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東山魁夷せとうち美術館「秋の特別展」を開催岡山県北西部、自然豊かな新見市の街を一望する新見美術館。この秋、香川県立東山魁夷せとうち美術館では、新見美術館の1,200点余りにのぼる所蔵作品から、選(え)りすぐりの近現代日本画コレクションを紹介します。竹内栖鳳、鏑木清方、川合玉堂、田渕俊夫など、近代から現代に至るまでの、風景、静物、人物といったさまざまな作品を通して、継承され、新たに生み出される日本画の中に透徹する「粋(すい)」をご覧いただきます。※10月11日(火)に一部展示替えを行います【展覧会名】 秋の特別展「日本画の粋(すい)―新見美術館コレクション選」【会期】 2022年9月17日(土)~2022年11月6日(日)【会期中の休館日】 月曜日(ただし、10/10(月・祝)は開館、10/11(火)は休館)【会場】 香川県立東山魁夷せとうち美術館【時間】 午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)【料金】 一般620円詳しい内容はホームページからご覧いただけます。https://www.pref.kagawa.lg.jp/higasiyamakaii/higashiyama/
2022.10.06

特別展「風景が物語る瀬戸内の力―自然・歴史・人の共鳴―」を開催知らなかった瀬戸内海が今ここに。初めて見つける瀬戸内のすがた。この秋、瀬戸内国際芸術祭2022参加展覧会として、瀬戸内海がメインテーマの展覧会「風景が物語る瀬戸内の力―自然・歴史・人の共鳴―」を開催します。関西、中四国の30件以上の所蔵者のご協力を得て、厳選された約100点の絵画だけに的を絞った展覧会です。<ユートピア><自然><生活><名所><近現代そして未来>の5つのテーマをもとに、中世から現代までの、各地の瀬戸内海の姿を表した作品が一堂に会し、歴史、民俗、美術、自然など、これまでにない多面的な視点から瀬戸内海の魅力をひも解きます。【会期】2022年9月23日(金・祝)~11月6日(日) ※毎週月曜日は休館(10月10日(月・祝)は開館、10月11日(火)は休館)【会場】香川県立ミュージアム【時間】午前9時から午後5時まで ※会期中、毎週土曜日は午後8時まで 入館は閉館の30分前まで【料金】一般1,200円、前売・団体・瀬戸内国際芸術祭パスポート1,000円 高校生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料【お問い合わせ】香川県立ミュージアム 電話:087-822-0002詳しい内容はホームページからご覧いただけます。https://www.pref.kagawa.lg.jp/kmuseum/kmuseum/tenji/tokubetsuten/setouchinochikara.html
2022.10.05
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