2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1

夢丸5月号です。ドアの記事とタイル貼りの特集が地下室の造作に参考になるので買いました。表紙の写真がいいですね~~。山をバックに絶好のロケーションにハンドカットのログハウス。まるでアメリカのようですね。北米に多いマンサードの屋根は日本では割と珍しいですね。(屋根からの雪落ちが凄い勢いらしいです。)特集は「強い家をつくる」表紙をめくると特集の最初に・・・。おお、すばらしいハンドカットのログハウス!!!!よくよく見ると どこかで見たオーナーさんのお顔・・・。なんと以前に我が家に見学に来られたSさんのご自宅でした。ハンドカットのログハウス建築をお考えでよく勉強されていました。初志貫徹おめでとうございます!!夢を実現されましたね~~~~~!!!同じ材料を使ったハンドカットでも間取りが違うと外観、室内ともに雰囲気がまるっきり違いますね~~~~。住む人のライフスタイルや個性が家に表れるって感じですね。建てるまでの経緯を読むと、一つ一つの家に家族の様々なエピソードが有るのですね~~~。とっても素敵です。
April 28, 2006
コメント(4)

去年の今頃、アトランタに出張しました。古いログハウスや開拓時代の生活が見られると言うのでアトランタ歴史センターのタリー・スミス農場に行ってきました。古いログハウスを見学しました。1800年代の物でしょうか。丸太小屋から大統領へ リンカーンもこんな丸太小屋から世に出たのでしょうか。タブテイル、チンキングと角に削ったログが特徴ですね。最近日本でもこんなスタイルが一部で好まれているらしい。ひさしをのばしたポーチがアメリカンカントリースタイルですね。薪の牧柵?羊でも飼っているのでしょうか。薪割りしている人ならわかると思いますが意外と崩れないのですね。しかしこんなに長い薪を割るのはどうやったのでしょうか・・・。ここでは職員が当時の暮らしを再現して展示しています。この日は畑で野良仕事していました。納屋と作業場をドッキングさせたような鍛治小屋です。住居よりも大きいです。小規模な地主の家の様です。当時はこちらの方が豪華で地主が住み、粗末な丸太小屋には使用人が住んでいたようです。製材機械がそれほど普及していない時代には丸太小屋が簡単に手の届くリーズナブルな住まいで製材した板で造った家は豪華な家だったのでしょうか。そういえば「大草原の小さな家」でローラの住んでいたウォールナットグローブの町も最初にハンソンさんが製材所を作って、そこから町が出来たそうな。製材所は川のそばで水車を利用して機械を動かしてましたね~。スタッフ用エリアの入り口。木製の扉です。これ参考になります。で、作ったのがこれです。アメリカの春はハナミズキが満開。ちょうど日本の桜のようでした。どれも根本付近から枝分かれした「株立ち」で、広がった樹形も桜に似ています。こちらが自然な樹形なのでしょうか。日本では街路樹等でよく見かけますがどれも一本立ち仕立てですね。きっと歩道など狭い場所に植えるためそうなっているのでしょう。同じハナミズキですが印象が全然違います。コカコーラ本社の近くで。町の中心部にもリスがいました。世紀の発明品「Segway(セグウェイ)」通称「Ginger(ジンジャー)」 なぜかその後話題になりませんがどうも自治体の交通法規がネックのようですね。観光とか町のパトロールの目的で使われているようです。アトランタでは観光客向けにレンタルされていました。町のガイドをしている年輩のボランティアのおじさん達もこれに乗っていました。小泉さんが乗っていたセグウェイはブッシュ米大統領から贈られたものだったんですねーーー。
April 28, 2006
コメント(3)

