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農薬混入の餃子。中国側の反応は中国の発展への日本の嫉妬。 日本人は虚弱すぎる。 いい加減にしろ
2008年01月31日
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今日は宴会はなかったのだけれど、友人のN君から誘いがあり、ちょこっと一杯。 N君とは定例の役員会では席は隣どおしのうえ、同期の友人だ。 月に1、2度二人で飲んで憂さを晴らしあう。 飲むといっても、ほんの生を2杯ほど。酔うにはいたらないが、今日で6連荘。 明日は絶対に早く帰ろう。 さて、怖いですね、恐ろしいですね、皆さん。 はい、中国の冷凍餃子、怖いですね。 中国からの食品、注意しましょうね。 はい、サイナラ、サイナラ。
2008年01月30日
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5連荘。ばた。
2008年01月29日
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今日は大学の校友会の支部の役員会兼新年会があった。 宴会4レンチャンだ。明日もある。 酔わない程度に、口を湿らせた。 宴も終盤にかかったころ、支部の会長が昨日の大阪府知事選挙の話をしだした。 何人かの弁護士も会員にいるので、話が盛り上がった。 ところが会長が何を思ったのか、わが支部も国会議員くらい出さないといけない、狸を擁立しようと言い出した。 他の会員が「狸さんがかわいそうです」と引き止めてくれたのでほっとした。 立候補したら即離婚と女房殿に言われています。 また、そんなしんどいことご免こうむります。 私は橋下さんと違います。
2008年01月28日
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今日は某政治家の政治資金パーティ。朝から一件仕事先に顔を出してから回る。 パーティのあと、これから展開する事業の関係者のところに挨拶に回った。 と、いうことでパーティはほとんどノンアルコール。乾杯でビールに口をつけただけ。 あとはウーロン茶。挨拶から乾杯まで45分。 乾杯だけで、抜けようとしたが、昼食かわりに少しだけ口に入れることにした。 丁度、寿司桶があったので寿司を取ろうとしたら桶が一つ消えた。 桶ごと自分のテーブルに持っていったのだ。 パーティの料理はガツガツ食うもんじゃない。 よく皿に山盛りにしてウロウロしているのはいるが桶や大皿ごと料理を持ち去ったのは初めてだ。 他の桶の寿司を少しとカナッペを少しつまんで会場を後にした。 こういうのを江戸時代は浅葱裏といったのでしょうね。
2008年01月26日
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今日はとある取引先の新年交歓会。 明日は某政治家のパーティ。 明後日はお知り合いの方の叙勲のお祝い会。 あ~3連荘(レンチャン)は辛いよ。 今日もビールは乾杯にとどめ、ウーロン茶を飲んでいると、みんなが不思議そうに「お体でも悪いのですか?」だって。 悪くならないように用心しているとも言えず、笑いでごまかしておいた。 明日は昼のパーティだから、乾杯がすんだら逃げ出そう。 しかし、体も辛いが財布も痛い。乾杯だけで諭吉さんが逃げていく。
2008年01月25日
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先日来、眼の奥から頭が痛い。 今日、鏡を見るとまぶたが二重になっている。 かなり、お疲れモードのようだ。 と、いうことで今日もオヤスミ。
2008年01月24日
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昨年、年末調整のとき娘狸をいれるのを忘れていたので、遡及して手続きをした。 12月の年調ではたんまりと所得税の還付があった。 女房殿に少し渡して、がっぽりへそくりにした。 ところが、ところが・・・・。 昨日、娘狸がバイト先から源泉徴収票をもって帰ってきた。 なんと、扶養控除額をわずかにオーバーしているではないか。 今日、人事部にいって修正をしてきた。 わずかなことだから判らないかもしれない。 しかし、ごまかしは気持ちが悪い。 潔く吐き出しました。 女房殿に返して貰うとき、へそくりがばれてしまいました。 女房殿いわく「残念だったね。」でへそくりはお咎めなしでした。 どうもへそくりは見破られていたみたいです。 しかし痛いっ 気前よく遣いすぎた。 皆さん、納税は国民の義務の一つですよ。
2008年01月23日
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今日もみなさんの所に訪問しようとしましたが、アクセスが集中し云々というメッセージが。 ということで失礼します。
2008年01月22日
