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父がマスクを買ったら一緒に勧められた、と持ってきたのがこれ。けっこう売れているらしい。1個で2時間の予防効果があるそうだ。残りを全部もらったので、試しに舐めて電車に乗っている。(マスクも併用)シアル酸含有インフルバリア飴 10粒最先端のバイオ技術から生まれた健康飴普通のオレンジ味だけど、今のところ感染してないので、お守り的に使うのもいいかもしれない。のど飴より割高感はあるけれど。
January 30, 2009
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しまきちが最近凶暴だ。おそらく夫が酔っ払ってつつき過ぎたらしく、神経質になってしまった。毎日噛みついてくる。それまでは人を選んでいたのに、最近は容赦ない。娘も毎日抱っこしていたのに、やめてしまった。私もけっこう恐る恐るだったりする。今日なんて流血するまで。宙吊りになっても、離れなかった。昨日は遠慮がちに噛むフリをしてガブっときそうになったので、鼻の頭を軽くこづいてみた。そうしたら、顔をくしくしする仕草が止まらなくなった。え・・・?もしかして私、しまきちの脳みそつぶしちゃった?(後から考えたら、そんなことしたら即死だし。)しまきち死ぬかもー!もうドキドキしてしまった。でも、そんなに強くこづいてないんだけど。5分しても止めないので、鼻のそばに禁断のひまわりの種を近づけてみた。! ぽりぽり食べている。そして再びくしくし。「あーイタイ。イタイわー。」みたいな感じ。しばらくして気が済んだのか、巣穴にスタスタ入っていきいつものように瞬睡に入る。しまきちって、おおげさキャラ!?
January 28, 2009
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父を迎えて、送り出せた~!土日で本腰入れて片付けようと思ってたら、土曜日は自分のレッスンが入っていて日曜日は娘のレッスン。ま、小一時間だからと油断してたら、娘のレッスンを延期にして、仕事に入って欲しいと連絡が。ぎゃー、どうしよう。もうこれは、腹をくくるしかない。目につくとこだけ片付けて体裁だけを整えることにした。洗面所だけはきれいにしなくちゃと、頑張ってたらナゼだか途中の配水管が外れていて、水浸しに。踏んだり蹴ったり・・・。おかげで必要以上にきれいになったけども。やはり日頃からやっておくべき。
January 27, 2009
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順調に隔週ペースでレッスンを受けられています。今回もショパンのエチュードと、ギロックの小曲を見てもらいました。ショパン、少し流れるようになったと言われました。が、ところどころもたついたり濁ったり、指使いとペダリングの細かい説明を受け、あとはリズムの捉え方だと教えて頂きました。西洋の音楽は、ルーツが狩猟民族で、狩猟の時にリズムのウラで弓を放ったりしていたので、ウラを意識して弾くことがポイントなのだとか。東洋は逆に農耕民族なので、田植えのリズムとかはオモテに拍を置くので日本人が演奏するとついつい盆踊り風なカウントになる、という話になり、まさに私の取り方がそんな感じだったようです。ものすごく深い話ですが、納得です。ギロックは、先週宿題となった曲と新しいのを数曲。これも時々、いい感じで弾いているのに続く一音で台無しにしてしまうと指摘を受けました。音の一つ一つを繊細に捉えてないってことなんですねえ。これは昔から私の悪い癖だと言えます。全ての音に意味がある、これをどう弾くかを意識するのが今後の私の課題だと思います。
January 25, 2009
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友人が珍しく愚痴メールを送ってきた。なんでもPTA役員に推薦されて、打診してきた人とケンカになったらしい。友人は今年、別のPTA仕事でまとめ役をしていたので相当自分の時間を潰して頑張っていた。この仕事をやっただけで、十分といえる。そして病気がちで、体調も不安定なのだ。今年頑張ったらもうやらなくていいねー。あと少しだねー、なんて励ましていたところにこれ。その仕事を今年やったから来年はちょっと・・・、と言ったら断る理由にならないと突っぱねられたらしい。推薦なんて保護者全員提出するから、推薦されない方が珍しい。推薦されたからやらなくちゃならないなんて、義務はない。