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携帯のメールをやり取りしている友人が何人かいる。その中でいつも仕事の愚痴ばかりを感情的に書いて送ってくる友人が居る。まぁ気持ちも分からなくはないけれどそういうのって読んでいて気持ちがいいものではない。いつも「色々あるけれど前向きにね~!」とか「仕事があるだけでもいいと思うよ?」←ホントにそう思う。とか少しでも相手を元気付けれればなぁ~と返信しているけれどやっぱり本人がストレスを感じてメールを送ってくる内容は読んでいるこちらも同じく少なからずストレスを感じるのだ。で・・・彼女が興味があることなどは(お茶とかお花とか)バンバンお誘いがある。正直、私は興味を持てないけれどまぁ自分の視野を広げるためにも一応、付き合う。しかしこちらが興味があることについてのお誘いに関しては「ゴメン、興味がないから。」と断られる。彼女は年上なのだが独身でもう老後の心配をしている。老後の心配もいいけれどもっと柔軟に広い視野を持って行動したらいい人とも巡りあえるかもしれないし一人ぼっちの人生ではなくなるかもよ?そう思うのだが3つ以上離れている友人にそんなことは言えない。とりあえず・・・いつも愚痴っているところから改善したほうがいいかもしれない。これも勿論、言えないんだけどね。
2009.11.27
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今日は姪っ子の14歳の誕生日だった。毎日塾通いで忙しいのでお祝いは後日改めて・・・ということでとりあえず姪っ子の好きな苺タルトを作りました。14歳かぁ~。その頃、私はお洒落とか恋にうつつを抜かしてたな~。(笑)自分がそんな風だったので「勉強しなさい!」と煩く言う権利はないのだが姪っ子にはしっかり勉強して志望校に合格して欲しい。中一のときはイジメを経験し、深く傷ついていた。私も本当に気を揉んだ。二年になれば周囲は彼氏が居るのに私には出来ない・・・やっぱり私ってブスだから...なんてちょっとイジケ気味の姪っ子。しかし恋なんてずっと後からでもいい。私から言わせてもらえば初恋の人と結婚して欲しいぐらいだ。私の周囲を見回すと恋愛の数と幸せって反比例してる感じがするんだよね~。だからこの人!!と思える人と大恋愛をして幸せになって欲しいと勝手に思ってしまうんです。最近は大人になりつつあるのか私に対してもあんまり素直じゃなくて昔みたいになついてくれなくなってちょっぴり寂しいけれど14歳、まだまだこれから。夢に向かって大きく羽ばたいてほしいと願うのでした☆
2009.11.25
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今日は彼宅へ家事をしに。洗濯機を回している間に夕食の準備。彼の好きな手羽のから揚げと炊き込みご飯、きんぴら牛蒡、肉じゃが、お味噌汁野菜サラダを作る。きんぴら牛蒡に使った牛蒡を少し残しておいてそれをささがきにする。肉じゃがに使ったお肉を少しより分けておいたのと椎茸とにんじん、油揚げを投入して甘辛く煮てざるで漉し、煮汁と具に分けて炊飯器へ。材料をやりくりして色々な料理を作るのは楽しい。それが終わりアイロンがけ。アイロンがけも結構、得意。「結婚する前から甘やかしてはダメよ~・・・」などという人もいるけれどやっぱり人には得手、不得手があるし(手伝う本人が苦にならないんだったら)相手が不得意なことはしてあげていいと思う。(現に掃除は苦手なのでしない。笑)炊き込みご飯の出来上がりを彼の帰宅時間にセット。キッチンを綺麗に片付けて彼の家を後にする。夜遅くに彼から「ご馳走様。すげ~美味しくて炊き込みご飯をつい、食べ過ぎた。」とお礼の電話があった。いつも美味しかった、とお礼を言う彼。彼とは随分古い付き合いだがこういうところは慣れが生じても変わることはない。私もそう。当たり前になりすぎてつい忘れがちな「ご馳走様」や「ありがとう」こういう当たり前の言葉をいつまでも忘れないでいたいね。
2009.11.24
