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おめでとうございます。見事30000アクセスを踏んだ人は、「たまきなみえさん」です。って、だれですか?まあ、この人がだれであろうと関係ありません。とにかく、30000アクセスの人には豪華商品が…なんていった手前、どうしようか迷っています。もう、豪華商品を用意しちゃったな…「たまきなみえ」さん、1両日中にコメントを下されば、豪華商品をプレゼントいたします。まあ、「たまきなみえ」という言葉が入っていれば、(「たまきなみえ渦中」「BADたまきなみえMONSTER」「JOたまきなみえKER」など)本人かそうでないかはこちらとしては判別不能ですので、くれぐれもうそを言って「わたしがたまきなみえです」なんて、コメントをつけないようにしてください。本当に、くれぐれも勝手に「たまきなみえ」を語るのはよしてください。本人かどうか分からずに、間違えて商品を渡しちゃうかもしれませんから。もう一回だけ言っておきますよ。くれぐれも「たまきなみえ」を語るようなマネはしないでくださいね。間違えてプレゼントを渡しちゃうかもしれないから。最後に注意しておきますよ。「たまきなみえ」という文字列が入った名前でゼッッタイに書き込まないでくださいね。間違えて豪華商品をあげてしまうかもしれないから。
2006年08月30日
もうすぐ3万アクセスです。ここまで結構長かった。もし、私を知っている人で、3万番目にここを訪れた人には、豪華商品をプレゼント。名乗り出てくださいね。
2006年08月28日
ここ数週間は更新が滞るかもしれません。なぜって?そりゃFF3をやるからさ。では。☆追伸☆私の脳年齢は只今34歳です。あともう少しで実年齢。
2006年08月24日
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給料の半分ぐらいを娯楽費に消費しているgauguinデス。皆さん、いかがお過ごしですか。最近、ランチを食べにマンガ喫茶へ行く機会が多いのですが、ココのところ私が好んで読んでいるマンガを紹介。 海皇紀『修羅の門』『修羅の刻』で有名な川原正敏の作品。現在も月刊マガジンで連載中。今までの作品と同様、主人公はめっぽう強く、カリスマ性たっぷり。また、背景もあまり書き込まれていないので、さくさく読める。「なんだ。結局最後は勝つんじゃん」なんてセリフは禁止です。その予定調和の中に面白さがあるのだから。作品のイメージでは「修羅の門」+「沈黙の艦隊」って感じ? カフスヤングジャンプで連載されていた作品。王道のケンカ漫画。誰かが血を流していないページを探すのが困難なほど、ケンカが満載の漫画。「とりあえず、ケンカしてりゃいいんでしょ?」なんていう、作者の意図がありありと感じられるのはヒミツ。物語も後半になると、2000人の不良相手のケンカなど、スケールが大きくなりつつも、最終的には主人公が勝つという生半可ではない予定調和ぶり。本当に、本当に何もすることがないのならオススメ。というか、私って予定調和な物語が好きなんだと改めて認識。もう歳かな。
2006年08月21日

スーパーマリオによる目へのダメージがひどいので、ひとまずマリオは中断して(5年ぐらい)、おととい買った「もっと脳を鍛えるDSトレーニング」をプレイ中。ゲーム機でトレーニングなんて、私とエビちゃんという組み合わせぐらいアンバランスで、(もちろん私のほうが格が上!)不釣合いにもほどがあるとは思いつつも、やってみると、結構おもしろい。とはいうものの、2分間で数字を25個覚えるだの、3人が同時に言う言葉を上手に聞き取るなど、ものすごくハードなトレーニングが多い。これでは、脳のトレーニングどころか、脳へのダメージにもなりかねない。ただでさえ、最近物忘れがひどくなってきたというのに…かくいう私の脳年齢は40歳。果たしてどれぐらい若返ることができるのだろうか。
2006年08月19日
