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Nちゃんの結婚式が終わって、Tおばちゃん家でほっと一息おばちゃんは少々お疲れ気味だったので、レイキヒーリングをさせてもらいましたいつもは私の手も結構あったか~い感じになることが多いし、ぴりぴり感じたりすることもあるのですが。今回は、ほとんど何も感じませんでした。でも、おばさんの感想としては、肩があったかくなり、ぷくぷく?(だったかなぁ)した感じになった。胸の下の奥の方がすごくあったかくなった。(ちなみに今日は胸の下はやってません)終わってからもその温かさはしばらく続いていた。てな感想でした。エネルギーはちゃんと行っているんだなって改めて実感。私の手ももっと感じてくれるとうれしいんだけどな
2007年09月30日
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親戚のNちゃん(女の子)の結婚式を機に、久々に名古屋や東京から茨城に集合披露宴後、親戚の家に集まっていとこ同士プラス叔父さんおばさん達でお茶や食事♪ふと不思議な気分になりました皆同じ姓。当たり前か、親戚だし。でも、もともとは私は違う姓。結婚して今の姓になった。もとは他人。でも、今は気心も知れて、その中に身内として存在する私。気のいい田舎の人たち。その中で妙に落ち着く私、幸せを感じる自分がいた人は、自分に合ったところに引き寄せられるのかなぁ。。。縁あってNちゃん(男性)と結婚して、Nちゃん(男性)の親戚が私の親戚ともなり。同じように、今日結婚したNちゃん(こちら女の子です)も、新しく家族や親戚が増えて身内となり、だんだん新しい環境や慣習になじんでいくんでしょうねぇ☆Nちゃんの末永~い幸せを祈るとともに、そんな人と人のつながりや、遠い昔からずっと途切れることなく今に受け継がれている、人の歴史に不思議と神秘性を感じました
2007年09月30日
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明日親戚の結婚式があるため、今日からその近くの親戚のうちにお泊りします何かお使いものを、、、と考えていた時、たまたま近くにできた和菓子屋さんを発見!今朝が最終回だった「どんど晴れ」の中で何度もでたメッセージ、「おもてなしの心」を感じさせるような、あったかい感じの庶民的な和風のお店。外には大きな木の看板が立てかけてありました。いろんな和菓子があって、好きなのを選んでつめてもらえますうれしい~こういう店の雰囲気、なんか落ち着くなぁ。。。とってもいい感じ
2007年09月29日
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小笠原で一番やりたいと思っていたのはシーカヤックでしたシーカヤックの私のイメージ。。美しい小笠原の海を優雅にカヤックで進んでいく。。。周りには、これまた美しい山々が。。。潮風に吹かれ。。。な~んてのは、大間違い!!!これは間違いなく体育会系でした今回は、足も全部外に出ているオープンタイプのカヤックで二人乗りでした。私はNちゃんと二人でチャレンジ!説明を聞いていた時は、楽勝楽勝~てな感じやったのに。。この日は、1年の中で2回あるかないかの強風の日。目指すはジョンビーチ、ジニービーチ、できたら南島、でしたが、南島なんてとんでもない!とにかく、大海原に漂う木の葉のように、強風に翻弄され、右に行ったり左に行ったり。向かい風の時は、オールでこいでいても、全く前に進みませんNちゃんとは、カヤック上で夫婦喧嘩「こわい~!もう帰る~~(怒)」と海上で逆ギレぎみの私。「もう俺一人でこぐから、お前はこぐな~!(怒)」とNちゃん。とにかく、風はきついは、前に進まないは、外洋方面に流されるは、カヤックにざっぱーん!と水は入るはで、一瞬命の危険すら感じました頼りのガイドさん2名ははるか前方で、私達のカヤックだけ大~きく水をあけている状況でした(泣泣泣)1回目の休憩の後、出発前にガイドのジローさんが、「さらに強い風かもしれないけど、落ち着いて、向かい風が来ても、 現状維持すればいい。とにかくこぎ続けること!風が凪いだ時にがんばれ!」てな感じでアドバイスをくれましたで次は、ジョンビーチからブタ海岸に向けてスタート風は相変わらず向かい風の強風でした、が、今回の私達は少し違いました!