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値上がりの一途を辿っていた雪印の無塩バター。昔は200g、270円くらいで買えていたものが今は同じものが380円もしている。お菓子作り好きな私にとってこの値上がりはイタイ。なのでもうスーパーでバターを買うのはやめにしてネットでパンやお菓子の材料をまとめ買いしていた。最近は専らよつ葉の450g入りを愛用。バター品薄状態が徐々に緩和されたのに相変わらずスーパーに置いてある雪印のバターの値段は380円のまま。ま、よつ葉のをまとめ買いしたからいいか~とバターやチーズの棚を素通りしようとしたらなんと値段が330円に下がっていた。うれしくてつい、黄色い箱を手に取り買い物カゴに入れてしまった。レジを済ませようと並んでいると私の前の女性のカゴにも黄色い箱が入っている。クッキングシート、サンふじの袋入り<お徳用>も入っている。アップルパイでも作るのかしらん??「サンふじって林檎のお菓子には向かないわよ~」と心の中で呟く(笑)まぁそれはさておきバターがやっと値下がりしてくれたのは助かった。同じ日に明治のココアが安売りをしていたので思わず買ってしまった。いつも飲んでいる森永のが切れていたから。でも家に帰って飲んでみたらやっぱり森永のココアのほうが美味しい。明治のはなんていうのか・・・バニラのような妙な後味が喉に残る感じ。いいお買い物をしたつもりがココアで失敗~!しかも何とかキャンペーン?で明治のココアは増量されている~!><最後まで飲みきれるだろうか~?(溜息)
2009.11.23
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まつげエクステをするようになってからペンシルでアイラインを引いていたのをやめることにした。アイシャドウ+リキッドアイライナーで細めのラインを添える程度。何かを足したら何かを引く。アクセサリーを着けるときも言えるけれどもこのバランスはとても大事だと思う。つけすぎは化粧でも香水でもアクセサリーでも・・・下品に見えるしつければつけるほど不思議と中年度がUPしていくのよね。ファンデとかもそう思いませんか?アラを隠そうと厚くファンデを塗りすぎるとかえってオバサン肌になってしまって逆効果。私も もういい歳なので気になるところはいっぱいある。シミとかシワとか。今まではエスティーローダーのカバー力のあるファンデでアラを隠す化粧をしていたけれど最近、その作業がイヤになった。だからソウルで買ってきたBBクリームを薄くつけてカバーしたいところのみ重ねて塗ってあとはお粉でオシマイ。肌への負担も感じないしメイクを落とした後の肌の調子もよい。塗ってアラを隠すよりもエステや基礎に時間と手間をかけて、肌そのものが健康になれるように頑張りたい。その場しのぎの美しさを求めるのはもう卒業。(出来れば持ち歩くコスメ用品の数を減らしてもっとコンパクトにしたい!)この頃、そう考えが変わってきたのであります。スロービューティーライフ開眼・・・(笑)
2009.11.21
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このところちょっとテンションが下がってました。まあ一番の原因は彼と喧嘩してしまったこと。(若い子のブログみたいでちょっと恥・・・↓↓↓)原因は私にあって待ち合わせの時間に「その辺をウロウロしてるね~」なんて言っていて(時間もアバウトに18時くらいにね~って感じで約束をしていたので)辺りが騒がしく着信が聞えなかったのと両手が荷物で塞がっていて携帯を即座に見ることが出来なかったのとで彼は20分その場で待ちぼうけをくらった。18時を20分ほど過ぎた辺りで携帯を見ると彼から着信が5件も入っている。普段はそんな些細なことで怒る人ではないのだけれど虫の居所が悪かった彼は待たされたことが気に入らなかったらしくこちらから折り返し連絡したときは時、既に遅しで「帰る!」と切れていて謝っても機嫌が直りそうもない。なのでその日はもう会わないまま帰宅した。