私は落書きが好きだ。ものすごく好きなわけではないけれど、少なくとも「大塚愛」よりは好きだ。そんな落書き大好きっ子の私が、今日見つけた興味をそそられるページを1つ。「うろ覚えコンテスト」前に、故ナンシー関も同じようなことをやっていたが→「記憶スケッチ」、→「『ぷっ』すま」でも似たようなものが。→「絵心クイズ」おぼろげに覚えているキャラクターなどを、記憶のままに絵にしてみることほど面白いことはない。記憶の何とあいまいなことか。実際に自分で書いてみるとよく分かる。頭の中ではちゃんと想像できている気がするのに、実際に絵にしてみると、まったく似ていないことが多い。さらに、本物を見ると、「あぁ、こんなんだった」と、再確認しつつも、自分の書いた絵にがっかり。これが本当におもしろい。人間の記憶の不完全さと、自分の絵心のなさがありありと感じられて、知らない間にほくそ笑んでしまう。皆さんも、何もすることがなくて暇をもてあましているのなら、ぜひトライしてみてください。
2006年08月18日
ああ、びっくりした。「僕の、世界の中心は、君だ。」というタイトルの韓国映画を見つけ(もうすぐ公開?)、そのあまりにも「世界の中心で愛を叫ぶ」に酷似したタイトルに、「どんだけパクりゃ気が済むんや!!」と、憤慨しておったgauguinなんですが、なにやら、この映画は「世界の中心で…」という映画の、韓国でのリメイク版だそうで、そりゃタイトルも似るわさ。と納得。なんていっているうちにもうお別れの時間です。それでは、ごきげんよう。アディオス!
2006年08月17日
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久しぶりに最近のお買い物を公開!まあ別に、皆さんにとってアリ以下の存在である、いや、ミジンコ以下の私の最近の買い物なんて、知りたくもないわ。なんて言うかもしれませんが、まあ、さびしい男の独り言だと思って我慢してください。☆最近のお買い物☆デトロイト・メタル・シティ 若杉公徳 最近一番のお気に入りのマンガです。「ヤングアニマル」なんていう微妙な雑誌で連載中ですが、(ベルセルクや谷仮面などの作品を生んだけど)これが結構おもしろい。まあ、どちらかといえば「瞬発力」系のマンガなので(陸上で言えば200m走ぐらい?)、繰り返し読んで味が出るわけではないですが、久々に私の中ではヒットしました。あらすじをここに書くのは面倒なので、知りたい人は私までご一報を。貸してあげますから。評価:上の中(音楽好きなら読むべし) とうとう買っちゃいました。DS。なぜか全色(白・水色・ピンク・紺)売っていたにもかかわらず、ピンクを買ってしまいました。私の心の中に潜む乙女心がそうさせるのか、ちいとばかし女性ホルモンの分泌が多めだったのか、理由は今となっては定かではないが、とにかく「ピンク」を買ったんです。本体の色はおいておいて、とにかくプレイしてみたいなと思っていた「スーパーマリオDS」を同時購入。小学生のころにはまった「スーパーマリオ」がどう進化したのか、(以前「スーパーマリオ1・2」を久しぶりにプレイしたりもしたが「往年の名作」「激ムズ」を参考に)わくわくしながらプレイしてみたものの、ものすごく目が疲れるんですけど。小さな画面だけならまだしも、マリオがジャンプするたびにDS本体も上下するので、非常に目が疲れてしまう。1つのワールドをクリアするたびに目のために30分ぐらいの休憩が必要だ。これは私の視力が年とともに衰えているのではなく(まだ27だし)、「スーパーマリオ」というゲームが携帯用ゲーム機には向いていないというだけなのであろう。まあ、超でかいマリオや小さいマリオなどいろいろ工夫が凝らしてあって、「さすが任天堂」とうなりたくはなるんだけど、正直、購入した日以来触っていない。(ワールド3の途中)このまま、高価なピンクの置物になるか、携帯ゲーム機としての使命を全うするかは、もうすぐ発売になる「FF3」にかかっている。それまでのつなぎとしての役目としてなら、「スーパーマリオDS」にもこなせるかもしれません中日でいうなら中継ぎの岡本ぐらいの選手かな。評価:本体・マリオセットで約2万円。ちいと高いかな。金返せ。今日は遅くなったので、ココマデ。ほな、さいなら。