PTAに関わりたくないと言ってるわけでもなく、やれる仕事を精一杯がんばっている人にそれはないんじゃないか。私も打診はあったけど、断ったらあっさり引き下がってもらえたぞ。しかも、たいした仕事じゃないんだから、学校に出てくるの年間数日でしょ、みたいなことまで言われたらしい。どんな認識してるんだか。んなわけないじゃないか。PTA行事が年間に何回あると思ってるのか。総会だけで既に2回。数日どころじゃないし。たとえ数回だったとしても、その準備で集まるのは1回や2回じゃないに決まってる。そう思ってるなら、自分がやれば?何様?と思えば、近所に住んでいるしょっちゅう窓全開にしてピアノを弾いている迷惑な人。そして顔を合わせたらなめるようにこっちの顔を見るくせに、絶対あいさつしない人。あー、納得。非常識人に何を言っても通じない。
January 23, 2009
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今度こそ危機。やばい、やば過ぎる。父が泊めてくれだってー。週明け。今回は100%確定。もう何日も家の中を放置して荒れ放題なんだよー。ひー。こんな有り様をたとえ実父でも見せられるか。いや父だからこそ。整理整頓の達人なのだ。さすがAB型。内心大慌てなのに何気ないフリして「いいよ。」と快諾するB型の私とは全くの別種。明日の朝から真面目に片付けよう。
January 22, 2009
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あまり仕事の中身はここに書かないようにしていたけども、習い事全般に言えるのかなあ、と思ったことを。教えている時に素直に聞ける子と必ず「でも自分はこうじゃないと・・・」と反論する子。素直に聞けてもなかなか直せない子とすんなり直せる子。後者はセンスによるので、早く直せようが直せまいが練習次第で最終的にはできるようになると思う。全く問題ない。問題なのは前者の反論タイプ。正直言って、変えようがない。このタイプは、自信を持っている子がほとんどで、わりと指導者を下に見ていると思う。早く弾ければOKと思っているフシもある。早く弾く=上手、ではない。しかもその早くも指が上滑りしているし、ゆっくり弾かせるとしっかりリズムを刻んでないので弾けてなかったりする。そしてこう言う。「こんなゆっくり弾いたらうまく弾けない!早い方が弾ける!」それは勢いでできているだけであって(厳密にはできてないけど)、弾けていないと同義なのだが。だからどれだけアドバイスしても直らない、ていうか直さない。だからそれ以上の上達ははっきり言って望めない。そこまでどまり。おそらく前任の先生も同じ思いだったのだろうと思う。私は、これを直して素直に聞ける子にしたいと思うのだが、このスタンスが許される期間が長く続いていたとしたら、すぐには直らないだろうとも思う。もしかしたら、ずっと直らないかも。とりあえず、「早くも弾けるのはもちろんだけど、早くもゆっくりも弾けるのが本当に上手な人なんだよ。それを目指してみて。」と言ったらやっと頷いた。ダメ出しに聞く耳を持たないとしたら、あくまでも優越感をくすぐるしかないのか・・・。
January 22, 2009
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仕事内容が変わると着るものの傾向も変わる。一昨年はスポーツウェアが必要だったからある程度アイテムが揃えば気回せていたのだが、今回は芸術系習い事という性格上、テーマが「小奇麗に」になってしまうので、それほど高いものは身につけなくてもいいけど、毎度同じ服というわけにもいかず、それなりな格好はしなければならない。稼いだ分が一部自分の仕事着に変わってしまうのは、必要経費ということで止むを得まい。というわけで、普段着にまで手が回らない今は、一昨年のジャージが在宅時は活躍中。
January 21, 2009
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完治できた!と報告したかったのだけど、いろいろ試した結果なんと基盤がダメだと判明。修理屋さんに同じ機種を持っている知人がいて、基盤を借りてやったら動いたらしい。なので、これを交換しないことには一生直らないと。そして基盤は、メーカーに問い合わせたら廃盤。あとは中古で基盤の状態が良いもの上がってこないことには話にならないそうだ。私の機種では一昨年は2台、昨年は0台だったそうで、いずれも基盤の状態は×。修理するなら、あてのない期間待ち続けなければならない。とりあえず3ヶ月と期限を決めてお願いすることになったけど、その間ソーイングどうするの!?実家から借りようかな・・・。最近の忙しさの中の一筋の光が消えて、気持ちが萎えるー。