後日、電話があり仕事で色々と大変なことがあった後だったのであのときはゴメン、と謝られた。なんと素直なことに私も「こちらこそごめんなさい」と珍しく・・・というか滅多にないことを言ってしまった。なんていうのかやっぱりこういうのは年齢からくるものかな~?(笑)彼が今、仕事でとっても大変なのはよく分かるからその辺を理解してあげなくてはいけない...とそう思ったからだった。やっぱり帰ってきたら心癒されるような...彼にとって私はそんなオアシスでありたいと思っているから。20代の頃はそんなことは考えもしなかった。自分の好き勝手に振舞っていたし相手が自分に合わせるのが当たり前だと思っていた。男性からしてみれば傲慢でかなりの我侭女だったと思う。でもやっぱりそれではいけない。なんて今更気がつくのが遅すぎの感もするが。人間、まぁるく。相手の立場に立って物事を考えれるようになった。腹が立つことがあったら一度その言葉を自分で飲み込んでみる。その言葉を吐いてしまっていいものかをもう一度考える。そうしたら「コレ言っちゃオシマイだよな。」という気になって「まぁ...いっか。」と笑いまでは出来ないけれど自分を納得させることが出来るようになった。出来れば怒ることをしないで心穏やかに生きて行けたらいいな、そう思う(本当はとても気が短いのだが・・・笑)今日この頃。彼に渡そうと思っていたパンとか紅茶クッキーだったがそんないきさつがあり、全てMy家族によって消費されましたとさ♪
2009.11.17
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先日、会社のAさんがある会社のオーナー様の奥様よりブラックルチルのブレスレットをお預かりしてきた。ブレスはオーナー様がずっと着けていらしたのだが奥様に譲りたいのでネックレスにリフォームしてほしいとのこと。球は13mmUpで女性用にリフォームするにはちょっとゴツイ感が否めない。その奥様は病気がちで腕の上げ下げもきついとのお話を伺ったので被りで着けられるロングのネックレスに仕上げようと思い、石を並べてみた。ブラックルチル自体が地味な石なので13個あるブラックルチルの間にキラキラ光る3mmのブラックスピネルを繋げ、ステーションタイプのネックレスに仕立てようと思った。ブラックスピネルの間にところどころカットした透明なクォーツとアクセント的にシルバーのミラーボールカットのビーズを散りばめる。それだけではちょっと寂しい感じがしたので64面体にカットされた10mmオニキスと同じく124面体カットの12mmクォーツ、12mmのブラックトルマリンなどを入れてバランスよく仕上げていった。アジャスターチェーンの先には綺麗にカットされたレモンクォーツをチャームとしてぶら下げる。早く元気になって羽ばたいて欲しいとの思いで透かしが入った小さな蝶のモチーフのチャームもちょこんと付けて完成☆シックなアクセサリーケースに入れて納品。今日、担当のAさんにご本人様より とても綺麗で細部まで丁寧に仕上げてあり気に入った...とのことでお礼の電話があったという。考えに考えて作った作品がこうやって喜ばれると本当に嬉しい。その奥様の体調が早く良くなられ、ネックレスを付けて外出出来るようになる日が来ることを心から願っている。今日はお客様の「ありがとう」に感謝しつつ私もその有り難いお言葉に元気をいただきました。
2009.11.14
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小さな事にも日々感謝。友達からの「元気~?」のメール。私を気にかけてくれているというだけでも「ありがとう」これからどれくらいの人と出会い、親しくなれるか分からないけれど今までいただいたご縁を大切にしたいと思う。人付き合いが苦手だから尚更...ネ。
2009.11.13