2006年08月16日
暇だったんでテレビをなんとなく見ていたら、甲子園で駒大苫小牧VS青森山田がやっているではありませんか。テレビをつけた時点で駒大苫小牧が7-2で5点のビハインド。そういうときに出てくるのが、私の中の日本人の血。いわゆる「判官贔屓」というやつで、無性に負けているほうを応援したくなってくる。とはいえ、負けているほうは昨年、一昨年と、夏の甲子園大会を連覇している北の雄「駒大苫小牧」、なにやらおもしろそうな展開になるんじゃないかと、わくわくしながら見ていると、やってくれるではありませんか。なんと、9回ウラに逆転サヨナラで勝利を収めたではありませんか。これには正直しびれた。こんなエキサイティングな野球を見たのは久しぶり。追いついては、はなされ、また追いつくを繰り返し、最後には豪快にまくって逆転勝利なんて。これは駒大苫小牧の夏の大会3連覇も夢物語ではなくなってきたね。*「真紅の優勝旗は白河の峠を越えない」なんて、いわれていたのは昔の話。今年の夏もまた、熱くなりそうだ。*「真紅の優勝旗は白河の峠を越えない」いままでに(3年前まで)夏の甲子園に優勝したことのある高校は、福島県(白河の峠がある)以南のものばかりで、その北にある東北や、北海道の高校は優勝できないというジンクス。日照時間や降雪などによる練習時間の長短が、その差になっているともうわさもあった。
2006年08月15日
現在、お盆真っ最中。気づいたらすでに8月14日も終わりじゃん。あと1日しか休みが無い。あと1日。悔いの無いようにお盆を過ごしたいですね。
2006年08月14日
今日から待望のお盆休み。これでもか!というぐらい満喫したいと思います。とりあえず、これでもか!というぐらい寝ます。では、おやすみなさい。
2006年08月12日
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最近いそがしくって、音楽を聞く暇なんてないんだけど、暇がないと、かえって余計に音楽を聞きたくなることありません?今週、私はそんな状態になってしまいました。もう、禁断症状が出てました。ハイ。しかも、現在自分が持っているCDではなく、何か新しい音楽を聞いてみたいなんていう、無理な欲求が、体の中を支配していたのであります。そんなときに持つべきものは弟ですね。私には7つ離れた弟(大学生)がおり、そいつが何をとち狂ったか知らないが、「バンド」というものをやっているのであります。超文科系で、インドア派の私(いわゆるプチ引きこもり状態)の弟とは、到底思えないほどアクティブに活動なさっているらしいのであります。そんな弟は、バンドをやっているということもあって、CDをたくさん所持している。しかも、巷の流行に後れを取るまいと、結構最新の音楽を熱心に聞いているらしいとのことであります。つまり「最新の音楽を聞きたい病」を治癒するにはもってこいの、名医がすぐ近くにいるということであります。ということで、借りてきました。一応「弟のオススメ」というCDを5枚ほど。まあ、兄弟とはいえ音楽の嗜好が同じではないので、「コレがオススメ?」というのもなくはないのですが、日ごろ音楽に接しているだけあって、CDの選定には一日の長があるようであります。というわけで、弟から借りてきたCDを一挙公開!あなたのミュージックライフにお役立てくだされば幸いです。Arctic Monkeys『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』借りた中では一番いい。(まだ2枚ほど未聴だけど)僕の好きな「Number Girl」にも雰囲気が似ていて、すっと体の中に入ってくる感じ。これで「最新の音楽を聞きたい病」は完治した模様。ジャケも渋い。Quarashi 『GUERILLA DISCO』弟が好きな「Rage against the machine」に似ている。アイスランド出身ということだけあって、なにかメジャーには無い(英米とはちがった)音色がするのは好感が持てる。