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3月31日 平成17年度も、今日で終わり。 ハイカが今日で使えなくなってしまう。 バイクは結構不便になりますよ。 車にはETCをつけてみようかなあ・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年03月31日
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3月29日 午前零時過ぎ、ラジオを聞きながら車で走ってました。 「笑いが健康に良い」というテーマの話を聞いていました。 夫婦が長持ちするコツは「(いやな事があっても、それらを)忘れる事と許す事」とも言ってました。 でも、きっと、限界というものがありますよね・・・・・・・・・・・・・。 こんな事を考える必要も無い夫婦やカップルもいるのだろうけれど、うらやましい限りであります・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 さて、シンシア。 「オーバーサイズのピストンが製造元でも品切れだそうで、復活はいつになるかわからない」と留守電に連絡が・・・・・・・・・・・・・・(泣)。 いつもお世話になっているショップなので、例によって「なるべく安く済ませたい」という私の希望を尊重してくれているので、例えば業者間の割高な別ルートで入手できたり、法外な価格で譲ってくださるという人がいたとしても選択肢から削除してくれている可能性が高いけど・・・・・・・・・・・・。 う~ん。早く直したいけれども、もうちょっとショップと相談してみますか。 早いもので、シンシアを手に入れてから今年で10年。 そう考えると、ゆっくりとオーバーホールをしてやりたいと思ったり、二号さんも気になったり・・・・・・・・・・・・・。 ああ、明日のロト6、当たらないかなぁ(笑)・・・・・・・・・・・・。
2006年03月29日
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3月25日 晴れ いい天気でした。すれ違うオートバイの数もグッと増えました。 しかし疲れました。 全く、もう歳ですな。 ブランコのある公園を探しに行こう。
2006年03月25日
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3月24日 今日は久しぶりにバイクで走りました。 行先は病院ですけどね。 アクセル全開! うなるエンジン! ああ、ぼかあ今、風になってるんだよ・・・・・・・・・・・・・・。 たぶんね。 ああ、気持ちよかった。 サポーターを着用しつつ、明日から職場復帰してみよう。
2006年03月24日
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3月23日 この頃の国内の航空ニュースをネットでみていると、こりゃ、本当にそのうち飛行機が落ちるような気がしてきましたよ・・・・・・・・・。 飛行機は機械ですから、一度被ったダメージをほっといて、悪くなることはあっても直ってくれるもんではありません。 ダメージ → 本修理を前提の仮修理 → 本修理まで経過観察 → 交換または本修理 → 本来の設計上の耐空性の維持。 これが某航空だと、 ダメージ → 仮修理 → 忘れていて、1年9ヶ月放置 → 気がついて検査 → クラック発見(つまりダメージが仮修理の範囲を超えて成長していた) これは本当に恐ろしい事なんですよ。 しかし、中古で買った飛行機を、日本に就航させる前にアジアの格安整備請負会社に出して整備したそうですけど、預かった飛行機に作業車をぶつけてダメージを作るなんて、そこの整備請負会社のスキルも低い。社名を聞いたら、やはり知るひとぞ知るT社だった。 そうやって、安くあげて見た目ピカピカになった中古機を、大手を定年でやめたパイロットや整備士が、低い給料で面倒みていて、最初の数年はそれでも良かったかもしれない。でも、技術が伝承されるべき若い戦力はみな労働条件の低い契約社員で定着しない中、大手の胸を借りていた整備協力を得ることが難しくなって今更自社整備に力を入れるといっても、もうそうは簡単にはいかないだろう。 これがあの低運賃が実現している背景だとしたら、それが適正運賃と言えるのだろうか? 果たして運賃が安いだけで喜んでいていいものなんですかね? 大手も今、コストセーブのために自社整備を廃止しつつあります。