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2011年の映画リーアム・ニーソンとダイアン・クルーガー。「トータル・リコール」にそっくり。そして、暗号は「ミステリーという勿かれ」とかの元ネタ。分断されたドイツが舞台だけど、今の現在世界はもっとリアルで恐ろしいことになっている。
2022.03.27
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キング夫人物語ではないような。あの時期のアメリカは、そんな昔でもない。時代は変わる。
2022.03.12
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とても骨太!世界史を踏まえた上での作品の解説。そして、中世から印象派までの大きな流れ。…作品の理解が深まりました。もっと世界史を勉強しなきゃだな。フェルメールの時代のオランダの宗教事情っでどんなだったんだろう?フラゴナールの色彩。モネがジヴェルニーにいた頃は白内障だった。ターナーの描いたベネチアは、実際の建物を少し高さを変えている…カラバッジョからラトゥールへの影響ってすごい視点!
2022.03.06
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月岡芳年先生の繊細さとドラマチックな切り取りが良いなぁ。「藤原保昌月下弄笛図」「義経八島之名誉」。鳥獣戯画からの漫画へ流れを感じる。歴史、歌舞伎とつながる武者絵。刀剣はやっぱりよくわからなかったけど。
2022.03.05
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