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今日もまた「ワンワン」のパペットが滑り台を滑っています。滑り台の下で大の字になって寝ているワンワンを一番上に座らせると、すかさず*ももたろう*が這ってきて足をつかみ、滑り台を滑らせます。せっかく滑り降りたので、床にゴロンとなった*ももたろう*の側に置いてみると、*ももたろう*はワンワンの胸や顎をグリグリして、何やら話しかけています。「滑り台 恐くない?」
2007年10月31日

I病院作業療法リハビリで「コップ重ね」をしました。前回までは上に向けたコップを片手の親指と人差し指で挟むようにして持っていたのですが、今日は両手を使って上手に重ねていました。I病院にあるコンビの「コップがさね」と、うちにあるToyroyalの「メロディくまさんのコップ遊び」は色や形が若干違いますが、共通しているのは一番上に載せる「くまさん」がいること。今日の*ももたろう*は、やけに「くまさん」にこだわっていました。先生が並べたコップに次々と「くまさん」を入れて入浴させたり、コップを数個重ねてその中に「くまさん」を収監したり。伏せたコップを積み上げて、「くまさん」載せて一丁上がり!
2007年10月31日
「おひかえなすって」 時代劇のワンシーンではありませぬ。椅子代わりに使っている「ステプおまるんるん」の踏み台から*ももたろう*が降りようとしているところです。写真は一昨日撮影したものです。踏み台に腰掛けて何度も床に手をつこうとするのですが、うつむくのが恐くて、体重を移すことができませんでした。ところが今日、ついに*ももたろう*は踏み台から降りることに成功しました!1度目は床に両手をついて腰を浮かせたものの、高這いのままどうしてよいか分からず、猫が怒って毛を逆立てているみたいに肘・膝をピンと伸ばしたまま固まっていました。2度目は高這いになっても落ち着いて、右膝、左膝とゆっくり曲げて床につき、四つん這いでさっさと去ってゆきました。3度目は、無理に踏み台に座らせようとすると怒って泣きました。 ごめん ごめんこれで、踏み台と座卓を組み合わせれば、<つかまり立ち→伝い歩き→腰掛け→四つ這い>という一連の動作によって、自分で立って自分で座って自分で四つん這い移動ができることになります。<しゃがむ>のはまだですが、とりあえず自立を果たしたというところでしょうか。ここ一週間は、やけに静かだな~と思うと、寝室に行って(親の)ベッドにつかまり立ちをして身動きがとれず布団に顔をうずめて(ベッドに体重をあずけて休んで)いることが多いので、ベッドの横にも踏み台を置くことにします。何事も、セルフでお願いします☆
2007年10月30日
部屋を片付けようと、大きなカゴの中に本をしまいました。すると*ももたろう*がやってきて、カゴの中身をゴソゴソ本を取り出して ポイッ仕方なく、投げたり散らかしたりしてもいいようにひざ掛けやヌイグルミを入れるとカゴを通り過ぎて私のバッグの中身を ポイポイッ仕方なく、バッグの中にガラガラなどのオモチャを入れておくと猫またぎって感じで去っていきました。
2007年10月29日
2日ほど前から*ももたろう*は自分で歯ブラシを取って歯を磨くようになりました。保育園の先生方 ありがとうございます~♪♪よく見ると、ちゃんと歯にブラシをあててシュッシュと動かしています。腕をうまく動かせなくなると、頭をブンッブンッと左右に振って磨きます。夕食のあと歯磨きをして、そのあとお風呂上がりにジュースを飲ませたら、飲み終わると同時にコップから歯ブラシを取ってシュッシュッ♪両手でしっかり持ってフルートのようにシャカシャカ片手でスルメをかみ切るように斜めに持ってシュッシュッ手を動かしたり頭を動かしたり、隅々まで磨いているつもりのようです。気が済んだら歯ブラシをポイッそのあとは、お決まりの羽交い締めポーズで、私が仕上げ磨きをします。頭をこちらに向けて仰向けに寝かせ、私の足で*ももたろう*の両肩をギュッと押さえつけて(正確には踏みつけて)磨きます。腕や手首を押さえたのでは肩が抜けてしまうので要注意。泣こうがわめこうが奥歯までしっかりと磨きます。とても写真には撮れない…それでも月に1度友人の歯医者さんにチェックを受けると「ここ、磨けてないよ」とダメ出しが…ええいっ!心を鬼にして今夜も磨くぞ~☆
