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さて、昨日の退院から一夜あけてのことです。うーん(>_
2007.02.17
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相変わらずツライおっぱいマッサージの結果、退院後の母乳育児も何とか大丈夫とのこと。次男の黄疸も治療後の数値はOK!ただリバウンドが翌日以降にでるため、明日また数値を計りにこなければならないのですが、退院の許可がおりました。ただ、退院前の診察時に、「心雑音が気になる。」「一応、医大に検査にいってみて」との先生のお言葉。何だそれ?心雑音てなに????マークでいっぱいの私に先生いわく「心臓に小さい穴があるのかも。やがて閉じるものだし、新生児には良くあることだけど、もし、他の原因だといけないから念のため、心臓のエコー検査を受けてみて」とのことでした。かなり心配になりましたが、検査する前からアレコレ考えても仕方ないので来週にでも医大(自宅から車で10分)に検査しにいこうかなと思います。まあ、でもこれで朝夕のおっぱいマッサージから逃れられる!と私は退院がうれしくて仕方ありませんでした。昼前には産院を後にし、長女と母にお迎えにきてもらい退院!(長男は幼稚園)今日の長男のバスのお迎えには私が行って長男をびっくりさせよう!というもくろみです。
2007.02.16
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朝、夕の看護婦さんの回診ごとにおっぱいをいじられ、毎回殴りたくなるほどツライ思いをしているのですが、やっぱり次男も黄疸が出てしまい、長男、長女と同じく24時間の光線治療に入ってしまいました。でも明日の退院には間に合うため、一安心。3時間おきに新生児室におっぱいを飲ませにいき、少しのふれあいができます。思えば、長男の時は初めてだったこともあり、保育器の中で裸んボで目隠しをされて泣いている長男がかわいそうで、産後のマタニティブルー?も加わり、悲しくてせつなくてワンワン泣いていた私ですが、3回目ともなると「やった!退院前日のお祝い膳がゆっくりたべれる!」とのんきなもんです。午後の退院指導で、産後の避妊のことについて説明があったのですが、「子供は3人で終わり。これが最後の妊娠!!」と固く心に決めていた私ですが、「やっぱり、もう1回くらい妊娠してもいいかな~」「おっぱいマッサージはイヤだけど、出産はもう1回したいかな?」とか、思い始めてる。。。とりあえず、避妊手術(卵管を縛っちゃうヤツ)の可能性は絶対になくなりました。
2007.02.15
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心配だった長男のお熱はやはり昨日には下がり念のため昨日だけ幼稚園はオヤスミして今日は元気に登園したそうです。表では「かわいい!」「男(の赤ちゃん)でうれしい!」と次男をかわいがってくれる長男ですが、やっぱり少し複雑な気持ちはあるようで、ストレートに暴れまくる長女(私の母が奮闘中)と同じく次男誕生という事実を乗り越えていっているようです。というか、おっぱいです。かなりおっぱいが張ってきてるのですが、長女のときの断乳のときに何の手当てもしてなかったため、乳腺が何本か詰まっている。とのこと。次男もまだ吸う力が弱いため、かなりおっぱいがガチガチに。。。長男&長女の時は「痛いマッサージは間違い」という桶谷式の手技を受けたため、まったくツライイタイ思いをせず、スムーズな母乳育児をスタートできたのですが。。。「なんでこんなに痛くするの!」「コイツら(看護婦さん&助産師さん)は私がニクイのかしら!」と思うほど、痛い。陣痛はソフロロジーのおかげかほとんどつらく感じない私にとってはよっぽど、こっちのほうがツラい。しまいには、グーで握り締めたこぶしを看護婦さんにぶつけたくなるほど。(その寸前でやめてくれたのでよかった。)こんなに痛い思いをして開通した乳腺は半分ほど。もう次男を連れて退院してしまおうかと思いきや、長男&長女同じく黄疸でひっかかりそう。明日あたりから、光線治療をうけなければならないかな?
