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昨日、親子で地元の花火大会に行ってきました。ゆうたんたんが音で大泣きしないか心配でしたが、けっこう平気でした。携帯の写メでとってこの大きさです。実物は迫ってくるほど大きくて、迫力満点帰りは混雑する電車をさけ、歩いて帰ることに。ととがゆうたんたんを抱っこし、ままっちがさあたんをおんぶ。距離にして3キロくらい。約1時間かけて帰りました!きつかったけど、いい思い出です。
2009年08月29日
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年齢とともに変化するのが嗜好。和食好みになってきたり、大嫌いだったランニングを好きになったり、服の趣味が変わったり、その変化を楽しんでいるままっちです。中でも音楽の嗜好の幅が広がったのは非常に嬉しい5年前ならジャケを視界にも入れなかった「嵐」や「天下の永ちゃん」ですが、最近、ままっちの中で「あり」なんです。もちろんGACKTが一番にきまってますけどね。思うのですが、嗜好なんて「思い込み」から生まれるものじゃないかと。子供の食わず嫌いと同じかもしれませんね。とりあえず「食べてみる」を心がけてみます。
2009年08月26日
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来週で6月に開始した職業訓練が終了します。訓練末の時期っていうのは、提出書類の準備で忙しくなるのですが、今回はさらに忙しい。上記以外に、9月開始訓練の開始時の書類の準備とPCの初期設定15台。まあ、これもいつものことなのですが、加えて来年3月開始予定訓練の申請書類が降りてきました。そして、日商から依頼された訓練の書類もプラスされそうで、しばらく書類の山に埋もれること確実。そのほか、事務員さんの求人に応募してきた人の面接にも立ち会いたいと思っています。大半が今週中にお片付け予定の仕事です。リポタンのんで頑張ります。
2009年08月24日
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昨日、実家でさあたんと少林寺拳法の「突き」を練習していた時のこと。4歳の女の子が恥ずかしそうに出すパンチをご想像ください。それはまるで猫パンチ。ままっちが、じいじに座布団を持たせて、バシッと打つのを見せて真似させるのですが、なかなかうまくいきません。そこで、背中からさあたんの腕をとり、ままっちが一緒に打たせたあと、もういちど一人で打たせてみたのですが、やっぱり駄目。見かねたばあばが、「そんなに弱く打ってもダメよ!」と声を荒げたその時・・・。「(肘が)い~た~~~~い ・゚・(ノД`)ヽ うわ~~~~ん!! 」さあたんだって、上手に打ちたいんだもんね。でも、できなくて悔しくて泣きたいのを我慢してたんだもんね。結局、その後は嫌がって練習をしませんでした。焦らなくていいから、ゆっくり、じっくり、一歩一歩成長しようね。
2009年08月21日
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ゆうたんたんの昨日のはやり言葉は「はい、どうじょ」。お出かけ準備中のままっちに「はい、どうじょ」とバッグを持ってきてくれる。自分がお茶をこぼしたら「はい、どうじょ」とティッシュの箱を持ってきてくれる。そのほか、何かにつけて「はい、どうじょ」「お利口ね~ありがとう」といわれるものだから、つい調子に乗って、調理中のままっちにDVDを持ってきてくれたり、お姉ちゃんにゴミをあげちゃったり、くつろいでいるととに、なぜか布巾を持たせてくれたり。家族のお世話で大忙しのゆうたんたんです。
2009年08月21日
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フラッシュバックが収まり、ほっと一息のままっちです。今日は「ばいきんまん」化が著しいゆうたんたんについて(;´∀`)お喋りが徐々にできるようになった彼女のお気に入りの言葉は「あん、もう~!!」(腕ぶんぶん回し付き)でもって、頭突き・かみつき・放り投げ・お茶ぶちけ・お膳返しなんでもありです。大きな声で叱られても、「こ~こま~でおいで~、は~ひふ~へほ~!!」って顔をして、きゃあきゃあ言いながら短い脚でトコトコ逃げ回ります。しまいには、ととやじいじに手やお尻をペンペンされて大泣きです。それでも、ガン飛ばしながら口を尖がらせて謝らないんなんて筋金入り(・∀・)ままっちは、ゆうたんたんのこの逞しさが大好きあとは、我儘をやっていいこととそうじゃないことを覚えてくれよ~、ばいきんまん。
