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洋楽が好きです。スデに邦楽はほとんど聞きません。以前は邦楽しか聞いてなかったんですけどね。その要因は2つあって、洋楽の魅力に触れたこと、邦楽に魅力を感じなくなったこと。以前は洋楽は映画の主題歌などで耳にする程度でしたが、自分には縁の無い世界でした。だって歌詞が全然聞き取れないから。俺は日本人だ、日本の歌で十分だ、と思っていました。そんな中映画「アルマゲドン」の主題歌「ミス ア シング」を聞いてこの歌いいな、と思いました。それからです。レンタルや視聴で気に入ったCDを買って聞き始めました。だから洋楽を聞くようになったのはホンの最近なのです。それなのに「洋楽好き」とか言ってると昔からの洋楽ファンにはおこがましいのかもしれないけど。大学院に進んで英語を使う機会も増えるにしたがって、英語の面白さも分かってきました。歌詞を訳してみると「いいこと言ってんな」とか「面白い表現だな」とか思うようになりました。洋楽への興味に逆比例して邦楽への興味が薄れていきました。何と言うか、「使い捨て」の歌ばかりのように感じられて。最近の日本の歌も何言ってるか聞き取れないし。フザけた歌や、狙い過ぎな歌が人気が出て、食傷気味です。特にヒップホップとかいうのは私にとっては不快な雑音でしかありません。もちろん、邦楽にも私がいいと思う歌はあります。しかし邦楽全体として見ると、聞きたいとは思わなくなりました。そういった理由で現在は洋楽ばかり聞いています。
Jun 30, 2005
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「QUEEN」のアルバム「LIVE MAGIC」収録の「ANOTHER ONE BITES THE DUST」この歌はライブヴァージョンもかなりイイのです。テンポが速くなってテンションが上がります。そしてオーディエンスとの掛け合いがまた!フレディがマイクを客席に向けて「Sing it!」と促すとオーディエンスは「Another one bites the dust!」と応えます。それに対しフレディは「One again!」や「Do it for me!」と返します。長めの間奏の間も「Bites the dust!」と飽きさせません。CDを聞いててもつい「Another one bites the dust!」と歌ってしまいます。彼こそ最高のエンターテイナー。あと、このテンションの中、ベーシストのジョンは無表情でベースを弾いているのです。素晴らしい。「But I'm ready, yes I'm ready for you. I'm standing on my own two feet.」(準備はできてる。ああ、俺の覚悟はできている。俺は今、自分の足で立ってるんだぜ)
Jun 29, 2005
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「QUEEN」のアルバム「THE GAME」収録の「ANOTHER ONE BITES THE DUST」邦題は「地獄へ道連れ」この邦題は秀逸だと思います。歌詞には「地獄」「道連れ」という単語は出てこないんですけど、この題がピッタリくる。「bite the dust(塵を食らう)」で「死ぬ」という意味になります。「another one bites the dust(もう一人死ぬ)」というフレーズが何回も出てきます。「死ぬ」と言うか「コロス」んですけどね!マシンガンは発射準備OK!そういうダークサイドな歌なのに、ノらずにはいられないベースのリズムが最高。また、↓の“hey”が無ければこれほど好きにはならなかった。ポイントです。「Are you ready, hey, are you ready for this. Are you hangin' on the edge of your seat.」(準備はいいか? おい、覚悟はできてんだろうな? お前は今、崖っぷちに立ってるんだぜ)
Jun 28, 2005
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アメリカ人の先生は「English is difficult, but Japanese is more difficult!」(英語は難しいけどね、日本語はもっと難しいのよ!)と言っていました。そして一冊の日本語の(外国人が日本語を勉強するための)教科書を出して見せてくれました。「(私が最初に覚えたのはね、えーと、コレよ!)」「“一” means one.」(一は1)「And “二” means two! Too easy!」(それから二は2!分かりやす~い!)楽しそうでした。外国語を学ぶって、やはり面白いんですよ。
Jun 27, 2005
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多くの日本人がそうであるように、私も英語はほとんどデキません。でも、洋楽を聞くようになってからは、好きにはなりました。「We tend to be good at those things we like.(好きこそものの上手なれ)」という言葉がありますが、好きなだけではやはり上手にはなれません。使わないと!話さないと!で、私が英語を話せない一番の要因は、ボキャブラリーが少ないことだと思うのです。少なからず英語を使う機会はあって、カタコトながらも英語を話す事に抵抗はありませんから。でも表現したいことに対応する単語を知らないと、往生してしまいます。違う言い回しで言おうとすると更に知らない単語を使わなければならないし。「一日に10単語ずつ覚えていけばいい」と言われました。でもね、もう子供の脳じゃないんだから、10個も覚えたら昨日の10個忘れてしまいますよ。