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今日は友人とちょっと高級なお店にランチに行った。5年ぶりくらいかな~?そのお店に行ったのは。2000円ほどのランチを注文しお料理は美味しくいただいた、が...。そこそこはやっていて宣伝しなくてもお客が来るようなお店は得てして接客が傲慢というか鼻に付くところが多い。そのお店の女性店員もこちらに視線を合わせることもなく畳み掛けるように早口でメニューを紹介しこちらが迷う暇もなくどれにしますか?といったような具合で接客がなっちゃいない。グラスが空でも水を注ぎにくるようなこともしないし(食事中 一度も...)ランチタイムが終わる少し前になるとそそくさとグラスの整理や伝票の整理なんかをお客そっちのけでガサガサ無遠慮にやりだす。それなりのお店であるのにそういう雑務をお客の目の前で平気でやってのける無神経さにビックリである。常連客らしきテーブルにはすこぶるにこやかにデジカメで撮影してあげたりしているけれども他のテーブル(常連でない客)は関係ない・・・用がありゃ呼べ!という感じ。私は自分が接客業なのでお店の人の動きとかサービスのレベルがかなり気になる...それが高くない代金を払うに値するかどうか知らぬ間にチェックする癖みたいなものが自然と身についてしまった。それからすれば今日のお店なんかは料理は90点、サービスは20点以下だろうか。最後にデザートと共に出された雰囲気にそぐわない極めて悪趣味なコーヒーカップにもゲンナリさせられた。この悪趣味さは?何かの景品?^^;メインディッシュの鯛のポアレはとても美味しかったがもう2度とこのお店は行くまい・・・と密かに思った。店のエントランスには季節の花々が美しく彩りよく飾られていて各テーブルにも秋の野の花が可愛らしくこじんまりと生けてある。そういう心配りよりも何よりもまずは接客第一なのでは?と残念に思った。長年同じ仕事をやってると初心を忘れるというか悪い意味で慣れが出てくる。お客様第一ということが薄れてきて出てくる言葉に(真)心が伴っていないからお客さんに不快感を与えてしまったりする。人の振り見て我が振り直せ...私も気をつけよう!そう思った今日の出来事でした☆去り行く秋を惜しむように林檎関連のお菓子などを焼いています。(パンは単に形が可愛かったのでUPしました☆) 紅玉のプレザーブが入ったパウンドケーキ。しっとり美味しい♪ コトコト気長に林檎ジャム作り。 友人にもお裾分けしました。 手土産に焼いたアーモンドプードル入りのさっくりCookie。 姪っ子たちにハムマヨパン。
2009.11.12
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私はグランドピアノの前に座っていた。私が師事しているH先生がニコリともしないで隣の椅子に腰掛けている。「じゃあ最初から通して弾いてみて。本番だと思って」そう促され私はピアノを弾き始める。ショパンの超難曲を弾き始める私。当然ながらそんな難しくて早い曲は私に弾きこなせる筈もない。聴くに耐えない酷い演奏...何度もひっかかりながらもかろうじて最後まで弾きおおせた。先生から雷が落ちる。「演奏会まであと一週間しかないのにこんな演奏でどうするの!!一体、一週間どんな練習をしてきたのよ!」先生は鬼のような形相で私を睨みつけ、声を荒げる。どうしよう・・・。どうしよう・・・。この場を切り抜けなければ!そう思い、私は恐る恐る口を開く。「あの・・・先生、ショパンのノクターンの遺作...20番なら何とか弾けると思います。ですから演奏会では20番を弾きます」そう言う私に先生は更に怒りを増幅させたように怒鳴る。「あなたね?ただ譜面どおりに弾けます...では意味が無いのよ。簡単に~を弾きます・・・なんて言わないで頂戴!あなたはただ譜面どおり弾いてるだけで表現が出来ていないでしょう。そんなことでは20番も弾ける筈がないわよ。」どうしよう。絶体絶命だ!そのとき意識の遠くむこうでメールの着信音が聞えた。目が醒める。嗚呼・・・夢だったんだ。20数年前に止めたピアノ。でもそんなに時間が経っていても私は時々、こんな風にリアルな夢を見る。決まってそのとき師事していた先生に怒られている夢だ。10代のころピアノの道に進むことを夢見ていた。その先生に師事して音高に行く勉強をしていた。