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ただのカラオケセトリメモ10人ぐらいで2〜3時間だけやったときのやつMannequin Village/B'z …定番曲枠。恋のエスパー/SILENT SIREN …初。旬な曲枠。最近サイサイにハマっておりまして。一番好きな曲です。多目的スペースのバラード/バカリズムと …ネタ曲枠。以上3曲だけ。続いて5人で4時間ぐらい?やったときの。或る日路上で/桑田佳祐生きがい/GLAY …ちょっと喉の調子良さそうなのでGLAYの高めのやつ。ジャストミート/SILENT SIREN …初。前回入ってなかったサイサイの曲をひとつ。ARIGATO/B'zアンジュール/米米CLUB …初。ネタ曲()GROOVY TOUR/GLAY …GLAYのこの頃の曲をちょっと歌いたくなった。未来への咆哮/JAM Project …かなり久しぶり!ちょっと調子良い時に歌うとちょうど良いんだよな〜〜パーティーは今/特撮&ももいろクローバーZ …初。ずっと待ち焦がれていた大好きな曲が遂に配信された!!これで〆以上8曲。この日は結構調子良かった気がしたから、もっとやりたかったw最近こういう短めのが続いたので、そろそろガッツリのやつをやろうということで、友人と調整中・・・
2020.02.12
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あぁ^〜〜〜まーーーた優勝しちゃったから記事書かないといけないわーーーこーーれだから強者は忙しいんだよなぁ〜〜〜〜〜^^ω^ω^^^^^すいません調子こきすぎました。2/1のプチドラサマ杯優勝しました。運営の方々、対戦してくれる方々、いつもありがとうございます。プチドラサマ杯始まって、初の2冠目の座を密かに狙っていたので、たいへん嬉しゅうございます。今回はパーティ変更ありだったので構築記事はありません。・・・が、結果的には使ったパーティは2種類だけでした。しかも5試合中4試合は細部含め完全に同じパーティでした。途中、キラパや細部の変更も何度か考えましたが、何となく今日は「勝てる空気」を感じていたので、下手なことせずにどの試合もそのまま臨みました。使うパーティも、大会前から決めていたわけではなく、どうせ変更ありだからその場で組むかも知れないので、ざっくりと、前回優勝した際のフーディンヘラWAをメインに使おうとだけ思ってました。1戦目 マシュマロンさん前の大会でこのパーティを当てて、相性が良かったので、今回もそのまま行きました。エースヘラクロスは即決。最大威力の起死回生で55ハガネールをもってしても一撃なのは流石。リザードンを連れてくかどうかは迷った。スターミーに止められるし。ただ、最終的にヘラで抜く線になりそうなので、気にせず選出した。スターミー来たらヘラのカモが増えるし。ハピは地球投げ見た瞬間カウンタの所持を確信した。このハピ元々プレゼントだったはずなのに、それと両立出来ない地球投げを持ってるということは、わざわざ型を変更したということであり、裏択のカウンタを持ってるに違いない、まで読めた。ただ、同時に電磁波が怖かった。ヘラは黒帯なので麻痺を治せない。一応計算して、カビがのしかかりで削ればヘラのメガホ圏内になることは分かったのでカウンタ覚悟でのしかかり打った。ヘラの2ターン目は堪える読み爆破しない読みでメガホ打って成功。そこまでは良かったがメガホ外しが悔しい。リザvsネールは大文字を高確率で耐えられ、雪崩を打たれる。雪崩は耐えるものの、その後のハピを腹太鼓で倒せなくなるので負ける。急所に救われたがメガホ外しの分を取り返したと思おう。2戦目 おかしょーさんデンリュウタンクで来る予感がしたので、分身タンクにも勝てるサイドンが入ってるという動機で同じパを選択。見事にパーティを読み外してしまう。このメンツにメガニウムは来ないだろうからサンダーかバンギの完全エース二択。