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仕事から帰ってきて、せっせこと夕飯の支度。メインはすでに決めていたので、下ごしらえを始めました。冷蔵庫を覗くと・・あ、しらすがあった。。コレもはやく食べないと。カリカリに炒めて、大根サラダのトッピングにしちゃおう。と・・やっていたら・・・また、皿数が・・・多くなっちゃったかも・・・案の定、夕飯時に、夫は「・・・もう食べられない」と・・・夕飯後にまた言われてしまいました。「何度も同じコト言いたくないんだよ。おかずの量を減らしてくれ」・・・はい・・・「食べきれないな、と思ったら、もうそのお皿には手を着けないようにしてるから。」・・・うん・・・「言っても判らない、ムダなんだ、と思ったら、もう何も言わないよ。 わかるだろ。俺が実家に帰ったら、いつもそうだろ。」・・・うん・・・買い物、しすぎないように気を付けよう・・・大量に買っても、ちゃんと食べきれるように、下ごしらえした状態でストックとかしよう。戒めのために、冷蔵庫に『ごはんを作りすぎないこと!』と、書いたメモを貼りました。
May 30, 2005
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ウチで夕飯を作りながら、夫に聞いてみました。「ねぇ、『切り落としのお肉、買ってきて』って頼んだら、どんなの買ってくる?」「・・・牛肉」「牛でも豚でもいいんだけどさ。薄切りのお肉を買ってくる?それとも固まりを買ってくる?」「そりゃ、薄切りだろ」「そうよねぇ・・・」先日、職場の人たちと、飯ごう炊飯(バーベキューではない)をする機会がありました。メニューは豚汁と焼きそば。お肉は主任が、馴染みの市場から安く手に入れられる、というので、「豚汁と焼きそばを作る予定なので、切り落としを1kgお願いします。」と、お肉の買い出しをお願いしました。そして、迎えた当日・・・調理担当の先輩と二人で、せっせと準備。(と言っても、野菜はほとんど下ごしらえをしてきたので、手間もかからない)さて、お肉を炒めて・・と、主任が買ってきてくれたお肉をクーラーボックスから出す。「・・・1kgって頼んだよね・・・」お肉を手に、怪訝な顔の先輩。たしかに、その包み・・・1kgは無いだろう。まぁ、いいか、と、包みを空けてみる。「・・・・切り落とし、って頼んだよね・・・」中身を見ると、、カレー・シチュー用のような一口大カットの肉が・・・えっと・・・豚汁と焼きそば作るって言ったのに、なんでこんな肉買って来るんですかぁ!肉を前に、逡巡する私たち二人。「・・・どうする? 豚汁はこのままでもいいけど、焼きそば用に薄くする?」「・・・もう、そのまま、使いましょう。」「・・・男の人って、わかんないのかね・・・」先輩と二人、あきらめて、そのまま使いました。。50代男性って、誰でもそんなものなんでしょうかね・・・
May 28, 2005
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二人暮らしなのに、しかも、二人揃ってそんなに食欲旺盛な方ではないのに、なぜか食事の準備をすると、量が多くなってしまうワタシです。基本は主菜副菜汁物&ご飯。体調を考えて、野菜はたっぷり食べたいし、と野菜はたっぷり食べています。今日の晩御飯は、レバにら炒め。鉄分の足りないワタシにもちょうど良いメニュー♪レバーとニラの他に、人参、もやし、タマネギ少々。いろいろ入れていたら、フライパン一杯になりました(^^;スープも付けなきゃ、と、人参、もやし、タマネギの野菜スープ。副菜も、と思って、春雨サラダ。う~ん・・・さすがにコレは多かったかも。と思いつつ、全部盛りつけてテーブルに出してしまいました。食事の時間。。楽しく食事がすすみ、終盤にさしかかった頃・・・「・・・盛りだくさんだったね・・・」夫も、お腹一杯になったようで、レバニラは完食出来ず。残しても別に気にしないワタシので、食べきれない分は残してもらいました。「量が多いよ。。」「残して良いんだよ」「残すのはイヤなんだよ。残すくらいなら、はじめから箸は付けない。」それはワタシも同じ性格ですが・・・「夕飯のおかず、減らしてくれないか・・・」夕飯のおかずが多い、と、妻を殺害いつだったかの新聞記事を思い出しました。。適量は難しいなぁ。。
