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という、私にとっての2大天才のお誕生日でした。少し違いでちょっと悔しい私。本当に誕生していただいてありがとうございます!!追伸:しばし、更新ができなくなります。2月中旬頃また更新しますので ご了承くださいませ。
2010年01月27日
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今年は突然暖かい日がやってきてびっくりしますが、基本は寒い!東京は、晴れていれば日差しは暖かいですが、風が冷たい。まだまだ冬本番です。しかし、朝6時過ぎに外が明るくなり始め、夕方は5時を回ってもまだ明るくなってきて、ああ、日が長くなっているなあと感じます。12月22日に冬至を迎え、本当に夜が長い、日が短いと実感した後、少しずつ感じていたのが、毎年この時期に「あっ、春に向かっている」と感じます。夕方の5時というのがちょっとしたタイミングなのかもしれません。日没が5時を超えると、急に日が長くなる気がするのでしょう。もちろん、場所によって日没の時間は違いますが、それでも、1月の末になると、春を感じたくなります。もうすぐ立春ということもありますでしょうし、自分の誕生日があるからかもしれません。冬来たりなば春遠からじ。寒い寒いと言いつつも、確実に春はやってくるのですから、まあ、マイペースで好きなことをやっていこうと思います(春 かんけいないじゃん!!)仕事が終わって外に出て明るいというのは嬉しいですね。(5時に終わる日は・・・。違う日ももちろんある!)
2010年01月26日
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ここ数日、小沢幹事長の発言を聞く機会が増えています。彼の話は、あーとか、うーとか、言葉の間にやたら伸ばす音が多いなあと思っておりましたら、夫が、「言語学的に言って(???)、前の単語の最後の音の母音に引きずられる」と言い出しました。そう言われて聞いてみると、「私の(NO)、おー、秘書が(GA)、あー、逮捕されたという(U)、うー」と、確かに、単語の最後の音の引きずられていることが多いのです。それから、彼の話を聞くたびに、その実証が楽しくて、小沢さんの発言が違う意味で楽しみになってしまい、ちっとも内容を聞いていないという・・でも、自然は発言というものは自分の言葉につられているんだというのがわかって面白かったですね。しかし、4億も自宅に置いてるってすごい!置いておく場所があるのもすごい!政治家の金銭感覚はやっぱり違うんですね。といういかにもありがちな感想でした。
2010年01月24日
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先日スーパーでいろいろごちゃごちゃと買い物をしたとき、レジの精算結果がジャスト6000円でした。なんか、すごく「やった!!」という感じでした。SUICAではほっとんど買い物をしないので、電車だけなのですが、それでも、残高1000円ちょうどとか、きれいな端数になることは少なく、改札の小さな表示板でそういう金額が出るとなんとなくうまくいったような気がします。計画してできないので、お得気分があるのが面白いなあと。日々の中でのラッキーさがし! でした
2010年01月19日
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つい、共通一次と言ってしまう世代です。新聞に、センター試験の問題が出てました。ふーん、どんな問題だ?と思って見てみましたが、内容以前に字が読めない!英語に至っては、全く判別がつかない!!この1年、老眼が進み(極度の近眼+老眼という 何も見えない状態!)小さい字や薄い字が読みにくくなってはいましたが、新聞のセンター試験の問題が全く読めないというのはショックでした。もちろん、頑張れば読めますが、そこまでの根性もなく、「今年の新聞、文字が薄い?」などと新聞のせいにしてみましたが、いかんせん読めないものは読めない。悲しいけれど、自分の知識のなさや、すっかり忘れてることに気がつかずに終われたのは、かえって良かったのかもしれません(?)受験生、頑張ってください。受験制度がややこしい中、安易に流れず、そういうものに挑戦する姿は頼もしいです。
2010年01月17日