2007年10月27日
今朝は子ども療育センターの発達訓練でした。朝から大荒れの天気で、外は暗雲がたちこめて真っ暗。ピカッ☆ゴロゴロゴロ。「*ももたろう*くんは雷が怖くないんですか?」先生に聞かれたので得意げに「いいえ。雷は大丈夫です。怖いものはありません。」と*ももたろう*(母代弁)。またまた隣りの訓練室に歩行器で歩いていき、滑り台で遊びました。でも今度はうつぶせ。滑り落ちるときの、「恐怖!」って顔が…傑作でした。2度目は初めから大泣きしてました。先生、怖いものができました。
2007年10月26日
今日は特別支援学校の体験学習に参加しました。参加者は11組。ほとんどが親子通園・保育園の友達です。先生が参加者1人に1人ついてくれて、オモチャで遊んだり、歌にあわせて踊ったり、ギターに合わせてユラユラしたりと、まったり過ごしました。その間、保護者は授業を参観しました。水分補給・トイレの後、それぞれ決められた授業に親子で参加しました。*ももたろう*は音楽の授業に参加して、グランドピアノの伴奏に合わせて歌ったり、太鼓を叩いたりしました。隣りのお兄ちゃんに名前を呼んでもらったり手をつないでもらったりして、とっても嬉しそう!まだ年少なので就学は先ですが、地域の小学校の特別支援学級が良いのか、特別支援学校が良いのか、見学や相談を重ねて決めたいと思います。特別支援学校は子ども療育センターに隣接しているので発達訓練に通うには便利ですが、自宅から15km離れているうえ、朝夕送り迎えが必要です。12年間毎日2往復に耐えられるか!?我が家の財布★
2007年10月25日

第2第4水曜日の朝はI病院で作業療法のリハビリです。床に散らばったボールやぬいぐるみを<ねこぐるま>で集めて、手で体重を支える練習をしました。先生に足とお腹を支えてもらい、可愛い動物たちをムニュッとつまんで次々とカゴに入れます。でも*ももたろう*が一番熱心に取り組んだのは、カゴのフタを閉めること。ぬいぐるみそっちのけでカゴに突進!その度に先生に引き戻されていました(^o^;それから台に腰掛けて「くもん式ソフトパズル 形あそび1」で遊びました。発砲スチロール?の板にゾウやお家、魚の形の切込みが入っていて、それぞれの形の中に更に○△□の切込みが入っています。先生がパズルを立てかけると、*ももたろう*は指でギューウ。大好きな○をまず、向こう側に落としていきました。ゾウさんも板から追い出すと、今度はパズルをテーブルに置いて、ギュウギュウはめ込んでいきました。 軽くて柔らかくてギューっとはまる感触がなんともいえないようです。
2007年10月24日

火曜日の朝はI病院で理学療法リハビリです。今日は担当の先生がお休みで、代わりの先生がリハビリをしてくれました。「お気に入りのオモチャは何かな?」と先生。「ピンクのブタさん♪」と*ももたろう*(母代弁)先生はテーブルの上に「ラーニングちょきんばこ」を置いて、コインは床の上に。*ももたろう*は先生のお膝にちょこんと腰掛けて、うつむいてコインを拾います。I病院でリハビリを始めた4月頃には、手元にある物に視線を落とすことも苦手だったのに、たいした進歩です。コインを拾ったら、ぐぐぐっと上体を持ち上げて、ちょきんばこにチャリーンと貯金しました。