May 23, 2005
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夫の友人が、奥様と昨秋に生まれたばかりの娘さんを連れて遊びに来てくれました。近くに住んでいるのに、なかなか会う機会がなくて、この前遊びに来てくれたのは、昨夏だから、すっごく久しぶりです。ベイビーちゃんとも会うのは初めて。なのに、とってもおとなしくて、カワイイ♪(パパママいわく、今日はヨソのお家なのでおとなしくしている、とか)みんなで食事をしている間も、静かにしていてくれました。赤ちゃんって、ホントにかわいい。。育児はとっても大変そうだけど、大変な分、楽しいことも多いんでしょうね。ウチにもはやく、天使が来てくれますように。。
May 21, 2005
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病院で某女性雑誌をめくっていたら、江原啓之さんが読者のお悩みに答えるコーナーがありました。こんな質問が載っていました。親と喧嘩をしてしまい、音信不通状態が続いています。仲直りをするには、どうしたらよいでしょうかおっ、何か参考になるようなコトが書いてあるかも。。。と、読んでみました。お答えのところには、「仲の良かった頃を思い出しながら、素直な気持ちで手紙を書いてみましょう。」と言うようなことが書かれていました。うんうん。やっぱり手紙がいいんですね。でも・・・・相手が手紙をキライな場合は・・・どうすれば良いんでしょう?教えて欲しい~。ワタシもここのお悩み相談コーナーに投稿してみるか・・・
May 19, 2005
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父から電話。「○○を送ろうと思うんだけど、・・・」そろそろ、送って来るんじゃないかと思っていたのよね~♪受け取り可能な時間帯を伝えて、思い出しました。。義母へ送るのは控えてくれないだろうか、と伝えることを・・・「あっ、それとね・・・」伝える間もなく、自分の用件が済むと電話を切る、せっかちな父・・・とほほ。。かけなおそ。かけ直してみたら・・・「・・・現在電波の届かないところに・・・」んんっ、もうっ。仕方がないので、時間をおいて、もう一度掛けてみました。プルルル・・ 今度はつながった~。「あ、お父さん、あの、お義母さんところに送る件だけど・・・」「あぁ、お前たちはそう言うけど、お父さんたちもいろいろ考えて、やっぱり送ることにしたよ。」えっ・・・でも・・・「いろいろ言われたとしてもな、こっちでちゃんとやるべきコトはしておくほうが良いと思うんだよ。」そう・・・それは確かにそうだけど・・・「ま、誰でも機嫌の悪いときもあるさ。はっはっはっ。」お父さんもプラス思考なのかしら。。・・・まぁ、そんなとき(機嫌の悪いとき)もあるのは確かだけどさ。。
May 14, 2005
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大学病院に行って来ました。とりあえず、カラダのほうは、MRI検査と言うことに。。でも、予約可能な日程が、一番早くて6月16日って・・・。やっぱり大学病院って混んでるんだなぁ。。行きは夫と一緒だったのですが、あまりの混雑に午前休しか取れなかった夫は最後までワタシに付き合うことが出来ず、やむなく会社へ。ワタシは一人、公共機関で帰宅することになりました。病院を出て、バス停へ。最寄りの駅に行くバスは・・・お、結構出てるかも。(といっても、1時間に2本ぐらい ^^;)あっ、ウチの市の方の駅に行くバスがあるみたい。こっちのほうが、電車に乗る必要がないから、いいかも。どれどれ・・・うそっ!時刻表には数字が一つだけ。。ちょっとちょっとぉ。すんごい田舎なら判るけど、ここは一応、県庁所在地よね。行き先は一応、新幹線も停まる駅、よね。この県は公共機関、ホントに発達してないんだなぁ。。。がっかり。。。
