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たどつさくらまつり・たどつ全国凧あげ大会 たどつさくらまつり県立桃陵公園では、約2,000本のソメイヨシノが咲き誇る中、多度津町のゆるキャラ「さくらちゃん」が出迎え、来場者参加型イベントなどが盛大に行われます。また、開花の時期に合わせて行われる夜間の桜のライトアップは幻想的で必見です。 【日時】4月3日(日曜日)10時~15時 【場所】県立桃陵公園JR多度津駅より徒歩約20分、善通寺ICより車で約15分 たどつ全国凧あげ大会多度津山サッカー場では、全国各地の約20都道府県から約40余りの凧の愛好団体や個人が集い、多度津の空で凧あげ合戦が繰り広げられるとともに、凧作り教室、自作凧コンテスト、物産模擬店なども開催します。 【日時】4月3日(日曜日)9時30分~14時 【場所】多度津山サッカー場JR多度津駅より徒歩約25分、善通寺ICより車で約15分 【お問い合わせ先】多度津町観光協会(町役場産業課内) 電話:0877-33-1113
2016.03.28

栗林公園 春のライトアップ 園内にある約300本の桜が見ごろを迎える時期に、ソメイヨシノやシダレザクラ、エドヒガンザクラなど花見ポイントの多い北庭を中心としたコースをライトアップします。夜桜の艶やかさと松の緑の色彩のコントラスト、桜のトンネルや鏡のように鮮やかに湖面に映り込んだ桜など、見どころいっぱい!!昼間とは違った幻想の世界をお楽しみいただけます。期間中は、讃岐うどんや花見だんごなどの夜店が楽しめるほか、北湖で和船の夜間運航を実施。週末にはイベントも開催します。 【日時】4月2日(土曜日)~11日(月曜日) 【場所】特別名勝 栗林公園JR高松駅から車で約7分、JR栗林公園北口駅から徒歩約3分【料金】大人410円、小人170円(20名以上は団体料金) 【お問い合わせ】香川県栗林公園観光事務所 電話:087-833-7411
2016.03.22

香川のブランド苺・「さぬきひめ」甘くてジューシーな「さぬきひめ」は、香川県農業試験場で育成され、平成21年に品種登録された県産ブランドのイチゴです。丸みを帯びた大き目のサイズで、甘さはもとより、さわやかな酸味に香りも豊かなことが特徴です。香川(=さぬき)生まれの上品でかわいいイチゴ。多くの人に可愛がってもらいたいということから「さぬきひめ」と名付けられました。一定の品質基準を満たす香川の果物ブランド「さぬき讃フルーツ」のひとつであり、京阪神及び県内市場を中心に出荷されています。また、イチゴは日光によく当たったものが大きく甘くなることから、果実に日光が均一に当たる香川独自の栽培「らくちん栽培」により、高品質なイチゴを生産しています。出荷は11月から始まり5月頃まで続きますが、春はイチゴが一層美味しい季節です。この春、美味しい香川のブランド苺「さぬきひめ」を是非お楽しみください。 香川のイチゴ「さぬきひめ」 香川のらくちん栽培 【リンク先】さぬき讃フルーツ紹介ページhttp://www.pref.kagawa.lg.jp/seiryu/sanukisanfruit/index.html
2016.03.15

瀬戸内国際芸術祭2016関連事業東山魁夷せとうち美術館 春の特別展「時空を超えた画家 堂本印象」京都に生まれた堂本印象は、日本画の伝統のうえに立ちながら、ひとつところに留まらない自由奔放な画業に挑み続け、仏画や歴史画そして抽象画に至るまで踏み込むことで自らの精神や心理を表出することに情熱を傾け、究極的な装飾画の世界を開いていきました。本展は、帝展、日展、東丘社に出品された代表作から、堂本印象が未来へと向かう日本画界に残したメッセージを読み解こうとするものです。 この機会にぜひ、ご来場ください。 【会期】3月19日(土曜日)~5月29日(日曜日) 【休館日】月曜日※瀬戸芸期間中(3月20日から4月17日)とゴールデンウイークは開館 【開館時間】午前9時から午後5時(入館は午後4時30分まで) 【入館料】一般610円(20名以上の団体料金490円)※高校生以下、満65歳以上の方は無料。(証明書等をご提示ください) ★香川県立東山魁夷せとうち美術館はコチラhttp://www.pref.kagawa.lg.jp/higashiyama/
2016.03.09
瀬戸内国際芸術祭2016連携事業 香川県立ミュージアム特別展「ピカソ展 ルートヴィヒ・コレクション」誰もが知っている芸術家の一人、パブロ・ピカソ。その斬新な作品は現代美術の礎を築きました。92年の生涯にわたり、「青の時代」、「バラ色の時代」、「キュビスムの時代」、「新古典主義の時代」といった異なる作風を次々に発表し、絵画にとどまらない多様な創作を行っています。ドイツ・ケルンにあるルートヴィヒ美術館は、ピカソの初期から晩年に至る作品を所蔵しており、個人が集めたピカソ・コレクションでは世界一の規模を誇ります。この展覧会では、ルートヴィヒ美術館所蔵作品から、油彩・版画・ブロンズ・陶器といった多彩なピカソ作品と、マン・レイなど著名な写真家によるピカソの肖像写真を選りすぐり、さらに、日本国内の美術館が所蔵するピカソ作品を合わせて122点をご紹介します。ルートヴィヒ・ピカソ・コレクションの公開は四国初となります。【会場】香川県立ミュージアム 特別展示室・常設展示室4・5【会期】平成28年3月19日(土曜日)~年5月22日(日曜日)【休館日】月曜日(ただし3月21日、5月2日は開館)、3月22日【開館時間】午前9時から午後5時まで(入場は閉館時間の30分前まで)(金曜日と、瀬戸内国際芸術祭会期中の土曜日は、午後7時30分まで) 【観覧料】一般1,200円、団体(20名以上)1,000円 高校生以下無料瀬戸内国際芸術祭鑑賞パスポートをご提示の方は、1,000円観覧料の免除:65歳以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方 【関連行事】(1)講演会「ピカソ:模倣と創造」 日時:3月27日(日曜日)午後1時30分から午後3時まで 講師:千足伸行氏(成城大学名誉教授) (2)アート&イート イベント「ピカソは何を食べていたの?」 日時:4月24日(日曜日)午後1時30分から午後3時まで 講師:林 綾野氏(キュレイター、アートキッチン主宰) ※(1)(2)ともに、会場は香川県立ミュージアム地下1階講堂。 定員は230名で、参加料は無料。 事前予約が必要になります。(満員になり次第受付終了)(3)ミュージアムトーク 日時:3月20日、4月17日、5月8日の各日曜日。各回午後1時30分から、30分程度。 場所:香川県立ミュージアム2階特別展示室ほか 参加料:無料(申込不要、観覧券が必要) *ほかにも、イベント多数。詳細はお問合せください。*ピカソ展のツイッター、始めました。→ http://twitter.com/Picasso_Kagawa
2016.03.02
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