2007年10月23日

*ももたろう*はNHK教育テレビの幼児番組「いないいないばぁっ!」が大好きです。最近は「ビリーズ・ブート・キャンプ」にはまっていて、ワンワンよりビリーを観たがるときがありますが、しばらくするとワンワンが恋しくなるのか、ビデオのリモコンを指差して「ワンワンを出せ!」と要求します。昨年のクリスマスにオヤオヤサンタがくれたワンワンのパペットはいつもジャングルジムで遊んでいます。私が支度をしている間おとなしいと思ったらワンワンが滑り台をシュルルルル…でも、元の場所には戻れないので、私が何度も洗面所と往復して、ワンワンが階段を上るのを手伝いました。先日子ども療育センターで滑り台を滑ったのでワンワンにも恐怖体験をさせているのかと思ったら、*かぶ*が「オレがいっつも遊んでいるのを真似ただけ」と言います。そういえば、ワンワンといっつも遊んでいるのは*かぶ*の方です。あまりヌイグルミで遊ばない*ももたろう*が珍しくワンワンと遊んでいました。バンジージャンプかな。
2007年10月23日

*ももたろう*が9ヶ月の頃、*かぶ*は子ども療育センターの先生に教わって食事椅子を作ってくれました。初めは隅にタオルを丸めて詰めていましたが、お座りが上手になって、腰もしっかりして、身体もすっかり大きくなり足が床につくので、踊り出すとヤドカリのように食事椅子を背負ってバタバタするようになりました。今年の春、保育園に通い始めてすっかり椅子に座るのが好きになった*ももたろう*は、家に帰ると食事椅子を指して「あーっ!あーっ!(座る座る!)」と叫んでいました。ところが最近では座るとすぐに降りたがるようになり、食事も途中でやめてしまうことしばしば。そこで、座卓+ステップおまるんるんのステップバージョンで食事をさせてみました。 椅子(本当は踏み台)の上にオシリをちょこんと載せ、両手両足をバタバタ動かしてハッスルハッスル。座卓に演説するみたいに両手をついて立ち上がり、右に左に伝い歩きをして大騒動。椅子に足をのせて座卓の上に上がったり、椅子の上でクルクルクルと左回り右回り。それでも食事はパクパク進みます。「ビリーズブートキャンプ」や「いないいないばあっ!」を見ながら、両手を開いたり閉じたり。クルクル糸巻き(かいぐり?)。拍手をパチパチパチ!身体が自由に動くので、身を乗り出して食べたい物に手を伸ばし、食べたいときにこちらを向き、いらなくなったらトレーごと向こうへ押しやって、おててをパッチン ごちそうさま。そうそう。立ち上がって座卓の縁にお腹をつけ、勇気を振り絞り意を決して両手を離し、パチパチパチ、クルクル糸巻きできました。手を離す瞬間の顔が、笑えました。う~む、これでいいのか*ももたろう*
2007年10月22日

今日は毎年行われる「鹿の角切り」を見に行きました。発情期を迎えたオス同士が喧嘩して怪我をしないようにと、繁殖期の前に角を切ります。ポールの先に仕掛けた注射器で保健所の職員(麻酔を扱うには獣医の資格が必要)が鹿にプスッ!と麻酔をします。*ももたろう*のいる方に20数頭の鹿が集まってきました。*ももたろう*は恐がるかな?喜ぶかな??いえいえ、隣のオバチャンやオジチャン、子どもたちに向かって両手を伸ばし、「あーあー」と猛烈アピール中。鹿には全く興味ナシ。麻酔が効いて倒れた鹿を市の職員2~3人で組み伏せ、残りの1人が鋸で角を切り落とします。その後、観客の注意が次の鹿に向けられる中、角切りを終えた鹿のお尻に再び保健所の職員が注射をプスッ。麻酔を覚ます薬です。↓*ももたろう*の左手のすぐ下に鹿の角が見えます↓角切りのイベントが終わり殆どの観客が帰ると、1頭のメスに麻酔が打たれました。折れた足に巻かれたギプスを外す処置をします。市の職員がしばらく格闘するも上手くいかず、観客の中に紛れていた獣医さんが見かねて柵に入り、手際よくギプスを外して傷の手当てをしました。かっこい~♪その様子を*ももたろう*は興味深げにマジマジと…見るはずもなく、背中を向けて見知らぬ超美人ママに抱っこをせがんでいました。わ~い♪抱っこしてもらっちゃった♪♪ってところで、ご主人らしき男性が登場。丸刈りにサングラスで「ソノスジノヒト」にしか見えない強面(>_