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昨日は控えめに飲んだので、寝過ごさずに家に帰ることができました。 しかし、本当に寒い一日でした。 今日も寒いのでもう寝ます。寒い夜は暖かいベッドが一番。ベッドにはいって読書三昧。これ、最高。 おやすみなさい。
2008年01月21日
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昨日はセンター試験、問題を解こうと思って見たが、字が小さくて読めない。このことを日記に書こうと思った。 ふと気になって、昨年の1月の日記を調べると同じことを書いている。 それ以外にも、愛犬チロの命日、震災で母を連れに行ったこと、えべっさん。 歳をとると進歩がないですね。さて、今から酒蔵めぐりに行きます。 昨年は飲みすぎて、電車で寝てしまい7つも駅を乗り過ごしましたから、今年はそんなことのないよう、女房殿から厳重に指導を受けています。 しかし、人間は日記の例のように同じことをしますから・・・・・・・。 年年歳歳人同じくして・・・・・。
2008年01月20日
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何度も震災のことを書いて食傷気味かもしれませんが、私にとっては忘れられません。 震災の翌日、12時間かけて実家の母を迎えに行きました。 よくぞパンクせずに往復できたと思わずにはおられません。 日が暮れ、真っ暗闇の中、崩れ落ちた家の間を縫いながら車を走らせました。 家が崩れ落ち(まるで砂糖菓子が潰れたように崩れているのです)た間を走っていきました。 ふと前を見ると警察官が立っていました。みるとビルが横倒しになり道をふさいでいました。 泥だらけになった救急車やパトカー、消防車、ナンバーも他府県のものがけたたましくサイレンを鳴らして走り回っていました。 やっと実家の近所の小学校にたどりついたところ、周囲は真っ暗闇。 校庭のいたる所でたき火をしていました。校舎に入り、最寄の教室をあけると線香の香りとすすり泣きの声。 霊安室になっていました。 明かりのある部屋を覗くと、赤十字のゼッケンをつけた医師と投光器をかざした看護婦で緊急手術。 それが地震直後の現場です。 母は近所の老人たちと倒壊を免れた家で体中使い捨てカイロをまいて火の気ないコタツに入っていました。 とりとめもないことを書いてしまいました。すみません。
2008年01月18日
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今日はあの忌まわしい震災の日。 辛い記憶の日。 服装も哀悼の意をあらわしたい。 スーツは一番地味なチャコールにした。ネクタイは無地に見える濃い紺のストライプにした。
2008年01月17日
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あす、またあの日が来ます。あれから13年たちますが、あのときの記憶が甦ります。 私たち一家は無事でした。しかし、多くの知人が亡くなりました。 私の育った家も全壊しました。 震災直後の神戸の町の様子は忘れられません。 また、明日、あの日が来るのです。 何もなかったように町はよみがえっていますが決してあのことは忘れてはならないと思います。
2008年01月16日
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本当は今日、1月15日が成人の日。いつからかハッピーマンデーの成人の日になってしまった。 私も今から30数年前、成人となった。 しかし、成人式にはいかなかった。ひとつは後期試験にむけての勉強とレポートにおわれていたこと。 しかし、本当は変に粋がっていたアホだったから。
2008年01月15日
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今日はとても寒かったですね。私の子どものころの冬はこんなものだったような気がします。 毎日、水溜りには氷がはっていました。 中学、高校時代は六甲おろしの吹きすさぶなか、すきま風の吹く教室で勉強(?)していました。 さて、3連休は仕事でつぶれましたので、ちょっと疲れ気味です。 もう寝ます。おやすみなさい。
2008年01月14日
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今日は風も冷たく、とても寒い一日でした。 午前中は仕事で出ていたのですが、午後からはずっと愛用のソファで読書三昧で家にこもっていました。 さて、一月十三日は愛犬チロの命日です。14年間家族の一員だったチロが2年前亡くなった日です。 あの日も今日のように寒い日でした。微かに痙攣するチロを娘狸が一生懸命さすっていました。 私たちは忘れていたのですが、娘狸は覚えていて仏壇におまいりしていました。 愛犬モカも毎年この日は神妙にしています。分かるのでしょうか。 そして、明後日は愛犬モカの誕生日。 娘狸がバースデープレゼントを買ってこないとといいます。 犬にはプレゼントはあるのに、父である私のバースデープレゼントはここ数年無いのですが。
2008年01月13日
