2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
ここ数日、右半身に脱力感があります。完全に脱力して動けないわけではありませんが、「痺れ」というより、意識して左より力を加えないと動かしにくく、気を抜いたら動かなくなりそうな気さえしてきます。くも膜下出血をおこしても、難病になっても、脳の手術の決断も、まったく取り乱さないなんて、ままっちは肝が据わっていると社長が褒めます。手術のとき、正常な状態の妻には二度と会えないかもしれないと不安で悲しかったのに、「いってきます!」とニコニコしながら元気に手術室へはいって行った時は驚いたよと、ととが笑います。「私と同じ状況に置かれたら、あわてても仕方がないと、みんな思いますよ」ままっちも、控え目に答えます。でもね。平気なわけじゃないんです。症状が出ないときは、「このまま一生、何事もなく生きていけるんじゃないかな?」と楽観して病気のことなんて忘れちゃいますが、ひとたび頭痛・意識障害・麻痺・脱力・しびれの症状が出始めると、内心さすがに凹みます。モヤモヤ病が恐ろしといわれる所以は、ほんのちょっとの無理が祟って、1秒先には半身不随や寝たきり、最悪の場合死が待ち受けているということです。発生の確率は健康な方の比ではありません。ままっちは、まだ、やるべきことが山積みなので、そんな有様はゴメンです。しかし、可能性がないとは言い切れません。だから、万一の場合を考えて、日々悔いなく過ごすようにしています。職場でも家庭でもできる仕事は明日まで残さないとか、家族や周りの人間にはタイミングを逃さずに感謝や気づきを伝えたりとか、赤の他人であってもポイ捨て・煙草のマナーの悪さなど社会のルールに反していたら(怖いけど)注意をしたりとか。両家の両親を見送り、子供たちが嫁に行って、孫の世話をするまでは元気でいたい!!
2009年01月31日
コメント(0)
ゆーたんたんが、芸を覚えました。「おつーむてんてん」と大人が歌うと、短い手を自分の頭にあてて、パシパシたたいて喜びます。あと、お手々をフリフリして「バイバイ」するのも覚えました。ゆーたんたんは、強い子なので痛くてもちっとも泣きません。とはいえ、後ろ向きに転がっては、頻繁に後頭部をゴッチンしているので、これ以上叩いたりしたら、おバカになるのではと母は心配です。
2009年01月29日
コメント(0)
昨日、車で約1時間半のところにある大学病院へ、モヤモヤ病とバセドウ病の定期検査に行ってきました。脳の血管は、術後からとくに変化もなく、現状維持の状態でした。数日前、右足のしびれを感じた以外は症状も安定しています。バセドウ病は、薬がよく効いているらしく血液検査の結果は正常値。次回まで、分量を変えずに、プロパジールを1日3錠ずつ飲み続けて下さいとのこと。3月24日が次回検査日です。
2009年01月28日
コメント(0)
現在の訓練生のドラえもんファミリーには、「しずかちゃん」狙いの「できすぎ君」が存在します。若くて、真面目で、優しく、ルックスもまずまず。背が高く、デザインちっくなメガネをかけ、成績も良い。将来の展望もしっかりしており、文句無し!に、見える彼。ありましたよ、落とし穴が。とにかく、どうでもよい所にこだわるんです。そのこだわりを、周囲が「そうだね」と認めるまで主張し続けるKYっぷりもさることながら、「どうでもよい所」というのが、また小さいことなんです。陰でひそかに「小姑」と呼ばれています。どうか、隣の席の美人のYちゃんが訓練終了するまでぶち切れたりしませんように。
2009年01月21日
コメント(0)
昨年、中途採用で弊社に入社した営業君 Kさん。当初は「同属嫌悪」で、ままっちとお互いにけん制しあっていましたが、現在は、「あのね、今日ね・・・」と一日の報告しあう仲良しさんです。彼の話を聞いていると、あらためて「営業は専門職だ」と感じます。自分なりのアプローチが確立しており、何らかの受注を持って帰ってくるのには感心します。クレーム対応で訪問した客先から注文を受けてくることもめずらしくなく、信頼度大です。ままっちも、教室が暇な時期には営業で周ることもありますが、まだまだ試行錯誤です。自分なりのスタイルは、本気でもがいて仕事して初めて出来上がるとはわかっていますが、せっかく良い参考書が傍にいるので、ぜひ模倣させてもらいたいと思う今日この頃です。
2009年01月20日
コメント(0)
時間は昨年にさかのぼります。12月28日の夜、ままっち夫婦のお友達の高校教師M君が、赴任先の離島から我が家へ遊びに来ました。めずらしく、酒盛りしていく気分だったらしく、朝の4時まで3人で語らっていました。彼は、うちのお客としては貴重な「B2クラス扱い」の人間です。コーヒーをままっちの気分でティーカップで出されたり、焼酎を自分で作ってもらったり、ゴロ寝してお話したり・・・。ま、気の置けない人です。もうすぐ40に手が届く年齢になると、こういう存在はかなり貴重です。とくに異性の場合、パートナーによっては、連絡すらとりづらくなるため、同性の友達が県外に多いままっちとしては、いつまでもM君に独身でいてもらうか、または、一緒に酒盛りしてくれるパートナーを探してほしいと願うばかりです。ままっちは、ととの元カノが遊びに来てもメールしていても、現在友達関係ならば全く気になりません。しかし、友達の彼女・奥さんから初対面でガンとばされた経験が何度となくあり、以後、なかなか付き合いづらい。ここで質問。異性の友達とお互い結婚後も遠慮なくつきあえていますか?
2009年01月08日
コメント(0)

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。うちの元旦は「X-JAPAN カウントダウンライブ」の映像と共に明けました。「えーっくす!」と腕をばってんにして飛び跳ねている姿は、もはや宗教っすよ。それは置いといて、うちのかわいい娘達は元旦のご馳走に大喜びでした。さーたんは、髪を切って、ますますお姉さんに見えます。ゆーたんたんは、元気一杯もりもり食べました。喜んでいたのもつかの間、ままっちは元旦だというのに大ぼけをかましちまったです。就寝前、なんと、ゆーたんたんにおつむを穿かせずにお洋服を着せてしまい、おもらしで体が冷えた彼女は、すかさず高熱を出しました。ゆーたんたん、おとぼけなお母さんで本当にごめんなさい!
2009年01月06日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