ログハウスは自然が似合うので庭にはアヒルとかウサギのオーナメントを飾ったりしています。出来れば本物そっくりのシカの置物なんか有ればいいのですが・・・。でも、やっぱり本物が一番ですね。我が家は畑と住宅がまばらな地域で緑地に面しています。ログハウスの周りには色々な動物が姿を見せてくれます。キジの雄です。家の周りに結構います。春から夏にかけて自分のテリトリーを巡回し時々ドラミングして存在を誇示します。ドラミング中です。地上でばたばたっと羽ばたきながら「ケン、ケーーーーーン」と2度鳴きます。私の庭の片隅にも一羽やってきます。毎日同じ時間帯に必ず現れます。隣のテリトリーの雄とニアミスしてました。互いを意識しはじめるとフィギュアスケートのペアみたいにスパイラル状に歩きながら距離を詰め緊張感が高まって一瞬つかみ合いになりそうになったのですが・・・、次の瞬間一方が草をつつきはじめると互いに何事もなかったように並んで草をついばみはじめ徐々に離れていきました。キジって平和主義なんですね~~~。春から夏にかけて繁殖シーズンのようで一羽の雌を巡って雄2羽の空中おいかけっこも見られます。家の裏の藪にはコジュケイもいます。声は良く聞くのですが用心深いようで、キジよりも見つけるのが難しいです。建築前に敷地のゴミひらいをしていると毎朝、ウサギの置きみやげが・・・。まるで子供がままごとをしていたかのようにこんもりと。野ウサギいるんだね~~~。と夫婦で話していたのですが・・・。散歩の途中で草むらにぴょんぴょん跳びながら逃げていく褐色の物体が・・・。あっ!!!野ウサギだ!!ついに野ウサギ発見です。それ以来見つからないので上の写真は再現イメージです。(笑)
April 28, 2006
コメント(0)

足場が取れました。足場があるうちに頑張って外部の塗装をしました。雰囲気が変わりました。ますますログハウスらしい存在感が出ました。反対側です。ベランダは両側に付いています。メンテナンス時の足場確保のためです。デザイン的にもベランダが有るとかっこいいですね。煙突にもカルチャードストーンが貼られました。いい感じ!後はデッキの手すりを付けたら完成!!2階のフィックス窓とドアです。2階ベランダからの眺め。緑とシッケンズの茶色のコントラストが美しいっす!!和室の床の根太です。床を一段高くして掘り炬燵を作っています。吹き抜けの出現です。これまでここには仮の床が張られていました。手すりがないと近寄るのも怖いですね。この太い梁はブランコにぴったりですね。2階の壁にも天井にもパインのパネル材が貼られています。木工事もだいぶん進んできました。一階はこんな感じ。壁はログを積み上げた時点で出来上がっています。床のフローリングも貼り終えて養生済み。あとは和室の床と、階段などですね~~。
April 28, 2006
コメント(0)

3月末家本体の外部が完成しました。デッキはまだです。屋根材もグリーンのカラー鉄板(ガルバリウム鋼板)が張られています。落ち着いて良い色だと思います。ここからは2年前の4月の記録です。やっとブログの季節が内容に追いつきました。内部ではユニットバスが入りました。丸太の壁を隠してしまうのはもったいないけど別荘じゃなくて毎日住む住宅なので思いっきりばしゃばしゃと水をかけても良いように湿気対策も万全なユニットバスにしました。梅雨時の洗濯物の乾燥にと、天井には浴室暖房乾燥機をつけました。今のところ一度も使っていません。(ログハウスって雨の日でも室内で洗濯物が良く乾くんですね。)塗装工事はコストダウンのために施主施工です。これから、足場のあるうちに夫婦で塗装をします。メーカーからは新しいヘルメットが2個送られてきました。ロゴ入りでかっこい~~~~~!!それからK氏から「安全帯を必ず使うように」とのアドバイス。早速2人分(黄色と青)購入しました。ヘルメットには何度も足場パイプへの頭突きから頭を保護してもらいました。安全帯のお陰で気持ちにゆとりを持って高所作業が出来ました。まずは側面のログ壁からスタート高いところは嫁はん担当です。子供の頃から木登りが得意だったらしく率先して高いところに上りたがります。私は高所恐怖症です。汗隣の空き地にはこんな可愛い花が咲いています。たんぽぽも咲いています。大地ってすばらしい・・・。塗装完了しました。シッケンズ・ナチュラル(ログハウス用塗料の一種)4重塗りです。良い色になりました。夫婦でひたすら塗装した一ヶ月間。気が付けば畑にはエンドウの花が、周りの林には藤の花が咲いていました。
April 20, 2006
コメント(8)

