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fu-sha @ はい(~_~) 同感です。 そういったことがとても難し…
青虫@ Re:笑いの効用? はじめまして・・・ 最近体調を崩す人が多…
青虫@ Re:砂の器 はじめまして・・・ 最近体調を崩す人が多…
oriza@ Re:鎧(よろい)とボディワーク -その(1)-(06/16) 先生のHPをいつも拝読致しております。は…
BANBAN@ Re:バランス(03/21) Tommyさん コメントありがとうございます…
2004.12.12
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カテゴリ:
「クラズナー博士の あなたにもできるヒプノセラピー」 (A・M クラズナー著)
より…

・右脳派、左脳派など、人によって情報処理の方法が異なるように、情報の受け取り方もそれぞれ異なる。私達は色々な情報を外部から感覚器官を通して受け取るが、それぞれに好みの学習チャンネルがある。
五感、すなわち、視覚・聴覚・感覚・臭覚、味覚を経由して表現される個人の言語処理を研究したものをNLP(神経言語プログラミング)という。

・五感の中でも視覚・聴覚・感覚の三つは主な学習チャンネルであり、私達はそのうちの一つを主要な情報処理システムとして使い、他のチャンネルよりも発達している。つまり、
1)視覚タイプ=絵を見ている、
2)聴覚タイプ=音を聞いている、
3)感覚タイプ=感覚を体験している、
の3つのタイプに分かれ、それぞれに理解しやすい言葉がある。



同じことをわかってもらうのでも、視覚タイプなら図や絵で書いて説明するか、視覚的な言葉を使えばよいし、聴覚タイプなら耳に響く言葉で話すのがよい。感覚タイプなら感覚に訴える言葉を使えばよいということになる。

なかなか簡単にそのようにはいかないにしても、こういう「得意チャンネル」を理解しておくことは決して無駄にはならないでしょう。





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Last updated  2004.12.12 17:33:05
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