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梅雨時期も終わりに近づき、本格的な夏がやってきましたねー私が一番嫌いな時期です。昔は夏も好きだったんですけどね、近年は暑すぎて外に出るだけで体力消耗するししんどすぎて辛い40代です。唯一の救いは、今の職場が近場なので自転車15分ほどで行けるので満員電車に乗らなくて良いことと、職場が大型施設内なので比較的空調が効いていること、でしょうか。夏が嫌いな理由は、暑すぎるのと虫が多いこと、食べ物が腐りやすいこと。が真っ先に思いつきますが、気になるのはボディケアです。汗や蒸れるせいだと思うんですが、インナーのゴムの部分や縫い目が当たる箇所がよくかぶれまず。夜にはじんましんが出ることも多いし、体のどこかがかゆい時が多いんですよね。冬は冬で手荒れやヒビ割れで悩むし、困ったもんです。今は登録販売者の資格を取ったので、ある程度薬のことは分かってきました。なのでその時に症状に合わせて色々肌の薬を使い分けています。なにげに持っている肌の薬を並べてみると、けっこう凄い量でしたジンマートは、じんましんや軽いかぶれの時に使ってます。ムヒアルファSⅡは、ステロイドが入っているので、虫刺されやかゆみが強いかぶれのときに。どちらもメントールが入っているので、塗った後スッとして気持ちいいです。レスタミン糖衣錠は、広い範囲のかゆみや寝る前にじんましんが出たときに飲みます。かゆみを抑えるだけでなく、眠気も誘うので寝る前には重宝します。アレルギール錠は、レスタミン糖衣錠とほぼ同じ効果の薬です。外出先で鼻水が止まらなくなったので、急慮買いました。レスタミンやアレルギールに入っている「抗ヒスタミン」成分は、体のかゆみやかぶれだけでなく、鼻炎にも効くんですよね。プレバリンとベトネベートは、ステロイドが入った軟膏。こちらは、ひどい手荒れやヒビ割れの時に部分的に使っています。ベトネベートのほうがステロイドランクは上なので、患部の荒れ具合に合わせて使い分けてます。ヒビプロは貰い物ですが、部分的な軽い手荒れ用にしてます。ヒビプロという名前だけにヒビ割れに良さそうですが、ステロイドが入っていないし私がよくなるパックリ割れにはあまり効果を感じなかったので。広範囲の手荒れには、ユースキンを塗って部分的にひどい箇所にだけ軟膏を重ねて塗る感じです。本当は病院に行くのが良いのでしょうが、今のところ市販薬で対処できているので様子を見ています。
2020.07.23

話題の冷やし美容やってみました夏の日焼けした肌や紫外線でダメージを受けた肌に、おすすめの冷やし美容。クールダウンできるのはもちろん、毛穴を引き締めることもできます。方法は簡単。いつものスキンケア化粧品を冷蔵庫で冷やすだけ。しかし、冷やし美容が向いている化粧品と向いていない化粧品があるようなので、パッケージ等の保存方法を確認してからのほうが良さそうです。私が使っているのは、「米肌」の肌潤化粧水と肌潤クリーム。こちらは公式サイトでも、冷やし美容商品として紹介されているので大丈夫です。夜、お風呂上りで火照った顔に、冷やし化粧水をつけると、ひんやりしてとても気持ちいいですクセになりそうな心地よさですねー今の私の肌悩みは、背中側の肩の肌荒れです。先日何気なく手が触れたときに、肌がカサカサになっているのに気が付いて、「なんでこんな箇所がカサカサになるの」って驚いたんですよ。肩甲骨の上あたりに、左右10cm幅くらい、部分的に荒れてるんです。しかし直ぐに原因は判明。先日、マッサージ機を購入したのでハマってしまい、毎日使っていたからです肩と背中のコリがひどいので、毎日マッサージ機に座って背中を重点的にほぐしてたんですよ今はもみ玉に直接当たらないようにタオルを敷いたり、刺激が少ないようヒーター機能をオフしたり、背中にはクリームを塗っています。でも毎日マッサージもしたいし…悩ましいところです。
2020.07.14
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