任時は2年連続最下位でしたが、昨年、一昨年とリーグ2位の成績です。選手の自信を奪う様な起用方法は控えて、セオリー中心の戦い方をするのもよいのではないでしょうか。このことは、卓球の団体戦でも同様に言えるのではないでしょうか。そもそも奇襲とは、格上のチームに対して使うものです。例えば、エースをあえて最後に配置するオーダーです。過去に某KT校の元N監督が、このオーダーで某SOTのS元監督に2度ほど挑戦したことがありました。結果はラストまで回らずに敗戦。しかし、後日N元監督と飲んだ際に、不躾ながら「どうしてあのオーダーだったのですか?」と尋ねてみました。すると「総合力ではどうやってもSOTに勝てないのは分かっていた。けれど、どうしても勝ちたかったから、悩んだ末に決めたんだ」とのこと。当時のメンバーを思い返してみると、「あぁ、まさにそういうことか」と深く納得したものです。まあ、S監督はN監督に対して無敗のままでしたが、私自身はこの奇襲も「あり」だと思っています。勘違いしないでいただきたいのですが、今はどちらの元監督ともよくお酒を飲み、楽しく思い出話を交わす間柄です(笑)。格下が挑む奇襲は「あり」ですが、「総合力で勝る上のチームが奇襲を仕掛けること」はどうか。実際にそのような試合がありました。有利なメンバー構成であったにもかかわらず、なぜかエースをラストに置くオーダーを組んでしまったのです。嫌な予感がしましたが、そういった予感は不思議と当たってしまうものですね(苦笑)
May 25, 2026
来週までですから、今月中は多忙となります。来月から中学、高校と大会が目白押しの時期を迎えますが、ポラリスノースJr.には3年前より選手がいないため、私自身は緊張感のない時間を過ごしております。気は楽である反面、どこか寂しさも感じております。多忙な業務の中で気は紛れますが、親交のあるチームの選手たちの動向はやはり気にかかります。例年この時期は美唄への出張が多いのですが、今年は6月までそれも難しい状況です。明日も業務に当たる予定ですが、せめて早めに退勤して英気を養いたいと考えております。さて、手元に「卓球王国」が届きました。かつては世界大会や国内大会の結果が掲載されるまでに数ヶ月を要したものですが、昨今は迅速に掲載されるようになり、その企業努力には頭が下がります。とはいえ、現代はテレビやインターネットを通じてリアルタイムに応援できるため、詳細な結果を待たずとも、ある程度の情報は得られる時代となりました。現在、スポーツ界ではBS・CSや有料ネット配信などを通じて市場が活性化している競技も多く見られます。しかし、卓球界のTリーグにおいては、まだ盛り上がりに欠け、興行面や収益力でも他競技に追いついていないのが現状であると思います。今後、どこかで大きな突破口を見出す必要があるりますなぁ。
May 22, 2026
頑張ってください頑張れよこれは帰りの際の挨拶ですが一生懸命頑張っている選手に「がんばれ」はご法度!なんて、いう方がおりますが。声をかける方も、かけられる方ももちろん理解しております。
May 22, 2026

昨日は、腰の治療で整骨院に通う身でありながら、家内の両親を連れて、滝上町芝桜公園から上湧別チューリップ公園へとドライブに出かけました。少し無理をしてしまったようで、今日もまた整骨院へ通うことになりそうです。実は、昨年も全く同じコースを巡っていました。驚いたことに、昨年訪れたのも同じ5月17日。偶然の悪戯か、ほぼ同じ日に同じ光景を眺めることとなったのです。義父は「今までの中で、今年が一番良い」と嬉しそうに話してくれましたが、私には昨年と同じ光景が広がっているようにしか思えませんでした。笑お花見の後、車を15分ほど走らせて遠軽町で昼食をとることにしました。今年の2月から末っ子の進学準備などで札幌へ行く機会が増え、外食が多くなっていました。子どもたちと一緒の時は希望に沿ってそれなりの店を選びますが、妻と二人の時は「すき家」「松屋」「吉野家」といった手軽な店ばかり。かなり飽きがきていたのですが、遠軽町での義父母のリクエストは、皮肉にも「すき家」でした。それにしても、こうしたチェーン店は手頃なイメージがありましたが、カレーが890円もすることに驚きました。(ハンバーグカレーだからか笑)いつも利用する朝食メニューなら400円程度ですので、決して安くはないなと思いながら、腰に負担をかけないよう背筋をぴんと伸ばして椅子に座り、スプーンを動かしていました。家内の両親には、ここ数年で北海道の至る所を案内してきましたが、自分の両親にはどこにも連れて行ってあげられないまま、旅立たせてしまいました。