2009年08月19日
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お盆休みからこっち、フラッシュバックに悩まされています。ままっちの母は教育熱心な上、逆上型でした。「虐待」という言葉が一般的でなかった時代でした。母は、今でも「虐待」だったという自覚はありません。「少しやりすぎた」と表現します。母への感情は今でも強烈に複雑です。今更彼女を責めたり苦しめたりする気はありませんが、もらった愛情以上の憎しみに襲われる瞬間があります。それより恐ろしいのは、さあたんの聞き分けが非常に悪い時、数回指示してもぐずぐずして動かない時など、そこにいるのがさあたんではなく幼いころの自分に見え、激しい感情がこみあげ、母が私に言っていた言葉を思わず一言二言口に出してしまうこと。とはいえ、その言葉もまだまだ常識の範疇のライトなものですが。母の轍は踏まないと決めているので、自分が手を上げようとしたらグッと拳を作って押さえます。絶対に暴力は振るいません。「さあたんは、私ではない。」「私は、母ではない。」この言葉を感情が収まるまで繰り返し心の中で唱えます。そして、さあたんを、ととのそばへ逃がします。できそこないと言われ続けた自分が、私は嫌いです。器用でない自分が、私は嫌いです。認めてもらえなかった自分が、私は大嫌いです。40歳を前にしても、その感情にときどき囚われて逃げられません。ととには、この状態が理解できません。「自分のことは自分で必ずコントロールできるんだよ、自分しかコントロールできないんだよ。」と私を諭します。世代間連鎖を起こさないよう、必死で感情をコントロールしている私を誰か褒めてほしいままっちなのです。
2009年08月18日
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全てがうまくいかない日ってありますよね??お盆休みで帰省していたお友達のM君が、ほろ酔い気分で我が家を後にしたのが16日午前0時。話はその数分後に遡ります。「今日はどこに子供たちを連れて行こうか。映画なんてどう?」と、やっぱりほろ酔いのとと。映画とは『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦』&『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』のこと。1歳半になったばかりのゆうたんたんが大人しく見てくれるとは到底思えないけれど、今にも睡魔にK.Oされそうな母と酔っ払いの判断レベルは著しく低下しており、5分後にはネットで朝一番のチケットを人数分購入しておりました。ここから受難が始ります。案の定、真っ暗な上に大音量の異様な状況にゆうたんたんは館内で大泣き。ままっちが連れ出そうとすると「いやいや」をして、ととに抱きつき離れません。一度退場し、落ち着いたので戻ってきたらさらに大泣き。結局、ととが見たのは冒頭の予告編のみ。映画が終わり食事を済ませ、「気を取り直して、近くの科学館でやっているプラネタリウムを観に行こう!」と再び張り切ったとと。なのに、科学館で1時間順番を待った挙句『機器の重大な故障のため』放映中止。それでも『大人』の彼は、「また今度見にこようね」と、さあたんをなだめてくれました。で、とどめです。夕飯は、『ココ○ち』カレーをテイクアウト。ビーフカレーとポークカレーをチョイスしました。ととは、この店のビーフカレーが好き、というよりポークカレーが大嫌い。当然、蓋に『ビーフカレー』と書かれていた方を選んで食べました。でも、2口食べて「まずい」と言い放ち、後はぶつぶつ言いながら完食。後から食べ始めたままっち。食べ終わる頃にようやく気付きました。「ととー。お店の人が蓋を間違ってたよー。」ビーフカレーにポークカレーの蓋。ポークカレーにビーフカレーの蓋。お肉、ちっちゃすぎてビーフもポークもわかりませんでした(^ ^;
2009年08月17日
