【ソウル聯合ニュース】
大韓航空が日本に駐留する 米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する 事業者に選ばれた。
同社が26日、明らかにした。
同社は昨年8月の公開入札に参加し、今月23日に選定された。
来月から2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する。
事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台。
(引用ここまで)
13日午前、沖縄のアメリカ軍普天間基地に隣接する宜野湾市の小学校のグラウンドに、飛行中のアメリカ軍のヘリコプターの窓が落下しました。
学校によりますと、飛んできたもので児童1人が軽いけがをし、警察などが詳しい状況を調べています。
(中略)
アメリカ軍から沖縄防衛局に対し、 CH53ヘリコプターの窓が落下した という連絡があったということで、警察などが詳しい状況を調べています。
NHKの取材に対して、沖縄に駐留するアメリカ海兵隊は「事実を確認している。詳細がわかりしだい回答する」とコメントしています。
(引用ここまで)
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