2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1

5月28日 直前まで迷ってはいたのですけど、現地の天気は昼頃には回復するとの朝の予報に接し、雨の中を出発しました。 ひたすらひたすら高速を走って、目指すは愛知県豊田市。フォレスタヒルズで開催される「第17回 トヨタ博物館 クラシックカーフェスティバル」。 昼頃に豊田東インターに着いた時にはいい天気。 料金所のオジサンにフォレスタヒルズの方角を確認すると、地図を渡され「トヨタ本社の方向に走ってくれ」との事。(ETCだとこうはいかないね・笑) どうやらトヨタ会館の無料駐車場に誘導しているようなので、それに従って走ってみると、意外とすんなりと無料駐車場に到着、そこから無料シャトルバスに15分程揺られて会場入りしました。 早速お目当ての博物館所蔵のクラシックカーをみてみました。展示はそのコレクションからすればほんの一握りのわずか数台なんだけど、毎年展示車両を入れ換える等の工夫はしているし、なによりも実際に走行する姿がみられると思うとわくわくしてしまう(笑)。 だって、こんなのとか、 こんなものとか、 はたまたこんな車まで シンシアと同世代や、もっと古い車達が当時のエンジンのまま走るわけですよ。 そりゃ、たまりませんって(笑)。 また、今年も個人所有車もずらりとパレードに参加すべく集結、展示されていて、久しぶりにみた常連さんの健在ぶりにホッとしたりしました。 来年も来たい。 できればシンシアに乗って見にいきたいなあ・・・・・・・・・・・・・・。 しかし、これが全て無料で入れてみられるイベントだなんて、(試乗や模型製作など体験型イベントは有料ですが)、さすがトヨタ、太っ腹ですなあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 いいなあ、地元の人・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年05月28日
コメント(1)
5月26日 なんとか仕事中は雨に降られずにすんだけれど、週末はまた雨模様だそうです。 チラッと離陸を見送ったサムライブルーの飛行機も、そろそろドイツに到着する頃ですなぁ。 で、雨の日曜日、どうするか・・・・・・・・・・・。 日曜日は中部地方の旧車の野外イベントに家出の予定だけれど、現地の日曜の天気予報は「曇りときどき雨」、降水確率は50%・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 イベントは雨天決行だけど、そのときは肝心な展示や走行内容に変更ありとされているから、まあ、普通なら目玉の貴重な旧車の露天展示や走行は見合わせるだろうし、そうすると魅力がほとんど無くなってしまう。 以前に行ったときは、やはり東進してくる前線を突破するかたちで嵐の中高速を走ったけれど、それは初めてイベントを見にいく期待や興奮の中にも、前線が去ったあとの現地の天気が急速に回復するという予報があったからと、イベント開催場所が博物館に近かったのでいざというときは博物館見物に切り換えやすいという判断があったから・・・・・・・・・。 今回は休みも取れた事だし、一人だから無理を押して日帰りするよりも、イベントを満喫した後はのんびり一泊でもしてうまいものでも食べてこようかと思っていたけれど、雨かぁ・・・・・・・・・。雨ではねぇ(苦笑)。 むむむ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 もうちょっと様子をみてみますか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年05月26日
コメント(2)
5月22日 新聞をみていたら、某旅行会社の広告が出ていたのですけど・・・・・・・・・、 グアム4日間2万4800円とかハワイ5日間4万4800円とか、まあ、目玉商品であって人数とか出発日時とかの限定はあるにしても、安い。 私の今までの海外旅行体験のほとんどがスタンバイチケット利用なので、飛行機に乗れるかどうか往復で最低2回はハラハラしたり、そんなわけで行けるかわからない所の宿を予約しておいてもキャンセル料が発生したらもったいないので、目的地の空港に着いたらまず公衆電話で宿を探したりする手間やスリルがあったりしたけれども、それでもこのコストでまとめるのは難しいだろうなあ。 一人旅ならまだしもねえ。 友人等と旅行するならやはり予約がきいて行動の予定がたつツアーがいいけれど、こんなに安いツアーもあるんだねぇ。 このうちの「運賃」っていったいいくらなんだろう?せめて燃料高騰分の負担はおおめに見てよ(苦笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年05月22日