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今月に入ったあたりから、ままっちの実家の愛犬「てっちゃん(♀)」の元気がなくなりました。食欲が減退し、寝ていることが多くなり、立ち上がってもヨロけてこけてしまいます。14歳の老犬。人間で言うと80歳くらいです。よる年波と暑さのせいかと心配していました。そして今週に入り、首が左に斜頸になったまま戻らなくなり、眼振が始まり、涎をダラダラたらしたまま立てなくなり、ご飯もまったく食べなくなってしまいました!いよいよ覚悟を決める時がきてしまったのか、どうすれば彼女を静かに逝かせてげあられるのか、万一のときどこに火葬をおねがいすればいいのか、そこはお盆でも開いているのかなど、眠れない鬱々とした日々をすごしました。え?先に獣医さんに見せなかったのかって?だって、てっちゃんは、大の獣医嫌いの注射嫌いなんですよ。予防接種の時だって、毎年どれほど苦労しているか。危篤状態にしか見えい彼女にこれ以上嫌な思いはさせたくなかったんですよ。させたくなかったんだけどお。そんな状態が3日続いたらかわいそう過ぎてみていられない上、原因もわからずに逝かれるのは耐えられず、何より彼女の中に生きる意志を見たので症状を元にネットで検索!すると・・・「前庭疾患」という老犬によくあるバランス感覚をなくす病気でした。人間で言うとメヌエル氏病みたいなもので、ずーっと眼が回っているような状態なので、ずーっと船酔い状態のため吐き気がしてご飯が食べられない、と。斜頸もその病気の特徴でした。それも、ステロイド治療すれば一週間程度で治るらしい。つまり、死ぬほどの病気じゃないってことです。速攻、嫌がるてっちゃんを車に押し込み、獣医さんのもとへGO!!「あんた、さっきまで死にそうな体だったじゃん!!」とつっこみいれたくなるほど、診察室でバタぐるって抵抗していました。その姿たるや生命力あふれた小犬のよう。そんなに注射がいやか(^^;とにかく点滴でステロイドを入れてもらい、注射器もどきで餌も食べさせてもらい、自宅で薬とご飯を食べさせることができないのはわかりきっていたので、結局入院しました。元気になってかえっておいで~。ちなみに、びっくりしたことがもうひとつ。その獣医さん(♀)には、初めてお会いしたのですが、なんと彼女も助手の女性も、小学校から高校まで同じ学校だった、ままっちの後輩ちゃんたちだったのです。かれこれ十数年ぶりの再会に大喜びしたままっち達。てっちゃんがつないだご縁なのでした。
2009年08月14日
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今日は3件のお墓参りをしてきました。朝 ままっち実家のお墓。昼 ととのお母さんの実家のお墓。夜 ととの実家のお墓。ままっちの実家は親類の中でも地理的に離れ島状態だし、高齢化によりお盆の混雑した時期より7月後半にみんなが親類周りをするので両親のみ。でも二番目のおうちは、85歳を多分超えていらっしゃる、ととのおじいちゃん夫婦が健在なので親類一同が集合。結婚して数年、さすがにままっちも馴染んできたので、多少気を使うとはいえたまに会う先輩方の元気な姿に一安心。夜は、ととの実家でととの姉夫婦と息子たちを交えて一緒にお食事。忙しい一日でしたが、「一族」みんな元気そうでなんだか幸せな気分でした。
2009年08月14日
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土曜日、さあたんを連れて少林寺拳法の道場へ見学に行きました。約束の時間より少し早めに伺うと、道着を着た男の子たちが近くにある公園に向かっています。聞けば練習前に公園の清掃をするのだそうです。一緒に連れて行ってもらい、責任者のI先生にごあいさつ&清掃を済ませて道場へ。何が始まるのかと不安なのはさあたんだけではありません。「見学だけ」と思いこみ道場の端に正座していたら、反対側の大鏡の前へ連れていかれ、いきなり練習開始!おまけに指導員は小学校高学年にしか見えない少年です。大人の女性の指導員がたまたま休みだったため、彼に白羽の矢が立てられました。でも、さすが「指導員」の名札をつけているだけのことはあります。指導する姿は18歳くらいの男かと見紛うくらい立派でした。で、教えてもらった内容は、礼の仕方から始まり座り方・突き・蹴り・はらいなど、「これ、いっぺんに覚えなきゃいけないの!?」と泣きごとを言いそうなくらい次から次へと盛りだくさん。さあたんの面倒をみるために一緒にいったはずなのに、娘どころか自分のことで精いっぱいです。それでもたまに横にいる彼女を見ると、まっすぐ少年を見据えて、できないなりに形を真似しようと必死でした。途中、「お母さん、おしっこ」と2回ほど中座したくらいで、特に問題行動はなし。練習後、I先生から、「一生懸命、形を作ろうとしていたし鎮魂行(座禅)もできていたのでOKです。8月は(お盆もあり)残りの回数が少ないので、9月に成績手続きをしましょう。4歳ですが集団行動ができているので特例として受け入れます。」と入門許可をいただきました。さあたんもとっても嬉しそうでした。子供に負けないよう、お母さんも頑張らなくちゃ!ですね。