一昨日は21人の人が遊びに来ました。2人は神奈川からログハウスの見学で若いご夫婦が見えました。後の19人はお友達とその子供たちです。そんなわけで急に日曜大工をやっちゃいました。火事場の○○チカラ?その1牧柵の改造ヒノキ丸太にデッキ材を2本入れていたのですが嫁はんが3本の方が見た目がいいと言うのでチェーンソーで穴あけて3本にしました。確かにかっこよくなりました。ちなみに2本時代はこんな感じです。ちなみに支柱を立てるときの写真です。牧柵はヒノキ丸太を埋めてデッキ材を通しました。ミニユンボをレンタルしました。単にユンボに乗ってみたかっただけという噂も・・・。その2予定人数が多くなったので当日の朝、急遽テーブル作りました。図面もなく、フィーリングの赴くまま思いつきで作るので本人にも出来上がるまではどんなテーブルになるかわかりません。材料は建築であまった2×4、2×6と床材です。古い2×4はそりとかねじれとかが有って、いろいろ細かいところでぴしっとは揃いませんがログハウスではそれが味になるから不思議ですね。(自分に甘い?)ストーブの前に丸太のイスを置くとストーブの番をするのにとても便利です。背中を暖めるのにもイイ感じです。その3丸太のイスも5個作りました。(一個はストーブ前に置きました)ちょっとサンディングを粗めにしてラスティックな感じにしました。これはお客様に大好評でした。生け花?テーブル代わりに丸太のベンチにぼけの花とアケビのツルを飾ってみました。最初は「いいじゃない」ってほめられて喜んでたんですが人が増えてきたら「じゃまだからどけて」と言われました・・・。とほほ。
April 17, 2006
コメント(8)

窓が入りました。2階の外壁にシーダーのパネルを張りました。建具も入り、かなりログハウスらしい感じになってきました。2F内部では屋根裏と壁への断熱材の吹き付けをしています。この断熱材は吹き付けた後100倍に膨らむので隙間まできっちりカバーしてくれます。セトリングに対応するため建具の上には透き間が空いており板(トリムボード)でカバーしています。セトリングについて木材は繊維の束に水分を含ませたようなものですので乾燥すると必ず縮みます。ログハウスは丸太を横向きに使うので乾燥して丸太がやせることによりログ壁が縦に縮みます。これによる不都合を避けるための技術がセトリング対策です。セトリングによりドアや窓が開かなくなる事を防ぐために建具の上にはセトリングスペースをもうけ、階段などは一方のみを固定して他方は滑るようにしてあります。ちなみにログ壁だけでなく家具や建具でもフローリング材でも無垢の木を使っているものは必ず乾燥して収縮します。ドアのカマチ組みやテーブルの天板など注意してみるとこの収縮に対応するためにすばらしい知恵が施されています。ログハウスに住むと無垢の木のすばらしさやそれを利用するために先人が編み出した伝統技術の巧みさに驚かされます。(同時に自分の無知に気づきます 汗)ダクト吹き抜けの天井付近に吸気口を設けてパイプを設置します。このパイプで地下室と玄関にストーブの暖気を引き込みます。これでストーブの熱を効率よく循環できると思います。このアイデアは薪ストーブの本を参考にしました。2Fへの配管です。外壁に配管を取り付けたくなかったので屋内に縦のダクトを設けました。パイプもセトリングに対応して一部分がフレキシブルになっていますね。このダクトは地下から2Fまで通じているので後付でLANなどを縦に配線するときに利用できると思います。事前に完璧に計画されていればログ壁の中を配線できますが組みあがった丸太の壁には穴をあけられませんからね・・・。(あ、ユニットバスの上も配線スペースに使えますね。)隣の空き地に咲いていたスズラン水仙を庭に移植しました。可愛いです。
April 17, 2006
コメント(4)

今年もスズラン水仙が咲きました。今年は見あたらないなと思っていましたが庭に移植していたものが今年も咲きました。可愛いです。昨年よりかなり増えています。チューリップ咲きました。同じ袋から植えたのになぜか色がきれいに分かれています。可憐な花です。今年も隣の空き地に咲きました。この花の名前ご存じの方いませんか?散歩コースにたんぽぽが一面に咲いていました。こないだ黄色と黄色&白のツートンカラーの2種類が咲いていたところに白のラッパ水仙が咲いていました。ラッパ水仙やぼけの花が咲いている空き地の周りに3種類の桜が咲きました。さくら、緋桜、山桜です。緋桜は小さいのですが手前にあるので大きく見えています。
April 17, 2006
コメント(2)

