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マッキーママ9532

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乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
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2007/02/24
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は、母の誕生日。64歳になった。

今日のところはやめておこう。
ともかく、64歳になった。

さて、浅田次郎さんの「壬生義士伝・上下巻」を読んだ。
読んで涙が出るほど感動し、映像で見たいと思い、
映画化されたDVDを借りてきて、ワクワクしながら見た。

やっぱりムリだよなぁ、と思った。
上下二巻ぶんの長編を、二時間ちょっとでまとめるのは


ただ、主人公・吉村貫一郎役の中井貴一さんが、
本当に適役で、私のイメージ通りだったのが、嬉しかった。

浅田次郎さんは、ご自分の本が映画化されることに関して、
「映画は監督さんの作品」とし、原作とは別のものと言う。
今回はそれをイヤというほど痛感した。
もし、映画「壬生義士伝」をご覧になり、
「イマイチだったなぁ」と思った人がいらしたら、
原作本をぜひ読んで頂きたい。

でも、もしかしたら、映画を先に見ていたら
映画「壬生義士伝」は感動モノなのだろうか?

本は相変わらず読み続けているのに、感想を更新できないでいる。


かげぜんというのは、亡くなった人のために用意する食事のこと。
幼稚園の息子を亡くした夫婦の話である。
子供のお友達の親が「親切心」で言った言葉に、
悲しみを深くする姿が、「まさにその通り!」で、
泣きながら読みました。



 涙の海 ひとり漕ぎわたる
 どこまでも どこまでも
 あなたの声 聞こえてきそうで
          (コブクロ)






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Last updated  2007/02/24 10:16:16 AM
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