2009年08月10日
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ゆうたんたんは今月13日で1歳半になります。早産だったので、なりはよそのお子さんにくらべるちチビっ子ですが、やることは早いです。自分でコップを持って飲む。自分でスプーンを持って上手に食べる。自分でお箸を使って食べる(もうちょい練習が必要)。トイレに行きたいと教える。「ごはんだよ。座って。」というと、お子ちゃま用テーブル付きの椅子に自分で登り降りをする。歯磨きを自分でする。ジェスチャーで自分の意思を「相手にわかるように」伝える。周りが言っていることをほとんど理解している。例えばこんなジェスチャー。ままっちを見ながら空のコップにゆうたんたんが手を入れて、そのコップを差し出すと、それは「お茶を入れてください」の合図。ままっちを見ながら股をおさえるポーズをすると「トイレに行きたいよお」の合図。親バカですが、この月齢でこれだけできれば十分すぎると思います。この前も、車の中でうさぎのぬいぐるみをとってほしいと一生懸命教えてくれるのですが、最初、ままっちが違うものを与えたので叱られました。そこで、ゆうたんたんに、「早く話せるようになりたいね~。」と話しかけると、彼女は、「うーん!」と大きくうなづきました。「お母さんがわかってくれないもんね~」すると、さらに大きくうなづいて、「うーん!」早く、ゆうたんたんとお喋りがしたいままっちなのです( ゚∀゚)ノ
2009年08月08日
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携帯の待ち受け画面。以前はさあたんかゆうたんたんの写真にしていたのですが、自分が待ち受けになっていないとさあたんが焼きもちを焼くので、あるときからGACKTに変えました。最近はGACKTとままっちが一緒に写真を撮ったかのような合成写真をPCで作成し、それを待ち受けにしていたら、ゆうたんたんがえらく気にいり、「あくと(がくと)、あくと(がくと)」とニコニコします。寝室に飾っているカレンダーを見ても嬉しそうにするので真正かと。ゆうたんたん、ナイスセンス!
2009年08月07日
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実は朝からウォーキング&ジョギングをしているままっちです。根性がないので毎日ってわけにはいきませんが、まあぼちぼちと。で、続くかどうか自分を疑っていたので、今まではただのスニーカーまたは日によってはサンダルというふざけた足元だったため、ジョギングといっても当然足に負担がかかっていました。そこで最近やっとランニングシューズを入手しました。新しい靴って嬉しくありませんか?なんだか急に早起きもつらくなくなって、ここんところ毎日順調に走っています。ただ、どんなに靴下を厚くしても後ろ側に豆ができてしまい若干つらいです。それでも楽しくって、今日、調子こいて全力疾走しちゃったら・・・「うっ!頭痛がする!!」激しい運動は禁止ですよ~って主治医の言葉の意味を体感できた朝でした(^^;明日から気をつけます。
2009年08月05日
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今日・明日の午前は訓練生の面接練習です。ひとりひとり本番の面接スタイルでままっち面接官と対面(バトル)します。現在妊娠中のSさん。「出産後、子供さんを両親か保育所に預けて働く」という設定で、プリントアウトした実際の求人情報をもとに練習を行いました。一通り仮面接が終了し退出を促したその時、彼女の口から意外な一言が飛び出しました。「私、本当にこの求人に応募しようと思うんです。」それは医療事務のパート求人でした。雇用期間の期限は表記されていません。彼女には医療事務どころか事務の経験も一切ありません。PC操作以外、希望職種に向けての勉強はまだしていません。20代半ば。何より来年春が出産予定です。本気か!?