屋根に垂木が付きました。家の形が見えてきました。屋根下地合板を貼ったところです。煙突も出来てかなりイメージが見えてきました。手前の空き地に薪を集め始めています。屋根にルーフィング、2階板壁には防湿シートを貼っています。煙突の内部周りの四角い箱は詳しくは「煙道囲い」と呼びます。防火対策でケイカル板を貼ってありますね。丸いパイプみたいなものが煙突です。断熱2重煙突で、2重化されたパイプの間に断熱材が入っています。これの値段が意外と高いんですね。ストーブ本体と同じぐらいかかるらしい。うへーーーー。たかがパイプされど煙突。外から見た煙道囲いです。 先端に黒い金属製の「角トップ」が付いています。後で炉台とお揃いのカルチャードストーンをを張ります。若手の大工さん(ログビルダー=大工さんなんですね)家族に写真を送るというので記念撮影。数ヶ月泊まり込みなので私が代わりに近況報告メールを送ってあげました。あななたちのお父さんはまじめに頑張ってますよ~~~。
April 14, 2006
コメント(2)

DYIのカテゴリが寂しいので門作りの記録をアップしておきます。ブログなのに過去のネタをまとめてアップなので季節感が無くてすんまそん。しかも、DYIなのかガーデニングなのかわからん。「つまらん。おまえのブログはつまらん。」などといわれているような気が・・・汗まあまあ、世の中そんなにきっちり分類できるものばかりではないっすからアバウトな直感でまったりと行きましょう。建築後半年・・・さっぷうけいですね~。枕木と石が到着。枕木はカナダからログハウスと一緒にコンテナで輸入したものです。石はヤフオクで無料でゲット。ラッキ~~!!!たまたま出展者さんの資材置き場がメーカーさんの近くだったので、メーカーさんに無理を言って枕木納品の時に石も一緒に運んでもらいました。石がただでも普通に送ったら送料が巨額ですからね。ラッキ~~っす!!!ちょっとピンぼけですが耕耘機を使って枕木埋め込み用の溝掘りをしました。道路際にはクローバーの種を植えました。枕木門柱とフェンスを作りました。第一段はこんな感じ。車用の門を2カ所作って、U字型に一方から入って他方から出れるようにしました。これでカウンタックが遊びに来ても大丈夫、かも?何ヶ月も放置していた枕木門柱とフェンスを改良しました。きっかけは嫁はんのお友達。「手伝いたい」との熱意に押される形で私も重い腰を・・・。ええ子や~~。アメリカ人は皆さんこういうの好きみたいですね。こういうカントリー調のものを見ると開拓者の血が騒ぐのでしょうか。しかし美しい人はセンスもいいですね~。軒天用のシーダー材でドアを作りました。 参考にしたのは以前アメリカ出張で行ったアトランタで見た木製の門扉。ヒンジとラッチはアトランタのホームセンターで買ってきたものがちょうど使えました。適当に作ったのでちょっと水平が出ていません。この角度から撮ると遠近法でさらに強調・・・泣仕上げの粗さ・・・人はそれを味わいという。(爆)DYIの最大のメリットはプロのすばらしさを身をもって実感できること。そして自分に優しくなれること。(なんじゃそりゃ。)まあ長い目で見てあげましょう。>自分扉にハート型の穴をあけて塗装して完成です。ちょっとカントリー風にしてみました。ついでに車輪を飾ってみました。まあまあかな。車用の門扉も作りました。以前の家で使っていたシーダー製の棚をリフォームしました。後は樽なんか置くと雰囲気良いかも。そのうち屋根の樋をつけるときに樽を置いて雨水タンクにしましょうかね~。嗚呼、妄想は続く。どこかに樽落ちてないかな~~~~。(笑)
April 9, 2006
コメント(2)

ウグイスの鳴き声が聞こえる今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか?庭の隅に生えている杉の大木です。気に入っています.ちょうど我が家のログハウスのログもこのぐらいのサイズだったのでしょう。素人目にはかなりの巨木ですがカナダではこのサイズは間伐材なのだそうです。大きくなると直径2メートルになるそうです。そんな太い丸太で作ったログハウスも面白いですね。丸太2段で壁が出来ちゃったりして・・・。ちょうど真ん中あたりに小さなキツツキ(コゲラ?)が穴をあけています。家を建てた頃は一個だったのですが今年になって二個増えました。時々 やってきてはコンコンコンコンコンコンコンコン・・・・・・と音を立ててつついています。モールス信号みたいです。
April 8, 2006
コメント(0)