コメント(0)
5月21日 晴れ 今日は久々のいい天気だったけれど、仕事でした。 点検のために上を向きながら歩いていると、青い空がとても眩しかった・・・・・・・・・・。 西の空を染める夕焼けもきれいでした・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年05月21日
コメント(0)
5月17日 曇り・雨 仕事の帰りにちょこっとネットカフェに寄って、ちょこっとネットゲームをしてきましたが、その中で2回ほど死んでしまいました(苦笑)。 まず、試しにと泳いでみて溺死。その次は歩いてたら巨大グモに襲われて戦死。 ほほほほ。まだまだ修行が足らんのぉ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 しかし、簡単に生き返ってしまうたくましさよ。うらやましい・・・。(まあ、ゲームですからね)。 おいらもこんな風に人生リセットしてみたかったりするかも。
2006年05月17日
コメント(2)
5月16日 また雨が降った・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 今月はすっきりと晴れた日の記憶があまりない。 五月晴れはどこに行ったのだろう・・・・・・・・・・・・・。
2006年05月16日
コメント(2)
5月15日 天気のよいうちに車のタイヤをスタッドレスから夏タイヤに戻そうと思って、家の外にカバーをかけて置いていた夏タイヤを引っ張り出して掃除して車にのせて、車用品店に行きました。 またタイヤ(ゴム部分)だけ交換しようか迷っていたけれど、安いアルミホイールがあったので購入して、それに夏タイヤをセットして履き替えて帰ってきました。 これでこれからはスタッドレスへの履き替えが自分でできる。 あとは車検を今月末の遠出までに済ませてしまって、新しいエンジンオイルにマイクロロンでも入れておこうか・・・・・・・・・・・・・・。 マイクロロンは高いけれど、それなりの効果は感じているし、この車も多分乗りつぶす事になるだろうから、少しでもエンジンのもちが良い方がいい。先々代の車の27万キロ走行の記録に迫れるかな? まてよ? オートマだけど、ミッションがそれまでもつものなんだろうか・・・・・・・・? 車検の時にディーラーに聞いてみよう。
2006年05月15日
コメント(0)
5月14日 今日は久しぶりに電車に乗って、秋葉原の交通博物館に行ってきました。 閉館当日の日曜ということで、入場券を買う人や駐車場の入場待ちの車がぐるりと周囲の路上に並んでいて、とても混んでいました。 昭和11年(1936年)に建てられた建物も、特に階段の部分のガラス張りの丸い張り出しがレトロで味があって好きだけど、残念ながら建物は老朽化と移転に伴う展示物の搬出の都合上解体されてしまうようです。 閉館時刻のはずの5時を迎えても館内の人は一向に減らず、5時過ぎに閉館時刻を6時まで延長するのと、閉館のセレモニーのような物は一切行なわないという館内放送が流れました。 今日をもって閉館する交通博物館は、その後さいたま市に移転して来年の10月14日の鉄道の日に「鉄道博物館」として開館を予定しているとのことですが、博物館の人に「鉄道、自動車、船舶、航空機という今の全ての展示物がそのまま新しい施設に移転するのか」と聞いてみたら、移転後の展示内容は基本的に鉄道関係に限られ、他の物は「その種類の物と同類の物を扱う施設に提供する」との返事が返って来ました。 むむむ・・・・・・・・・・・・・・・・・。 交通博物館のパンフレットの「交通博物館のあゆみ」によると、最初は鉄道省直営の鉄道博物館として開館したものが昭和20年戦争激化で休館(たしか3月10日、あの大空襲の日以降休館)、戦後まもなく運営が日本交通公社に委託されて交通文化博物館と改名し、交通全般にわたる総合的な博物館として再開、昭和46年からは交通文化振興財団に運営が移り、国鉄分割民営化以後も現在まで同財団がJR東日本からの委託を受けて運営を行なってきたそうだ。 それが、新博物館は運営が「東日本鉄道文化財団」に引き継がれるそうで、要はJR東日本の博物館として再開をするという事になり、JRや鉄道以外の展示物を「排除」するらしい。 例えば「日本初の国産省営バス」つまりJRバスの元祖となるバス(実車)はさいたま移転が決定しているけれど、並べて展示してあるこれも歴史的に貴重なT型フォードの実車「円太郎バス」(関東大震災後に旧東京市が庶民の足を確保するためT型フォードのトラックを緊急輸入してバスとして改造した物で、都営バスの元祖にあたる)は移転は考えておらず、引き取り手をさがして、おそらく東京都か他の私設自動車博物館に提供となるのであろう。 