フーよりもヘラを重く見てサンダーが来ると予想。ということでフー選出正解。パルがいきなり爆破したのは、撒き菱読みサンダーチェンジ読みだったが失敗。しかし残りはフーサイなのでサンダー昆布には全く動じない。サイドンのカウンタは悪手だったかも。フーディンにサンダー出す時点でカビ居ないのがほぼ分かってるから、相手の残りはスイクンと踏んで、サイドンにスイクン後出しして来るのを読んで地震で負荷かけるべきだった。フーがサンダーに1発目の毒打って奇跡剥がしたのは良かったが、2回目の毒は不要だった。せっかく再生で満タンになってたから10万を2耐えしつつ、サイキネで3発と、単純に殴り合いで勝てるんだからサイキネ連打すべきだった。下手なことして再生連打状態になってしまい、急所事故がかなり怖かった。とかなり立ち回りが怪しかったがフーディンのスペックでゴリ押し。10万サンダー+50スイクン?フーディン1枚で何とかなるっしょ。ぐらいのノリではあった。3戦目 欠番さん多分カビ来る。サポメンはリザードンのド起点だが50で55寝言カビを相手にするのはなかなか難しい。ヘラはメガホ+こらきしでエア突破出来るのでエースヘラは即決。カビ凍ってから解凍試行回数与えたくなくてサイドン出したりヘラ出したりしてたけど、結局はパルで冷凍連打してたほうが、相手ブラキもエアも出せなくて良かったのかなぁとかは思った。エアの毒ぐらいは想定してたけど鈍い想定してなくて詰んだと思った。サイドンが早めに毒食らったのは多分正解。通常の毒に戻せば残飯持ちなら割と長持ちする。相手エアが途中引っ込んじゃったのが謎だった。あのままずんと居座って毒+眠るで粘られたらサイドン+ヘラ普通に2タテされてたような気がする。最後カビの前では、「あと毒何回で死ぬか」「鈍い何回積めば雪崩でエア一撃か」を計算して鈍い積んだ。カビに雪崩外して毒で死んだターン、当てていればそのままエアも一撃だったのでそのまま勝ててた。まーそれまで雪崩ずっと当たりまくってたからしゃーないよなー的な感じあーもうこれは終わったわ。って思ってメガホ連打してたら鈍い積まずにドリロ打ってくれたので勝ち!!!((4戦目 とみかさんここだけ相手がパーティずっと同じだったのでキラパ組もうと思ったけど手元のパーティを見るとリザタンクWAがイイ感じに刺さってるように見えたのでこのまま使うことに。リザードン即決。サンダーは初めから同速勝負に持ち込むつもり。爪持ってるので同速は有利。雷の命中率もあるし。ハピもカイリキーもリザの起点に出来る型だったので適当なタイミングで太鼓叩けば行けるんじゃないかとリザの文字で50パルは低確率一撃なので、これを確定にするために撒き菱まくためにパルシェン選出プレゼントにビビってパルが即爆破してしまったのが多分間違い。ハピにリザードンを後出しするぐらいで全然良かったと思う。もしくは適当に冷凍かリフ打ちながらプレゼントで倒されてリザ無償降臨でも良かったかも。ハピとリザ対面するだけで、相手太鼓受かるポケモン居ない。因みにマインの壁爆破からのリザは、壁あっても太鼓後のサンダーの雷は高確率で倒れるのでやめ。したがってリザとナッシー対面させて、大文字でサンダーを蓄積させるコースで行こうと判断。サンダーは大文字3発なので、同速ゲーはリザが勝つと仮定した場合、2サイクルするだけで倒せる。というわけでマインvsナッシーの時サイキネ読みでリザチェンジしたら眠り粉降って来たのでやられた。あそこの外しが多分トータルで一番デカかったかな。最後のサンダー雷連続外しは多分あんまり意味無いはず最後は文字より命中高い破壊光線打ったけど、よく考えたら眠る+薄荷されたら死んでた文字のほうが良かったかも知れん。先制で眠る+薄荷となった場合後攻文字が入り、次のターン光の壁で雷を耐えて文字2発目その次のターンの同速勝負になるけど爪で有利だし文字の命中より雷の命中の方が低いしまあ眠って来なかったので良かった。