May 11, 2005
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連休明けてから初めて、勤務先で4階までの階段を上る。一気には上れないだろうことは、判っていました。なので、他人の3倍はかかるかも、と時間配分しての移動です。主な仕事場は2階なのですが・・・なんだか2階までもヤバめ(^^;なんとか3階までをのぼり、あと最後の1階分・・なんだけど・・・苦しい。。ちょっと休んで、最後の1階分を登る。踊り場を過ぎて、あと5段ほど登ったら良いんだけど・・・ダメだ。。一休みしないと。。この、あとちょっと、がいつも苦しい・・登り切った後もしばらく呼吸が整うまで、部屋に入れず、階段の一番上でしばし休憩。今日は4階には1回しか行かなくて良いと思っていたら、もう1回行くことになっていました。とほほ。おとといまで、この状態は、自分が運動不足になっただけだと思っていたのだけれど、そうではなかったのか・・・・・原因が分かって良かったけど、まだまだ不安です。。またしばらく4階への往復を続けていたら、カラダが慣れてくれるかしら。。がんばれ、ワタシ。
May 9, 2005
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日曜日。我が家では二人で部屋の掃除をするのが日課です。今日もいつも通り、GWにたまったホコリを一掃。2ヶ月前の掃除・・・雑巾掛けの途中で、かなりな動悸、息切れだったワタシ。「ちょ、ちょっと休憩してもいい?」「いいけど・・・ずいぶん体力落ちたんじゃないのか?もうちょっと運動しなきゃ、ダメだぞ。」ゼイゼイしているワタシに、夫からは優しいながらも、厳しい言葉が掛けられておりました。そして、今日の掃除。今回も途中で息が上がってしまう。。「ちょ、ちょっと休む~」「いいよ、いいよ。自分のペースで動いたらいいから。ムリしないように、な。」いつも優しい夫ですが、輪をかけて優しくなりました。甘えすぎて、サボリ癖がつかないようにしよう。。。
May 8, 2005
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3日に受けてきた血液検査の結果が6日夕方には出る、と言われたので、病院に電話して結果を聞きました。「検査結果なんですけどね~」なんだか、先生、すっごく言いにくそうなんですけど(^^;「実は、とっても良くなくてですね・・・」は、早く教えてください~(TT)「ヘモグロビン値が正常値の1/3以下で、ですね・・・」ぎょえぇ~「いつ倒れてもおかしくないですし、 本来なら、すぐに入院して頂きたいところです。 市販のサプリメントを服用するくらいでは改善できるモノではありませんから、 病院でちゃんとお薬を処方していただいてください。」そんなにひどいとは。道理で辛いわけです。早速病院に行くとして、とりあえず、その結果を病院に見せた方がいいよね。先生にFAXで送ってもらえるか聞いたところ、個人情報保護の関係で難しいけど、本人確認さえ出来ればOK、とのことなので、FAXしていただけるようお願いをしました。プールに出掛けた夫にとりあえずメール。夫はすぐに電話をくれて、「プール行くの止めて、病院に行こう」と言ってくれたけど、幸い午後の診療もあるし、検査結果のFAXの件もあるので、プールは行ってもらうことに。ところが・・・待てどくらせど、FAXが来ない・・・そうこうするウチに、夫もプールが終わった模様。取りに行った方が早いかも、と言うことで、取りに行ってもらう事に変更。夫も病院で先生に直接お話を聞いてきたと言って、帰ってきました。「『突然この値になったら、ショックで即入院してもおかしくない状態です』って言われたよ。」