マンチェスター発のバンドということでしたが、しっかりとUKっぽさ全開の音。UKロック好きな人にはみんな刺さるこの音。好き。問答無用に好き。 で、ところどころでOCSみたいなギターが鳴るんですよ。まさにup on the downsideみたいな。こりゃいいわこのバンドと思いつつ、しっかり全部観させてもらいました。 写真のギターの子が、時折アレックス・リー味を醸し出していて、個人的要注目であります。
Metal Mickeyで最高潮のテンションを保ったまま、Beautiful Onesへ。土曜だからSaturday Nightやるかなあと思っていたけれど、まあ、尺が足りないよね。 兄さんはシャツをびっちょびちょにしたまま、ラララのコーラスをひたすら要求。もちろん応えますよ、兄さんが「シンギン!」って言い続ける間は、いくらでもね。ファンの義務です。