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英語の話。私はクリスチャンではないので、「Oh my god!」や「Jesus!」とは言ってはいけないのかな。Nativeの(美人)英会話講師に聞いてみました。「私もChristianじゃないけど、しょっちゅう使うわよ」なあんだ、そうだったのか!っていい加減だな、それでいいのか。でもそれを言ったらハロウィンもクリスマスもやる日本人の節操のなさを突っ込まれそうです。「Jesus Christ」はそのまんまキリストのことなので使うべきではないと思うのだけど。日本には八百万(やおよろず)の神がいるから、「God knows:神のみぞ知る(=見当も付かない)」や「By god:(神にかけて)必ず」や「Bless you:神の祝福を(=幸運を)」とかは使ってもいいかな?「Say your prayers!:神に祈りな!(=覚悟しな!)」も使っていいかな。いやダメだろう人として。
Dec 18, 2014
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酒を飲んでる時に仕事の話をするのが嫌いです。ただし、友人とか、仕事上の利害関係が無い間でなら、楽しめますが。「今、どんな仕事してんの」とか「この間、上司が・・・」とかの雑談、軽口レベルの話は好きです。仕事上の付き合いが無い人との会話から、仕事のアイデアが浮かんだり、視点の異なるアドバイスがもらえたりすることもありますし。だから結局、相手次第、ってことにはなるんですけど。仕事の関係の人と仕事の話をしたら、それはもう「仕事」だろう。リラックスするために酒飲んでんのに何で仕事しなきゃあいけないんでしょう。それも酔った状態で。適正な判断ができない状態で仕事ができるか。少しくらい飲んだって全然変わらない人もいますけど、そういう人もタチが悪い。「君はあの時こう言った」とか、酒の席での話をよく憶えていらっしゃるので。忘年会シーズンだから、会社で飲みに行くこともあるのだけど、社内の対して親しくもない人と隣とかになったら、仕事の話ししかすることがない。「仕事楽しい?」って二度と言うな。わざわざ上司の所に行って酌をするなんてことは、私はしません。それで印象が悪くなろうが知ったことか。「普段言えないような事もざっくばらんに」だと。言いたくもない事だから普段言わないんですよ。日本経済とか相対性理論とか鉄道の話をしてくれたほうがまだマシです。酒の席で仕事の話をし出すなんて、ワインの樽に一滴の汚水を加えるようなものです。一瞬でワイン樽が汚水の樽に変わる。
Dec 14, 2014
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投票に行かなきゃあ政治に文句を言う資格もないから、行くけど。信頼できる政党も政治家もいないんだよなあ。やれ“大義”だの“信を問う”だのカッコいい言い方してるけど、結局、自分の利益しか考えていないように見えるんですよね。そういう報道しかされていないだけかも分かりませんが。ほとんどの政治家なんて、ただ弁が立つだけのように見えるんですよね。立たないよりはマシかも知れませんが。故事になぞらえたり、ムズかしい言葉を使ってみたりして。その言葉を使ってみたいだけだろ、と。それ言ってカッコいいのはエギーユ・デラーズとアナベル・ガトーだけだ。「いかがなものか」って2度と言うな。国会なんて、いかに上手いたとえ話を披露するかを競ってるだけの場所に見えるんですよね。だからよく上手いこと言おうとして失敗してアホみたいな失言が出てくる。くだらない。物心ついてから、政治によって為された事で“いいね!”と思ったことなど一度もない。だったら自分が政治家になれという意見も乱暴でしょう。誰でもがなれるものではない。まず弁が立たなければ。もはや何かが良くなるなんて期待しないけど、国民の生活をこれ以上悪くするのだけは勘弁して欲しいものです。
Dec 7, 2014
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