「ここまでひどかったのに、体調の変化に気付いてやれなくて、ホントに悪かった。」と言うことしきり。。いや、私も疲れやすくなったのは運動不足なだけなんだと思っていたから。。FAXが届かなかったのは、受付のおじいちゃんが書き写した(と思われる)、カルテに記載した電話番号の市外局番が間違っていたから、でした。う~ん、頼りなさげなおじいちゃんでしたが、やっぱり・・・(^^;午後イチで病院に行って来ました。担当の先生も検査結果の数値を見て、あ然。去年の2月末に検査したときの値の半分以下になっていました。筋腫もどんどん大きくなっていて、やはり手術を考えた方が、ということになりました。「内視鏡を使った手術になると思います。 場所が難しいので、うまく出来るか判りません。 ココよりも設備とスタッフの整った大学病院の方がいいでしょう。 紹介状を書きましょうか?」手術か・・・私も安心できる方がいいので、紹介状をお願いしました。ついでに夫の方も大学病院にお願いできないかしら・・・一緒に行く方がいいし・・・先生に聞いてみると「その方がいいでしょう」とおっしゃってくださったので、それもお願いすることになりました。慢性的なものではないですか?と、休日診療の病院で言われていたので、いろいろと思い返してみると、そう言えば、去年の夏から急に体力が落ちたような感じが。。お盆休みに夫と出掛けたときも、途中で気分が悪くなって帰ってきたことあったっけ。手術となったら、入院も必要かな。。長期の休みは、夏休みに入ってからじゃないと、ムリだなぁ。大学病院の方も、診察曜日が仕事お休みの曜日と一緒だったら良いけど、そうじゃなかったらシフト変えてもらわなきゃ。入院したら、しばらく安静とかも言われるかしら。お盆は実家に帰ろうと思ってたけど、それもムリかな。夫には迷惑ばかり。。「何よりもおまえのカラダが大事だから。 子供なんかできなくってもいいから。ちゃんと治そうな。」ありがとう。ありがとう。夫と一緒になって、こんなに嬉しいと思ったこと、ありません。がんばって、良くならなくちゃ。
May 7, 2005
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実母から「母の日のお花が届いたわ~♪ありがとう♪」と電話が来ました。何でもない普通のカーネーションの鉢植えで喜んでくれると、コチラとしても嬉しい。「で、あなた達、帰ったの?」うぐっ。やっぱり来たか。電話しようとは思っていたけど、心配掛けるし、どうせ花も届くし、と、連絡を先延ばしにしておりました。。「・・・帰ったけど、実家には寄らなかった」「寄らなかった?どうして?」黙っていても仕方がないので、全部話しました。(電話の前に、夫にも「聞かれたら全部話していい?」と確認済み)先月、義母から地元のモノが送られてきたこと(2回)。義母が例年通りに送ってくれたので、私たちも顔を出して、直接話ができると思っていたこと。連休前に私が連絡したときは「いつでもいらっしゃい」といい返事が来て、喜んでいたこと。その翌日に、夫の携帯に「顔はもう出さないんじゃなかったのか」的なメールが届いたこと。etc...さすがの実母も「・・・あらぁ・・・そうなの・・・」と絶句状態。実父は留守だったので、実姉と電話を代わってもらいました。そこでも、また、同じ話を繰り返し、「そんなだから、母の日もカーネーションを頼んでたんだけど、キャンセルしたの」姉が「えっ、送らなかったの?」と言うので、「やっぱり、送った方が良かったかなぁ。。」と聞いてみると、「いや、そんなときだったら、何送っても気に入らないだろうから、止めて正解だと思う」と言ってくれました。ほ、良かった。お姉ちゃんにそう言ってもらうと、安心するよ。。母方の祖母も、しょっちゅう機嫌が良くなったり、悪くなったりで、相変わらず母が振り回されている話も聞きました。