January 20, 2009
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長男が熱を出した。連日の寒さにやられた。娘もヘンな咳をし始めた。私も夜になるとじわじわと悪寒がするのを、今のところ市販薬でやり過ごして翌朝持ち直し、事なきを得ている。仕事先では、ここのところの緊急事態でメインの先生も体調がすぐれない。人手が減ってぎりぎりの采配なので、私は倒れていられない。なんとか今月乗り切れば、光が見えてくる。疲れて午前中は身体があまり動かず、最低限の家事しかやってない。家も片付かないし、何か作る時間もないし、リフレッシュどころかストレスは溜まる一方だけど、頑張らねば。
January 18, 2009
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昨日帰宅が遅くなり9時前に家に着いた。自転車を止めてたら後ろから足音がするので、振り向いたら犬を連れたおばさんがいて目が合い、誰かのところに用なのかと思ったら、「あ!」と言って、Uターンしてすたすた去って行った。うちの前にある私道は袋小路になっているので、住人しか通らない。なんであんなバツ悪そうに去っていくのだろう?何しに入ってきたんだろう・・・?と後ろ姿を眺めてたら、手にレジ袋。もーしーやー。側溝にそれを捨てに来てたんじゃ・・・?先日の広報誌会議でも犬の飼い主のマナーの悪さが議題になっていて、そういうことをする人がいる、と嘆いていた人がいた。うちはこういう環境なので人が入ってこないし、と他人事のように聞いてたけど知らないうちにされていたのかも。自分のかわいいペットの後始末すらきちんとできない人間に犬を飼う資格なし。
January 17, 2009
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と思うような人間を久々に見た。今日は代理で、地域の広報誌の編集会議に出席してきたのだが、会場となっている場所の所長が途中から入ってきた。「みなさんにいいお知らせがあります。」と真顔で言う。ほぼ季刊が月刊にすることに決まりそうなのだとか。「え!?」編集者のベテランさん達の顔が一斉に凍りついた。1誌作るだけでも原稿集めやらレイアウトやら更正で大変なんだということが私は今日参加して初めてわかった。これが毎月なんてどうなることか。最低でも発刊までに2回の会議が開かれているのに、毎月なんてどういう頻度になるのやら。まだ決定ではないけど、高い確率で決定なのだと言う所長。いきなり言うとあれだから、事前に伝えとくよ、「だから頑張ってね。」的な態度にむかついた。当然のごとくいろんな質問が飛ぶが、それをのらりくらりとかわしながら、かつ高圧的な態度で決定なんだからそれをくつがえす権利はあなた方にはない、とまで言い放った。な、何様?一人のおじさんが、「そうなると人員も二倍に増やさなくちゃならん。」「だから決定したら段階的に話し合って、施行は猶予期間として半年後なんだから、そういうことも含めておいおい決めていけばいい。」などとバカなことを言う。この編集者の集まりは、地域の方々からは固定だが、各学校からは年度ごとに担当が変わるので、PTA総会の時期には必ず仕事内容と人員数が詳しく決まってないと選出できないのに。「半年後って9月?」と一人が聞けば、「だから半年後って言ってるでしょ!」と高飛車で遠まわしな返答を返す。普通に10月からって答えてあげればいいだけじゃん。お役所の典型的な言い回しだな、まったく!区が決定したから変えられないし、地域によっては職員だけで作っているところもあれば、ここのような住民の編集者で作っているところもある。そこに毎月だと大変だから業者を介在させるという。ならば、住民側の負担が減るのかと思えば、業者が入るのは半年で軌道に乗ったところで業者は撤退、全てがまた編集者オンリーになるという説明だった。「職員だけでやるとそれこそ人が足らないからねー。増やさなくちゃならない。」などとぬかす。はー!?こんなバカな話があるか。住民の編集者はボランティアだけど、職員は給料もらえるんだぞ。人を増やすくらいなんだ。地域誌の発行なんて役所の決まりごとならネタ集めから、本来あんたたちの仕事だろ。窓口に客が来ても知らんふり。何してるのかと思えば、パソコンの画面見て手が動いてない。