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皇太子ご夫妻が神戸に行かれたというニュースを見ました。偶然かもしれないし、時間的な問題などからかもしれないけれど、使用したのがANAだった・・・ということに、どう解釈するのかを考えてしまったのでした。タイムリーなだけに、さまざまな事情があったとしても、「やっぱり、ANA選ぶんだ」と(本人が選んだのか、政府が決めたのか、他の機関が手配したのか知りませんが)ともかく、そうなん・・・と思った出来事でした。
2010年01月17日
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何かが違うと感じてしまうのですが、麦搾りのCMの皆藤愛子ちゃん。衰えたとはいえ、「飲みっぷり」には、まだそれなりの誇りを持っている私には、今のCMの彼女の飲みっぷりが何か違うと思えるのです。あれは、本当には飲んでない!と見える。何が違うのかは分からないのですが、何かが違う。のどの動きか、口の動きか、ビール(風のお酒)の流れか。特定はできないのですが、何かが違うんです。あれは「飲みっぷりがいいもんだ!」にはならないように思えるんですよねぇ。でも、先ほどHPを見たら、私とお誕生日が同じだったみたいで、(もちろん年齢は違う)それじゃあひょっとしてしっかり飲んでたりして・・・と思う単純さ!だけど、どうかなあ。やっぱり違うように見えるなあ。
2010年01月16日
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冬に入る前に、母親の買い物に付き合った際、ヒートテックの肌着を上下ともに何枚か購入しました。たまたま、寒いところに出かける仕事もあり、ちょうど良いかなと思っていたのですが、(東京とはいえ)本格的な冬になる頃から使用し始め、今ではほとんど毎日着用。何度か買い足すほど。愛用状態です。この冬が寒いからなのか、年のせいなのか、わかりませんが、これまでこんなに着てなかたったぞ!というくらいの頻度です。もともと暖かいシャツは何枚かは持ってましたし、使ってもいましたが本当に寒い日用!という感じでした。しかし、今は普通に、当たり前のように着ています。それこそ迷いもなく。もっとも、その分、ジャケットインはインナー1枚ですんですから同じことかもしれませんが。スーツやジャケットを着ることが多いので助かっています。買ったから着ているのか(買わなきゃ着られない!?)、寒いからなのか。東京はこの冬毎日本当に良いお天気で、日差しが当たると暖かいですが、風は冷たい。寒い冬なのか暖冬なのかわかりません。いずれにしても、ぬくぬく過ごせるのは幸せなことだと、ほっこりしております。
2010年01月15日
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数年前に全身麻酔の手術をした際、血栓防止のために非常に圧力の高いタイツのようなものを使用しました。効用を考えた時、「これは、エコノミークラス症候群防止にも役立つのでは?」と思い、看護婦さんに確認したところ、そうだとの返事をいただきました。術後、海外に行くときには必ずこのロング靴下を持って行って飛行機に乗るときには着用しております。確かに、到着後の足のむくみが違うんですよね。とても楽で、良い感じです。しかし、いかんせん医療用品。色がいかにも「ビョーイン」という感じなんですね。染めよう!と考えるものの、これもなかなか実行に移せないでおります。そこで、最近よく目にするむくみ防止グッズ(スリム何とか~ など)ではどうだろうかと挑戦してみました。販売している中では一番圧力の強いものを買ってみたのですが、しかし、やはり差ほど強い感じはしません。たしかに普通のものよりぴったりしていますが、やはりあの医療用品の強さは一般の市販のものでは得られないようです。また次回の旅行も医療用のものを持っていくことになりそうです。早く染色しなきゃ・・・です。でも、今回購入したものはぴったりする分暖かい感じがしますし、家で着用しているとなかなか気持ちが良いので愛用しております。ヒートテックとダブルで完璧!!?それにしても、なんでも専門のものは、確かなものなんですね。
2010年01月13日
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ヴィーンのニューイヤーコンサートの再放送を見ていたら、ついつい、見たくなってしまって、またも見てしまった「2001年 宇宙の旅」。(♪青きドナウ♪はボケっとしていると、宇宙船が回っているシーンがいつの間にか浮かんでしまうんですよね)大好きな所が沢山あるのですが、その中でも HALが壊れている所が結構好きで(HALの声が好きなんですよね。話し方も・・・)、今回も「ストップ、デイブ」と一緒にセリフを言って喜んでおりました(あほです~!!)そうしましたら、なんと、1月12日がHALのお誕生日だというではありませんか。同じ1月生まれだけれど、山羊座だったのね。HAL!というわけで、♪Happy Birthday to HAL!♪