事務系の求人には応募が殺到します。あまりにSさんの今の状況は条件が悪すぎるし、妊娠中は何が起こるかわかりません。働かなければ生活できないなら話は別だけれど、そうじゃないなら出産まで簿記なり医療事務なりの勉強をして、出産後に就職活動を再開したらどうかと「世の中甘くないぞ」的な含みも入れつつ諭したのですが、彼女の意思は変わりません。なぜそんなに急ぐのかと問うと、こちらが地元でない彼女は友達も実の両親もそばにおらず、性格的にも家の中にいつづけることができないので働きたいとのこと。旦那はやんわり反対しているが、実母は「そんにいうなら座り仕事でストレスにならない職場ならいんじゃないの」と。で、とどめが、「ここに『出産育児休暇取得実績あり』ってあります。だからこの病院を選びました。」いやいや。それは妊娠前に勤め始めた人限定だと思います_| ̄|○
2009年08月05日
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私がピアスをあけるときにお手伝いしてくれたMちゃんが、突然退職しました。え?ピアスを無理やりあけさせたからじゃありませんよ。誰もいじめてないですってば~!そんな呑気な話ではなく、うつ病で仕事ができなくなったらしいのです。いつもニコニコしていて頑張り屋さんで、嫌われるようなことを何一つしない素直ないい子です。入社時から薬を飲んでいるのは知っていましたが、そっち系のものとは気づきませんでした。知らないうちに無理をさせていたのかもしれません。非常に残念でありショックな出来事でした。で、至急彼女の代わりに働いてくれる人を探さなければいけません。社長に訓練終了生や現在の訓練生の中でよさそうな人がいればあたってくれと言われ、前出のHさんに声をかけたものの「県外に出たいので申し訳ありません」と丁重に断られました。これが第2のショック。他に玉はないかと焦って探しているところです。で、とどめがプライベートでのこと。4歳児は保護者付きならOKといわれていた少林寺拳法の道場から、「やはり小さいので一度見学してもらってお子さんの様子次第でということで。ただ、その子につきっきりになると全体の様子が見られなくなるので5歳からの方が・・・。」とお断りムード100%の回答をいただきました。とりあえず土曜日に見学に行くことになりましたが、開始は来年へ持ち越しとなりそうです。あ~!何もかもがショックだ~!
2009年08月04日
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先週金・土の夜、なかなか寝付かないさあたんと二人で、TVで放送されていた「ゲゲゲの鬼太郎」の映画を見ていました。怖がりのさあたんが、なぜか鬼太郎だけは平気です。お気に入りは猫娘で、田中麗奈ちゃんが映るとかわいい声で「ニャーニャー」と鳴きまねをします。ねずみ男や子泣きじじいに砂かけばばあなど、いつの間に覚えたのか続々と彼女の口から名前が飛び出します。本当に大好きらしいのです。でも、テーマソングを歌わせると・・・「ゲ・ゲ・げ~ろげ~ろげ~」って、まちがっとるやないか~い!ナンデヤネン┌(`Д´)ノ)゚∀゚ )
2009年08月03日
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弊社のボーナス支給日は7月末日と12月末日。しかし必ずしも出るとは限りません。ましてやうちの社長は「出ません」と当日にメール連絡するという荒業の使い手。支給されたとしてもボーナスだけは振込み予約がされておらず、夕方振込みや夕方手渡しが慣例となっており、毎回その日は一日中胃が痛い。今回も予想にたがわずお昼休みになっても振り込まれた形跡なし。業績は悪くもないが良くもない。出るのか出ないのか戦々恐々です。たまらず放課後に、「うちってボーナスあるんですか?」と社長に質問すると、「何を言っているんだ。メールで送っていたでしょう。」と切り返されました。・・・どっち!?(@@)恐る恐るメーラーを開くと・・・。出てる~~~~!!金額はともかくとりあえず振込みされていました。思わず社長の前で「やった~!」と万歳しちゃいました。よかったあ。ほっとしたのもつかの間、社長が放った一言がこれ。「でも、(業績が)この調子で行ったら年末はナイかもね。」仕事させていただきます。
2009年08月01日
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