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床暖房の効率を考えて天井高は低めに抑えました。コストダウンにもなります。現場監督さんは身長が180センチ以上あるからてを伸ばしたらとどいちゃう(笑)天井高は2350センチメートルなり
2010.09.29
居室はテラスにめんしてます。テラスにはぐるりと盆栽棚をまわしてあります。これでたくさん増えても大丈夫(^_^)v
2010.09.29
アトリエは壁も床もコンクリートうちっぱなし仕上げだけど床暖房が入ってるから寒さの心配はなし
2010.09.29
キッチンになる部屋とらせん階段ができてきました、できるだけ仕切りなく広くみえるように階段下のスペースもなにかにつかえそうな。壁はブロックを積んで左官屋さんが作りました。斬新な…
2010.09.28
表はシートがかぶせられてもう全体像が見えなかったけど1ヶ月前に裏から撮ったようす2階の壁を作ってるところ。
2010.09.24
外部階段です。内部は螺旋階段だけど大きなものはこの外部階段から運ぶんですって。本当にコンパクトな家というより小屋。居心地よい小屋になりそうです。
2010.09.24
螺旋階段です。省スペースのためにこれになりました。
2010.09.24
2階 いまからお風呂ができます造作浴室です。
2010.09.24
先週は新居の上棟式でした。まだまだ暑い日で職人さんは水道やさんと電気やさんと左官やさん工務店の社長さんと現場監督さん設計からは建築士さんと助手さんコンリートだから、上棟式はしなくていいと言われたけど気持ちだけお祝いさせて欲しくてお弁当と飲み物やお菓子だけ準備しました。ご祝儀はいらないといわれたけどお祝いにお酒とシャンパンを頂いてしまいやはりビール券でも渡すべきだったかと思いました。現場で頑張ってくれてる職人さんたちにお礼をしたいから時々は差し入れをしてるけど人がいなかったり屋上で作業してる時間にいったりしてなかなかタイミングが難しい。写真は、二階のテラスを中側からみたところ。
2010.09.24
来週、栃木県の日光で大きな盆栽展があります。世界遺産+生きている芸術「BONSAI」は珍しい企画で多分最初で最後の盆栽展だといわれてます。私も行けないかと、画策中ですが急すぎて無理かも…イベントは、日本大宝樹展家康公400年祭プレイベント9月29日から10月4日日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社など各特設会場にて。http://www.daihoujyuten.com
2010.09.23
9月19日の読売新聞西部版の13面「よみうり生活本舗」に大きくプチ盆栽教室について取り上げて頂きました。この取材の日は、担当の記者さんにもプチ盆栽づくりに挑戦してもらいました。まずはやってみること!楽しんでいただけたようです。 こちらhttp://kyushu.yomiuri.co.jp/magazine/life/1009/li_100920.htm福岡でのミニ盆栽ブームいやブームとは言わなくても楽しさや良さをいろんな年代の方々と共有できるのを夢見ています。家が完成したら盆栽サロンを開いて盆栽をみていただきたいです。日々しっかり準備していきます。
2010.09.19
里芋とエビで、里芋ご飯を炊きました。材料はお米2合に昆布一かけ里芋数個日本酒大さじ2薄口醤油大さじ1エビ8匹くらい。里芋は生のまま皮だけ薄くむいて、丸のままか、大きいなら一口大に切ります。エビは酒に漬けて一緒にご飯と炊いてもいいけど今回は別に茹でてから、頭だけご飯に載せて炊き、あとから頭を取り除いてむき身だけを炊き上がりにまぜました。ご飯は研いでから少なめに水加減して、酒、薄口醤油、昆布、里芋、茹でたエビ頭か殻をいれて普通にたきます。炊き上がりに、細かく刻んだ小松菜を塩もみして、白ゴマと一緒に混ぜ込みます。殻をむいたエビも混ぜます。エビのかわりに、刻んだあげやじゃこキノコホタテ鮭なども合います。魚介類を合わせるときは、日本酒をぴたひたとつけてから炊飯器で一緒に炊きます。日本酒が旨さの鍵かも。
2010.09.18