2010年01月12日
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TVで見かけた(どの番組だったかは、すっかり忘れてる)毎日できるという健康食をやってみました。覚えていたのは、aリンゴをすって bレンジであっためて c炭酸で割る ということ。他に何か入れたのかどうか忘れました。番組では、「飲みやすい」「おいしい」「りんごなんだ」と言う感想でした。所詮、リンゴと炭酸だから、どう転んでもなんとでもなるだろうと思ってやってみましたら・・・リンゴと炭酸でした。リンゴを温めると、何かがでて(?)良いらしいのですが、暖かいリンゴを冷たい炭酸で割ったので、生ぬるい飲み物になった感じで、する手間を考えると、別にしても問題ないかって感じ。だいたいTVの料理番組は適当にしか覚えられず、それで割合何とかなるのですが、今回は、だから? という感じで、多分もう作らないだろうなと思います。何か肝心な点がぬけてたんでしょうね。
2010年01月12日
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昨年末の冬至に、柚子湯用に買った柚子3パック。一つは本来の目的の柚子湯に、他の一つは正月のお雑煮用に。最後の一つは、今日の鏡開きでお鏡で作ったお雑煮に使いました。ふと、思ったのですが、丸まる一つ使われた、しかし食されることはなかった柚子と、お正月という晴れがましい時に使われた、しかし皮の部分しか使われなかった柚子では、柚子本人(?)としてはどちらが幸せだったのだろうかと。柚子の本望はどこにあるのだでしょうねぇ。実にどちらでもうよいことですが・・・ちなみに、我が家のお鏡は高さ8センチ位の可愛いもの。プラスチックのミカンが悲しいですが、一応それを解体し(!)鏡開きとさせていただきました。今年も良い年でありますように!無病息災&幸せもいっぱい!
2010年01月11日
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イギリスのロイヤルオペラ(コベントガーデンにある)のホームページで、チケットの検索などをして遊んでおりました。申し込みのオンラインフォームを見てびっくり!したことが・・・外国の(ものすごいざっくりのくくり!)何かの申し込みのフォームには名前の前に「タイトル」を入れる所があって、Mr.だの、Mrs.以外にDr.やらProf.があったりするのは良く見ます。が、ロイヤルオペラのはすごい!! 半端ない!!数えたら130以上のタイトルがあるんです!BaronにBaroness、 CaptainにMajerがあると思えば、 Chiefもあり、 FatherもRov. もあり、どう違うのかわからないDuke ofと The Duke of、このTHEの付く付かないはm何が違うんでしょうね?そして、出ました! HRH the Duchess ofやら、 HSH The Princess 極め付きがQueen。選びたい放題!? Mrs.なんて付けるのがなんだかとってもつまらなく思えてしまいますよね。全く何の事だかわからない肩書も沢山あって、まあ、びっくりです。でも、これ全部 本人にとっては大事で、また、劇場にとってもその区分は必要なんですよね。っていうか、区分できるんですよね。思わぬところで、階級社会が生きているということを感じたのでした。いやあ、侮れない! でも、ついうっかり、PRINCESSなんかにつけちゃったら、何か待遇変わるのかしら?それとも詐欺と言われるのかしら?など いろいろ想像して楽しんでる庶民でした。はい。
2010年01月10日
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遠い朝の本たち自分でも、本を読むのは好きな方だとは思っているけれど、須賀敦子さんの読み方を追っていると、私など単に活字中毒なだけで、本を読むのが好きだとはとても言えないと思ってしまう。子供の時から、こんな風に、丁寧に本に向き合い、本と同一化し、時にその中にそんなに純粋に入っていき、その中で呼吸し、生きていかれたのかと、羨ましく、妬ましく、読み続けてしまいます。須賀さんの名前を見、気になっていたのはずいぶん前のことだったと思うのですが、実際に手を取り、読んだのはここ10年位のことでしょうか。もっと早く出会っていたかった。もちろんご本人がエッセイを書き始めたのはずいぶん後になってからだったから、無理を承知ではあるけれど、10代や20代で、悩んでいた須賀さんと同じ時代にその文章を読みたかったと思ってしまいます。