5戦目 スジャータさんこの時点で優勝確定していた気がするけど、前回優勝した時に優勝確定からの最後だけ負けるっていう終わり方だったので今度は全勝優勝したいなと思って臨んだ。相手はパーティ数種類ありそうだし普段試合もしていなかったので読めなかったので、一番自信あるフーヘラで。ヘラで抜きやすそうなので即決。プテラも50ならメガホ3発とかで倒せる。飛行技無かったら対面すら行けるあとはドンファン起点に出来るリザードンって思ったけどちょっとプテラ重くなりそうなのでストップ。しかも人読みで、ドンファンめざ岩持ってそうな予感もしたので、安全にパルシェンで。サイドンはドンファンの地震をカウンタすれば一撃なのでそれも狙いつつ。初手でいきなりドンファンのHPが210(めざ岩)が見えたのでリザ出さなくて良かった。ハピは電磁波が怖いので一旦サイドン出してから冷凍読みでヘラを三角出しする予定が凍ってしまった。カウンタも怖かったのでハピを吠えない昆布でメガホ一撃圏内に入れてからメガホ。急所は黄金で確定数チャラ。大文字でサイドンの氷解けてクッソワロタwwwwwwwwwwwwwww(全然狙ってなかった)ここからはサイドンをプテラ受けに設定してあとはサイクル。プテラが恐らく地震持ってなくてサイドンで受けまくれるのは助かった。結局まとめるとハピ→ヘラ ドンファン→パル プテラ→サイドン で、撒き菱とヘラのメガホの火力でサイクル勝ちした感じですね。というわけで前回は出来なかった全勝優勝を果たしました!!!!!フーヘラWAを前回使った時はヘラの型が失敗で、パーティ固定だったので直すことも出来なかったけど、今回直して大正解だった。ヘラ出せる試合多かった。サイドン枠も前回ハガネールで使ったりしてたけど、今回サイドンに戻したまま結局最後まで使っていて、案外サイドンの方が火力が生きるシーンが多くて良いのかも知れないと感じました。フーディンは多分どくどくじゃなくても良いので、そのあたりをちょくちょくいじりながら使うと良さげだなー。てかこのパーティ(変更してるけど)、普段試合では全く使わずプチドラ杯でのみ使ってるけど、ここまでトータルで9勝2敗とか流石に調子良すぎなのでは。そろそろ対策されて使いづらくなって来そうだから違うパ考えないとなーー(こうどなじょうほうせん
2020.02.02
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3代目魔人島が更新出来なければ2代目魔人島を更新すればいいじゃない<1999>太い骨が与えられたとは言え、クリスタル発売前は剣の舞を覚えられないのでまだそんなに大したことない<2000〜2004ぐらい>剣の舞によって決定力がエグいことに。受け全盛期だったので、受けながらじっくり決定力を出して行くことを美徳とする風潮があったようで、そのバランスを破壊するガラガラは一部からは忌み嫌われ、禁止される大会すらあったらしい。ガラガラ自身も眠るを持つことが多く、エアームドを起点に出来る地震+火炎+ねむねご型のほか、サポートに癒しの鈴ハピナスを添えた、地震・雪崩・剣・眠るという素眠り型までそれなりに居たらしい。このあたりは当時のレンタルパーティなんかにも散見される。多分、めざ氷を持たないライコウとかサンダースがそれなりに居たので、素眠りでも受け役割をそれなりに持てたんじゃないだろうか、と勝手に推測。一方で、速攻パーティを組むタイプの人もいて、マルマインの壁爆破からのガラとか、サンダースなどの高速バトン+ガラ(いわゆるキルパ)なんてのもこの頃から既に存在していたらしい。大文字+凍える風のフルアタなんかも一応この頃から居たのかな?ガラガラ対策としての泥棒なんてのも既に研究されていたはず。<2005〜2009ぐらい>カビガラポリ爆誕。これを機に、いよいよ眠るを放棄して目覚めるパワーや大文字などを持つ型が主流になり始めたようだ。受け全盛期の時代は終わり、ガラガラを対策する側も、眠るを持たない黄金の実パルシェンなどが使われ始め、激しい速度勝負の時代が始まった。