近くの席同士でおしゃべりしてる。そんな暇そうな職員ならよく見かけるけど、どこが忙しいのかな?連れて来てやらせろや。善意でいつしか住民のボランティア集団が手伝ってきたのではないのか。協力あってこその運営なのに、「決定したから四の五の言わずにやれ。」って何様。住民は、それぞれの予定をやりくって会議に無報酬で出席してんだぞ。誰もがメインの仕事は他に持っている。そこにご苦労様の感謝の言葉もなく、あんた達の仕事なんだからやれ、なんて意識が大きく間違っている。いろいろ問題点を指摘されても、「毎号できている地区もあるんだから、先例があるんだから大丈夫。」の一点張り。大丈夫ならあんたやれば?私は一見さんだから発言に重みがないのが悔しい。毎回出席されている方々は、あきらめモードだ。きっとこの所長とのやりとりはずっとこんな調子だったのだろう。「そんなエラそうに言うなら住民側は手を引かせてもらう。」くらい言ってやったっていいと思う。だって義務じゃないんだから。そもそも広報誌そのものが発行されなくたって、住民は誰も困らない。回覧でまわってくれば読む程度のものだし、誰も心待ちにしちゃいない。人の善意をはき違えているけしからん所長には、会議に都度、出席義務を希望。現状を知れ。
January 15, 2009
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予定より早まって、昨日から仕事始めとなった。昨年まで週一ペースだったのが、年明けの緊急事態で1日おきペースになることが決まっていた。その後穴のあいたところがポツポツと埋まり、今日は完全オフのはずが、これまた緊急連絡が入り午後から夜までの仕事になった。自分のレッスンが隔週ペースで娘のレッスンが毎週で、予定表を見たら、これから月末までほぼ毎日教室に向かうことになっていた。空いている午前中もPTA仕事が入ったり、夜のPTAはしばらく出席できないし、娘の保護者会もパスしなければならない忙しさに。この不況な時代に仕事が入るだけでも有難いことで、自分の勉強にもなるやりがいのある仕事だし、特に嫌な思いをすることも不満もないけれど体力だけが心配。電車での移動中にウィルス感染だけは避けたいところ。マスクを買いに行くことにした。
January 14, 2009
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長男が小学校までいた野球チームに、中学生クラスがある。長男は入学当初、学校で部活もして野球チームにも入りたい、とごねたのだが、入るとなると、チームカラーが違うので上から下まで全て別々に揃えねばならない。学業と部活の両立が大前提だから、どこまで本気かわからないところに時間とお金はかけられないから、ノルマを課して本気を計ったら、予想通り3日で終了。この程度の本気だった。長男は納得の上、チーム入りはあきらめた。その後、他部に関心の向いた長男を強力に野球部に誘った友達が、顧問とそりが合わずやる気も低下してさぼりがちになってしまう。誘っといてそりゃないよ!という長男の突っ込みは届かず、今に至る。チームにいた監督は、年度初めのチームの監督人事で外され拗ねていたところ、部活の方の指導者に抜擢され、ものすごいやる気がみなぎっていた。それなのに何が気に入らなかったのか、夏ごろから顔を出さなくなったと思ったら、昨日になって、チームに返り咲いたから、長男をチームの方に入るよう勧めてくれ、というメールが入った。今度は私がそりゃないよ!な気分になった。部活で頑張ろうと決起保護者会に召集されたこともあったのに、あれは何だったの?辞めるに至った経緯も説明せず、いきなりそっちは辞めちゃったからこっちにこいってひどくない?長男を誘う理由は、チームにいまいち覇気がないので、部活で真面目にやってる長男ともう一人にぜひ、というわけらしい。チームと部活のメンバーはほとんど違いがない。部活で一緒にやっていてもずっと方向性が変わらなかったのに、チームに長男が入ったからといって変わるわけがない。むしろ引き摺られる危険性だってあるのだ。部活に対してもずい分長男は腐っている。それでも続けているのは、もはや誰のためでもなく、自分自身のためオンリー。そこまで失望しているのに。おまけに指導者が勝手に辞めたことに対する不信感も募った。一度監督を外された悔しさは、使ってもらえることになったらもう許しちゃうの?そして今や、勉強と部活の両立だけで手一杯ということにも長男は気づいた。こんな状態で、チームに入る余地はどこにもない。というわけでお断りメールを返した。それにしても、こんな失礼な話があるだろうか。