2007.02.14
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産後1日目。といっても11日の深夜2時の出産だったため、なんだか昨日の昼間が産後1日目のようでした。今日から母子同室がスタートです。昨日の午後には個室に移れたため、はやく赤ン坊とイチャイチャしたい。午前10時ごろお部屋につれてこられた次男は、お風呂に入ったためかすんごくスッキリしたお顔をして、クッキリ二重ちゃんの(長男&長女は奥二重)よい男。。。(親バカ)久しぶりの新生児ちゃんはカワイイ!!の一言です。男の新生児ちゃんは5年ぶりなため、念のためオムツの換え方も教わる。たぶん大丈夫かな~と思うけど、一応沐浴見学、実施も退院までに御願いして、退院後に備えます。軽~くおっぱいも張っていたため、授乳もやりつつ、この産院では糖水もあげるとのこと。上の子二人の産院では桶谷式の母乳育児の指導だったため、「泣いたら吸わせる!」「おっぱい以外は医学的に必要ないかぎりあげない」という方針だったため、(非常に簡単だけど、2~3日がキツイ)少しびっくりです。この日、ダンナは休日出勤。代わりに長男&長女の面倒をみる母から電話で、「長男(5歳)がお熱です。。。」聞けば、昼すぎから37.5度~38.5度のお熱を出したとの事。インフルエンザか?と思いきや、元気は元気。熱以外の症状がまったくないため、様子を見ることに。思えば、この長男は長女が生まれてすぐには俗にいう、「赤ちゃん帰り」がない代わりに超極度の便秘になり1日おきに小児科に浣腸をしにいってました。私と母の見解では「たぶん長女の時と同じストレス的なものでは?」。ということで、長男&長女の顔は今日は見れないけど、生まれたての次男と1日中イチャイチャして過ごすことができました。生後1日目の次男。↓↓↓↓(あまりにもカワイイ(親バカ)ためUPしちゃいました。)
2007.02.12
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出産以降のタイムレコです。2/11 2:39 次男出産。その後。。。 出産後の次男の様子(計測やら診察やら)をベッドからみながら 「ちっちゃいな~かわいいな~はやく抱きたいな~」 とか思っていた私ですが、 私の下半身では結構オオゴトな事が起こっていました。 胎盤の娩出後、子宮からの出血が止まらない。。。 さすがの先生も焦り気味で「ちょっと多いね~」 といいながら、お腹をマッサージするたんびに 「シューッ」とまるで昨日感じていた 羊水が流れるような間隔で血がながれるのを感じていました。 長女出産の後も同じような感じだったため、 さほど不安は感じなかったのですが、 アイスノンでお腹を冷やす&マッサージを繰り返すうちに 出血も落ち着いたようでした。 気になる会陰ですが。。。。 ここの病院はできるだけ切らない主義らしく、 しかも3人目だったため先生の切開はありませんでした。 ただ、長男(吸引分娩)のときの切開が大きかったこと、 やはり長女の時もその切開部分の伸びが悪く、切開を重ねたことで、 今回も前回、前々回の切開部分近くの伸びが悪く、 少し裂けてしまったようです。 実は出産のときに「あっ、切ったな。。。」 と思っていたのですが、「切った」のではなく「裂けた」様子。 だから、そのまま麻酔なしでの縫合になり、 陣痛よりもつらーく感じてしまいました。 一通りの処置も終わり、 お世話になった助産師さんと、なぜか最後まで立ち会った母と 私との3人で産後の2時間をゆーっくりおしゃべりしながら 手術室のベッドの上で過ごしました。 助産師さんいわく 「ソフロロジーのお産をはじめてみたけど、すっごく静かなお産で驚いた。」 「陣痛のときに大概の産婦さんはつらそうなお顔をするのに、 あなたはうっすら笑ってた、びっくりした。」 「あなたのようなお産をみてたら、私ももう一人産んでみたくなる。」 ・・・等々。お産のプロである助産師さんから うれしくなる言葉をたくさんいただきました。 05:00 心配されていた出血もだいぶんおさまり、 手術室から大部屋まで歩いてかえることになりました。 はじめフラッとしたものも、ちゃんとしっかり歩ける。 お腹が大きくない自分がなんだか変な感じ。 途中、新生児室で眠る次男を見てなんだか 「もう後は離れていくだけなんだな。」 と、少しさびしく感じました。 部屋に戻り、母も一旦家に戻り少し休むことにしましたが、 やってきました、「後陣痛」。。。 ウトウトしててもこの痛みで眠れない。 2時間くらい我慢しましたが、痛み止めをもらいました。 08:00 痛み止めを服用したせいか、 だいぶん「後陣痛」もおさまり、朝食をペロッとたいらげ、 ウトウトしてました。 でも相変わらず、軽ーいお腹の痛みで「ハッ!」と目覚め 「いや、もう出産したはず!」 と相変わらず陣痛と間違えてはウトウト・・・。 