一方で、地震カビなどの影響でエアームドもかなり多かったため、昔ながらのねむねご+火炎のような型がカビパに入れられることもあった。レベルはエースで使われることは少なく、低〜中レベルでの決定力が主だった。バランスパも多い時代だったので、51〜53で使われることもよくあった。<2009〜2010>あやみが全盛期。あやみがスターミー自体も強いが、スターミーの麻痺まき+ガラガラが強かった。毒守るエアームドや毒甘えるブラキが流行っていて、これらを一掃出来る53太鼓雪崩ガラが使われたりした。残りの技はほとんどが目覚めるパワー飛行がテンプレ。ヘラキラーになるのはもちろん、ナッシーも2発で倒せれば十分とされていた。一方で、55ガラも少し見直され、ハピナスやラプラスによる歌うサポート+55ガラというパーティも使われたりした。黎明期からこの頃までずっと一貫して、「金銀の3大決定力と言えばカビ・ガラ・サンダー」という風潮があり、キャラランクでもまず真っ先にこの3匹を3強とするものがほとんどで、これに異論を唱える者はほとんど居なかった。<2011〜2013>トキワから始まりマリオパまで。ガラガラのめざパはヘラよりナッシーとサンダーの方がよっぽど大事だろということでめざ虫が主流に。壁爆破、高速バトンといった太古からの戦術が見直されトキワが爆誕した。これによってガラガラが55で使われることも増え、リフレクターパルシェンなどの対策がメジャー化した。のちに、壁爆破ガラに遺伝子ケンタロス、更にはサンダー昆布をもひとつのパーティに凝縮してしまうという革命的なパーティ、マリオパが爆誕し、「爆破速攻」や「TA」という形が大流行することとなる。特にこの頃は55カビパが息をしていなかったので、じっくりとアドを積み重ねていくような戦いは少なく、極端な速攻戦術である壁ガラ、バトンガラは最重要戦術の一角を担っていた。ガラガラのメイン技はこれまで長らく地震が圧倒的多数派だったが、雷サンダーや遺伝子ケンタへの対策として、スターミー、サンダース、フーディンと言った素早い身代わり持ちが流行ったため、この頃のガラガラは地震よりホネブーメランの方が多いという時期もあった。この頃からキャラランクに対する見方を根本的に見直す流れがあり、カビゴン・サンダー・ガラガラは必ずしも3強とはならなかった。<2014〜2016>一転してここからガラガラにとっての苦難が次々と襲いかかることになる。まずは三銃士の定着化。パル・ナッシー・バナのうち1〜2匹があらゆるパーティに入るようになり、汎用性も極めて高いため、ガラガラは低コストで片手間で対策されてしまうことが多くなった。エース同士の対決においても、遺伝子ケンタロスには不利を取られ、せっかく有利であったはずのサンダーも、いばみががデフォルトとなったため不利。この頃増え始めたバンギラスも冷凍ビームを持っていることが多くこれまた不利となる。また、この頃から55カビパも改めて息を吹き返し始めた。ガラガラはカビ自体には勝てるものの、パーティ単位として見ると55カビが止められずかなり怪しい。といった具合で、ガラガラは最強エースの一角から急激に隅へ追いやられる存在となってしまった。一方で、低レベルでも55に比べて遜色ない活躍が期待できることから、50で使われることがやや増え始めた。<2017〜>55ミルタンクの登場によって55ガラは完全にトドメを刺され、本格的に前線からは姿を消し、エースとしてはB級的な立ち位置に落ち着いた。「エース5強」という括りが登場したが、もはやそこにガラガラの姿は無かった。三銃士の勢いも全く衰えることを知らないので、復活の兆しも今のところ見えない。そもそも「ガラパ」というような括り方をするような時代でもないため、メインからは身を引いたとは言え詰み解消のための刺しキャラとして今後も存在感を放って行くことは間違いないだろう。後半かなり主観入ってます
2020.02.01
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