全2件 (2件中 1-2件目)
1
2014年 アメリカ監督 ロブ・マーシャルキャスト メリル・ストリープ、エミリー・ブラント、ジェームズ・コーデン、アナ・ケンドリック、リラ・クロフォードロブ・マーシャル監督なので観てきました。ディズニーは「王子=ダメで良し」という言わば『自己否定』を踏襲することにしたのでしょうかw「Agony」は、ダブルおバカ王子のうっとり自己陶酔ソング(めっちゃミュージカル歌い上げ)赤ずきんちゃんのゴシックテイストのエロさもすてきシンデレラのしたたかな計算(アナ・ケンドリックは川島なお美系だわ)ミュージカル嫌いの人にも受け入れられるのでは?バッドエンドとは思わない。リアルで生命力あって、哀しくて理不尽で、よくわかんないことでも、ずんずん進む。これぞミュージカル的な世界じゃないですか♫
2015.04.19
コメント(0)
1、3、4、9は欠席。10thで6勝4敗。勝ち越しではありますが、今回でC7は一区切りらしい。改めて思ったのだけど、これは部活。そうだそうだー!誰がなんと言っても部活だーーー。OJTならぬ、on the stage training?若手を鍛え、イケメン←から総合エンターティナーとして育てる。部長は玉野さん。と言ってるがそうなのか?今回は..いや、もしかしたらABzから東山部長(親分)体制が固められていたのでは?玉野さんは総合監督に格上げってことで。直人さんは、副部長。監督と部長を支え、勘どころを示すプレイングマネージャーかも。監督と部長がやりたい様に出来るのは直人さんのおかげ。女子部員にも手加減なし。白羽さん、アントワネット様だったのに、タイトスカートがズリ上がっっちゃうくらいはっちゃけてくれて嬉しかったw。で、もうね、ぶっちゃけ見所は日替わりメニューと部員同士(特に一部)の仲良しプレイにシフトしてくるんだな。フレッシュな1年生の大山くんとマサ君たちの若手が切瑳琢磨して。だから、おれだおれだおれだの人も負けられないし。初日の手探りな感じからどんどん熟成が進み、多分千秋楽はビンテージ。途中リタイアで申し訳ないが、チーズかワインのようにそのプロセスも愛でる。リピーターにはたまらない。でも、これ、発足当時とは違うのよね、きっと。ハコもメンバーも違う。玉野さん、直人さん、よくぞこのスタイルにシフト出来たと思うのです。12年間、お疲れ様。そしてありがとうございました。なんだかんだいっても(ごめんなさい)、本当楽しかった。唯一無二、道無き道を作っていらしたのだと思う。今回は東山リーダーは、ルシファー、偽りの王、悪魔さん、アンドロイドなど多彩なキャラで出ずっぱりの大活躍。そう思ってみると、人ってそもそもいろんなキャラを持ってるんだよね。と思ったり(もちろん、あそこまでカバレッジ広くないけど)。悪魔といってもいろいろだしね。誰でもうっかり悪魔を呼び入れちゃうこともある。支配欲に駆られてしまったり、異物を排除するのが正義と思ってしまうことも。なーんてね。いたいいたい。次のクラブセブンがあるのかどうかわからないとか白紙とか。ゆっくり考えて、また部活して下さい。出来れば、またよっくんをよろしく。顧問でも親分でもお笑い担当でも脱ぎ担当でもいいから。新納さんのニューカラフルを観てないのもすごく心残り。圭吾さんの超越した不思議ちゃんの存在も大事。OB枠やスペシャルゲスト設定も希望です。明日が東京楽で、福岡、大阪、名古屋のツアーあり。出られる方はもちろん、観られる方も体力と気力にお気をつけて。【脚本・構成・演出・振付・出演】玉野和紀 【会場】シアタークリエ 【公演期間】2015/4/2~20 【上演時間】3時間5分(休憩20分) 【出演】 玉野和紀 東山義久 西村直人 中河内雅貴 相葉裕樹 佐々木喜英 大山真志 白羽ゆり 蒼乃夕妃
2015.04.13
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