10:00 まったく役にたたない、ダンナが長男&長女を連れてやってくる。 長男「ちっちゃーい!かわいいー!」と2回目の下の子誕生の余裕か? 長女「アカチャン。 ・・・・。」 予想はしてましたが、長女少し複雑なのかな? 新生児室の前を家族4人でウロウロしてたら 看護婦さんが「個室に飾る写真をとりましょうか?」とのこと。 この産院では赤ちゃん&お母さん(&希望すれば家族も)の写真を 入院中の個室のドアにネームプレート一緒に飾ってくれるのです。 んで、ここでダンナ&長男も赤ちゃんの初ダッコ。 長男はすごく嬉しそうに誇らしげにダッコしてくれました。 ダンナが赤んボをダッコしたそのとき、 横にいた長女に殺気を感じ、見てみるとスゴーイお目々でにらんでる。 長女の心境として私がダッコするのは許せる範囲らしいのですが、 ダンナが赤んボをダッコするのは。。。。許せないようです。。。 先が思いやられます。 その後個室に移り、翌日からの母子同室に備え ゆっくり休もうと思ったのですが、 ダンナの母&ダンナの姉家族(来月2人目出産予定)がやってきて ゆっくり休むどころか、個室と新生児室をいったりきたりで歩きまわり 帰って疲れ果ててしまいました。
2007.02.11
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昨日午後陣痛誘導剤を飲み始めてから出産までのタイムレコです。2/10 15:40 陣痛誘導剤1回目服用 念のためLDRに移ったのですがこの時点では子宮口3cm開。 お薬の効果か約5分おきに張りを感じる程度。 全然、まだまだ余裕でソフロロジーの呼吸で簡単にのりきれます。 16:40 陣痛誘導剤2回目服用 赤ちゃんが下に下りやすいように胡坐の姿勢にかえるものの、 陣痛は5分おきからだんだんと間隔もあき、弱くなってる。。。 17:40 陣痛誘導剤3回目服用 夕食。分娩監視装置をつけてるため、LDRのベットの上で。 メインのカニクリームコロッケがすっごくおいしかったため、 あっという間に完食。 陣痛というより、「張り」という程度? 家にいたときのほうが、確実に張っていました。 う~ん、まったくお薬が効いてない?? 18:40 陣痛誘導剤4回目服用 再び先ほどのような陣痛?を感じる。 ほぼ5分おきに腰からくる張り。でもまだまだ弱いな~。 19:40 陣痛誘導剤5回目服用 このまま陣痛が勢いつくか?と思いきや、 まったくのフラットに。。。 あまりにも私が分娩監視装置のモニターを真剣に見つめていたので 先生もみかねて、「めちゃイケ」のTVをつけてくれる。 実は私は極楽の加藤さんの少~しファンなのでうれしく思う。 20:40 陣痛誘導剤6回目服用 相変わらずのフラット。 もう今夜はないなとアキラメモードに。 とちょうど、そのとき別の破水した妊婦さんが 病院に到着したため、私はLDRから大部屋に帰る。 明日に備えて今夜はゆっくり休もうとベッドにはいる。 22:40 大部屋のベッドに入り、 1時間ほどウトウトしていたのですが、 なんだか張りを強く感じる。 自然にソフロロジーの呼吸法をしだした自分に気づき 間隔を測っていると、なんと3分おき。 でも、長男&長女の時はこんなもんではなかったし、 先ほど入院した妊婦さんが出産が近いようで忙しそうだし、 もう少し様子をみてからと、ナースコールをせずに ひたすら、ソフロロジーの音楽と呼吸で乗り切る。 23:40 これは結構な張りともう2~3分おきの間隔だなと思い、 一応ダンナに連絡。 んが、ありえないことに電話にでない。。。。。 今日夕方に私の母と父が到着したため、 おそらく酒盛りでもしたんだろう。 「絶対連絡はとれるようにして!」とあれほど念をおしたのに。 仕方がないので母の携帯に電話。 案の定、私の父とダンナはお酒を飲んで爆睡していたらしい。 酔っているダンナを呼んでも役にたたないので 急遽、母に病院まで来てもらうことに。 と、やっとここでこれから母が来ることとと、 2~3分おきに陣痛が来てると看護婦さんに連絡。2/11 00:00 看護婦さんに連絡後、すぐに看護婦さんが部屋にやってきて、 「LDRがふさがってるので手術室のほうでモニターとりましょう」 と手術室へ移動。&モニター装着。 きっちり2分おきに高ーい山を描くモニターをみた先生が一言、 「なんでここまで連絡せんかったん?」 とこの時点で子宮口6cm開。 ですが、となりのLDRでのお産が先になりそうだったので 先生&助産師さん&看護婦さんはLDRへ。 ちょうど、母がきてくれたのでそばについててもらうことになりました。 01:00 1~2分おきにやってくる陣痛の合間に母に 「今のは結構いいのがきたね」とか、 「今のはイマイチやった」とか、 モニターをみながら冷静に分析する私を 母は「なんてヤツだ、痛くないのか?」とずっと思っていたそうです。 