T社と似たり寄ったりという評判のアジアの整備請負会社への整備委託はもう始まっているし、委託する機数は増やしていく計画だそうだ。 アジアの労働環境はやはり悪いらしく、幾ら航空機整備専門の会社とは言っても、その人的構成の内容は、「ベテラン」は絶えず条件のよい会社に転職して流出していき、4分の1はいつも新人というありさまでは、ホントにそのスキルを信頼していいものなのかわからない。現に委託整備から帰ってきた飛行機が大なり小なりトラブルを抱えて帰ってきて、結局再整備が必要になる事だってあった。 残念ながら、現状では、安売りがモットーの会社は、工夫はしていても、内容はそれなりであると言わざるをえません。 しかし、ほとんどの会社がコストセーブに必死になっている今、その裏側でどのような事が進んでいるのかは、お客様が知るような、「表」に出てはこないでしょ。 もういっぺん、何百人が死なないと、目覚めないのでしょうかね。 その時には、もし整備ミスでの事故であれば、遺族をほったらかしにして航空会社と委託先の整備会社の責任のなすりあい、なんて見苦しい事になるかも知れませんね。 まあ、この傾向は国内の航空会社だけに限った事ではありませんけどね。
2006年03月23日
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3月18日 ここ数日、家の電話に知らない番号、しかも0120で始まる番号の電話がかかってきている。 いない時ばっかしかかってくるし、留守電にメッセージも残さない。 なんだろな? 例の展示会の女性だろうか・・・・・・・? ま、用件を言わない知らない電話は、気にしても仕方ないから、黙殺。
2006年03月18日
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3月17日 夜更けの公園のブランコにのって、ゆらゆらと揺られていたい。 近所の公園には、ブランコがない。 で、 バネで支えられている馬?の遊具に乗って揺られていたら、 気分がのってきて、「ろ~れんろ~れんろ~れん」と呟いてみた。 何気なく見上げた遠くの民家の窓。 見上げた瞬間、シャッとカーテンが閉じられた。 何となく恥ずかしくなって、遊具から降りた。 今度はもっと遅い時間に来よう。
2006年03月17日
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3月16日 曇り・雨 久しぶりに電車に乗って、東京へ。 所用を終えてビルを出たのは夕方。ポツポツと雨が降りだしていました。 日比谷公園を歩いてみたかったけれど、傘を持っていなかったので、近くの地下鉄の駅に入って、そのまま帰って来ました。 あ、ピーポ君、買うのを忘れた・・・・・・・・・・・。
2006年03月16日
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3月15日 晴れ 窓から陽の光がさしこんでいて、朝聞いた予報どうり天気のいい事はわかったけれど、布団から起き上がれず2度寝してしまって、あっというまに夕方(苦笑)。 しかし、日が長くなりましたね・・・・・・・・・・・。 さて、明日は霞ヶ関だけど、日比谷公園でのんびりできる時間はないんだろうなあ・・・・・・・・・・。 帰りに警視庁に寄って、ピーポー君(だったっけ?)でも買ってこようかな・・・・・・・(苦笑)。
2006年03月15日
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3月14日 晴れ 今日も寒い。これから夜にかけていっそう冷えて、丑三つアワーは氷点下になるそうな。 今日はホワイトデーですが、熱い夜を過ごす方もそうでない方も、風邪をひかない様にご注意ください。 私? 今夜? 仕事です。 凍えないように気をつけます。 ハイ。 ここで二句。 義理チョコを くれたかどうかも 忘れられ。 キャンディの かわりにわたす ブレスケア。 (フィクションです) アジャ、パー・・・・・・・・・。
2006年03月14日
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3月13日 曇り、時々小雪。 今日は寒かった。時々小雪が舞っていました。これがボタ雪だったらまた混乱していただろうなあ。 またどこかのステーションでやってきたいいかげんな整備の尻拭いをした。 疲れる。
2006年03月13日