他にも青函連絡船がらみの船舶関係の物はさいたま移転の可能性があるとしても、まったくJRと関係のない乗用車やトラック、オートバイや航空機の貴重なエンジン等の現展示物は放出されどこかに引き取られていくのだろうか? これらの貴重な展示物は、公営交通博物館として信頼されたるがゆえに、今は無き当時のメーカーや個人所有者からの寄贈品が多く、ばらばらになってしまうと今の様な体系的な展示は二度と望めないだろう。 個人所有の趣味の博物館のコレクションを処分するのとは重みが違う。少なくとも現収蔵品は区別をせずに是非責任をもって扱ってほしい。 単純に閉館を惜しむだけではなく、歴史的な収蔵品の今後の行方が気がかりです。
2006年05月14日
コメント(0)
5月13日 ゴールデンウイークの最後の頃からなんだか梅雨のような天気が続いてますが、外で作業する人やバイク乗りには意地悪な天気です・・・・・・・・・・・・。 まあ、ほぼ毎日カッパを着ての仕事で、気分はすっかり「梅雨」ですけど、まだ5月なんですね。 ボロボロで靴底から雨もしみ込むしいいかげん取り替えたかった安全靴、帰りに新聞紙を突っ込んでいくのを忘れたら、翌日には白いカビが生えていて、気分が凹みました。 ま、そのまま持っていったら新品にやっと交換してくれましたけど・・・・・・・・・・・・。 心にまでカビをはやさないようにしたいものです(笑)。
2006年05月13日
コメント(0)
5月9日 スクリーミン・グース号は今日から出張となりました。純正のバッテリ-の型式もわかったけれど、入手は間にあわず・・・・・・・・・・・・・・・。ちなみに、やはり傾斜搭載用の?電解液封入済みの充電済みで販売されているタイプでした。 ま、走れないという問題ではないので、まずは必要としてくれている人のもとで活躍しておいで・・・・・・・・・・・。 戻ってきたらぼちぼちと整備していこう。
2006年05月09日
コメント(0)
5月4日 晴れ 今日は天気は良かったけれど、仕事もプライベートも何をやってもうまくいかない日でした。 なんだか自己嫌悪。 ま、天気には恵まれていたからまだ助かったのかもしれない。 気分を切り替えて明日を迎えよう。
2006年05月04日
コメント(0)
5月2日 今日は昨日と変わって寒くて雨。 第二種原チャ(スクリーミンイーグルグース号・・勝手に仮命名)のバッテリーを充電しようとカバーを外してみたら、MFバッテリーが横倒しで積まれていました。最初はこれもアリかと軽く考えていたのだけれど、でもバッテリーの下になっていた面が電解液っぽいにおいの液体でぬれている・・・。 どっから漏れてるのかと見てみたら、ターミナルのある面(つまりふつうならバッテリーの天板)に小さな穴があるのをみつけた。充電してみると、そこから電解液が少し出てきました。 ってことは、この穴はガス抜き穴。 MFバッテリーだけどシールド(密閉)タイプではない? ということか? 充電はできたけれど、また横倒しにして使用を続けてよいものなのか? ちょうど穴の部分はバッテリーカバーのクッションが当たる場所みたいだけれど、実際電解液が漏れていたようだし・・・・・・・。 で、ホームセンターに行って適合表を見ようとしたけど、生憎そこにはバイク用の適合表は置いて無かったのであります。 MFタイプなので電解液の補充をしようにも出来ないし、横倒しで漏れる分は既に出てしまってこれ以上漏れる事はないだろうし、充電後のバッテリーはテスターで計ってみる限りは元気そうなのでこのまま使ってみることにしました。後日別の店に行ったら適合表を見てみよう。 耕運機などを車に乗せるときに使うアルミブリッジが、普段2枚で1セットの販売が1枚だけで半額で安く売られていたので、思わず買ってしまいました。 マイブリッジ誕生です。これでバイクを積みやすくなります。 これで、まだ動けないシンシアも、いざとなったらトラックの荷台に乗っけて走ってもらい、自分はそのシンシアに跨って風を切ることができる(苦笑)。 ま、そこまではしないだろうけれど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年05月02日
コメント(2)
5月1日 前日の仕事の疲れのせいか? 起きたのは昼過ぎ・・・・・・・・・。 早いもので、もう5月。 なんだか今日はとても暑かった・・・・・・・・・・。 新聞配達のお兄さんが、気持ち良さそうにバイクで走ってました。 愛馬シンシアの復活は未だ果たせず(苦笑)・・・・・・・・・・。
2006年05月01日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1
![]()
![]()
