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今朝、バタバタと子供たちを車に乗せ出かけようとした時のこと。後部座席に荷物を放り込み、ドアをバン!と閉めた瞬間、左手小指に激痛!!ああいう時って、数秒、何が起こったのか理解できないんですね。幸いにも、ドアのゴムパッキンのところに爪が挟まるというダブルラッキーのおかげで骨折は免れましたが、痛いのなんのってその後1時間悶絶し、2時間たった頃ようやく痛みが落ち着きました。痛みで気持ちが凹むなんて何年振りだろ。皆さま、ご注意なさいませ。
2009年10月28日
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ここのところ、体の成長がピタッと止まっている娘たち。しかし、心はグングン伸び盛りです。さあたん。先週あたりから、やたらとおしっこに行く回数が増え、また膀胱炎になったかと心配しておりましたが、どうもおかしい。寝付いてから朝まで、おしっこに行かない。お友達や従兄弟たちと夢中で遊んでいるときも行かない。念のため、病院に連れて行き検査をしましたが、かろうじて「膀胱炎かなあ??」くらいのばい菌の数値しか出ませんでした。「環境が変わったり、さみしい思いをしたり、つらいことがあったり。なんてことはありませんでしたか?」つまり、精神的なものだとお医者様に言われました。さあたんは、もともと我慢強いけどデリケートちゃんなので、ないとは言えません。ただ、ままっち夫婦が思うに「おしっこに行けない状態(車の中など)」になると「おしっこ!」と連発しているのではないかと。自分がいる状況を自然に分析し「危険」を判断している。ちょっぴりお姉さんになれたということでしょうか。「気が小さい」というなかれ。「デリケート」なのです。お次はゆうたんたん。自我が発達しまくり、目力が強力なちびっこになりました(^_^;感心なのは「自分のことは自分でやる」スタイルを徹底していること。ご飯も、お着替えも、遊び道具を出すのも全部自分でやろうとします。手を出すと癇癪を起す始末。「ゆうたん、お姉ちゃんみたいに自分でできるもん!」というところでしょうか。だったら、「トイレに行きたい」も教えてくれるといいんですけどね。仲良し姉妹はのびのび成長中です。
2009年10月27日
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つら切りに続き、幼稚園のイモ掘りに参加してきました。園児が来る1時間前に保護者が集合し、畑の中心部分以外のイモ掘りを先に行いました。外側は園児が並んだり走りまわったりして、踏み固めてしまうからなんですって。簡単に考えていたのですが、以外に大変でした。イモって、思った以上に地中深くに育つんですね~。掘っても掘ってもイモのお尻が出てこない。大変だからこそ4~5個連なった大きなものが出てきたら、子供ばりに大はしゃぎでした。宝探しみたいで、とっても楽しかったです。大人が苦労するくらいですから、園児たちに「さあ、掘って!」といっても無理です。そこで、あとは引き抜くだけの状態にして「○○ちゃん、お芋あったよ!どんどん掘ってね~」とバトンタッチして収穫の喜びを実感させました。食べ物が、どこにどのような状態ででき、食卓に上るのかを学ぶだけでなく、その大切さを感じることができるよい機会を与えてくださった、畑の持ち主の方に深く感謝した次第です。
2009年10月23日
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あす、さあたんの幼稚園でイモ掘りを行います。今朝は、事前準備の「つら切り」に参加してきました。「つら切り」というのは、伸び放題のサツマイモの葉っぱと茎を、地面からほんの数センチ残して収穫前に刈り取る作業のことです。ままっちは幼稚園の「生活部」に所属しているので、お役目がてらに。初の本格農作業体験にワクワクです。作業を始めて5分後。すでに腕と腰がいたくなり、約50m四方の畑が広大な広さに思えてきました。男性2名 女性16名。本当に午前中に終わるのか疑問に思えたものの、15分ほどしたら体が温まり調子が出てきました。結局、1時間ほどで「つら切り」は終了し、畝の合間には山ほどの丸められた葉っぱの数々。ひと山の大きさは、運動会の玉ころがし用の大玉くらいでしょうか。さて、その後がまた大変です。山達をトラックに乗せ、近くのミカン畑に下ろす作業が待っていました。午後出勤にしてもらっていたのですが、それにも遅刻しそうだったので、ままっちは途中でお暇いたしました。明日の園児たちの笑顔が楽しみです。
2009年10月21日
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今日は待ちに待ったラクティスの納車日です。先月上旬に10年以上活躍してくれたプリメーラを廃車し、新車のラクティスをお友達の車屋さんにお願いしました。新車を買うのは、とともままっちも初めてなのでドキドキです。エコカー減税対象車なので、なんとか購入することができました。行政の処理が遅れているので、いつ振り込まれるのか心配なのですが・・・。ま、それは気長に待つとして、注文から約1か月。ようやくラクティスにお目にかかれます。高速1000円だし、子供をひきつれて遠出するのが楽しみです。
2009年10月17日
