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今日は会議のため、朝から本社へ。着いてすぐ、会長に挨拶をすると、「しばらくぶりに会ったら、なんだかキレイになったんじゃねぇか?」と言う。ひとしきり笑ってから、「そんなこと言っても、何も出ませんし、売上げも伸びませんよ」と返す(笑)。お昼を食べているときも、営業の部屋でみんなで大笑い。そうやって、楽しい雰囲気のなかにいると、「早起きしなければいけなくても、来てよかったなぁ」と思う。今日の朝は、時間がなくて、アタフタと出かけたので、マッキーのお弁当に、フリカケを入れるのを忘れてしまった。帰って来て、気が緩んだのか、目の前を通る救急車のサイレンを聞いただけで、涙があふれてしまった。少し、情緒不安定なのかもしれない。
2007/02/28
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最近、アツシは、私に何か注意されたりすると、「ドンマイ」と言う。ちょっとふざけた感じで。それが、ツヨシにそっくり。本当にそっくりで、驚く。さて。マッキーは、あまり日本語が上手く使えないようで(笑)、なんでもかんでも「やべェよ」で済まそうとする。例えば、今行っている現場の話をしているとき。現場は、大型ショッピングセンターと映画館を作っているところで、「今、行ってるところ、マジやべェよ」と言う。この際の「やべェ」は、「出来上がったらすごく面白そう」という意味らしい。専門店が何百も入って、それが「やべェ」らしい(笑)。話をしていると、そうやってちゃんと説明してくれないので、私の頭の中で、「何を言いたいのか?」想像をしなければならず、とても疲れる。職人を始める前、私の会社で一緒に働く話があったのだが、今考えてみると、営業をやらなくてよかったなぁ、と思う。現場で「ホントこれ、マジ、超やばいッスよ」なんて言っていたかもしれず、ちょっとゾッとする。ちなみに、この際の「やばいッス」は、「すごくいいですよ」という意味。で、その「やべェ」ほどのショッピングセンターが出来上がったら、私の大好きな道は、きっといつも大渋滞になって、もう通ることはできなくなるんだろうな、と思えばちょっと淋しい。
2007/02/26
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花粉症の季節がきて、例年通りアツシはもうすでに重症。薬を飲んではいるのだが、昨夜は辛くて寝られなかったようだ。鼻も目も耳も痒いようで、見ていて本当に可哀相。どうにかならないものだろうか?さて、「壬生義士伝」と一緒に借りてきた「天国までの百マイル」。これも、原作は浅田次郎さんである。あまり期待していなかったのだが、これはよかった。原作通りで、感動し泣いた。ただ、ひとつだけ違ったのは、原作本では主人公のやっちゃんは、前歯が抜けていて、たどり着いた病院の先生に「お母ちゃんのことより、お前はまず歯を治せ」と、言われたと思う。「オレは歯が抜けてるヤツが信用できない」とか言ったような…。やっちゃん役の時任三郎さんは、歯は抜けていなかったし、ちょっと格好良すぎた(笑)。もう少しくたびれた感じが欲しかったかな。それでも、期待していなかったぶん、本当によかった。レンタルビデオ屋さんに、久々に行って見ると、「これは見たな」と思うものが結構あった。で、そこで「あぁ」と思う。そうだ。みんなツヨシが借りてきてくれたんだった…。借りてきたものは必ず「これ見る?」と私に聞いてくれた。また、借りに行って、人気の新作がたまたま残っていたりすると「今なら借りられるけどどうする?」と電話をくれたりした。あれもこれも…みんなツヨシが借りてきてくれた。それと…私はいまだにビデオの録画が出来ない。ずっとツヨシに頼んでいたから。
2007/02/25
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今日は、母の誕生日。64歳になった。母のことを書こうとすれば、話はいくらでもあるのだが、今日のところはやめておこう。ともかく、64歳になった。さて、浅田次郎さんの「壬生義士伝・上下巻」を読んだ。読んで涙が出るほど感動し、映像で見たいと思い、映画化されたDVDを借りてきて、ワクワクしながら見た。やっぱりムリだよなぁ、と思った。上下二巻ぶんの長編を、二時間ちょっとでまとめるのはやはりムリがある。ただ、主人公・吉村貫一郎役の中井貴一さんが、本当に適役で、私のイメージ通りだったのが、嬉しかった。浅田次郎さんは、ご自分の本が映画化されることに関して、「映画は監督さんの作品」とし、原作とは別のものと言う。今回はそれをイヤというほど痛感した。もし、映画「壬生義士伝」をご覧になり、「イマイチだったなぁ」と思った人がいらしたら、原作本をぜひ読んで頂きたい。でも、もしかしたら、映画を先に見ていたら映画「壬生義士伝」は感動モノなのだろうか?本は相変わらず読み続けているのに、感想を更新できないでいる。重松清さんの「送り火」の中に「かげぜん」という話がある。かげぜんというのは、亡くなった人のために用意する食事のこと。幼稚園の息子を亡くした夫婦の話である。子供のお友達の親が「親切心」で言った言葉に、悲しみを深くする姿が、「まさにその通り!」で、泣きながら読みました。 会いたくて 会いたくて 涙の海 ひとり漕ぎわたる どこまでも どこまでも あなたの声 聞こえてきそうで (コブクロ)