相変わらず、びりっけつをキープしていましたが、二人で「右、左、右、左、、、、、」と掛け声をかけながら、たとえ進まなくても現状維持すればいい!と思えば、笑顔さえでます心の持ちよう次第でこんなに違うのね今回は、ブービー賞でビーチに到着しました、、、ま、それはいいのですが。この体育会系ツアーでの学びは深かった!まるで人生そのもの!とにかく、自然の流れには無理に逆らわない。たとえ、強風の向かい風(試練!)が来ても、落ちついて、現状維持をキープすればOK!とにかくこぎ続けること(持続が大切!)そうすれば、必ず凪の時もあるので(ずっと試練じゃない!)その時に思い切り進めばいい!楽しみにしていたシーカヤックでしたが、まさか、こんなに大変なものだとは知りませんでした。ただ、ガイドさんによると、「この強風を経験したら、あとは何でもいけるよ!」ということだったので、次回リベンジしようとねらってますリベンジ、、、ていうのは。実は、ブタ海岸から出発地点の小港海岸に戻るのに、「少しでも不安のある人は手を上げて」ということで、迷わず手を上げた私含め5名の女性軍は、シーカヤックではなく、山歩きで小港海岸まで帰ったんです。。。山から見る景色は抜群でしたが、お互い「私達、がんばったよね~」なんて自画自賛しあいながら(笑)結局、山でいろいろ写真とったりしながらビーチまで行ったので、先に着くはずが、私達が到着したら、皆とっくに着いてビーチバレーしてました。。。次回小笠原では、ぜったい再度シーカヤックにチャレンジするぞ~
2007年09月25日
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小笠原といえば、まず思い浮かべるのが’海’ですが、着いた日の夜は、星を見るツアーに参加しました’たびんちゅ’のよっしーさんと奥様のみなちゃんをガイドによっしーの宇宙船で出発ですよっしーの車の中には、まるで本当の宇宙のように、暗いと光る星や惑星などが飾られています。おまけに、ちゃ~んと本当の星の並びになってました観測地点に行くまで車の中ではお約束の自己紹介。皆和気あいあいとしながら話していると、車がゆっくり減速しました「あれ、着いたのかな。。。」よっしー「今から大気圏に突入します!」「え?」と思うまもなく、舗装された道路から、がたがた道に入りました!なんだか、、、分かっていても、大気圏突入してるみた~い、でした目的地に到着して。そこは小高い山の途中でした。みなちゃんが、皆に’ゴザ’を配ってくれました。それを地面にひいて、そこに寝っころがって星空を見るのです。海の波の音が心地よく耳に届きます素敵月が結構明るい日だったので、月を中心にガイドしていただきました。よっしーの大きな望遠鏡で、月のクレーターも見ました!一番大きな中心のクレーターは100kmとのこと。はっきり見えて、やっぱり、本で読むのと体験するのは全く違うと思いましたよっしーは、星が大好きで、私達にいろいろ教えてくれました。今の季節、秋の三角形である、乙姫、彦星、白鳥座、、あと、カシオペア座、北極星などたくさんの星(流れ星のおまけ付)が見えましたよっしーは、昔7年間ほど外国を旅して歩いたことがあるそうで、その中で、あるポリネシアの小さな小さな電気もガスも水も通っていない村でホームステイをしたことがあるそうです。夜に、何にもすることがないので、(今回みたいに)寝っころがって空を見ていたら、満点の星空、端から端まで、本当の宇宙の中にいるみたいだったそうです。電気もない村なので、それはそれはきれいに、澄んだ空気の中に光ってたんでしょうねぇ文献で読んだり、じゃなく、体で、自分は地球は、宇宙の中にある、って感じ&分かったそうです。その感動以上の衝撃をどうしたら皆に伝えられるだろうかって考えていたら、ニュージーランドに行った時、星のガイド募集っていうのがあって、その経験をもとに、日本でやってみようと言う流れで今に至ると。体験が大事!だから、よっしーは、月を望遠鏡で見せてくれたんだろうなぁ。よっしーの信念を感じました。体の中にある目には見えない信念。だから、よっしーのツアーには、ただ「よかったね~」をはるかに超えた’感動’がありましたよっしー達との出会いに感謝。Nちゃんと小笠原に行けたことに感謝。この小笠原での体験は、私の今後の人生に大きな影響を与えるような気がします
2007年09月25日