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Vistaでさえ「なんだかな~」とダラダラ使いをしていた私が、来年からの職業訓練で「7」を教えることになりました。ソフトが変わっても、教えたい・やりたい内容に変わりがないので、そこに特化して授業すればいんだけど、何をしでかすかわからないのが初心者です。トラブルが起こった時、ままっち一人で対応できるかが心配。なにせ、「7」の初回訓練は、いつもの訓練場所ではないのです。うちの教室から約30分ほど離れた山奥にある公共施設でして、カスタマエンジニアのととに「ちょっくら見に来ておくれ」なんてことができません。12月は訓練がなく予定がポッカリあいているので、その時間に触り倒そうかな。
2009年10月15日
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土曜日、さあたんの運動会がありました。カードリーダーが破損したため、写真はまた今度(^^)朝5時半起床のお弁当づくりから、ままっちの「運動会」は始まりました。今回は要領よく冷凍食品なども利用し、ちゃちゃっと作っちゃいました。手抜きした割には好評だったので大満足。さあたんの出る競技は3つ。50m走と親子障害物走と「ヤッターマン」のダンス。結果は、50m走は一着!親子障害物走は、お父さんと走りおしくも一着ならず(実は順位不明)。ダンスはノリノリでイケてました(表現古い??)。一生懸命頑張る姿がうれし涙と感動を誘いましたよ。ゆうたんたんも「かわいいお客様」という競技に、じいじと参加しました。とろこが、その前の競技が長引き、入場門で待っている間にじいじの胸の中で爆睡。眠ったままの参加というのも珍しくて一興(^^;で、ままっちのリレーですが。腰と足に湿布を貼りまくり、ガードルをして完全防備の参加です。幼稚園の運動会だからといって侮れません。奴ら本気でした。急ごしらえのチームながら作戦まで練って優勝狙いまくりです。午前の予選を勝ち抜き午後の決勝参加が決まった時は、めまいがしそうでした。いや。ままっちも人のことは言えません。いざ決勝の舞台に立つと燃えましたね。残念ながら優勝はならず準優勝でした。腰ですか?ガードルが効果を発揮し無事でした。夜の少林寺拳法の練習にも参加できました!来年こそは優勝したい!
2009年10月13日
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子供って「こうありたい」と「現実」が、頭の中でごちゃ混ぜになってしまうことってありませんか?さあたんは、よくあります。一昨日、実家に子供達をお迎えに行くと、「お母さん聞いて!さあたんね、運動会で、白い龍の前を持つの!」って満面の笑みで勢いよく抱きついてきました。はて、運動会の出し物に龍踊りなんてあったっけ?幼稚園から「うめ組」さんの参加する出し物のお知らせがあったけれど、その中にも書いてなかったし。でも、かなり嬉しそうな彼女を見る限り、急に龍踊りをすることになったのかもしれない。と、思っていたら次の日の朝。「お母さん、あのね、さあたん龍(龍踊り)はしないかもしれない。夢みてたのかも。」「え?で、本当はどうなの?」「先生が間違えたの。」どうやら彼女にも本当のことがわからない様子。奇しくも「おくんち」シーズン。ニュースで龍踊りを見て、「やりたい!」と思っているうちに自分の中で「やる!」にすり替わったのか。あるいは、昼寝中に本当に夢を見て「やるんだ」と思いこんだのかもしれません。だって「白い龍を持つの!」と抱きついてきた時の目は、本当に嬉しそうだったから。とりあえず、妄想(?)と現実の区別を本人に認識させて話を終わらせましたが、そんな対応でよかったのか、ちょっぴり心配なままっちなのです。
2009年10月08日
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やっちまいました。スーパーの入り口が雨でぬれていて、気をつけていたにも関わらずスリッパ履の足が滑り、こけるものかと踏ん張って転倒は免れたものの腰がグキっと。その時は大したことなかったのですが、1日たち、2日たちする間にだんだん痛みがひどくなって、土曜日はとうとう寝返りうつのも大変なほどでした。土日、実家でごろごろさせてもらっったので今日はずいぶんよくなりました。しかし、今週土曜日の運動会でのリレーは無理かもと思い、今朝さっそく幼稚園にお電話したところ、「わかりました。ピンチヒッターは探すように担当の先生に伝えますが、走れたらお願いしますね~。お大事に~。」と、園長先生から朗らかな声で鬼のような励ましをいただきました。先生ありがとう。なんだか一週間で完治できそうな気がしてきました。
2009年10月05日
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一昨日からゆうたんたんが39度台の発熱を繰り返しています。インフルエンザかとひやひやしましたが、風邪ひきさんでした。しかし、あやわ40度かという時もあり、夜中はばあばと交代で看病です。ところで、ゆうたんたんは、かなり我慢強い。今まで注射で泣いたことがありませんでした。今回、目の焦点が合わずボーっとし始めて慌てて夜間診療に連れて行った時の血液検査で、初めてちっちゃな声で「あ~っ」っと泣き声をあげました。先生が「やっぱり熱のせいで反応が鈍いのかな。あんまり泣かないね。」というので、「いや、むしろ、初めて泣きました。」と苦笑い。インフルエンザの検査でも泣かなかったし。その根性、お母さんは大好きだよ。
2009年10月01日
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