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3月12日 強風 今日は風が強くて、しかも横風でした。 顔に埃がついて、黒い汗が出ました(苦笑)。 ゴーアラウンドした機も何機かあったようですね。 駐機中の飛行機も船みたいに揺れる。 翼はしなり、エンジンはぶれて、ノーズのストラットが絶えず上下している。 荒ぶった馬のようで、近づき難い。 ま。近づかなきゃ仕事になりませんけれど・・・・・・・・・・・・・・。 大きなトラブルはなくて助かったものの、埃で耳の穴が真っ黒になりました。
2006年03月12日
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3月11日 仕事の帰りにショッピングセンターに寄ってみたら、絵の展示販売のポスターが目に入って、何となく興味を持ったので行ってみました。 カガヤという画家(版画作家?)の新作が発表されていて、「フェニックス」という版画をじっくり見てきました。この作品、とてもきれいで気に入ったのですけど、48万円。 途中から営業の女性が、色々話しかけてアプローチしてきたので、見に来てみただけで、このようなまとまった金額の買物は結婚もしているので自分の一存では決められないからと早々と「買えません」宣言をしたつもりですが、まあ、ローンもあるからお小遣いの範囲内でどうですか、とか色々勧めてくる。 この作品とあちらの作品とではどちらがお好みですか?とか、どんなところが気に入りましたか?とか、尋ねられたことに関しては何となく真面目に答えようとしてしまう性分を見破られたのか、色々聞いてくるので会話が成立していってしまう。 おまけにその女性がだんだん美人にみえてくるから不思議なものです(苦笑)。 今日はTは友人と東京に飲みに行っていて、どうせ終電くらいで帰ってくるので、おいらも特に早く帰る必要はない。 で、しばらく会話(商談ではないつもり)をしていたけれど、いいかげんお腹もすいたので帰ろうとしたら、「なんだか感性が合いますね、今度、一緒に美術館にいってくださいよ~。」 と言われて送り出され、名刺を渡され帰ってきたのですけど、その名刺の裏に携帯の番号+ハートマークまで書かれていたのに帰ってから気がつきました。 そこまでしてあの絵を売りたかったのか、もしくは、ひょっとして、 誘われてる(笑)? 「奥様に秘密で息抜きをされてもよろしいんじゃないですか」、「優しい嘘は方便ですわ」、「普段の生活にもう一つの潤いがあれば、もっと幸せに」などなど、その女性は言ってたっけ。 危ない危ない。裏書した名刺をみんなに配っている人かもしれないし、そうでないかもしれないけれど、確認したければまた会うしかなかろう。でもそれはしない。 ま、確認なんてせずに、たまには口説かれた気に勝手になってみるのもいいかな(苦笑)。 で、零時過ぎ、Tから連絡が。 「気持ち悪くなって、電車を降りて休んでたら、まだ新宿なの。終電には、もう間にあわないみたい。どうしよう。」 Tの実家に帰るなら、まだ終電にはかろうじて間に合うはずだ。しかし幼子のいる家庭に深夜押しかけることになる。 「実家に泊めてもらうか、少しでもこちらの方に動くのか決めろ。こちらに動くなら着いた駅に迎えにいくから。」 と、おいら。 すこしの間考えて、「じゃあ、何とか動いてみる。」とT。 結局Tは終電に乗って動いてみたが、途中寝てしまい、終点で車掌に起こされるという失態を演じた。 隣の県まで迎えに行きましたよ。トホホ・・・・・・・・・・・。 ま、実家に泊まるとか、どこかに泊まるなんて言っていたら、 「もう帰ってこなくてもよろしい。」と言うつもりだった。 全く、疲れる。 おいらの魂は漂流をはじめているみたいだ。
2006年03月11日
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日付は変わり3月10日。午前零時半過ぎ。 61年前の丁度今ごろは、東京の下町は空襲で火の海になっていて、これからのわずか3時間で10万人が亡くなった「東京大空襲」がありました。 数年前の3月10日未明、丁度同じ時間帯に首都高の両国、錦糸町あたりの被災地域を走っていて、ラジオに雑音が入ったと思ったら青白い火の玉(ヒトダマ?)がビルの間をゆらゆら昇っていくのを見てしまいました。普段、しかも夜はあまり通らないところで、再度確認できないまま通過してしまって、きっと、何かのネオンサインだろうと思うことにしていたけど・・・・・・・・・・・・・・・・。 思い出しちゃった・・・・・・・・・。 戦争はいやだ。
2006年03月10日