今さらながら、親孝行らしいことを何一つできなかった己の不甲斐なさを悔やんでいます。上の三人が小学生の頃、母は70歳を超えていましたが、体育館へ足を運び、網を持って一生懸命に球拾いをしてくれました。子どもたちが地元の大会で優勝したり、北海道大会で全国大会への切符を勝ち取ったとき、二人とも我がことのように大喜びしてくれたこと、また二人が元気なころは、一番かわいがってくれた末っ子がよく実家にいってくれたことがせめてもの救いです。その後、両親が病に倒れて入院。病院から高齢者施設に入った時期は、新型コロナウイルスの影響で面会すらできない状況でした。その後、父が亡くなってから2ケ月後には母も旅立ってゆきました。卓球の指導や遠征で忙しかったことを言い訳にしてはいけませんが、当時は両親を思いやる心の余裕がなかったことを、今になって深く反省しています。今は毎朝、二人の遺影に手を合わせることしかできません。本当に、親不孝な息子ですわ
May 18, 2026
前期高齢者になる数年前から、本当に色々なことがありすぎました。今年もまた一つ歳を重ねますが、「いったいどこまで体と心が持つかな」なんて自分でも少し心配になります(笑)。都会から田舎暮らしに移り変わった20代半ばの頃、釣りに熱中した時期がありました。最初は湖でのルアーフィッシングでしたが、虫刺されに耐えかねて海へと避難。日本海の羽幌や、オホーツク海の興部(おこっぺ)の築港で、今でいう「ちょい投げ釣り」を楽しんでいました。その後、生活の中心が「卓球」へと移り、海から陸での活動へ。当時使っていたそこそこ値の張る釣り道具は、今は長男が引き継いでくれています。もともと山育ちなので、海への憧れは今でも強く残っています。今年はリハビリも兼ねて、久しぶりに「築港」を目指すつもりです。釣り具は「ダイソー」や「ホーマック」で、まずは格安で揃えます。そうだ、留萌(るもい)に行って、荒波監督に穴場を教えてもらうのはどうだろう。……いや、釣りなんてしないですかね(笑)
May 14, 2026

先週の金曜日、翌日に末っ子を苫小牧へ送るのと、次男と末っ子の応援を兼ねて、夕方から札幌へ向かいました。夕食のリクエストを受けて店を探したのですが、金曜の夜ということもあり、予約なしではなかなか空きが見つかりません。そんな中、ようやく入店できたのが「焼肉じゃんごー」でした。「焼肉屋なのに『じゃんごー』?」という店名に、入るのには少し勇気が必要でしたが、思い切って決断。店内に足を踏み入れると、スキンヘッドの店員さん(あるいは店主さん)が迎えてくれました。一瞬、身が引き締まるような緊張感がありましたが、「これもチャレンジだ」と自分に言い聞かせて着席。こぢんまりとしたお店でしたが、お味もサービスもすべてが「合格点」と言える、満足のいく夕食になりました。
May 11, 2026
日本は男女共に中国に敗れました。男子は波乱の展開もありましたが、終わってみれば決勝は中国の圧勝。やはり決勝戦は、ヨーロッパ勢よりも中国との対戦が見たかったです。中国を倒して「優勝」しないと、どこか心の底から喜べない気がしてしまいます(苦笑)。張本選手は惜しかったですが、そこを勝ち切るのが中国の強さなのでしょう。観客席で応援していた馬龍と許昕の真剣な表情からは、今の中国男子チームが必ずしも万全ではない様子が見え隠れしていました。それにしても、王皓監督と馬琳監督。どちらもペン裏面打法の先駆者でしたね。初期型の馬琳、完成形の王皓……といったところでしょうか。選手としても懐かしく、指導陣・応援陣も含めて強烈に強かった時代を思い出します。女子はラストまで持ち込む大接戦でした。張本選手が王曼昱に勝った場面は実に見事でした。橋本選手の勝利も素晴らしかったですが、アナウンサーの「これが橋本ストライク」という実況には少し苦笑い。「ヒナドラ」も同様です。ひな祭り用の「どら焼き」みたいですし、本人もそう呼ばれて嬉しいのか、一度聞いてみたいものですね(笑)。結果は惜敗でしたが、とにかく孫穎莎選手の圧倒的な強さには、ただただ驚くばかりでした。次回の団体戦は東京開催とのことですので、ぜひ雪辱を果たしてほしいです。最後に、中国人選手の呼び方について。「オウソキン」「オウマンバク」「ソンエイサ」といった音読みではなく、ユニフォームの背中の表記通り「ワン・チューチン」「ワン・マンユ」「スン・インシャ」と本名の読みで呼んであげてほしいですなぁ
May 11, 2026
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