結構いいんじゃないか。アフィリエイトには存在しないので画像はなし。SYSTEM OF A DOWN 『MEZMERIZE』一言で言うと「変態メタル」何か弟は最近「メタル」にはまっているらしい。そんな趣味の一片が垣間見えるCD。楽曲としてはハチャメチャな印象を受けるが、その雑然とした音のなかにも、キラリと光るものを感じさせる。一聴の価値アリ。ジャケはなんかキモい。KING CRIMSON 『IN THE COURT OF THE CRIMSON KING』いわずと知れた名盤『クリムゾン・キングの宮殿』とはいえ、名盤過ぎて聞く気にはなれない。というか、これぜんぜん最新じゃないし。というわけで未聴。ジャケは伝説。RAZORLIGHT 『RAZORLIGHT』ブリティッシュロックのニュー・モード。ソリッドでポップ、モダンでクラシカル、シャープでメロウなロックンロールの躍動感、と、帯の紹介をコピってみたが、意味不明。「結局どないやねん」とツッコミを入れたくなるほど。なんか食指が伸びなくて、これもいまだに未聴。どうでしたか?即席のgauguin音楽批評は。弟にCDを借りることがあったら、またやりたいですね。なんか、音楽評論家にでもなった気分がして、妙に気持ちがいいし。参考までに、弟のバンドのページにリンクしておきます。弟にはこのページはヒミツなので、へんな書き込みをしないようにね。そんなことしたら、あなたの家が燃えますよ。リンク(トップの写真の緑色をしたヤツがmy brother)「idiot info.」では、明日も早いのでおやすみなさい。
2006年08月11日
「よし!今日は何でも好きなだけ食べてもいいぞ」「財布の心配なんかせずにな!」わたしはこんなことを「豪語」できる人間になりたい。それぐらいの懐の深さを持ち合わせた人間になりたい。しかし、この言葉は使い場所を間違えてはいけない。わたしが大学1年生のころ、バイトもあまりせず、貧乏な暮らしをしていた。そんな私の唯一の楽しみが、吉野家の牛丼。1週間に1度のご馳走であった。(それ以外は納豆ご飯・お茶漬け・友人のおごりのご飯で食いつなぐ)その日も、週に一度のカロリー摂取日、いつものようにわくわくしながら、オレンジ色に輝く「吉野家」へと入っていった。わたしは基本的には小心者なので、1人でテーブル席に座る度胸はない。したがって、いつものようにカウンターへすわり、言いなれたセリフを口にした。「並を1つ。つゆだくで。あ、あと生卵1つ」瞬く間に用意される「並1杯(つゆだく)と生卵」そして、2分もかからぬうちにわたしの目の前に運ばれてくる。内心「ついにキター」と思いつつも、冷静を装いつつ、箸をすすめようとしたとき、1組の家族連れが吉野家へご来店。ワイワイ、キャーキャーいいながら入ってくるもんだから、「ここは家族が来るところではないぞ、コラ」「オレみたいな1匹狼が集う荒野だ」なんて思いつつも、大人のわたしは平静を装い、牛肉:ご飯を1:2の「黄金バランス」で口へ運ぼうとしていたその矢先、家族連れの父親の口から上記のセリフが。「よし!今日は何でも好きなだけ食べてもいいぞ」それを聴いた瞬間、店内が一瞬にして凍りついた。少なくとも、わたしの箸はぴたりととまった。そして、私の心の中に言い知れぬ思いが充満してくるのであった。一家そろっての食事。父親の威厳を保つかのように豪語する父。それを待ってましたといわんばかりに受け止める子どもたち。そして自分の好きなものを連呼する子ども。これだけ見れば、こんなに幸せな家族はめったにいない。わたしの家庭では1度たりともなかった。「うらやましさ」を通り越して、なにか「ねたみ」すら感じてしまう。わたしもこんな家族の一員だったらなぁ。だが、だがしかし、ココは、泣く子も黙る、独り者の巣窟「吉野家」。ココは、そのセリフが世界一似合わない場所だ。普通なら、家族の美談として後世まで語り継がれるような行為も、ココ「吉野家」では、不憫な行為でしかない。もう、哀れむほかしょうがない。わたしはこの父親の言葉を聴いた瞬間から、こんな場末の食堂である「吉野家」での、ある意味かわいそうな家族の姿を見ながらでは、ご飯がのどを通らなくなった。苦心して黄金バランスに整えた箸の上のご飯も、並盛のどんぶりの中へ返すほかなかった。そしてわたしは店を去るのであった。「坊やたち。世の中にはもっとおいしいものがたくさんあるからね」「そういうご馳走が食べられるような大人になるんだよ」そう、心の中でつぶやきながら。こんな悲しい話を、「アメリカ産牛肉輸入再開、店頭へ」というニュースを聞いてふと思い出した深夜12時。では、おやすみなさい。