2007/02/24
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まただ…。親のせいで死んでしまった子供のニュース。1歳7ヶ月も三男と、4歳の長男を家に残し、交際相手の男のところに行っていたという。しばらくぶりに戻ってみると、三男が亡くなっていた。保護責任者遺棄致死なんかじゃない。そんなに甘いもんじゃない。これは殺人だ。母親は21歳。確かに若い。でもそんなことは、なんの理由にもならない。子供たちにとっては、ただ一人の母親なのだから。4歳の長男は元気でいるのか、それも気になるが、すでに亡くなっている次男のことも、気に掛かる。亡くなった三男。1歳7ヶ月といえば、可愛い盛りである。きっと「ママ」と呼ぶことは出来ただろう。やりきれない。この子が生き続けるための術は、きっと何かあったはずなのに。母親が「育てきれない」と相談に行った児童相談所が手を差し伸べていたら?母親と一緒にいた男が「お前、子供大丈夫なのか?」と言っていたら?様々なことを考えてはみても、もう遅い。私たちのように、どんなに泣き、嘆き、望んでも、子供を取り戻すことが出来ない母親がいるというのに、その母親のように、身勝手な行動で子供の命を奪う母親もいる。やりきれない、本当に。今日、ふと思った。私は、ツヨシが居なくなって、例えば、周りの人たちや、あるいはこのブログで辛いの悲しいの淋しいのと、言葉にすることが出来る。だけど、ツヨシは?私は生き続けていて、マッキーたちや母や姉、妹、友達、一緒に泣いてくれる人たちがいる。だけど、ツヨシは?ツヨシはもう、何も言葉に出来ないし、一人で淋しいのじゃないか?そう思ったら、涙がとまらなくなった。入院中、私に「淋しいから早く来て」とメールを寄越していたぐらいの淋しがり屋なのだ。そんな思いをさせているのだと思ったら、胸が苦しくなった。今回の事件の三男も、誰にも何も伝えることは出来ない。名前も知らないその子に伝えることが出来るなら、「ツヨシっていうお兄ちゃんがいるから、ね」と言いたい。たぶん、キミが泣いていたら「おう、どうした?」と話し掛けてくれるよ。きっとキミが笑えるように、一緒に遊んでくれるよ。そう考えてみても、やっぱりやりきれない…。
2007/02/21
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昨日の土曜日は、職人さんに「どうしても」と言われ、休みを返上して配達に行った。職人さんの仕事が止まってしまうことを考えたら、仕方が無い。さて。以前にも書いたことがあるが、わが家では、玄関マットをレンタルしている。誰でも知っている、大手のお掃除レンタルの会社である。わが家では、以前は様々なものをレンタルしていたのだが、いろんな問題があって、現在は玄関マットだけ。その金額が安いこともあって、前の担当者Aさんは、たびたび「先月は集金できなかったので」と、次の月に2ヶ月分払わなければいけないことがあった。それが度重なって、私は怒った。私のいない平日に、マット交換に来て、これまた私のいない時間に、留守電にしきりに「電話をください」と録音する。私が帰宅した時間には、その会社はもうやっていないのだ。たった一回、私の在宅している夜に、電話をくれるだけで、こうした問題はなくなるのに、である。なにより、集金は立派なあなたの仕事でしょう?と思うのだ。少額だから、2ヶ月分になってもいいというのは、Aさんが決めることじゃない。で、担当者を変えてもらった。「責任を持ってやらせて頂きます」そうBさんは言った。ところが、たった二回来ただけで、また担当者が変わるという。当然、私は怒った。「あなたの責任感は、たった二回分ですか?」と。彼女が言うには、土曜日専門の人が新たに決まったのだという。その人に、なるべく多くのお客さんを持たせたい、とも言った。私は言った。あなたたちは、お客さんのほうを向いてない。会社や、仕事仲間のほうに向いている。もし、会社から話があったとしても、「○○さんは、いろんな経緯があって、私が責任をもってやらせて頂くと言ってある。あと何ヶ月かは引き続き私に受け持たせてください」と、言ったなら会社だって「ダメ」とは言わない。