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一昨日から39度台の熱を出しているさあたん。今度こそインフルエンザかと覚悟しましたが、風邪でした。連休中、寒い中、プリキュアショーやらドライブやら連れまわっていたのが原因かもしれません。職業訓練も来週月曜日終了なので書類関係をまとめる時期にあり、悩んだ末、昨日は会社を休んでさあたんと過ごしました。だってさあたんが、「おかあさん、お仕事行かないで(@@)」って、うるうるして目で見つめるんだもん。一緒にいてよかったです。ゆうたんの面倒はばあばに見てもらい(というより隔離して)、さあたんと二人でゆっくり過ごしました。いつも、この子はどれほど我慢してくれているのかと、あらためて考えさせられました。小学生と間違えられるほど体が大きいため、つい、こちらも4歳児であることを忘れてしまいがちですが、心は年相応。もっと甘えさせてやろうと反省しました。
2009年11月26日
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ゆうたんたんが最近できるようになったこと。お歌が歌えるようになりました。中でも、子守唄代わりにままっちが歌っている「犬のおまわりさん」は十八番です。眠る前に、いつも一緒に歌います。他にも「ハッピーバースデイ」や「ぞうさん」などいろいろ歌えますが、練習中のお歌は「プリキュア」の主題歌です。だってねえ。おねえちゃんが車の中で主題歌DVDを飽きるほど見せるものだから、自然と覚えちゃったのよね。ままっちだって、プリキュアダンスでちゃいきそう。できるといえば、アッカンベーができるようになりました。悪戯顔で「アッカンベー」エンドレス攻撃をしてきます。これがまたかわいいんですってば(*^_^*)次は何を見せてくれるか、とっても楽しみです。
2009年11月26日
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(ノÅ
2009年11月20日
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2番目の子は精神的成長が早いと思いませんか?身近に年の近い先輩(お姉ちゃん)がいるためでしょうか。自立心が旺盛なうえ、お姉ちゃんのお世話までしてくれます。例1:お姉ちゃんがお片付けをしていると一緒にお手伝い。「お姉ちゃん、はい!」と手渡してくれる。(ただし自分が遊んだ後のお片付けはしない)例2:食後、お姉ちゃんの口周りが汚れていると「お姉ちゃん、はい!」とガーゼで拭こうとしてくれる。(ただし自分の口周りは汚れていても平気)例3:お姉ちゃんがトイレに入ると「お姉ちゃん、はい!」とトイレットペーパーを手にしてお尻を拭こうとしてくれる。(もちろん自分のお尻はまだ拭けない)などなどかなりのお世話好き。床にゴミがあればつまんで捨ててくれます。意地悪な姑か小姑ばりです。そんな彼女は現在1歳9カ月。
2009年11月16日
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昨日夕方。寒気と微熱があり、「やばい!インフルエンザがうつったかも」と別の寒気を感じたままっち。ととや子供たち感染したらどうしよう、ままっちだけ自宅でととは実家にお願いするとして、子供たちはままっちの実家にお願いするか、なんてグルグル考えていたら一本の電話が。電話の主は(ままっちの実家の)じいじ。「さあたんとゆうたんたんが38度5分の熱を出して、今、ばあばが病院に連れて行っているよ(T.T )( T.T)」寒気ピーク Σ( Д ;) インフルエンザを疑い、ととを含め家族全員一気に緊張が走りました。幸い扁桃腺からきた熱で、インフルエンザではありませんでした。ままっちも夜9時半に就寝して一晩ぐっすり眠ったら快調です。この時期の発熱って精神的にもよろしくない。皆さまもお気をつけて。
2009年11月13日
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カードリーダー復活!いまさらですが運動会のお弁当UPです。おいしかったなりさて、日曜日。墓参の帰りに親子3代で山手の公園で遊んできました。さあたんがトンネルをくぐるとゆうたんたんもくぐります。滑り台で遊ぶとゆうたんたんも滑ります。都合によりミニサイズですが(^^)紅葉も満喫しました。とてもきれいでしたよ。大満足。
2009年11月11日
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うちの教室にも、とうとう新型インフルエンザの患者が出ました。なんとサブ講師のOさんです。昨夜から発熱と全身のだるさがあり、今朝は37度まで下がったからとマスク着用で出勤されたのですが、1時間目までが限界で病院へ行かれたところ「間違いない」と断定されたとか。さっそく生徒全員に通達し、喚起と手洗いうがいの励行を徹底しました。責任感の強いOさんのためにも、誰にも感染していないことを祈ります。もちろん、私も含め。だって、ままっちがインフルになどなったら、子供たちと離れた場所に隔離されるだけじゃなくて、咳き込み過ぎて「もやもや血管」が再び切れてしまうかもしれない。ぜったい感染しないぞ~!!!
2009年11月11日
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営業、保守、システム屋、講師、経営、Webデザイン。そのほか、ままっちの業界には多方面のプロがいます。どの業界でもそうですが「プロ」に任せれば安心ですよね。じゃあ、どこからが「プロ」だと思われますか?「プロ」を意識しなくなった時から、その人は「プロ」なんじゃないかと、ままっちは思うわけです。「お金をもらって仕事する人間はすべてプロ」というのは定義であり建前です。新人さんは決してプロではありえません。「自分はプロなんだ!」と鼻息荒い時期は、まだまだプロではないです。なんてったって、オーラに余裕がありません。「がむしゃらオーラ」がバンバンです。それはそれで、とても新鮮で気持ちがよく、一緒にいるとワクワクします。ただ、仕事を全面的に任せるには勇気が必要です。最近、毛色の違った音楽が聴きたくなり、若いバンドや新人アーティストの曲を聞いて楽しんでいたのですが、少し飽きてGACKTやB'zを聞くとホッと落ち着き、「これがプロのなせる技」と関心したので「プロ」について少々考察してみました。徒然なるままに。秋だね~。
2009年11月04日
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