でも色んなことがあり(才能がないことが一番の理由)私は音楽の道へは進まなかった。先生は私、両親の希望通り音高へ行くための専門的なレッスンをつけてくれていた。でも先生は「この子には才能が無いから無理だ。」と とっくに分かっていた筈である。酷なことかもしれないが「あなたには才能がないから無理である。」と正直に告げるのも指導者としての役割ではないのかと思う。いつもピアノの夢から醒める度に何とも言えない脱力感、もの悲しさに包まれる。ピアノは好きでもあり、思い出すと辛くなることも多々あり・・・・この気持ちを何と表現したらいいのか分からない。
2009.11.06
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毎週木曜日が楽しみである。ドラマ「不毛地帯」の放送を心待ちにしているから・・・。第一話の2時間スペシャルからストーリーに引き込まれ、毎週欠かさずに観ている。しかしこのドラマ、あまり視聴率が良くないそうだ。シベリア抑留とか戦後復興といったような話は今の時代には重すぎて受け入れられにくいのでは...といったような記事をネットで目にした。え~~っっ??すっごく面白いのに!!!前回の「白い巨搭」もとても良かったがこの「不毛地帯」も負けず劣らず面白い。主役の唐沢さんもいいけれど脇を固める俳優さんもすごいキャスティングで見ごたえがある。4話分はもう放送されちゃったけれど観ていない人には是非、お勧めしたいドラマです。明胴のカフェにて。セットで頼んだバナナタルトは垢抜けない味で正直、私が作ったほうが美味しかった^^;
2009.11.05
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私たちの年代になると二通りに分かれる気がする。外見に全く気を使わなくなり急激にオバサン化する人と外見に気を配り美しさを保とうと努力する人と。人間、外見じゃないのは勿論だけれどやっぱり見た目が綺麗なほうがいいに決まっている。誰でも歳をとるのは避けられないが緩やかに美しく歳を重ねることも本人の努力次第で可能である。先日、友人にまつ毛のエクステを施してもらったところ、これがプチ整形並みの威力でビックリした。すっかりはまってしまい定期的に通うこの頃。手土産に焼いたアップルタルトを持参して施術が終わったあとはおしゃべりでストレス発散。どこそこのアイクリームがいいとかBBクリームは何処が優秀だとか友人の元旦那の悪口だとか・・・(笑)彼女も私も もう30代後半にさしかかっているけれどお互い、枯れない花を目指してアンチエイジングにいそしむのであった。帰り道にて。何だか可憐だったので撮影☆
2009.11.04
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料理が好きなのでクックパッドというサイトをよく利用する。 例の連続不審死事件の犯人とされている女性もこのサイトにブログを開設しセレブ自慢をしていたようであるが私は見たことが無い。言うまでも無くこの女性は異常で極刑以外は無いだろう。でもね~...。被害者の方もどうなんだろう?そもそも「婚活」という言葉自体、私には在り得ないキライな言葉だ。まともに恋愛も出来ない人がいきなりとびきり高いハードルを飛び越えてしかもネットで知り合った素性も分からない相手と必要なプロセスを踏まずにいきなり結婚するということ自体が不自然で無理があるんじゃない?この報道がされる度に亡くなった方にはお気の毒だけれどそう思ってしまう。しかも最初から女性は金銭的な援助して欲しいようなことを前面に押し出していたらしいし。その時点でおかしいと思うでしょ?普通の感覚を持った男性なら・・・・。一人なら一人で生きていく人生もいいじゃない。結婚というのは「縁」。ネットで安易に結婚相手を探そうという考えそのものが間違いである。「何だかな~・・・。」と思ってしまう事件である。
2009.11.03
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