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第4回四国おもてなし感激大賞2019募集四国内の観光施設やホテル・飲食店・交通機関などで「感激・感動のおもてなし」を受けた内容とその事業者などをご推薦ください。四国おもてなし感激大賞1件、準大賞3件を表彰します。受賞事業者などを推薦していただいた方の中から抽選で各1名に、四国4県の県産品詰め合わせをプレゼントします。【募集期間】11月30日(土曜日)まで【推薦方法】公式サイトにて、おおむね1年以内に体験したおもてなしの内容(300字以内)と必要事項をご記入ください。【審査方法】ご推薦いただいた事業者の中から、厳正な審査の上、四国おもてなし感激大賞1件、準大賞3件を決定し、表彰します。■第3回の準大賞に選ばれた「栗林公園ボランティアガイド」推薦コメント「3年かけて遂にお遍路で結願を迎えた帰路、四国最後の思い出に、と栗林公園に寄りました。入口で声をかけてくれた年配の男性にボランティアガイドをお願いし、秋の静かな公園を気持ち良く散策中、お互いお遍路さんだということが分かり、話が弾みました。ガイド後、男性は『これもご縁なので』と、1枚の納め札を手渡してくれました。それは、お遍路1周目の私が持つ白い紙のものとは違い、橙色の布地に金の刺しゅうが入った豪華なもの。それを受け取った瞬間、また四国に来たい!またお遍路を回りたい!と、強く思いました。人と人を、そして人と四国をつなぐ、四国ならではのおもてなしに感激しました。(宮崎県・女性)」詳しくは、公式サイトをご覧ください。http://www.omotenashi-shikoku.jp/【お問い合わせ】(公社)香川県観光協会 電話:087-832-3377
2019.09.27

宵2019弘法大師空海ゆかりの地である善通寺、そして江戸時代から宿場町として栄えてきたこんぴら街道で、香川の伝統工芸や民謡、ワークショップやスタンプラリーを楽しめる宵祭りを開催します。ライトアップされたユニークベニューやちょうちんの明かりに照らされた夜店など、いつもの見慣れた姿とは一味違う、夜の街を満喫してください。※ユニークベニュー…歴史的建造物など特別感や地域特性を演出できる場所■第1回「宵まつり」【日時】10月11日(金曜日)~13日(日曜日)18時~21時【場所】善通寺市【内容】・「TERASU」プロジェクトワークショップ「讃岐提灯づくり」・写真房「葛」写真展『善通寺の祭り』・獅子舞大会・総本山善通寺五重塔ライトアップほか■第2回「宵街道」【日時】11月1日(金曜日)~3日(日曜日)18時~21時【場所】琴平町【内容】・こんぴら船々ステージ ・「丸亀うちわ製作体験」ほかワークショップ・地酒の試飲・8月オープンの敷島館で無料足湯体験・JR琴平駅、旧金比羅大芝居「金丸座」、金陵の郷ライトアップほか■両イベント共通・浴衣でご来場いただいた方、先着100名にオリジナル手ぬぐいをプレゼント!・期間中、会場周辺で宵スタンプラリーを開催。スタンプを集めてオリジナルグッズをゲット!【お問い合わせ】香川県観光振興課観光地・おもてなしグループ電話:087-832-3360宵2019事務局 電話:087-802-2008公式ウェブサイト:https://yoi-kagawa.com/
2019.09.25

香川県立ミュージアム特別展「日本建築の自画像 ―探求者たちのもの語り―」われわれがよく聞く「日本建築」とは、何なのか? そもそも、何が「日本的」なのか。 本展では「日本建築」というイメージを、建築史家・建築家・地域の人々、という三つの視点による複数のまなざし=「自画像」として紹介します。設計図・写真に加え、建築模型や動画を用いた立体的な展示構成から、「日本建築」を取り巻く時代背景や思想にも注目します。さらに瀬戸内や沖縄といった地域から見える、「日本」のありようにも目配りすることで、改めて「日本建築」とは何か、を問い掛けます。【日時】9月21日(土曜日)~12月15日(日曜日)9時~17時 毎週月曜日休館(月曜日が休日の場合は翌火曜日)【会場】香川県立ミュージアム(高松市玉藻町5-5)【料金】1200円、前売・団体(20人以上)、瀬戸芸パスポート提示(1回限り) 1000円■講演会 「建築の自画像 丹下健三にいたるまで」「日本建築」とは何か。歴史家、建築家、地域の人々によるイメージ形成や実践を語ります。【日時】10月6日(日)13時30分~15時30分【場所】地下1階講堂【講師】藤森照信氏 (東京大学名誉教授、東京都江戸東京博物館館長) 【定員】230名(申込順)【料金】無料 ※要事前申込【申込期間】8月27日(火)~、定員になり次第終了■シンポジウム 「瀬戸内建築の魅力を語る」(仮) 瀬戸内固有の風土や地形の中で育まれた、建築の魅力を大いに語ります。【日時】10月20日(日) 13時~16時【場所】地下1階講堂【登壇者】秋元雄史氏(東京藝術大学美術館館長)、宮畑周平(瀬戸内デザイン研究所代表)、 松隈 洋(京都工芸繊維大学教授)【定員】230名(先着順)【料金】無料 ※要事前申込【申込期間】9月10日(火)~、定員になり次第終了【申し込み・お問い合わせ】香川県立ミュージアム:087-822―0002https://www.pref.kagawa.lg.jp/kmuseum/index.html
2019.09.19