数ある本の中でも、これは、読みやすく、でも、重くて深い、味わいのある1冊でした。彼女がまだ子供、少女だったころに読んだ本について、当時の思い出とともに紹介されています。昭和10年代、20年代の風景と光と日常と、いろいろいなものが目に浮かび、その風の音が聞こえてきそうな気がします。須賀さんの文章の素晴らしさをしみじみ感じます。本はこんな風に読むものなんでしょうね。と、わかっていても、またずいずい読み飛ばしながら、読んでしまうんだろうなあ。大事な1冊になる本でした。(それにしちゃ、適当な感想ですみません)筑摩書房のHPより人生が深いよろこびと数々の翳りに満ちたものだということを、まだ知らなかった遠い朝、「私」を魅了した数々の本たち。それは私の肉体の一部となり、精神の羅針盤となった―。一人の少女が大人になっていく過程で出会い、愛しんだ文学作品の数々を、記憶の中のひとをめぐるエピソードや、失われた日本の風景を織り交ぜて描く。病床の著者が最期まで推敲を加えた一冊。しげちゃんの昇天父ゆずりベッドの中のベストセラー本のそとの「物語」『サフランの歌』のころまがり角の本葦の中の声星と地球のあいだでひらひらと七月の蝶シエナの坂道小さなファデット父の鴎外クレールという女アルキビアデスの笛ダフォディルきんいろにはためいて…赤い表紙の小さな本
2010年01月10日
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TVやラジオのニュースを聞きながら、その聞いた言葉を違う漢字に変換してみるというどうでもよい遊び方をマイブームとしております。最近のヒットは「規制緩和」これが、何かの拍子に「奇声緩和」と脳内変換をされてから、もうどんな状況なのかと想像するのが楽しくてたまりません(?)つまり、どんな奇声が良くなったんだろうかと。「わ^!」とか「ぐひゃっ」とかが許されているのか。動物系なのか、絶叫系なのか、などなど。そのうえ、一つ引っかかると次々と変換を繰り広げ、めちゃくちゃな世界に妄想をひろげております。「帰省中の寄生虫が、規制されていた奇声の緩和により、既成概念を崩し、気勢をあげ、既製品を紀勢線に持ち込んだ」 ってだから何なんだ!? と遊んでます。自分自身がどのような点でキャロリアンなのかと(すごい人たちに囲まれ、ファンとしてのアイデンティティを失ッてしまうことが良くあるのですが)悩むこともよくあるの0ですが、こと、言葉遊び(ダジャレともいう)に関しては、キャロリアンとしての面目躍如と自信を持っております。でも、これが日本語だから、「奇声緩和」というのが違うとわかるのですが、英語だと聞いたまま知っている数少ない単語に置き換えてしまうから、意味がわからなくなって、さまよい続けるんだよな。努力はしないけれど、語彙が大事だと思うのでした・・・今年も言葉で遊ぶぞ!!
2010年01月09日
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山下達郎のラジオの恒例新春放談で、大滝さんとの対談の第1回が先週の日曜にありました。今年も作曲はしないんだ・・・ そして、またリミックス出すんだ・・・愚かなファンはまた買うんでしょうか。(私のことです)私のステレオでは、さほど違いはわからないのです。ああ、新しい大滝さんの曲が聴きたいよ~!1990年代に2曲、2000年に入って1曲って、本当によく辛抱してるわ・・・私。そう言いつつ、ひょっとして?と期待して、30年待っているのよね。はああ です。
2010年01月08日
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◇気がついたら、昨日からネットの接続がちゃんとできています。何があったのかわかりませんが、この隙をついて、新年のご挨拶とデザイン変更など。とりあえず、大丈夫そうな間、適度に更新していきたいと思います。◇2010年、早くも8日なんですね。困ったもんだ!◇年末に風邪をひいて、数日寝込んでいたため、年末の大掃除を結果としてほとんどパスしてしまったので、今になって細々と片づけているのですが、「年末」という追い込みがないとどうしてもまっいいか・・・になってしまい、えらいこっちゃ!状態です。このまま1年 年末まで待つのは嫌だ!と思うものの、私以外に誰かがやってくれる訳ではなく・・・◇いかんいかん、新年早々こんなことでは。こんな状態ですが、よろしくお願いいたします。
2010年01月08日
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