Jun 26, 2005
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現在の壁紙、「赤いトゲがたくさん突き出てる」のをイメージしてるんだけど、そう見えるかな?変形水玉にしか見えないような・・・ちなみにこの画像は、パワーポイントで作っています。ドローソフト持ってないので。これでも試行錯誤すれば、色々できます。
Jun 22, 2005
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記念すべき1000番目のお客様は!・・・・私でした。やっちまった!壁紙を変えてその確認のためにページを開いたら、1000でした。このサイトを立ち上げておよそ1ヶ月。一日平均 約30アクセス。知り合いには存在を全く教えていないにしては、まあまあかな?そもそも人に見せるためには作っていないから。全ては自己満足。1ヶ月で1000アクセス。この調子で行くとカウンターストップ(1000000アクセス)まで1000ヶ月!すなわち1000/12 = 83年後です!まだ生きてるかなァ?
Jun 22, 2005
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「VAN HALEN」のアルバム「VAN HALEN」収録の「AIN'T TALKIN' 'BOUT LOVE」ヴァン・ヘイレンといえば「ジャンプ」が有名ですが、私はこれが好き。私が買ったベスト盤の一曲目で、よく聞いたからかもしれないけど。2回目のサビが終わってから、ギターソロがあって少し落ち着く所が好きだな。その中でもやっぱ「ガッチュガッチュブリードベイベ!(血ィ見るぜ!)」がイイなァ。この歌だけに限らず、ここからクライマックスにむけてどんどん盛り上がって行くってトコ。「起承転結」の「転」と言えばいいのかな。引き込まれます。「Ain't talkin' 'bout love. My love is rotten to the core. Ain't talkin' 'bout love. Just like I told you before. Yeah, before」(愛を語ってるんじゃねえ。俺の愛は根っこまで腐ってる。 愛について語ってるんじゃねえ。前に言った通りだ。前にな。)
Jun 21, 2005
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コンタクトレンズ、ETC、デジカメ、プリンタ。今さらですが、どれかを導入しようかと思っています。ホント、今さらですけどねェ。流行にはノらない主義なんで。そんなに大きな買い物というわけではないけど、優先順位が付けがたく、まだどれも。デジカメかなァ。このサイトも画像なくて殺風景だし。今考えてるフリーページの構想実現には必須だし。ただ普段は全然写真撮らない人だからなァ。そういや彼女と一緒に写ってる写真も少ないや。コンタクトもね。それほど目が悪いわけじゃなくて、車の運転に必要なだけで。今はメガネしてるけど、「メガネしてたらサングラスかけれないジャン」て理由だし。ETC。それほど頻繁に高速道路に乗るわけじゃないからなァ。そのうち普及して買うことになるなら、早いうちに買った方がいいかな、て程度だから。まあ、ETC専用インターチェンジは、ちょっと気になるけど。プリンタ。印刷したけりゃ学校ですりゃいいか。ちなみにタイトルの「Eeny meenie miny moe」は英語版「どれにしようかな神様の言う通り」続きがあって、やたら長い。「Eeny meenie miny moe, catch a tiger by its toe, if he hollers, let him go, my mother told me to pick the very best one and you are it.」(イーニィミーニーミニィモー、つま先で虎を捕まえろ、もし吠えたら、放してやれ、母さんが言った、「一番いいヤツを取りなさい」、それはお前だ。)訳してみたけど、意味がわからない。
Jun 20, 2005
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コンビニで昼飯とか買ったら会計が666円だった・・・オーメン
Jun 18, 2005
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「BEETLES」のアルバム「HELP!」のタイトル曲「HELP!」私が洋楽をカラオケで歌えるようになった頃、ビートルズの歌をいっちょ歌ってやろうと思って選んだ歌です。「yesterday」や「let it be」なんかは定番だけど盛り上がらないし、誰もが知ってる歌じゃないと歌いづらいし、ということで「ヘルプ!」です。↓に載せた歌い出しが一番好き。これだけ歌えりゃ満足なんですが。「Help! l need somebody. Help! Not just anybody. Help! You know l need someone. He~lp!」(誰か助けてくれ! 誰でもいいわけじゃないけど助けて! ねえ誰か助けてよ! 助けて~!)