2007年10月21日

今朝は子ども療育センターの発達訓練でした。「(自称!)泣かし専門」の先生は、*ももたろう*に根気よく色々なことを教えてくれます。(私にも教えてくれます)今日は頭を後ろに反らせないように、膝をしっかり閉じるように、それぞれ首と膝に魔法をかけて??断面にマジックテープがついて2つに割れる野菜のミニチュアで遊びました。とうもろこし にんじん だいこん …細長くて*ももたろう*が持ちやすいものを選んでくれます。先生に手伝ってもらいながら何本も割っているうちに*ももたろう*は自分で割ることができました。むむむむむ。先生から野菜を受け取ると、念力をかけるみたいに真剣に割ります。さくっ!と美味しそうな音がして上手に割れると、*ももたろう*は先生に自慢げに見せます。次はボールをかごに入れる練習。かごは*ももたろう*の左側。左手をついて体重を支え、身体を左にねじって右手でボールを入れます。*ももたろう*は左側の筋肉が弱いので、体重を右側にかける傾向があります。背骨がゆがんでしまうと肺にも負担がかかるので、左右の筋肉のバランスは大切です。苦手な左側に体重を預けるのは恐怖!それでも*ももたろう*は泣かずに歯を食いしばって頑張りました。ボール入れに夢中になっているうちに、辛さや怖さが少し和らいだようです。 さて次は歩行器で歩け歩け。訓練室を出て隣の訓練室へ行くと滑り台がありました。お尻の下にバスタオルを敷いてレッツトライ!先生に腕を持ってもらってシュールルルル♪ちょっと恐いけど、すごく楽しい滑り台でした☆
2007年10月19日

今朝の子ども療育センターでの言語聴覚療法訓練。大きなホワイトボードに、果物や乗り物、動物のなどの絵をペタペタ貼りました。先生は、乗り物の音や動物のジェスチャーとともに絵を次々と出してきます。「うさぎさん、ぴょんぴょん」先生の真似をして両手を挙げ、手首をブラブラさせました。「飛行機、ブルルルルルル~」*ももたろう*は必死で息を吹き出します。「ブー。ブー。」きちんと閉じた唇を震わせました。「めがね めがね」先生が手で輪を作って目に当てると…ほっぺをつまんで「たこやき」を作りました。う~ん、ちょっと違うよ。「お・し・まい」先生が書類に記入していると、「見せて見せて」と必死です。報告です。今夜も*ももたろう*は自分で電気を消して寝床に這っていき、9時ちょうどに眠りました。*ももたろう*のアルバムにPC用写真を追加しました。パスワードは*ももたろう*の実名(ローマ字:小文字6文字)です。
2007年10月18日
*ももたろう*は「ごちそうさま」を習得しました。四股を踏む力士のように大きく両手を広げて~~パチンッ!にこ~っ今朝は朝ご飯をパクパク食べていたかと思うと、突然「パチンッ!」その後は一口も食べようとはしませんでした。「おなかいっぱい。ごちそうさまでした。」さて、白米嫌いの*ももたろう*は、ここ2週間ほど、玄米づくしです。<朝食>玄米フレークや発芽玄米入り五穀フレークを、かぶるくらいのミルクで5分、中火でかき混ぜながら加熱。自然に冷ます。以前はパン粥でしたが、今の方が食いっぷりがいいです。<昼食>保育園の給食はいつも玄米入り♪<夕食>一晩水に浸した発芽玄米大さじ3と水200ccを圧力鍋に入れ、オモリが揺れ始めたら、オモリの揺れが止まらない程度に弱火にして15分。自然に冷ましてから3つに分ける。2つは冷凍保存:1つはマッシャーで潰して食卓へ。発芽玄米粥は、潰すとツブツブが消えて、とろ~り粘りが出ます。玄米大好き ごちそうさま☆