あなたは、会社にそう言ってみたの?と聞いた。Bさんは、「すみません、言っていません」と言う。お客さんが買い物に来る「お店」とは違い、自分がお客さんを持つ「担当者」となる仕事は、確かに大変である。その代わり、お客さんとの繋がりは、自分の努力しだいで太く深くなり、そこが楽しくもあるのだ。私が前の会社に居たとき、電話の向こうで怒る職人さんに、「これからは私が責任を持ってやらせていただきます」と、今回のBさんと同じように言ったことがある。それから何年経っただろう。その職人さんは、会社を移った今でも、私のお客さんである。Bさんの上司から電話が来て、結局は担当者は変わらないことになった。当たり前だ。仕事とはそういうモノだ。私より年上のBさんに、それを教えるのは、私や他の客ではなく、本来は会社でなければいけない。
2007/02/18
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今日はバレンタインデー。例年通り、前日の昨日から職人さんたちにチョコを配った。「今日は何人で来てます?」と聞いて、人数分渡す。いったい何人に渡したか、いくらかかったのか、わからない。みんな本当に喜んでくれる。会社に配達の時には、事務員さんたちにも食べて貰えるように、大きな箱詰めのモノを選ぶ。これで仕事がやりやすくなるのだ。女性に嫌われたらキツイ。そんな感じで、毎年恒例の「義理チョコ配り」は終わった。さて、夜には、K子ちゃんがツヨシにチョコを持って来てくれた。今日は仕事がお休みだったらしく、手作りチョコだ。ツヨシが居なくなって、三回目のバレンタイン。ツヨシと一緒にバレンタインを過ごすことは一度もなかったのに。そんなK子ちゃんがいじらしくて、そしてかわいそうになる。いつか、ツヨシと同じぐらい、ツヨシよりもっとK子ちゃんが誰かを好きになる日がくるだろうか?そうならなければいけない…いつかは、本当に。K子ちゃんは、誰より幸せになる権利があるのだから。
2007/02/14
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昨日、アツシは私の母と久々のデート。映画「バブルへGO!!」を見てきたようだ。アツシが最近ずっと「見たいなぁ」と騒いでいた映画なので、よかったぁ、これで静かになる…と思っていたら、阿部寛さんや、広末さん、また映画のCMを見るたびに、内容をチョコチョコ説明してくる。お土産に買って来てくれたドーナツを食べながら、母とお互いの仕事の話をした。以前、書いたことがあるが、私が20代のころ、母と一緒に仕事をしていたことがある。そこで、母の仕事に対する姿勢を学んだ。どこでも、誰にでも、気配りを忘れない。だから、母を悪く言う人は居なかったし、私が母の娘だとわかったとたん、それまでの態度が一変した人が確かにいたのだ。「あぁ、そうだったの?○○さんの娘さんなの~?」と、声までが優しくなる。私たちが勤めていた会社の社長でさえ、私のことを「娘」と呼ぶので、「私は娘っていう名前じゃありません」と抗議したりした(笑)。そんな母が、立場が弱いというだけで、今の仕事では、正統に評価されずにいる。それが私には悔しいのである。母が仕事を辞めた暁には、文句を言いに行ってやろうかと密かに思っているのだが(笑)。さて。昨夜、初対面の人が、私の知り合いの人と一緒に訪ねてきた。私の家のことを詳しく聞いていなかったのだろうが、しきりに「立派な息子さんが二人もいて…」と言う。早く帰ってもらいたかったので、適当に返事をしていたが…。私の息子は二人じゃない。なんだよ、二人って。なんで、ツヨシが「居ないこと」になっちゃうんだよ。だから、知らない人に会うのはイヤなのに!ツヨシは18年も私のそばにいたのだ。今、居ないからって、居なかったことにしないで欲しい。
2007/02/12
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三連休の初日。仕事の電話が何件か掛かってきたものの、相変わらずダラダラと家の中で一日を過ごし、夕方の早い時間に、ゆったりとお風呂に入った。髪を染めた。ほんの少し茶色。最近はずっと染めないでいたのだが、ここのところ白髪が増えてきてマッキーには「仕方ないよ、歳なんだから」と言われる始末。そうは言っても、気になる。ツヨシは、よく髪染めを手伝ってくれた。その頃は、ブリーチだったのだが、自分で見えない後ろの髪はツヨシがやってくれた。そうやって、何かをするたびにツヨシを想う。一日に何度も何度も。休みの日は、ネコたちが何度も抱っこして欲しがり、私のところにやってくる。私が家にいるのが嬉しいのかなぁ、と思うと可愛くなる。
2007/02/10