Jun 17, 2005
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午前の講義終了の時間帯に学食へ行くと、スゴイ混んでます。食堂は2階にあるのですが、行列が階段をおりて下の階まで続いています。行列ができるほどうまいわけでは決してありません。他に行く所がないからです。私は、並んでまで食いたいとは決して思いません。今の学校に来てから、今年で5年目です。学食のメニューには飽き飽きしているし、元々うまくない。なんで、昼は専ら学校の隣にある会社の社員食堂に行って食べています。でも、これから梅雨に入ると外に出るのが難儀するから、学食でガマンするしか。
Jun 16, 2005
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私が3年連続でTA(ティーチングアシスタント:講義補助)をしている講義の試験がありました。試験監督をしながら先生の作った問題を見ていたのですが、終わってから先生に「年々、問題が簡単になってませんか?」と聞くと、先生は「年々、問題が簡単になっているんじゃなくて、年々、君の力が上がっているんだ」と仰せられました。何かうれしい。
Jun 15, 2005
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「HAMMERFALL」のアルバム「CRIMSON THUNDER」収録の「RIDERS OF THE STORM」見るからにヘヴィメタルです。ジェネシス(Genesis)やデスティニー(Destiny)等の大仰な単語が頻出して、最初は「ジ アルフィー」みたいな歌だなと思いました。精神の成熟された大人な人には「子供っぽい」と感じられるかもしれませんが、私は好きです、こういうノリ。この種の音楽を聴くといい意味でアグレッシヴ(aggressive)になれます。何事も、強気、強気で。ジャケットアートもカッコイイですよ。「Riders of the storm. One with the wind, deffenders of creation. Riders of the storm. Aligned with the sun.」(嵐のライダー。風と共に。創造の守護者達よ。嵐のライダー。太陽と共に。)
Jun 14, 2005
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ずっと前の話で、日記でもなんでもないんですけど、学会の懇親会で、企業から来てる人に話しかけられました。「私、LCD(についての研究、開発)をやってるんですけどね・・・」LCDてのは「Liquid Crystal Display」液晶ディスプレイです。ところが私は、それをDLCと勘違いしてしまいまして。DLCてのは「Diamond Like Carbon」ダイヤ状炭素、アモルファス炭素です。当然、かみ合わない話が繰り広げられました。
Jun 13, 2005
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「RHAPSODY」のアルバム「LEGENDARY TALES」収録の「LAND OF IMMORTALS」シンフォニックメタルという独特の路線です。ロックとオペラという一見、相反する音楽が見事に融合しています。ロックとオペラと言うとクイーンを思い浮かべたりしますが、ラプソディーのは激しい。ファンタジー系RPGのボス戦の音楽みたいです。ファンタジー好きにはタマラないと思います。前奏や間奏に入る「ル~ルルルル~ルルル ルルルル・・・(バイオリンか?)」が好き。ジャケ買いしたんですが、大当たりでした。大好きです。スゴイ興奮します。これは音楽ではなく物語だ!「Land of immortals, you must belong to me from here to eternity.」(不滅の大地よ、お前は今より私のものだ。永遠に。)
Jun 12, 2005
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急に忙しくなってきました。明日、新歓来週、実験指導再来週、学会再再来週、報告会再再再来週、書類提出と言うか今までこれらをしなくてはいけない事を忘れてただけですが。まあ、アセッても仕方ないんでこうして日記を書いています。少しは危機感を感じた方がいいのかな?ま、やるときゃ、やります。と言うか、やるときしか、やりません。
Jun 10, 2005
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自分で666アクセス踏んだ・・・オーメン
Jun 10, 2005
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昨夜、家に帰ると、玄関の前の電灯に前と変わらず虫がたかっていました。「網戸に虫来ない」じゃダメなのかよ。電灯は網戸じゃないからな・・・真下に蚊取り線香でも焚いてみましょうか。
Jun 9, 2005