「あんまり嫌なことばっかりいうから、もう来ないでおこうかと思って、帰ろうとすると今度は手のひら返したように優しくなるのよ」いづこも同じですか・・・「ココまでくるとさ、自分の行動すべてが 相手を不快な気持ちにさせてるんじゃないかと思えてきて、 外で他人と会うのもおっくうになってくるよ・・仕事も辞めようかと思うくらいで・・」「そんなこと考えずに、仕事は行きなさい。楽しいでしょ。一人でいる方が良くないよ。」姉は、昔から自分を追い込んで沈みがちな私の性格をよく分かってくれています。姉の方が心配性みたいだけど、、ホントは私の方が気が小さくて、「なんとかなるのよ!」的な姉の励ましには、いつも支えてもらっています。ありがとうね。電話が終わった後に、夫に謝りました。了解済みの事とはいえ、自分の家族のことをさんざんに言っているのを聞かされるのは気分のいいことではないですものね。。「そんなこと言ったら、姉貴なんかお義兄さんのところをボロクソにいってるじゃないか。」ええ、そうね。。帰省して義実家に顔を出して来る度に言ってますね。。しかも、お義兄さんのいるところで。。「いつかは親と分かり合えると思っているから。」夫も前向きです。私も見習って、がんばろう。
May 5, 2005
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気にしないように、気にしないように、と思っていても、ココロのかたすみで気になっている私。本屋でも、つい目に留まってしまうのが、心理系モノ。最近よくある、自分を元気づけるための本だとか、話し方や、マナーの本だとか、そんなものを思わず手にとってぱらぱら。。つい先日も「気持ちのいい人と思われるための・・・」とかいうのを見てしまいました。「周りによく見られたい」という気持ちが強いのかな、と自分でも思います。。店内を一巡りして来た夫が、私がめくっている本を見て一言。「そんな本、いらないだろ」「うん。すでに判っていることばかりだった・・・」私の祖母は本当に気持ちのいい人で、私にとっては「人間関係の教師」とも言える存在です。その祖母の教え、行動が、そのまま載っているようでした。。やっぱり、おばあちゃんは素敵な人だったんだ、としみじみ。いつか私もそうありたい、と思うのですが・・・判っていることと実践できていることは違うモノで、なかなか実践は出来ていないように思えたりして。「自分で読むよりも、向こうに読ませないと」夫よ・・・そんなことしたら、・・・・とんでもないことですよ。ま、読んで欲しいとは思いますが・・・(^^;たぶん、こういう自己改革的な本には無関心でしょうね・・・
May 5, 2005
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連休前半での帰省を終え、おととい、家に帰ってきました。せっかく出掛けたのに、体調を思い切り崩してしまい、ショッピングも思うように楽しめず。。(連休中の日記はぼちぼちとUPしたいと思います)体調不良な私を気遣ってくれる夫に感謝感謝です。生まれて初めて、貧血状態を経験しました。階段の登り、緩い上り坂、ちょっと歩くだけでも動悸がひどくて、めまいと全身がしびれるような感覚。手足もひどく冷たくなって、もともと色白なのがさらに青ざめて、具合が悪いのが誰の目にも明らかな状態です。こんな体調で、夫の実家に顔を出さなくてよかったかも。また「帰省してくると具合が悪くなって」とイヤミを言われるところでした。。残りの連休は、家でゆっくりと休養して、週末の出勤に備え無くては。早くいつも通りに動けるようになりたい~。
May 4, 2005