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3月8日 車を運転しながらラジオを聞いていたら、笑いと人間の健康との間に関係があるという話をしていました。 詳しい話は忘れてしまったけれど、笑う事で痛みをやわらげる効果があるという事が、実験した結果で証明されたという内容でした。 みなさん、毎日一度でも笑っていますか? 私の場合、人を笑わせることはあっても、自分は笑っていないような気がします。
2006年03月08日
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3月7日 先日、テキサス州の国際空港で、出発準備中の、某航空(B737-500型)の第2エンジンに、地上の整備士が巻き込まれ死亡する事故が起きたそうです。 B737型のエンジンに地上の整備士が巻き込まれ死亡する事故は、以前にも起きているそうですが、その以前の事故の場合、夜間で激しい雨が降っていた上、整備士はフードの付いた服を着ていたそうです。まあ、これはうっかりと招いてしまった危険を見落としてしまう不幸な条件が重なった例といえるでしょうけど・・。 小型機で、整備士の膝の高さから頭の上あたりに丁度エンジンの吸気口がある感じで確かに危ないとは思いますけど、同型機では他に整備士が巻き込まれ、片腕をなくしている事故が2件ほどあるそうです。 今回の事故は、試運転中にオイル漏れを確認する為、胴体外側からエンジン吸気口の危険範囲内に整備士が侵入したもので、機内には114人の乗客と5人の乗員が搭乗していたそうです。事故は快晴の日中に起きたもので、パイロットはエンジン出力を70%にまで引き上げていたんだそうです。 70%とは離陸出力とはいかないまでも、結構なパワーになります。たとえエンジンの正面にいなくても、ファンカウルの横辺りなら体がもっていかれそうになるかもしれませんね。 事故に遭った整備士は、某航空が委託した外部業者の従業員で、業者は経験ある信頼できる整備士だったとしているそうです。国家運輸安全委員会(NTSB)は、整備士が適切な安全上の訓練を受けていたか、作業手順が適切だったか調査しているそうです。 かつてはお客様を乗せたままでの「試運転」なんて、ありえなかった。折角搭乗されたお客様に一旦ゲートに移動して頂いて試運転をしたときもありました。もし火災を生じたら、という万一の事態をも想定しての行動が、いまは疎んじられる傾向が否定できません。 オイル漏れの確認のためにエンジンをまわすことはあります。でも、エンジンを止めてから細部の確認をするのが普通です。 自社整備を投げ出して、安く仕事を請け負う子会社や下請整備会社に整備をさせるのがコストセーブの有効な方法とされていますが、では、安全に対しては有効といえるのでしょうかね? この不幸な事故が個人的ミスだけで生じたのか、訓練の不備などの構造的な問題が背後にあるのか、NTSBの調査結果の報告が待たれます。 気をつけよう。
2006年03月07日
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3月6日 本日、春一番。 昨年より11日遅いそうです。
2006年03月06日
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3月4日 晴れ 今日は午後からいい天気でした。 通勤で通るところに先日とんかつ屋がオープンしたのですが、前を走っていた車が入っていって、私も思わずついていきそうになりました・・・・・・・・・。 イナバウアー、まねして出来ずに腰痛め。 アジャ、パ~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2006年03月04日
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3月1日 雨 今年ももう3月に入りました。 早いです。 先日母校のHPを見つけました。そろそろ卒業式の時期ですね。今年は身近におもう子が卒業を控えていますけれど、私の地元でも、学区の撤廃とか色々あったみたいですね。 今日は夕方から先月退職された先輩の送別会に行ってきました。 その先輩には色々面倒をみていただいてお世話になりました。まだまだ若く優秀な方なのに、職場から去ってしまうのはとても残念ですけど、仕方ありません。 送別会場まではTに車で送迎をしてもらったので、遠慮なくお酒を飲んで、久々に本格的に酔いました。まあ、へべれけというまではいきませんでしたけど。 帰りの車で、酔いそうになりましたとです(苦笑)。
2006年03月02日
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