2006年08月09日
台風がくる。景色が変わる。台風が来る。記録破りな。気象衛星ひまわりでさえ、観測すらもできないやつだ。古い大木も倒され、根こそぎ飛ばされてしまう。THE BLUE HEARTS「台風」よりのっけからパクリですいません。とはいえ、台風がきます。なぜかは知らないが、無性にワクワクしてしまう。日本のどこかでは死者が出るかもしれないというのに、不謹慎だとは理解はしているつもりなのに、なぜか、ワクワクしてしまう。「台風よ、早くやって来い」なんて、心の中で叫んでしまう。はやくあの暴風雨をわたしに見せつけておくれ。あなたの荒れ狂う姿を、猛々しい姿を、黙って腕力のみですべてのものをなぎ倒す姿を。やはり強いものは寡黙でなければならぬ。エセ世界王者亀田のように、ベラベラしゃべる男には「強者」の称号はあたえられない。もう、早く来て。もう、待ちきれないわ。と、こんなにも台風を待ち焦がれているのに、台風のヤツったら微妙に進路を関東地方へ向けてやんの。昼には「東海地方を直撃か!?」なんていっていたはずなのに、迷走しつつ、酔っ払いの親父のように千鳥足で、関東地方へ向かって行きそうだ。さあ、みなさん。一緒に念じましょう。「台風7号よ、こっちへ来い!」
2006年08月08日
趣味が近い人とは友達になれる確率が高い。これは当たり前の話なんだけど、いざ、相手の趣味を探ろうとしても、詳細は分からなかったりすることが多い。でも、わたしと趣味が近いかどうか、判別する便利な言葉を発見した。『スクールオブロック』この言葉だ。この言葉を見て「はぁ?」と思った人は、わたしと友達になれません。わたしとは、他人以上友達未満の付き合いでよろしくね。この言葉にピンと来た人は、わたしと親友になれる素質アリです。さらに、この言葉に関連する2つのものが想起できるなら、そんな人はすぐに名乗り出てください。わたしと一生友達でいるという、契約書を用意しますから。今なら年会費は無料で、いろんな特典がついてくるかも。では、ご連絡をお待ちしております。
2006年08月07日
今日、夏の高校野球の組み合わせが決まりました。わが地元「岐阜」がほこる伝統校「県立岐阜商業」、通称「県岐商」の1回戦の相手は「智弁和歌山」です。なんとまあ、くじ運の悪いこと。今年の「智弁和歌山」がどんなチームなのかはこれっぽちも知らないが、腐っても「智弁和歌山」であり、全国屈指の強豪校にはちがいあるまいて。まあ、今年も1回戦負け濃厚ですな。とはいえ、一応は地元代表。力の限り応援しますので、がんばってちょ。
2006年08月03日
あと11ヵ月しないと来ないのだけど、もし七夕が今日であったならば、わたしは短冊にこう書くであろう。『明日、亀田興毅が負けますように』織姫と彦星が逢瀬を楽しみすぎて、8月になった今でも、まだ天上にいるなんてことはないかな。それで、わたしの儚い願いをかなえてくれないかな。もう、本当にお願いします。お金なら3000円まで出しますって。それぐらい(?)望んでいます。正直なところ、日本中の成年男子の、約半分がわたしと同じ気持ちでいると私は確信している。だってムカつくんだもん。もう明日は必見だね。(仕事で見れないけど)リングに這い蹲る彼の姿をね。とはいえ、男子は負ける姿を、女子は勝つ姿を期待してテレビを見るので、結構な視聴率をたたき出しそうだ。それはそれでなんかムカつくんだけど・・・
2006年08月01日
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