オリーブ夢豚オリーブ夢豚(ゆめぶた)は、香川県のブランドである讃岐夢豚に、出荷前30日間以上、オリーブ飼料を与えて育てた、年間にわずか3,500頭しか出荷されないプレミアムな豚です。オリーブ夢豚には、うまみや甘みを高める果糖(フルクトース)が多く含まれています。また、豚肉特有の臭みが少ないため、しっかりした赤味のうまさ、さっぱりした脂の甘みが楽しめます。さっぱりした脂が生む豊かな風味は、料理のジャンルを問わず、さまざまな料理に利用できると評価されています。想像以上のおいしさをお楽しみください。 ※讃岐夢豚…香川県畜産試験場が開発したバークシャー種50%以上の血統の銘柄豚。 バークシャー種由来の優れた肉質が特長。 ※オリーブ飼料:オリーブオイルを採油した後の果実を乾燥し、家畜の嗜好性を高めたもの。【お問い合わせ】 香川県農政課 電話:087-832-3395
2019.09.10

第3回「うどん県旅ネット」フォトコンテスト香川県観光協会は、香川県に行きたくなるような魅力あふれる写真を募集しています。【期間】11月29日(金曜日)まで【テーマ】「島旅の風景」「花と風景」「おすすめのうどん県」【賞・賞金】大賞(香川県観光協会会長賞):賞金5万円(金賞の中から1点) 金賞:賞金1万円(各テーマ1点のうち、大賞を除く2点) 銀賞:賞金5千円(各テーマ1点、計3点) 銅賞:賞金3千円(各テーマ1点、計3点) ディスカバリー賞:記念品(新たな観光地を発掘した写真1点)【応募方法】県公式観光サイト「うどん県旅ネット」WEB上でアップロード【審査方法】第1次審査 観光協会と写真専門家が各テーマ30点程度を選出。 第2次審査 「うどん県旅ネット」Web 上での一般投票と 写真専門家や観光関係者から成る審査会による採点により、 各テーマ「金賞」「銀賞」「銅賞」を決定。 ディスカバリー賞は、観光協会による選定と 写真専門家によるアドバイスにより決定。 第3次審査 審査員長が金賞3点の中から大賞を決定。【結果発表】令和2年2月上旬応募要項など、詳しくは特設ページをご覧ください。https://www.my-kagawa.jp/contest/【お問い合わせ】(公社)香川県観光協会 電話:087-832-3377第2回大賞受賞作品『羽床富士とレトロ電車』(撮影場所:琴電琴平線栗熊駅-羽床駅間)
2019.09.06

絵になるけん、うどん県香川県の観光プロモーションとして始まった「うどん県。それだけじゃない香川県」プロジェクト。9年目を迎える今年は「絵になるけん、うどん県」をテーマに、香川県の「自然」や「アート」の魅力を発信します。「絵になるけん、うどん県」西エリア編、東エリア編では、うどん県副知事の要潤さんが魅力的な絵になる豊かな自然を。「絵になるけん、アート県」高松港・女木島エリア編、男木島エリア編では、宮本亜門さんが登場して瀬戸内国際芸術祭2019のアートを紹介するムービーをそれぞれ制作しました。絵に描いても写真に収めても美しく楽しい香川県の魅力をご堪能ください。要潤さん、宮本亜門さん出演ムービーは、うどん県旅ネットからご覧いただけます。https://www.my-kagawa.jp/udon-ken/【お問い合わせ】香川県観光振興課情報発信グループ 電話:087-832-3379
2019.09.04
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