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「QUEEN」のアルバム「THE WORKS」収録の「IS THIS THE WORLD WE CREATED...?」邦題は「悲しい世界」です。下に私なりの訳だけ載せます。どう思いますか?恵みを与えるべき全ての飢える人々を見よ。我々が生み出した全ての苦痛を見よ。世界中で数多くの孤独な民が施しを求めている。これが我々が作り上げた世界なのか?いったい何のために作ったのだ。これが我々が法に背いてまで侵した世界なのか?まるで世界の終わりの様だ。自分達で作り上げた世界で我々は皆、今日を生きているのか。毎日、無力な赤ん坊が生まれるのを知っている。幸福な家庭で愛されるべきなのを知っている。一方では金持ちが玉座に座って死を待っている。ああ、これが我々が作り上げた世界なのか?そうだ、自分達で作ったのだ。これが我々が骨の髄まで荒廃させた世界なのか?もし神が天にいるのなら、神が造り上げた世界への我々の所業を、どう思うのだろうか。
Jun 8, 2005
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アパートの私の部屋の玄関を出たちょうど真上に、電灯が配置されていて、この時期、夜に大量の虫が寄って来ます。かなりうっとうしいです。部屋に入るときに、どんなにすばやくやっても何匹かは部屋に入ってきます。電球をはずすといった“逃げ”はしたくないので、応戦することにしました。WEAPON :「網戸に虫来ない」まず、ドアの周りに吹き付け、虫の侵入を予防します。電灯には手を伸ばしただけじゃ届かないので、空中殺法です。しかも上に吹き付けるとパラパラ落ちて来る虫のシャワーを浴びることになるので横っ飛びして、電灯の下を通り過ぎざまに噴射します。念を込めて数回。ジャンプしてシュー。ジャンプしてシュー。夜中に変な人。今朝、玄関を出ると、粉のごとく大量の虫が落ちていました。勝った。
Jun 8, 2005
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「TRAVIS」のアルバム「THE MAN WHO」収録の「DRIFTWOOD」「アゼリン デビソン」がアルバム「スウィート イズ ザ メロディ」でカヴァーしていて、私はそちらを先に聞いたものだから、アゼリンVer.の方が心に残っています。テンポが少し速く、ノリやすいです。こちらの方が好きです。トラヴィスのは、なんだか眠くなりそうです。全作品そんな感じなのですが。アンニュイと言うか。「driftwood」とは流木のことです。また、「無用なもの」という意味もあります。「君はドリフトウッドになって漂い続けている」って、どういうメッセージが込められているのか私にはわかりませんが、耳に馴染みやすく、好きな歌です。↓下のように前の文に出た単語が次の文の主語になって続いていく部分があり、 カスケード(cascade)のような階段状の流れを感じます。「Rivers turn to ocean. Oceans tide you home. Home is where the heart is. But your heart had to roam.」(川は海となり、海は君を家に帰す。家は心のある場所、でも君の心は流浪を強いられた。)
Jun 7, 2005
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携帯電話をなくしかけました。一日くらい携帯がなくても困る人ではないので、昨夜はほおっておきました。本当になくなってしまうと困るのは、携帯番号と携帯メアドしか知らない人との連絡が取れなくなること。確実に縁が切れてしまう人も多いので、バックアップ取っておいた方がいいかな。私のは「初代premini」で、無駄なものを省いたストイックさと、尻ポケットの納まりの良さが気に入っていて当分換えるつもりはないのでその点でも困るかな。あと、誰かに拾われて彼女に送ったハズかしいメールを見られるのも困るなァ(笑)結局、車の後部座席の下にありました。信号が黄色だったので十分減速させずに交差点を曲がった時に転がっていったんだな。放置中に電話もメールもくれた後輩のK田君、ゴメンねェあと、自分で444アクセス踏んだァ
Jun 7, 2005
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学会(旅行)中、日記が書けなかったので、さかのぼって書きます。一日から学会で大坂に行っていました。小松から「雷鳥」で2時間半。よく寝た。講演も朝から夕方まで。よく寝た。そして自分の発表。口頭じゃなくポスター発表なんだけど、先生の目が光ってるからね、サボってるわけにはいかないのよ。2時間、絶え間なく人が聞きに来て、額とワキに汗をかきまくりました。終わったら当然のごとく、飲みに行きます。次の日の公演中も、よく寝れました。
Jun 6, 2005
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