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冬になると白菜が美味しいですね。 私も家庭菜園で白菜を作ったことがあります。野菜作りを指導してくれている農家の人が、素人は止めたほうがよいといわれたのですが、作ってみました。 ところが収穫してみると、中はみんなナメクジに食べられていました。 さて、先日テレビの時代劇を見ていると江戸時代で白菜を食べているシーンがあった。 実は白菜は明治時代になって日本にはいってきたのですよ。 何故かもともと日本の野菜のようですが、伊藤博文が朝鮮半島で食べて、美味しいというので日本に持ち込んだそうです。 学生時代、金のない私たちは下宿で白菜と竹輪しかはいっていない鍋で酒を飲んでいました。 ビールは高級だったので、もっぱらサントリーレッドでした。 今の学生は優雅みたいですね。
2008年01月12日
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今日は土曜日でオヤスミですが、仕事です。 もうすぐ、迎えの車がくるので、準備して待ってますが、退屈なので更新しています。 先日来、女房殿の携帯電話の調子が悪くなり、新しいのに買い換えた。 「これ」と見せてくれたが、ボタンの字が大きいし、何か野暮ったいが温かみのあるような電話だ。 「らくらくフォン」にしたという。女房殿は私より3歳若いが、かなり前から老眼鏡をかけている。 そのため「らくらくフォン」にしたという。 さて、ベッドで寝転んで三文小説を読んでいると居間から民謡が聞こえてくる。 最初は「ソーラン節」、続いて「八木節」覗いてみると女房殿が着メロの設定をしている。 私の顔を見て大笑いする。 「やっぱりラクラクフォンやわ。はいっている着メロが民謡ばっかり」 さて、なんにしたのでしょうね。 まさか草津音頭とかでは? そろそろ迎えが来たようです。 明日も明後日も仕事です。 え、私の着メロですか、母校の校歌と応援歌です。
2008年01月12日
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今日一月十日は関西では十日えびすといって恵比寿神社にお参りして福をいただくという信仰があります。 「商売繁盛で笹もってこい」という囃子ことばで景気のよいお祭りです。 さて、恵比寿さんも入っている七福神のなかで日本の神様は何人いるとおもわれますか。 実は恵比寿だけが日本の神様なのです。ちなみに恵比寿さんとペアの大黒さんはインドのヒンデゥ教の神様です。 室町時代の絵草紙をみると、顔や体は黒く塗られています。同じく弁才天も仏教では天部といわれますが元はヒンデゥ教。毘沙門天も同じです。 福禄寿と寿老人は道教。布袋は和尚といわれるように仏教です。 一神教からみれば不思議な現象でしょうね。他の宗教の神様をあがめるなんて、イスラムやキリスト教などの一神教では教義として考えられないことです。 七福神の乗った宝船など、どうして異宗教の人間が同じ船ににこやかに乗っているのだ、信じられないとなるでしょうね。 日本というのはやはり多神教、異文化に寛容なのですね。
2008年01月10日
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関西ではえびす祭りが1月10日に行われます。 今日9日は宵えびす。 明日は本えびすです。 えびす(関西弁ではえべっさん)は商売の神様ということで、関西ではとてもにぎやかな祭りとなります。 笹に沢山の小判やら鯛やらの縁起物(吉兆といいます)をつけてもらいます。(もちろんお金が要りますよ) 商売繁盛(しょうばいはんじょと発音します)で笹もってこい。 どなたさんも今年も良い年でおますように。あんじょうおきばりやす。 ほんでも、えべっさんのころは寒(さむ)なりまっさかいお体にお気をつけて。 ほな、サイナラ。
2008年01月09日
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ブラシを買いにデパートに行きました。案内の店員さんに聞こうかと思いましたが、混んでいたので煩わしては悪いと思って、勘で行ってみることにしました。 これは「洋品雑貨」と見込んでその売り場にいきました。 ところが見当たりません。そこで店員さんに聞きました。 洋品雑貨のフロアだったのですが、なんと手芸用品売り場にありました。 お値段は12800円。 カシミア用は馬の尻尾の毛を使っているそうです。 しかも一本一本手植えだそうです。 2000円くらいと思っていたのですが、びっくりです。 買って帰ったところ、女房殿がそれじゃと自分のコートをブラッシングしだしました。 「え、そのコートいつ買ったの?」 「お嫁に来るとき」と女房殿。 「お嫁入りにしては、しぶすぎるよ」 「先見の明」 トホホホ 私はハーフコートですが、向こうはロングですよ。
2008年01月08日