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ひどい貧血なので、病院に行くことに。一晩寝たら体調はましになるかな、と思ったけど、やっぱりダメでした。。とはいえ、連休中。いつもの病院は外来お休みなので、休日診療の病院へ。夫が事前に電話をしてくれました。なかなかきれいな病院。雰囲気も悪くなさそう。でも・・・・前に6人ほど、患者さんが来ていたのですが・・・診察まで3時間も待たされちゃいました。産婦人科でこんなに待たされるって・・・貧血でとっても辛くって来院したのに、待っている間にさらに具合悪くなりそう。。でも、なんとかがんばって待ち続けて、ようやく診察。受付でも今の症状を言って、さらにつけ続けている基礎体温表も出していたのですが、それを見て先生が一言。「妊娠している可能性、とか、ないですか?」確かに、生理が来ている割に体温は高いので、可能性も無くはないけど・・・「体温も高いようですし。出血していて、生理だと思っていたけど、実は初期の段階で流産、ということも有るんですよね」でもね・・・固まりが出たりしてるから、流産でも無いと思うのよね。。だけど、素人判断しても仕方がないし、せっかく病院に来たからできる検査はしてもらっちゃおう。市販の検査薬も使ってないので、とりあえず検査をしてもらうことにしました。結果は・・・やっぱりNO超音波でも見てもらったけれど、結果は同じ。筋腫も「確かにこれはやっかいなところですね~」と言われちゃうし。でも、今回の貧血はこの筋腫が原因、ということでもなさそうでした。血液検査は1年以上前にしたきりなので、またやってもらうことにし、市販の鉄のサプリなんかも飲んでOKと言っていただき、止血剤を処方していただいて帰宅。とっても丁寧な診察で満足はしたけど、・・・待ち時間が長いのは、やっぱり休日診療ということで、他院で診察されている内容などを事細かに確認しているからなんだろうな。。夫も「流産とか、俺も思ったけど、そんなに簡単にできないよね」と、残念そうでした。夫も治療は現在進行中です。妊娠でも無かったのは残念だけど、病院で検査をしてもらったことで一安心。あとは血液検査が何ともないことを祈るばかり。。
May 3, 2005
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夫が「ど~してもあの靴が忘れられない」と言うので、もう一度百貨店に行きました。お土産とかも買わなきゃいけないから、どっちみち行く予定でしたが(^^;私は今回、ぐぐっとココロ惹かれる商品と出会えず、(体調が良くないので、買い物どころの気分でも無かった)最近自分のモノしか買ってないし、ということで、「気にいったなら、試着してみれば?」と買い物を勧めてみたりして。早速、お目当ての靴売場へ行ってみる。夫も私もココのメーカーのは、未だ一つも持って無くて、履き心地がとっても気になる~。お目当てのモノを手にとって、眺める夫。と・・・店員さんもやってきた。「この靴は、コチラの雑誌にも紹介されまして・・」あれ、その雑誌、夫がいつも買ってるけど、・・・載ってるのは気付いてなかったなぁ。結構二人で毎号くまなくチェックしてたつもりなだけに、気づけなかったことにショック。。ドライビングシューズっぽい感じで、しかもこれからの時期、素足で履いてもいい感じ。夫は、すでに買う気になっているよう・・・その前に試着しなきゃ~。色とサイズを伝えて、店員さんが準備をしている間に、私もレディースのをチェック。あ、おんなじデザインも有るんだね。二人でペアもいいけど、面白味にはかけるよね。それに、夫は足が小さめ&私大きめなので、夫の靴が履けるだろうし(^^;そして、何よりも、その下に置いてある靴のほうが気になる・・・・「スミマセン。・・あの靴、あの色だけですか?」夫の靴を持ってきた店員さんに聞いてみると、そっちも持ってきてくれました。しかも、カラーは黒と白とあって、白のほうはラストの1足らしい。夫は試着して、履き心地に納得して、即決定。色も迷ったけど、今の手持ち等を考えて、茶色をセレクト。私も履き心地の良さを実感しました。どうしようかな。こんなデザインは初めてなんだよね。ちょっとラブリーすぎるかな。でも、クロップパンツに合わせても良いだろうし、ワンピに合わせるのも悪くない。。さんざん迷ったあげく、私もお買いあげ決定。。今回は二人で靴を買っちゃいました♪さて、二人でコレ履いて、ドコに出掛けようかな・・
May 1, 2005
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