ログハウス建築日記ログ積みの三日目です。母屋が上がりました根株がデザイン的に面白いですね小屋組棟木が上がりました。ログビルダーは軽業師のようです。やっぱ達成感ありますよね?これは南側の小屋組。北側とデザインが違います。丸太(コンテナ二台分)の組立はこれで終了です。これからは大量の板材や角材(これまたコンテナ二台分)が運び込まれます。
April 7, 2006
コメント(4)

ガーデニングといってもあまりこまめには・・・。汗ログハウス建ててから柵を作ったりフェンスや門扉を作ったりパーゴラを作ったり仕事の合間にちょこちょこやってます。突然思いついたら作業開始なのであてになりません。取りかかるまでは腰が重いのですがやり始めるとはまります。結構頭使いますのでなかなか楽しいです。今日のお題はほったらかしでも毎年咲いてくれるありがたい庭の花たちです。自然に生えている植物や庭に来る野鳥なども含めて家の周りの動植物を眺めて楽しむことをガーデニングと呼ぶことにします。かなり手抜き?あ、現在パーゴラ製作中。そのうち写真も載せます。チューリップジョイフルホンダでいっぱい球根を買って庭のあちこちに植えて置いたものです。春が来てちゃんと芽を出し咲きました。ちょっと感動。娘が幼稚園のころ○○ちゃんが幼稚園に行く頃に咲きますようにとかいいながら嫁はんが球根植えてたのを思い出します。ユスラウメ前の家から持ってきました。夏には真っ赤なチェリーのような実が生ります。紅梅 建築後に苗を買いました。畑の菜の花 嫁はんの作品です。私のお腹にも入ります。ユキヤナギ すごく丈夫な木です。ラフに扱っても枯れません。白梅 建築後に苗を買いました散歩コースに咲いている野の花たちです。ラッパ水仙 2種類が並んで咲いていました。ぼけの花 可愛いです。サクラ 廃屋の庭に咲く見事な桜。 いろいろ考えさせられます。 番外編今年見つけられなかったけど気になる花たち。家の周りにはいろんな花が自生しています。これはなんの花でしょうか?建築中に家の横の空き地に咲いていました。可愛いです。小さいのはオオイヌノフグリですね。同じく建築中に家の横の空き地に自生していたスズラン水仙最初スズランかと思っていました。可憐な花ですね。ことしはまだ見つかりません。また庭に植えたいです。どこかで売ってるのかな?この花をモチーフにして玄関ドアの上のトリムボードにデザインカットと彫刻をしようと思っていましたが時間が無くて出来ませんでした。そのうちやりましょう。コブシ 去年の今頃の写真です家の裏に自生しています。去年は満開に咲いたのですが今年はなぜか全然咲かないまま葉が出始めました。自然って不思議だな~~~。来年は咲いてくれますように。昔は農家の人は山のコブシの花を見て種の蒔き時を決めたそうです。
April 6, 2006
コメント(6)

最初に取材に来られたのは2年前 住み始めて2ヶ月経った頃でした。まだあまり生活感がありません。マシンカット全盛の昨今、P&Bも増えてきて、ハンドカットのログハウスは比較的少ない様です。住宅で大型のものはさらに少ないかもしれません。カメラマンはわりと若いけどさすがプロですね。しっかりしていました。カメラマンの感性でしょうか、ギター弾くように言われました。ま、音は写らないから、いいか。(汗)記者さんは若い女性でした。上着を置いて帰られました。後から電話で「送って下さい」とのこと。ちょっと天然系?その後、また載ってました。屋根裏部屋が。この時のテーマは「間取り」でアリマス。2階に5部屋ベッドルームを設けた。吹き抜けもある。この間取りは我ながら満足しています。てゆーか、自画自賛?屋根裏部屋は「グルニエ」っていうらしい。それ何語?インターネットで見つけた収納階段をつけたのですが、夢丸に”忍者屋敷風”と書かれてました。う~む。まあ良いでしょう。未利用空間の有効活用が我が家のテーマですから。収納に重宝しています。いざと成ったら部屋としても使えます。干し草ベッドでハイジの部屋?
April 5, 2006
コメント(4)
全14件 (14件中 1-14件目)
1