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9月30日 昨日は久々に大切な人と会いました。 短い時間の中で話をしながらウィンドーショッピングをして、「元気がでた」といってくれたけれど、色々なことでお疲れで調子が悪かったのに、大丈夫だったかな。 ・・・・・・・・・・・・・ そのあたり、なんだか鈍い男だな。
2006年09月30日
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9月28日 よく行く売り場にオータムジャンボを買おうと思って行ってみたら売り切れ・・・・・・・・。 で、キャリーオーバー発生中のロト6に期待してチョコッと買ってみたのですが、先程抽せん結果をしらべてみたら、あえなく全滅。 「2億円当たったらどうする?」 「そりゃ、こんな会社とっととやめてやるさ。」 毎回ジャンボ宝くじの時期になるとこのような会話を職場のアチコチで聞く。 でも今回の会話は少し深刻な感じがします。 今年になってから、まだボーナスが出てないんだもんね(苦笑)。 「まだなんとかやりくりしてクジを買えるなら大丈夫。その日の食費にも困るようになったらクジなんて買えないよ。」 としんみりと同僚・・・・・・・・。 「いや、それでも勝負にでるのが真のギャンブラーよ!ジャンボなんていくら毎回少しずつ買ってるったって、だいたい確率をみてみろよ、当たらないかなぁとボケーっと待ってたってあんな物には当たんねえよ!」 と競馬好きの同僚。 ははは。 彼の次回のレースでの健闘を祈る(笑)。 おいらはベガスで一獲千金さ?(爆沈)。
2006年09月28日
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9月21日 以前の墜落事故以来開催されなかったアエロバティックス日本グランプリが、3年ぶりにツインリンク茂木で行なわれることになった! ユルギス・カイリスは出ないけれども、ピーター・ベゼネイに紅一点スベトラナ・キャバニナ、元スホーイデュオのマタドールズ等、とても印象に残ったパイロット達のあの迫力満点の飛行を、再び間近にスタンド席で観られるのであります。 しかし 開催されるのは11月3,4,5日・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 もろ勤務に重なる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 1日だけでも有休がとれるだろうか・・・・・・・・・・? むむむむ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 追記 ツインリンク茂木のこのイベントを紹介しているHPは航空力学を易しく解説していて為になりますよ。久しぶりに空力の教科書を読んだみたい(笑)。飛行機に興味のある人は必見!!
2006年09月21日
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9月20日 原チャのバッテリーがあがってしまっているので充電中だったのだけど、急遽Tが使いたいと言ってきたので端子電圧が12.4ボルトまで回復するのを待って(本当は最低12V台後半がほしいとこだが)、そのバッテリーを装着してみたけれど、やはり「キュルキュル・・・・」とエンジンがかかる前にものの2秒であがってしまった・・・・・・・・・・・・・。 マニュアルには標準充電は0.3Aで8~10時間とあって、急速充電機能のないおいらのチャージャーでは一晩かかることになる。幸いマグネトー点火のバイクなので、キックでエンジンがかかればとりあえずバッテリーレスのままでも走れるはず。キックしかないのにバッテリー点火のシンシアとは一味違う(笑)。 で、バッテリーを外してチャージャーにセットした後、キックスタートで実際にエンジンをかけてみせてコツをTに伝授し、おいらは仕事にでたのですが・・・・・・・・・・・・。 しばらくして「やっぱりエンジンがかからない」とメールが・・・・・・・・・・。 いやな予感がして「ヒール付きのサンダルじゃ、教えた様に強くすばやくキックを踏めないぞ」とメールを返したら「スニーカーに履き替えたらかかった」と返事(笑)。 たかが2スト50CC、されど・・・・・・である。 早く充電を完了したくてバッテリーを外したけれど、外さなかったら、キックでももう少しかかりやすかったかなぁとちょっと反省しつつ、いや、やはりキックにサンダルで臨むほうが危険だし問題だ、と思うことにした。 バイクは適切な服装で乗りましょう・・・・・・・・・・・・・・・ということで(苦笑)。
2006年09月20日
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9月15日 もう9月も半分であります・・・・・・・・・・・・。 大切な人が怪我をしたのをしらず、のんきに誕生日メールを送ったり(ぎゃ~~~)・・・。 法律の存在意義のようなものを考えながら、亡き友の残した幼子に手をひかれるまま、霞ヶ関から東京タワーを眺めたり・・・・・。 ダイエットがあまり進まなかったり(苦笑)・・・・・・・・。 色々あるけれど、ナントカ元気でいます。 わけてあげたい元気があるくらいに元気。
2006年09月15日
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今となっては日付も定かではない8月某日、勤務帰りにレイトショーで「ユナイテッド93」をみてきました。 とてもストレートでリアルでした。 クルーの何気ないしぐさ、その雰囲気。 操縦席も、私が触れているものと大してあまり変わらないだろうし。 実際の墜落機体から回収されたであろうフライトレコーダーとかヴォイスレコーダーはもちろん公開されないだろうし、厳然たる事実はきっとそれに記録されているのだろうけれど、おそらく墜落していく機の操縦席のあの「音」は大きくは違わないであろう。 そう思うほどリアルで、鳥肌がたちっぱなし。 私にとっては感動して涙の出るようなものではなくて、とても重たい感じが残る映画だったけれど、でも、みてよかった。 当時と5年後の現在、その間に起きた事を流れとして客観的に感じることの出来る人々に、改めて何かを問い掛ける映画だと思いました。
2006年09月01日
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