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今日はお昼頃、都内の現場へ。昨日、ある職人さんから電話があって、「注文したのと違うものが届いている」と言って怒っていた。しかし、どう調べてもこちらに間違いはなく、それを説明してもさらに怒鳴り散らし、話にならない。で、今日会いに行ったというわけ。怒っているとわかっている人の所へ行くというのは、気が重い。何より、こちらに落ち度はなく、言いがかりに近い話なのだ。やっぱりすごく怒っていた。正当なクレームに関しては、丁重にお詫びをするけれど、今回は確認と説明だけをして、一切謝らなかった。こちらには、そうするだけの根拠があるのだ。毅然とした態度も、時には必要。心の中で、ここには書けない悪たれをつきながら、帰って来ました。家に帰って来たら、アツシが「塾に行きたい」という。パンフレットを見てみると、なるほどいい塾のようだ。しかし…授業料が高すぎる。私は、アツシに「ごめん、行かせてあげたいけど、ムリだよ」と謝った。本人が行きたいというのだから、出来ることなら行かせてやりたい。でも、私の給料の10分の1以上の授業料は、やっぱり払えない。それも全部アツシに説明して、「本当にやる気になったら、今、通っている公○式でだって頑張れるんじゃないかな?」と話すと、「わかった」と言う。親として情けない思いは確かにある。だけど、精一杯やっているつもり。マッキーは毎朝早く起きて仕事に行き、私は今日みたいに大の男に怒鳴られながら、精一杯。それは、アツシだってわかってくれるはずだ。そう思わなかったら、やっていけない。
2007/02/08
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今日は事務所でデスクワーク。お昼頃になって、最近よく見かけるネコちゃんが、遊びに来てくれた。人懐っこいわけでもないのだが、事務所に平気で入ってくる。「ちょっと待ってて」と言って、コンビニでキャットフードを買って、戻ってみると、もう居なくなっていた。ガッカリしていたのだが、しばらくすると、少しだけ開けておいた入り口から、事務所に入ってきたので、ご飯をあげたら、お腹が減っていたらしく、すごい勢いで食べていた。お腹がいっぱいになったら、少し事務所の中をうろうろし、またどこかへ行ってしまった。家に帰って来て、うちのネコたちに「今日ね、ネコちゃんが来たんだよ」と報告したら、とくに興味がない様で、聞こえないフリ(笑)。また、遊びに来てくれるかな?さて。このごろ、ずっと考えていること。ツヨシの入院中のカルテを開示してもらおうか、と。そうしたからといって、何が変わるわけではないのだけど…。心のどこかで、いつも思う。「あの病院じゃなければ、こうならなかったのではないか?」あの先生は、ツヨシの命を救うことを、途中から諦めていたように思う。少なくとも、精一杯やっているようには見えなかった。だからといって、どうすることも出来ないし、何より、ツヨシが帰って来てくれるわけじゃないのだけど。
2007/02/07
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昨日の夜は、友達が来て、うちで飲んだ。彼女の息子(Yクン)と、マッキーが一緒に仕事から帰って来て、その後、今は別に暮らしている、Yクンのお兄ちゃん(Nクン)が、年上の彼女を連れてやって来て、賑やかだった。Yクンたちが帰り、マッキーが寝てしまって、私たちは、三時半まで飲んでいた。そのあと、ご飯を炊いてマッキーのお弁当とお握りを作り、五時に就寝。マッキーが出かけたのも気付かなかった。昨日、マッキーとYクンの現場は渋谷で、「江頭2:50を見たよ」と大騒ぎ。なにかイベントをやっていたようで、お約束の布袋さんの「あの曲」がかかっていたらしい。マッキーは明日も仕事。ってことは、明日もお弁当だぁ…。
2007/02/03
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★布袋さんの45歳のバースディ★今日は、チョコケーキが売ってなかった。他のお店に行く時間もなかったので、生クリームを買ってきた。さて、今週からマッキーの現場が変わって、出かける時間が少し遅くなったので、私の起きる時間も一時間ぐらい遅く、5時半になった。この一時間の差は大きい。最近、強く思うこと。「男のおしゃべり」はイヤだな…。相手の反応とか、興味に関係なく、自分の喋りたいことをず~っと喋り続ける男の人って、意外に多いのだ。面白くもないことを、延々と話していると、つい「うるさい!」と言ってやりたくなる。喋るだけで、会話になっていない。ちょっとウンザリする。
2007/02/01
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