2007年10月18日
今朝はI病院で言語聴覚療法リハビリがありました。先生はオモチャを2つ呈示して、「どっちで遊ぶ?」と聞きます。選択肢は、ピンク色のぶたさん「ラーニング・ちょきんばこ」と初「キティーの輪投げ」。結果は火を見るより明らか。ちょきんばこ用のコインと輪投げ用の輪を呈示されると、逡巡の片鱗もみせずハヤブサのようにコインをひっつかんで、ぶたさんの背中にある投入口へ。輪投げの方はどうやら視界に入っていないようです。<どっちにしようかな~>というより<おっ♪これこれ!!>って感じ。左右を入れ替えても、やっぱり同じ。コインを入れて軽快なメロディーが鳴ると首を前後に揺らしてリズムを取り、ムンズッとぶたさんをつかんで、スイッチになっている鼻に自分のアゴをギュー。輪投げを勧めても、やっぱり無駄。そっちは眼中にありませんって無視。ぶたさんの鼻をアゴでギュー。ぶたさんを見つめてウットリ~♪*ももたろう*はどちらかというと「新しモノへの好奇心」よりも「慣れ親しんだモノとの安らぎ」を選ぶ傾向があります。私を見て「あ~ん」と来たがるのは、そういうカラクリなのです。
2007年10月17日

今日は*かぶ*が泊まり仕事の日です。7時には父子で楽しくお風呂に入り、8時に*かぶ*は出勤しました。寝室でカチャカチャカチャと、電気の紐をひっぱる音が。*ももたろう*は電気の紐を引くのが大好きで、寝室の電気だけ紐を長くして*ももたろう*が届くようにしています。(写真右端の白いヒラヒラ)それからほどなくして*ももたろう*の気持ちよさそうな声。それが次第に寝息に変わりました。しばらくして様子を見に行くと、寝室の電気をちゃんと真っ暗に消して、自分の寝床に収まって眠っていました。*ももたろう*は、寝ぼけた*かぶ*に踏まれないように、ベビーサークルの中で寝ています。私が寝ている間は扉をロックしていますが、私が起きたらロックを解除します。朝起きた*ももたろう*は自分で扉を開け、這ってリビングまで来ます。*ももたろう*が私より先に起きたら、扉の前で膝立ちか正座して「あーっ!あーっ」と私が起きるまで叫んでいます。最近は保育園から帰った後や夕食の後にも、サークルに入っては布団に顔をスリスリしていることが多いです。でも、しばらくすると這い出てくるので、眠かったのに眠れなかったのか、単にそこで遊びたかったのかは不明でした。しかし今夜は、若干4歳にして、8時にはやばやと自分で寝室へ行き、自分で電気を消して寝床に入り、一人ですやすやと眠りにつく理想的な子どもがこの世に存在することが証明されました。やっほーい\(^O^)/でも、日付が変わると同時に目を覚まし、2時間半暴れ回って泣きわめいたあと、水道で水遊びをしたり(寒いよ!)扇風機を回したり(寒いって!!)ベランダに腰掛けて涼んだり(寒すぎる!!!)リビングと寝室を行ったり来たり(ずっと私の抱っこで)グルグルグルグルしたあと、また自分でサークルに入って寝ました。今日は大学病院の診察日で、計測しました。体重12.245kg 3時間抱えて歩き回るには、ちと重すぎますね~★
2007年10月15日
「ん~。手首が硬いですね」I病院で作業療法士の先生に指摘されました。手首が硬いと、手の作業がうまくできないだけでなく、転んだときに手をつけなかったり、手で体重を支えることが難しくなります。そこで今日は「ねこぐるま」胸から下を先生が支えてくれて、*ももたろう*の手にかかる体重をコントロールしてくれます。言語療法士の先生も応援してくれました。長い間ホフク前進とハイハイで鍛えた両腕は、むしろ足よりも器用にカラダを運びます。もしや逆立ちしたら上手に歩ける?
