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6月25日 夏至も過ぎて、梅雨の中休みは日がのぞくと暑くなります。 時間の過ぎるのが本当に早く感じます。 市町村税の税額通知が届いたのでみてみると、今年度は税額が結構減っている。 年収が減ったのがやっと反映されてきた(苦笑)。 全く、取られっ放しでは頭にくる。
2006年06月25日
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6月22日 疲れました。埃まみれ。 むむむむむ・・・・・・。
2006年06月22日
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6月19日 久しぶりの晴れ間のもと、戻ってきた動かない愛馬を外に出して日光浴させる。 コンロッドをゆすってみると、確かにガタはある。調べた規定値をオーバーするサイドプレイがある。 それを今日、自分の目で確かめた。 機械にも時々「魂」を感じるときはある。でも、悲しいかな、自然治癒は期待できない。 それが現実。 またシンシアと走りたければ迷う事はない。フルオーバーホールで直すしかない。 効率の良い修理計画と予算を組む必要があるけれど、それも所有する楽しみの一つ。 サマージャンボでも買うかな?(苦笑)。
2006年06月19日
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6月17日 車の車検が済んだので、代車に乗って引き取りに行きました。 オートマのフルードを交換してみたけれど、変速時のショックが減っていて、いい感じ。 今の車は私がオーナーになってからは年間2万キロ以上走るようになったので、メーカーが言う「シビアコンディション」のカテゴリーに入ってしまうそうです。そうなるとエンジンオイルやフィルターの交換サイクルが短くなって、オートマのフルードも一定走行距離ごとの交換が必要という事になってくる。でもシビアコンディションでない車はオートマのフルードは交換不要となっているし、交換前の変速の感じも普通な感じだったから、ほんとに変えなきゃいけないのか半信半疑だったけれど、まあ結局変えて正解でした。 長く乗ることになりそうなので、やはり消耗パーツの管理は必要ですね・・・・・・・。 次はタイミングベルトかあ。他のベルトの減り具合を観察しながら、時期がきたらいっぺんにやってしまおう。
2006年06月17日
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6月16日 午前中の激しい雨が去ったあとは、蒸し暑くなりました。 コスト削減のために空調をとめているキャビンの中で作業をしていたら、同僚の顔が赤い。 そう指摘したら同僚が私の顔も赤いという。 二人なかよく脱水ぎみ(苦笑)。 ぬるいミネラルウォーターが命の水に思えました。 くわばらくわばら・・・・・・・・・・・。
2006年06月16日
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6月15日 今日、ショップに預けてある愛馬のエンジンの状態について連絡が・・・・・・・・・・・・・。 腰下もだいぶガタがきていて、これはクランクケースを開いて精密検査が必要とのこと。確かにガタはあったけれど、その程度について相談をしていたのが、この結論。 要はフルオーバーホールが必要とのこと。 いろいろ大変だ・・・・・・・・・・・。 ま、車検も切れてしまったし、のんびりじっくり直すしかないですなあ。 二号さんを仕上げた方が早いかも(泣)・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年06月15日
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6月14日 仕事の帰りに時間ができたので、チョコッとネットカフェに寄って久しぶりにゲームをしました。 一時間半ほど格闘してやっと8歳になりました。 しかし、巨大蛙に負けてしまうとは(苦笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 まだまだ未熟ですなあ。
2006年06月14日
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6月12日 今日、家の原チャに乗ったときに、ふと、ブレーキかけているのにテールライトが点灯していないのに気がついて、出先のホームセンターに着いてから調べてみたら、なんとバルブが無くなってました。 むむむむ? いつから無かったんだろう? そもそもバルブはテールライトのレンズでカバーされているから、バルブがソケットからはずれたとしても赤いレンズの中でカラカラ転がるだけで無くなることはないよなぁ、と思っていたら、テールのレンズは下にあるナンバープレートを照らすために下側の一部分だけ透明のプラ板がはめられている構造になっていて、その板が内側に強引にめくられていて、ちょうどそこから手を突っ込むとバルブやソケットに触れる位の穴ができてました。 もしかして、盗られた? この原チャは専らTの通勤の足になっていたのだけれど、Tは気がついてなかったようだ。私がだいぶ前に乗った時にはテールライトはついていたと思うけれど・・・・・・・・・・・。 ま、たまたまホームセンターにいることだし、気を取り直して指定ワットの5W/18Wの2極のウエッジ球を探したら、5W/21Wのバルブしかなかったのでこれを買ってつけました。 たしかテールライトってブレーキをかけたときには元の3倍以上の明るさがなきゃいけないとは思ったけれど、5W/21Wバルブじゃ4倍以上の明るさになって、バッテリーが小さいのに電気の無駄使いになると一瞬思ったけれど、常時点灯側は5Wで変わらないのでさして影響はないか、と考え直して帰ってきました・・・・・・・・・・・・。 それにしても、この原チャはライトが常時点灯のバイクなので、見る人が見れば整備不良とわかってしまう。もし暇な白バイにでも見つかってしまえばいい鴨にされてしまうところだった。 1発105円のバルブだったけれど、盗んだヤツがいるとすれば、地獄に落ちたまえ。
2006年06月12日
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6月11日 今日は前日から富士スピ-ドウェーで行なわれているブルースカイヘブンというイベントに行く予定でしたが、天候も体調も不良だったので諦めました。 「ブルスカ」と仲間内で楽しみにしている年に一度の一泊キャンプイベントですが、今年は10日は挙式にお招きを受けていたし、肝心の愛馬シンシア号が動けないまま車検も切れてしまっていて、ブルーな気分のまま参加しても例年のように楽しめたかはわからない。 ま、来年には参加できるかな? 「ミニスカヘブン」だったら無理をしてでも行ったかも(笑)。