January 13, 2009
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長男カフェの主力品。どこで覚えたのか、ラテアートができるようになっていた。左上から、金魚、ハムスター、ドラえもん。しかしこれを完成させるまでにテーブルがひどい有り様なことは、運ばれてきたカップの下に敷いたティッシュが、見事に物語っている。
January 12, 2009
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連絡がありました。予想外にてこずっているようです。メインで使っている方は、原因は見当がついたものの、手持ちにある部品に代替して稼動させてみたら、どれもうまくいかず、基盤の問題であろうとメーカーに取り寄せとなりました。そして20年来使っている方は、結果からいうと、廃棄処分。こちらから申し出た不具合は簡単に直るものの、他を調べたら異音がするので、部品交換しなければ直らないレベル。言われてみれば最後に使った時に気になったのをすっかり忘れていました。古いミシンなので、おそらく部品の生産は終了しているし、同じ機種の中古で状態の良いものが出ればそこから取替えもできるけれど、中古が上がってくるかどうかが不明、とにかくお金をかけて修理するだけの価値があるかというと、お勧めしない。という回答でした。あー、やはり予想通り。結局、処分はお願いできることになり、頼みの綱はメインのミシン。もうしばらく時間がかかりそうです。とにかく細かいところまで点検してくれているようで、すぐにダメ出ししてやみくもに新しいミシンを勧めるような怪しい業者ではないことは確かでした。でもこれで直らなかったら・・・考えるのはよそう。
January 11, 2009
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新年初レッスンでした。今日は風も冷たくて、自転車で向かったので手も冷たくなって大変でした。曲は相変わらずショパンのエチュードとギロックの小曲。エチュードは注意されるところが変わり映えしません。指摘された時は改善されたりするのですが、自宅に戻って再びレッスンを受けると元通りっていうのは、ものにしていない証拠ですね。情けない。精進あるのみです。ギロックは1曲次回持ち越しとなりました。(つまりは、もう1回頑張れ。)そして仕事の方ですが、とある事情で仕事時間が増えました。今まではバイト感覚でしたが、今後はより責任感を持って携わらねばならない立場になりました。なので自分のレッスンもきちんとした勉強として捉えねばならない、と思っています。
January 10, 2009
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の年賀状が帰京後届いた。子ども二人の写真付き。うーむ・・・誰だろう。文面からして、学生時代の友達のような気がするのだが。子どもの顔を見て、なんとなくこんな顔をした友達がいたようないなかったような・・・。夫が横から知ったかぶりしていろんな名前を出すから、余計にわからなくなった。ヒントは転勤を繰り返していることと、どっかで見たような文字。しばらく考えて、帰省した時に会った友達の言葉を思い出した。「○○、今度は東京にいるよ。こないだメール来たから住所を教えといたから、手紙来るかもよ。」わかったー!!!学生時代の同級生でビンゴ。Aちゃんだ。何年か前までは年賀状のやりとりをしていたのだが、ご主人の転勤で海外に行ってから音信不通だった。さっそく返事しようと思ったら、今度は旧姓しか思い出せない。自分の記憶力が情けない。昔の年賀状を引っ張り出すとするか。
January 9, 2009
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今日から三学期。冬休みぼけして宿題に手をつけなかった長男のお尻に火がついたのはやっとこさ昨日。家庭科にはお手伝いレポートというのもある。長男カフェが時々復活しているので、お茶入れは書けるもののレポートが埋まらないというので、エアお手伝いレポートを書いている。風呂掃除とか。最後に保護者のコメントが必要で、サインしてくれという。まあ、冬休みはやらなかったとはいえ、掃除経験はあるので良しとしよう。なんとか書き上げて大喜びしていた。そしてさきほど、部屋を片付けようと重ねてあった本をよけたら、下から出てきたのがお手伝いレポート。忘れてるし。今年もどんだけ、詰めの甘い男なんすか?