川上的、ガールズトーク小説…ガールズといっても60歳近いメンバーもいるんだけどガールズトークって本当に心惹かれる言葉。いってみれば井戸端会議。この川上弘美さんてすごくおしゃべりな女性だと思う。あるいは、いつも独り言や考え事してるタイプ。女は語る、語られ、語りかけ、語り倒す日々を過ごせば精神を病むことはないと日頃から思っていたんだけどなかなか語る相手が見つからないとき読むとどうだろう、これ。なぐさみに。私もすごくおしゃべりだけど私のまわりもすごくおしゃべりな友達ばかり。集まれば、何杯も何杯もお茶を入れ替えながら尽きることなくしゃべり倒す。でもなかなかそんな時間がない。多忙な40代なんです。この本の登場人物たちは、世間的な常識みたいなものに捕らわれてなくて気持ちが自由化してる。だから読んでて爽快になる。読み終わるときまるで、友人と別れるみたいに寂しかった。なかなかこういう本はないな。ガールズトーク…いつもできるようでなかなかできないそして、いつもできないからとっても楽しい。きっとこの本、私の友人の間でグルグルまわりそうだ。そいでまた、あーでこーでもない話をメールで語り合おう。
2010.09.17
ペアで飾って、可愛い松のミニ盆栽です気が早いけど、お正月飾りによい盆栽でモダンにも、和風にも飾れます。
2010.09.16
白式部を主木に低木の斑入りピラカンサときれいな白銀の朝霧草を足元にあしらいました。
2010.09.16
ハツユキカズラも盆栽として育てると幹部分がしっかり太くなり立派に盆栽らしくなります。つる性で針金形成が楽にできるし丈夫で、葉色も美しいです。
2010.09.16
実がもうすぐ色づく山査子(サンザシ)の盆栽です。
2010.09.16
秋らしくすこしだけ涼しくなってきた福岡です。創作盆栽をいくつか作りました。宮様カエデの寄せ植えです。
2010.09.16
先日の、福岡市中央区のBiviビルでのジュウジヤカルチャーの盆栽教室の様子は9月19日、日曜日版の読売新聞九州版で紹介される予定です。福岡市や近隣の最近の盆栽ブームについての特集になるようです。福岡にもいよいよ盆栽ブーム到来したか?ワクワクしてきました。記事が出るのが待ち切れません。(よみうり生活本舗)
2010.09.13
先週のジュウジヤカルチャーでのプチ盆栽教室では「初めての樹づくり」という主題で樹形について説明しました。長い歴史のある盆栽には自然の樹木を観察してできたおおよそ10種類の樹形があります。素材は、紫杜松(ヒノキ科ネズミサシ属、ジャニパーの仲間)です。生徒さまお一人につき2つの苗を準備してまずは作ってみたい樹形を決めました。私の提案は、杜松ならではの直幹また盆栽ならではの模様木素材の長さを生かした半懸崖、2つあわせての双幹です。皆さんは初めてなのに勘と呑み込みがよくて木の正面決めや役枝決め樹形決めも素材をよく見ながら出来ました。今回は針金をかけて主幹を曲げて枝の整理と剪定をし植え替えはしないで来春まで自宅で培養してもらいます。作品としては一度に植え替えまで仕上げたいものですが、生き物を扱うときはあまり負担をかけ過ぎてはいけません。針金形成は木には負担になる作業ですから最低でも植え替えとは一ヶ月だけでも時期をずらした方がよいです。これが適期の春なら一度にできる場合もあります。この暑さですから比較的暑さに強いとされる杜松なら針金形成しても大丈夫ですが同じヒノキ科の真柏など高山性のものは真夏には針金形成など作業しない方が無難です。すべて植物には作業の適期があることを、盆栽を学べばよく理解できるでしょう。
2010.09.12
英語も満足にはなせなくてどうなることかと心配してたけど最後にはホストと宗教観のちがいなんてことまで話したとか。素晴らしいホストファミリーを長い時間かけて探して下さったラボ教育センターの皆様に心から感謝しています。本当に行かせて良かった。
2010.09.02
ホストとは大親友になって帰ってきました。最後にくれた手紙には大きくなったら君の家を建てるから。また来て欲しいとかいてありました。もし君が寂しいときは僕がいるから話して欲しいとも。殺し文句だねえ。泣いちゃうね
2010.09.02
あちらはすごく涼しくって毎日 家のプールか海かで泳いで水が冷たくて大変だったとか真っ黒に日焼けしています
2010.09.01
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