陣痛がきたら勝手にソフロロジーの呼吸で乗り切る私は 「あー痛い~」というより、 「あーキタキター!」とか、「どんどん下がっておいで~」とか 「上手に下がってきたね~」とか思う程度。 だんだんお尻のほうに下がってきたのを感じ、 自然と「なんだかイキんでだしちゃいたいな~」と思ってきた頃、 隣のLDRのお産をすませた先生&助産師さんがやってきました。 02:00 「だいぶんイキみたくなってきました。」 との私の言葉に急いで内診した助産師さんは 「えッ!もう全開!!待って!急いで準備するからまだ待って!」 とのコト。 ソフロロジーの呼吸でなんとか3回ほどイキみをのがしたところで 「準備できたよ!もういいよ!」 との言葉。 ソフロロジーは本来イキまないお産なのですが、 薬でつけた陣痛でまだ弱いなと感じた私はイキみが必要と勝手に判断。 陣痛にあわせて3回ほどいきんだところで排臨。 「あー頭を膣あたりに感じるな~」 と思った次の陣痛で 「イキみストップ!!」の声。 あとは、スルーっと、 本当に気持ちよく赤んボがでてくるのを感じました。2/11 02:39 36w3dの早産でしたが、 2868g 49.0cmの元気な次男が産まれてきてくれました。 早産児ながらアプガースコアも9/10点。 お顔は長女の生まれたときの顔に似てるかな? なぜか、その場の流れで私の母の立会い出産になりましたが、 母もすっごく感動していた様子。 私にとっては、薬で陣痛を誘導しましたが、 すべてを体で感じながら、始終冷静で落ち着いていられた 大満足の出産となりました。
2007.02.11
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昨日の朝イチの破水⇒入院から24時間がたちましたが、とうとう、陣痛はこない。。。普通は破水後24時間以内には陣痛が始まるとのことなのですが、昨日午後に少しお腹が張る程度。家で張り止めを飲みながら普通に生活していたときのほうがまだまだ強い張りがきてました。。。動くたびに羊水は少しずつ出てくるため、歩きまわるわけにもいかず。。。お昼過ぎに先生が来て救いの一言。「あんまりほっておくと感染の心配があるから15時頃から陣痛誘導財(飲み薬)を1時間おきに1錠、かけるの6回のんでみようか」とのコト。良かった~。このまま陣痛を永遠に待つのも苦痛に感じていたところで、やっとお産できる~!とかなりノリノリで15時の1錠を飲みました。ちょうど、この頃私の実家の母も到着。これで安心して、長男&長女&留守中を任せられます。
2007.02.10
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今朝6時頃のことですが、なんだか『シュ―ッ!』って漏れ出した感じ? すぐさま起きあがったら、タラタラと…『あっ破水じゃ。間違えない…』 それから長男の幼稚園の用意&朝食を済ませ、休みがとれたダンナと長女を連れて病院に入ったのが8時半。子宮口を縛っていたテープをはずした途端にジャ―ッ!と…。 先生いわく『ようここまで持ったね…』ですがその時点でまだまだ子宮口指一本分。 LDRに移動して浣腸…。長男長女を産んだ病院はなかったため、すっごく不愉快(>_<) ですがその後も有効な陣痛が続かず大部屋に移されました。。。。(〃_ _)σ∥ ですが羊水はシャ―シャ―出続けて、これは長丁場になりそう…。大部屋のため自由に歩き回る事もできず、なんだかすっごく長男と長女の顔がみたい。大部屋で騒ぐと迷惑なので、明日にならないと会えません。 今夜は長い夜になりそうです。
2007.02.09
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妊娠期間中通してオリモノって増えますよね。私は肌が弱いのかこまめに(トイレに行くたんびに)市販の「コットン100%」とされているシートをとりかえても、体調によってはカユミがでたり、ヒリヒリしたりしてました。オマケに市販のオリモノシートは、マタニティ用の下着のクロッチ部分の半分ほどしかない。だから結局こまめに下着から交換しないといけない。。。それで、後期に入った頃から(8ヶ月くらいかな?)布ナプキン(おりもの用)を使っていました。これを使いだしてからは肌にトラブルが起きることもなく市販のシートよりも大きめなのでマタニティ用の下着でも安心して使うことができます。しいていえば、「生理が終わってナプキンから直の下着にかえたかんじ」でしょうか。でもオリモノで汚れたときは気軽に交換できるので爽快です。出産後、悪露が多いうちは使う勇気(?)がありませんが、少なくなってからは試してみようかな~と思ってます。designed by yumeyumeko
2007.02.05
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