2007年10月10日
今日は半年ぶりに県外の病院に行きました。昨年の9月21日に退院してからの通院記録です:2006年10月03日2006年11月07日2006年12月19日2007年03月20日日程は毎回ほぼ同じ:4時 母起床5時 *ももたろう*起床6時 車で家を発つ7時 公共交通機関にて病院へ9時 レントゲン撮影・診察そして、診察のあとは、病院のある地域に住んでいる高校時代からの親友を訪ねたり、入院中に仲良くなった友達に会ったりと楽しい時間を過ごしてから家に帰ります。しかし今回は少し違っていました。楽天ブログで知り合ったyusako*さん&ゆーちゃんと待ち合わせ o(^o^)o 私たちは通院で、yusako*さんとゆーちゃんは里帰りで、偶然と偶然が重なって、お互い遠く離れた場所に住んでいるのに会うことができました。ゆーちゃんはブログの写真や動画のまんま、と~ってもチャーミングな女の子でした。移動中に睡眠をとり損ねてご機嫌斜めだったはずの*ももたろう*は、yusako*さんの隣に座った私の膝にくるなりyusako*さんの方に両手を伸ばして「あ~」yusako*さんは出産間近にもかかわらず*ももたろう*を膝に抱いてくれました。yusako*さんに「ゆーちゃんも抱っこしてもらったら?」と言われ、ゆーちゃんはニコ~っと微笑んで私の方に手を伸ばしてくれました。ふわふわ 綿あめみたいにやわらかなゆーちゃん。着ていたTシャツに描かれていたリンゴをつまんで「はい、どーぞ」と私たちに食べさせてくれました(^o^)お別れが近づき、いつまた会えるか分からないと思うと辛くなりました。また会えるよね また会おうねyusako*さん、ゆーちゃん、楽しい時間をありがとう!!!
2007年10月09日

よいしょっ。よいしょっ。よいしょっ。よいしょっ。よいしょっ。さ~あ今度は反対側からっ♪
2007年10月07日
*ももたろう*はいつもI病院にいるピンク色のブタさん貯金箱「ラーニング・ちょきんばこ」の軽快な音楽に、首でリズムをとってノリノリです。何か同じような音楽のオモチャはないかな~とトイザらスを覗いてみると…いました、いました!わんわんとラーニングあまりの可愛さに思わず抱きかかえ、値札も見ずにカードを握りしめてレジに直行。結局私の母が出資してくれましたが(^o^;両前脚、両後脚、右耳、おなかを押さえると、それぞれ別の反応:英語で喋ったり歌ったりします。しばらく何もしないで放っておくと、「ギュ~して!」と(英語で)訴えます。<すぐれものオモチャ>として紹介しておいてナンですが、*ももたろう*は興味ナシって感じです。どうやら「ラーニング・ちょきんばこ」の音楽が気に入ったというより、リハビリが楽しくてしょうがない、ということだったようです。でも、いつか頼まれなくても「ギュ~」する日が来ると思います。それまでは、私が抱っこ抱っこしちゃおう♪
2007年10月03日
I病院理学療法リハビリで、縦型のバーを持って立つ練習をしました。写真の*ももたろう*の前には(割愛しましたが)コロコロのオモチャが置いてあります。バーから片手を離して玉をつかみ、坂道のてっぺんに載せます。反対の手でバーを握り、薬指小指も協力して体重を支えることができました。この2本のバーは同じ1枚の板から突き出るように固定されていて、その板の上に*ももたろう*が立っています。リハビリの補助具も色々と工夫されていて、目からウロコが落ちます。
2007年10月02日
最近の「困った」は、隙あらばテレビに(四つん這いで)駆け寄り、膝立ちになって「かぶりつき」でテレビを観ることです。その度にテレビを消したり連れ戻しに行ったりしていたのですが、母は転載(「天才」と入力したかったのに…)。いいことを思いつきました (^.^)bオムツのクーポン券を集めてゲットした「ジャングルジム」をテレビの前に置いてみました。くっくっく。亀の甲より年の功。*ももたろう*はジャングルジムにすがりつくより他ありません。しかも、棒をしっかり握って、つかまり立ちの練習にもなっちゃいます♪母勝利の瞬間を撮ろうとカメラを向けると、*ももたろう*は振り返ってうらめしそう(^o^;あ、紹介が遅れました。結婚してからもずっと、15年前に私が買ったテレビを使っていたのですが、激しく瞬きするようになったので、夏のボーナスで「アクオス」を買いました。*ももたろう*は目がちぎれそうなほどクリアな映像でワンワン(「いないいないばぁっ!」)とビリーズ・ブート・キャンプを楽しんでいます☆
2007年10月01日
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