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2週まとめての練習報告です。10/17、10/24ともに辰巳の広場で練習しました。 【参加者】■10/17島雄・井上・下田・浜田・今村・中村潤・三宅・芦辺・内田・堤・光山・竹村・山之口・河本■10/24浜田・今村・中村潤・三宅・小久保・石毛・木元【メニュー】■両日ともに、毎週、辰巳の広場でタグラグビーを練習に取り入れ、13人制ラグビーを普及させるチーム「東京13ウォリアーズ」の方たちと、タグラグビーのゲーム形式の練習を行ないました。場所の確保をしていたところ、先方から声がかかりました。■タグラグビーは、タックル・タッチするかわりに、プレーヤーの腰に2本ぶら下げたタグをとり、そこでポイントが作られてプレーが続行するもので、独自のルールがあります。■10/17は、タグラグビーの後、タッチフットなどを行ないました。■10/24は、タグラグビーの後、以下のメニューを行ないました。(1)2人が組んで相撲の姿勢になり、一人が低く強く押す。もう一人がそれを押し返す。(2)ピックアップ→ラン→ダウンボールして低く前へ出るの反復練習。(3)モールが倒されラックになったことを想定して、2人目がスイープして、3人目がピックする練習。(4)モールを組んだあと、サイドを衝く練習。サイドを衝くときは一人で行かずに、もう一人を連れて行く。倒されないようにする。最年長・井上選手の快走10/17タグラグビー終了後の集合写真ご子息が生まれてパパになった内田選手
Oct 25, 2009
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ブログの更新が遅くなりましたが、10月3日4日、昨年に続いて仙台に遠征し、仙台ゆうわくクラブと対戦しました。徳川将軍家の称号が定着した良コーチのもと、東北新幹線の車中はいつものように戦慄と爆笑のルツボと化しました。試合は3本です。1本目はエキシビションで、地元の大崎不惑チームにも加入いただいたムテッポーズが、赤パン黄パンが多数出場する仙台ゆうわくクラブと戦いました。トライは3本。FB高橋薫が万全と言えない体調に拘らず、SO鈴木良からのパスを受けて右タッチラインを走り抜きました。やはり鈴木良からのパスで右に切れ込んだCTB坂崎もトライして、はるばる熊本から来たモトをとりました(笑)*写真は、パス直前LO宇野もゴール前の密集から抜けて、ムテッポーズとして初トライです。コンバージョンは、CTB武田「信玄」が1本決め、17対0でホイッスルが鳴りました。2本目3本目は、白パン中心になった、仙台ゆうわくクラブにゲームを支配され、5対31でいい所がありませんでした。唯一のトライはNO8芦辺。ペナルティから鈴木良がブラインドにいた芦辺にロングパスを放ち、左タッチラインを駆け抜けました。「絶妙のパスでしたわ。あこで落としたら、良さんにど突かれると思って、ヒヤヒヤしましたわ」とは、芦辺コメント。WTBに入った高田照と高田仁も、それぞれにライン際でいい走りを見せる場面がありましたが及びませんでした。《遠征基本メンバー》*随時入替あり(1)中村剛士(2)島雄(3)重本(4)浜田(5)宇野(6)今村(7)小久保(8)芦辺(9)三宅(10)鈴木良(11)高田仁/高田照(12)坂崎(13)武田(14)岩間/山之口(15)高橋薫ファンクションは、昨年同様、グラウンドに隣接する広場にシートを敷いて和やかに行われました。仙台ゆうわくクラブの監督さんから「来年も、この時期に対戦しましょう」との挨拶があり、昨年の坂崎主将が蒔いた種が定期戦として育ちそうです。ただ監督の「無鉄砲という名前に、最初はヒヤヒヤしましたが……」という言葉には、次回、一矢を報いたいものです。 昨年は新幹線の時間もありメンバーがファンクションを早めに退散し、ひとり残された島雄監督が孤軍奮闘されましたが、今年は熊本の坂崎選手が残りました。後で仙台ゆうわくクラブの日下さんから「さっかんは、無事預かりました」というメールが入りましたが、いったい、さっかん坂崎選手は、あの後、何をしでかしたのでしょうか?(笑)また、三宅副将と武田「信玄」の新聞社コンビは、ファンクションの後に仙台港にサーフィンに行ったそうです。恐るべし。今村主将以下は、リベンジの思いを胸に東京に戻りました。お疲れ様でした。*今回も高田照選手の奥様に撮影をお願いしました。ありがとうございました。*体調が優れなかった高橋薫選手、お大事にしてください!
Oct 13, 2009
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