January 8, 2009
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実家から七草パックを一つもらって帰ったので、今日は七草がゆを作って食べた。ほんとは朝に食べるはずなんだけど、長男も娘も冬休み最後とあって遅起きだったため、昼食に。二人ともおかわりをしたのでおいしかったようだ。画像は、帰省荷物の中にカメラが入っていて未着だったので残念ながら撮影不可。見た目もいい感じだったんだよお。夕食は、夫がゴルフの賞品でもらってきた毛がに。なんだかぜいたくな気分だけど、お正月メニューは今日まで。
January 7, 2009
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帰省から今日帰って来たので、年末に壊れた二台のミシンの修理問い合わせを早速。どちらもブラザーなのでメーカーサイトを見たら、修理代がそれぞれ数万かかりそうな勢い。長男のパソコン修理の時もそうだったけど、これはメーカーじゃなくて修理専門のところに依頼した方が良さそうだと判断した。私のミシンは郷里で購入したのと、ヨーカドーの催事場で購入したので、購入店で修理依頼は無理そうなので、ネットから修理してくれそうな所を探してみつけた。修理履歴やら修理中の過程をブログで報告してくれるらしい。フォームから問い合わせして1時間もしないうちに詳しく丁寧な返信が。好感触。ちょっと期待できそうなので、とりあえず送ってチェックしてもらうことにした。その後の経緯はまた、都度ここで報告を。
January 6, 2009
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年末、夫の実家で一族が集まった席でのこと。酔っ払った夫が娘に投げた使い捨てカイロを、娘はしつこく絡まれていたので察知して除けた。その後ろにいた長男は従兄弟と遊んでいたので全くノーマークだったために、カイロが目に直撃した。カイロの縁が目に入ったのだろう、長男はしばらく目を押さえて悶絶していた。長男は痛みには強いタイプなので、これほど痛がるのは尋常ではない。しまいには涙を流すほどだったので相当痛かったに違いない。最も悪いのは、そんなものを力一杯投げた夫なのだけど、ここから腹立たしい展開となった。日頃から長男を過剰なほど溺愛している一族だから、私は誰かが夫を叱責するものと期待した。義父は、従兄弟がやったと思い「小さい子がすることなんだから許してやってくれ。」と言った。は?義母はそれを訂正して、義父に事実関係を語ったから一連をしっかり把握していたと思うのだが、夫に対してコメントはなかった。兄弟連中も然り。あなた方、何もコメントないっすか!?しまいにはいつまでも痛がる長男に義父は、「そんなに目を擦るな。我慢しろ。」「いつまでも泣くな。みっともない。」とも言っていたような。我慢できるものならするけども。この辺りから私も頭に来て、「あれだけ痛がってるんだからいつもと様子が違うことくらいわかるでしょ。いい大人が無防備な人間に何物投げてんのよ。ばっかじゃないの。酔ってるからってやっていいことと悪いことの判断くらいしなさいよ!酔うといつもそんなだから、子どもに煙たがられてるんでしょ。」と夫に言った。義父が「みんなが楽しくやっている席の最後に、こんなみんなの気分が沈むようなことするんじゃないわ。大人が物を投げるのはいかん。」と言ったけど、ちょっと的外れ。痛がる長男はスルーして場の雰囲気かい。最後に義母が、やっと長男にコメントを。「悪気があってやったんじゃないから、お父さんを許してやってね。わざとじゃないから。」はああああ!?的は結果的に長男になったけど、娘に狙って投げたことのどこがわざとじゃない、わけ?ぶつけようとする行為のどこに悪気がないと?ほほ~う。夫を責めた私に対するあてつけも含まれていたと思うが、これまた最強に極悪なコメントを賜った。娘に当って最悪の展開だってあったかもしれないのにさ。前からそうじゃないかと思っていたけど、確定した。義母の中での順位は、夫>孫日頃、孫はかわいいように言うけども肝心なところでは息子が一番ってか。だけど危険行為は、血の繋がりの濃さには関係なく注意すべきでは?私だったら、将来似たような状況になったとして長男が孫の身を傷つけるようなことがあったら当然長男を叱るけどなあ。この一族とは、一生相容れないと悟った年の瀬。長男も祖父母株が大暴落した模様。
January 3, 2009
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