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みなさん、スーツを着たあとは、どうされていますか。 うちの若い職員に聞くとそのままだそうです。 いけませんね。スーツは生き物です。着たあとは丁寧にブラッシングして、最低一日は休ませましょう。 さて、暮れにカシミアのコートを女房殿が買ってくれました。ずーっと綿コートだったのであまりブラッシングはしなかったのですが、カシミアはしなければなりません。 スーツ用だと堅いと思って、ブラスを買いに行きました。 さて、デパートで洋服ブラシはどこの売り場にあったでしょう? それはともかく、探し当ててカシミア用ブラシを買いました。 たかがブラシがこの値段。 さて、いくらだったでしょう。
2008年01月07日
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暮れに女房殿とテレビの映画を見た。 題は山田洋二監督、藤沢周平作の「武士の一分」。 キムタク演ずるお毒見役の武士が貝の毒にあたり失明し、それにからみ妻を離縁し、三津五郎演ずる上役を討ち果たすというもの。 ラストは離縁した妻が飯炊きとして戻り、その作った煮物を食べたとき、盲目の武士は妻が家にいることをしり、復縁する。 そのシーンを見たとき、私と女房殿の視線が偶然遭ってしまった。 女房殿「何か?」 私「いえ、何も!」 女「正直に言いなさい!」 私「僕も女房殿の作った料理の味はすぐわかるよ」 女「それ、どういう意味。正直に言いなさい」 私「おいしいということ」 女「この口先おとこ」 その日の夕食は女房殿の作った「豚汁」だった。味がいまいち薄く、あまり美味しくなかった。 そういうこともあって、料理の神様にお賽銭500円も弾んでお祈りをしたのです。
2008年01月06日
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何度も書いていますが、除夜の鐘&初詣デートで吉田山を越えて帰ってきた。 吉田山は山といっても神楽岡ともいうくらいだからそんなに高くはない。 その中腹、京大側からだと登りの途中に「山蔭神社」というのがある。 ここは有名な料理の神様だ。狭い境内の玉垣にはずらっと有名料亭や料理屋の名前が並んでいる。 船場吉兆の名前があるかはどうかは知らないが。 私たちは反対の真如堂側から来たので、下りだったが女房殿に料理の神様だと教えてやると、お参りしてくるといって、大枚500円賽銭をはずんでお祈りしていた。 他は100円が最高だったのに。 さて、どうして女房殿がお祈りしたのかは、長くなるのでまた今度。
2008年01月05日
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女房殿との除夜の鐘、初詣デート。先日書いたように法然院、その少し先の大豊神社からまた銀閣寺方面に引き返し、真如堂から吉田神社を抜けて帰ってきた。 当初は東大路(京大前の南北の通り)を徒歩で下り岡崎に出て平安神宮から終夜運転のバスで京都駅に出ようと思った。 ところが、やはり歳か、足が進まなくなった。 丁度京大正門前まで来たところで、運良くタクシーが。 そのタクシーの運転手さんのぼやくこと。 「最近の京大生もなってまへんな」 「どうか、しましたか」と私。 「いやいや、お客さんらの前に、今降ろした子等や」 「まだ、ようけ部屋に電気ついてましたから、勉強してましたンと 違いますノン」 「遊びまわって、タクシー乗って帰ってきて、釣り よろしいわヤト」 「へ~時代も変わりましたな。私らの頃タクシー 乗るどころか、市電代うかせて歩いてましたで」 「ほんまや。昔の京大生は貧乏やったけど、かわいかった」 「かわいかったどうかはわからへんけど、金はおませんでしたわ」 という会話をしているうちに京都駅に着きました。 ちゃんと、お釣りはもらって降りましたよ。
2008年01月04日
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みなさん あけましておめでとうございます。 もっと早く新年のご挨拶をと思いましtが、帰省中の子狸にPCを占拠されておりまして、ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。 本年もよろしくお願いいたします。 え、子狸、私との飲み比べに負けていびきをかいて寝ています。 昨年の大晦日も子狸、娘狸の友人たちがわが家で恒例の年越し大宴会を開いたので女房殿と私は例年の如く寒空の京都除夜の鐘、初詣デートアンドスーパー銭湯初風呂。 昨年は上京方面だったので、今年は東山コース。 真っ暗で人っ子一人いない哲学の小道を二人で、あまり哲学的でない会話をしながら歩きました。 そして、除夜の鐘を撞いたのは「法然院」。 早く着いたので、1時間ほど待ちましたが一番に撞かせてもらいました。(女房殿が一番私は2番。レディファースト) そして初詣は大豊神社。ここは鼠の狛犬があるのです。そして、吉田神社に向かう途中真如堂でまだ鐘を撞いていたので、ラストの鐘を撞かせてもらいました。 吉田山を越えて帰途につきましたが、お屠蘇を祝った、後は爆睡でした。 そんなこんなで今年も始まりましたが、どうぞくだらぬ狸の戯言に今年もお付き合いの程を。 あ~明日から仕事です。気分はブルーです。
2008年01月03日
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