2006年06月11日
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6月10日 昨日の今日とて早速世の中「梅雨の中休み」に入ったらしいけれど、まあ今日は雨が降らなくて良かったです。 本日は浦安巨大遊園地提携某ホテルで同僚の結婚式があって、出席してきました。 久しぶりにスーツにネクタイという格好をしたけれど、ズボンの腰周りがだいぶきつくなっていて、我が身の成長ぶりを思い知ることになりました(苦笑)・・・・・・・・・・。 ホテルにはだいぶ早くに着いたので、ドリンクを飲みながらそこから見える複数のチャペルをのんびり眺めていると、お日柄がよろしいのか、どんどん挙式が行なわれている模様で、いろんな衣装の人が絶えずせわしなく移動しているさまはなんだか新婚さん量産所のようで滑稽に思えました。(ご当人達はきっと必死に動いてるんですよね。ごめんなさい・・笑。) 写真の撮影がアチコチで行なわれて、みな幸せそうにカメラに微笑んでいる。時々歓声があがり、みな笑っている。 一体このホテルでは今日だけで何組の挙式があったのだろう。ボードを見ると10組は下るまい。おそらくブライダルだけで数千万というお金が動いたであろう6月の第2土曜のとあるホテル。多少の演出もあるとはいっても、華やかな衣装に身を包んだ人々の平和と喜びに満ちた空間が、確かにそこにあった。 それを見つめる、ブライダルフェアに来た恋人達。 その光景を見つめる私・・・・・・。 さて、同僚の披露宴が始まって、喜びの中、時間は過ぎてゆく。やっと今日の日を迎えたという2人は本当に幸せそうだ。 私も心から2人を祝福して、ご多幸を祈ることができた。 1組の夫婦の門出の瞬間に招かれてその時空を共有できて、人間としてとても光栄に思えます。 でも、なんと表現したらよいのかなあ・・・・・・・、自分も経験してきた姿を見ているだけなのに、自分に対しては何か違和感のようなものを感じているのは、なぜだろう。久しぶりに左手の薬指にはめた指輪のせいなのだろうか。 なんだか、今日はこの先から言葉が浮かばない・・・・・・・・・・。
2006年06月10日
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6月9日 「関東甲信地方が梅雨入りしたとみられる」そうであります。 今年は5月の初めから雨が多くて、今さら、とも思いますけど、ま、これから1ヶ月以上は雨の多い天気が続くんでしょうね。 2006年ももう半ば。 はやいなあ・・・・・・・・・・。
2006年06月09日
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6月5日 昨日の日中、野外にいたからか、首筋が日焼けしてヒリヒリしてます。 帽子をかぶっていて、風が少し冷たかったので長袖のパーカーを羽織っていたのだけれど、首は無防備だったなあ(苦笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 あ~あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 先日のトヨタのイベントで、1939年製のドラージュというフランス車が走ったのですが、なかなか優雅なスタイルをしていて女性受けがよく、確か当時の上流階級では「愛人に贈るならドラージュ」といわれていたそうです。 数年前に博物館に行ったときには確か「愛人」となっていたエピソードの表記は、今回のイベントのパンフレットでは「自分で運転するならアルファロメオ、後ろに乗るならロールスロイス、愛する人に贈るならドラージュ」に変わっていました(笑)。 さすがトヨタ、子供も参加するイベントでもあるし、アメリカでのセクハラ提訴を受けて「カイゼン」といったところでしょうか・・・・・・・・・・・・・。 それにしても1939年といえば、9月にドイツがポーランドに侵攻したのに対して、ポーランドの同盟国イギリス、フランスがドイツに宣戦布告をして第二次世界大戦がはじまった年です。まあ実際にフランスがドイツと戦火を交えるのは1940年になってからで、6週間あまりの戦闘の後で占領されてしまうのは1940年6月のことでしたけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 日本では日中戦争が泥沼化し、ノモンハン事変も起きて戦時色がより濃くなっていった頃です。 1930年代の車やオートバイは、その流麗なスタイルの中に、束の間の平和を謳歌した様々な人々の運命をのせて走っていたのですね。
2006年06月05日
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6月4日 仕事で疲れた身体に鞭を打って、早朝から車を走らせて山梨のフジテンリゾートで開かれたスワップミートに行きました。 今朝の中央道はツーリングに行く旧車バイク集団とかフェラーリの集団とか珍しい色々なものを見る事ができて面白かった。向かう途中の車で聞いたラジオの天気予報は、「今日が梅雨入り前の最後の日曜になるだろう」と繰り返し告げていたから、今日は普段以上に動きがあったのかもしれないですね。 シンシア用のピストンが出るかと少し期待して行ったのですが、スワップミートでの収穫はゼロでした。残念。でも久しぶりに会う人達とイベントを楽しみました。 仮眠をとって帰りの出発を遅らせたら、中央道は小仏トンネルを先頭にしての大渋滞なので、夜の道志みちを抜けて八王子で中央道にのって、結果高速代は安くて済みました・・・・・・・・・・・・。 確か道志みちは自分の運転では初めて走ったと思うけれど、久々にワインディングを楽しみました。これがまだ明るいうちだったらもっと思い切って突っ込めたかもしれないけれど、夜は夜でカーブでもヘッドライトの灯りで対向車の有無が大体判断つくので、まあタイヤがかすかに鳴る程度は楽しみました。夏タイヤに交換しておいて良かった・・・・・・・。 こんなときオートマ車はちょっと不満だなあ・・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年06月04日
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6月3日 なんだか仕事で疲れました。どちらかというと精神的に(苦笑)・・・・・。 むむむ・・・・・・・・・。
2006年06月03日
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