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初めての小笠原への旅。9月20日(木)に東京の竹芝桟橋から出航しました見送りに手を振ってくれている何人かを見て、なぜか涙が。。。(自分に振ってくれているわけではないのに)小笠原丸での船旅は、25時間です。竹芝桟橋を出て小笠原に着くまで25時間船の上です。行きは、主人のNちゃんと二人。2等客室だったので、広い部屋にたくさんの人達がごろ寝してるところです。テレビで映画も上映してくれて、また一番のハイシーズンである7月8月をはずしているので、多少すいていて、とっても快適でしたハイシーズンだと1000人とか乗る船にも今回は500人足らずでした。時は過ぎて、帰還日9月24日。島の方々の見送りは、と~にかくすごかった埠頭には、森のガイドでお世話になった金子さんや民宿でお世話になったおじさんも見送りに着てくれていました。また涙が何度も何度も大きく手を振りました1週間に1回の小笠原でのこの見送りの行事。日本太鼓やフラでの見送りもあり埠頭から飛び込む人もいました。いよいよ船が離岸していくと、横から10隻ものボートや船が併走して、かなりの外洋まで見送ってくれました。(外洋での飛び込みもたっくさんあった!!)皆、「ありがとう~!!」「また来いよ~!」「いってらっしゃい!」とか、それぞれの思い出を胸に名残惜しい別れの時でした行きはNちゃんと二人でしたが、帰りは島で知り合ったたくさんの旅人達とデッキで大宴会!この出会いは本当に貴重だと思いました。25時間の船旅があっても小笠原を選んだ人たち。キャンプ禁止や、ゴミについてのルールが厳しい小笠原にあえて来る人たち。自然が大好きな人たち。似た価値観の人たちが集まり、皆と~っても素敵で、いわゆる善良な人たちでした☆この結束感はなんなんだろう。。。船上では、往復とも、サンセットもサンライズも見れます。(なんせ25時間ですから)それにランチもディナーも全て船上で食べるわけですから、贅沢にも、ランチクルーズ、ディナークルーズ、もういっちょ、ブレックファーストクルーズもできちゃうわけです(なんかミーハーな感じになってきました)とにかく、とってもとっても贅沢な旅でした。ドアを開ければ’海’ですそう、イメージして下さい。つねに、、、ドアを開ければ’海’なんです。そして、そこには、水平線と流れる雲。360度、な~~んにもありません。ただゆっくり流れる時間。べとつかないさわやかな潮風地上に戻った今でも、胸に深い感動が残っていますまた必ず小笠原に戻りますよ~!
2007年09月25日
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今日から小笠原に行ってきま~す最近、台風上陸とか、急な雨とか天候不順がいろいろありましたが、やっぱり晴天~~最近、雨の日でもなぜか雨にあわないことが多いです。小笠原は、野外キャンプも環境保護のために禁止しているところ。飛行場もなくて(だから飛行機もとんでない)約1週間に1回の船が本島との唯一の交通機関です。(東京←→小笠原 なんと25時間!の~んびり)東京からの船中ででたゴミは、基本的に小笠原で捨てられるから、できるだけゴミをださないor持ち帰ってほしいということ。そういう原始(全然原始じゃないけど)的生活に慣れてみたい、ゴミを出すのが当たり前になっている生活から少し遠ざかって、本来の姿、地球の一部みたいになってすごしたい今住んでいる何でもすぐにある便利な都会と違って、多少不自由な面があるかもしれないけど、とびきりの自然とと、びきりののんびりした時間を楽しんできます人間もやっぱり動物で生物で、この母なる地球から生まれてきたんだって感じるかもしれません
2007年09月20日
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上野駅で、青森県からの「ひば」展をやっていました。ひばの木は、ひのきのような香りがしますひばの枕、ひばのおもちゃ、などなど色々売っていましたが、目に付いたのが、ま~るく直径4センチくらいにカットされたひば。お風呂に浮かべたり、防虫にたんすに入れたり、いろいろ使えるそうです。そっと鼻に近づけて嗅ぐと、「ここは森林!?」ていうくらい癒されるひばの香り早速10個ほど購入して、お風呂に浮かべるのが楽しみです
2007年09月18日
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今回は、父のイベントを手伝いに帰阪。ついでに10人くらいにレイキヒーリングさせてもらいました。これがまた、人によって感じ方様々でおもしろかった頭のてっぺんがすごく熱くなる人。背中がすごく熱くなる人。眉間が熱くなる人。胸の上のハートチャクラが暑くなる人。逆に肩においた私の手がすごく冷たくて気持ちよかったと言った人。頭に手を置いているのに、足の先があったかく感じたという人。ひとそれぞれおもしろい。でも、共通していたのは、ヒーリングが終わった後に、自分の振り返りのような話を皆されていたこと今までいろいろあったけど、今は主人と2人で健康でいられてとっても幸せとか、忙しい日常でこんな無の境地になることはない、それだけでもよかった。とか。15分程度でも瞑想に近い状態になると、中から何かしらアウトプットしたくなるものなのかなぁ。。。いずれにせよ、ちょっとした内面についての語り合いができて、皆、どうも癒されて帰ってくれたみたいで、嬉しい限りでした
2007年09月17日
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初めて自分で作ったアクセサリーを販売しましたといっても材料費だけでしたが。。。私が作ったビーズピアスを見て、「同じの作ってほしい~」とオーダーもらったのでした。妙にうれしかった~メインカラーを友達のイメージカラーである真っ赤な赤色にして作って渡したらと~っても喜んでもらえました自分のセンスで創作したものを喜んでもらうって、とってもHappyです
2007年09月12日
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友人が子猫をかいだしたとのことで、早速見に行ってきましたアメリカンショートヘアが入ったような、足長でグレーの男前でした彼女は、フェレット(イタチ)もかっているのですが、これまた愛らしいフェレットは初めて見たのですが、なんせ細長い!細長いからどんな細い空間でも入っていきます。好奇心旺盛な性格なのでどこへでも行きたがります。今まで1回脱走した経験があるそうなんとか、近所の洗濯機の中からみつかったそうですが。マンションの新聞受けの細い隙間から出てしまったようです。この子達は、動きやしぐさがかわいすぎて、見ていてあきません。特にフェレット君は、初めて見るおもしろい動きで、不思議と言うか、かわいいと言うか、目が離せませんでした。フェレット君は、1日20時間ほど睡眠をとられるそうで、途中からおうちのハンモックですやすや寝てしまいました。。。かわいい
2007年09月09日
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義理のお父さんの古稀のお祝いで家族で集まった義理の両親、義理の妹夫婦、私達夫婦。普段は、それぞれの生活で忙しくなかなか会ったり話したりする機会は少ない。縁あって家族となった価値観や世代の違う私達。おいしい食事をいただきながら、皆でいろんな話をしました。あらためて、いろんな気づきがありました。 ・お父さんは、口下手だけど内には伝えたい感謝の気持ちとか愛情があふれている。 ・お母さんは、普段は私達の生活を尊重してくれ、連絡もほとんどしてこないが、 本当はこちらからもっと連絡してほしいと思っている。 ・義理の妹夫婦、人を巻き込むタイプではなく尊重するタイプ。 物事は、コインの裏表。捉え方によっては良い面にも悪い面にもなりえる。今までいろいろネガティブな捉え方をしてしまう時もあった。でも、基本的に、家族は皆すばらしい人たちだったと、再確認する機会となった。考えるに、自分の気持ちの持ち方が変わりつつあるのかもしれない。まだまだ修行中だが、人の心を、以前より寄り添って見つめることができるようになっているような気がする。今回は、お父さんに私の気持ちを'書'にしたためてプレゼントした’自分と向きあう’今まで仕事一徹でがんばってきたお父さん。お母さんは、もっと家庭を振り返ってほしいと思ったときもあったかもれしない。70歳を迎えて、ようやく今年から仕事もやめて家にいる。そんなお父さんに、やっと自分をみつめ、今度こそ、自分の本当にやりたいことを考えてほしい、そんな気持ちをお母さんと共有してほしい、と思ったからです。私の書を見ながら、そんな風に進んでくれるといいなぁもちろん、私の作品には、レイキパワーを入れてあります
2007年09月02日
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